PS4 Proの映像設定、この動画で予習は完璧

兄弟メディア「ギズモード・ジャパン」からの転載。
日本語でわかりやすい!
4K解像度やHDRに対応し、素晴らしい映像美を実現した「PlayStation 4 Pro(以下、PS4 Pro)」。しかしその美しい描写を楽しむには、対応テレビに正しい設定で接続しなければいけません。というわけで、PlayStation Japanが公式に「PlayStation 4 Pro 映像設定チュートリアルビデオ」を公開しています。
まずは、PS4 Proの映像出力設定で「解像度/HDR/Deep Color出力」が自動に設定されていることを確認。HDR対応テレビなら、これだけでOKです。もしそうでないのなら、最適な設定を探してみましょう。
また、HDRに対応したアプリケーションは初めての起動時にダイアログが表示されます。4K解像度でうまく表示されない場合は、テレビの設定を変更してください。
このように導入にすこーしだけハードルがあるPS4 ProのHDR設定ですが、きちんと対応テレビを設定すれば後は「ときにはPCゲームにも迫るような」映像美を楽しむことができます。次世代のゲーム体験、ぜひ味わってみてくださいね!
コンサートホール級の広い音場が気持ちいいBluetoothスピーカー「pavé」

*兄弟メディア「ギズモード・ジャパン」からの転載。
今ならリーズナブルにゲットできますよ。
手のひらキューブサイズのワンボディスピーカーなのに強烈なステレオ感を持つ「pavé(パヴェ)」。現在クラウドファンディングで出資を募っています。
販売予定価格は1万7500円。30%OFFの1万2200円(20台限定)、25%OFFの1万3100円(20台限定)はSold Outとなってしまいましたが、15%OFFの1万4800円(60台限定)
は、まだ支援購入できるチャンス。これらのコースの定員がいっぱいになっても、10%OFFの1万5700円で購入できますよ!
では改めて、「pavé」のいいとこ、見てみましょうか。
1台のワンボディスピーカーより、2台のセパレートなスピーカーのほうが、各楽器音は遠い位置から聴こえてきやすく、広いステレオ感を感じることができます。ワンボディスピーカーは左右のユニットの距離が近いために仕方のないこと。右チャンネルの音が左耳にも速く多く入る/左チャンネルの音が右耳にも速く多く入るため、左右の広がりが感じとれなくなり、モノラルっぽい音に聴こえてきます。
でも「pavé」は違うんですね。左右のスピーカーを外側に向けることで、クロストークをキャンセル。しかも、部屋の中の反響音残響音もたっぷりと聞き取れる設計になっているので、ワンボディスピーカーとは思えない広い音場が楽しめるんです。イメージとしては、コンサートホールの前のほうの席にいる感じ。
振動板が駆動することで生まれる振動も、ユニットの磁石側を向け合うとこでキャンセル。さらにデジタルシグナルプロセッサー(DSP)を用いることで、音像をシャープにまとめてきました。構造上直接音を感じ取りにくいのですが、そこはデジタルの技術でカバー。
ドライバーユニットはフルレンジ2機でパワーは3W×2。残響音が効くトラックとの相性がばっちり。すなわち、映画やドラマとの相性もいいんです。ノートパソコンやスマートフォン、タブレットをモニターとするミニミニホームシアターもカンタンに構築できますよ。

また2万5000円(限定20台)の「pavéとDOMINO/2 MIC」セットならば、「pavé」との相性が最高なiOS用マイク「DOMINO/2 MIC」も手に入ります。指先サイズで薄いマイクなのに、直接音と周囲のアンビエンスも合わせて収録するから、「pavé」で再生すると臨場感たっぷりなサウンドで楽しめます。
特におすすめなのが、動画。専用アプリで指向性の範囲を設定したら好きな動画アプリで録画&録音を。本体質量は8gで、iPhone 7クラスがいける3軸ジンバルなら、iPhone SE+「DOMINO/2 MIC」でもセンターがとれましたよ(サンコーの2万9800円で買ったジンバルで確認)。

さて「pavé」。1万8900円のコースなら、イエローもしくはブラックのカラバリモデルも選べます。machi-ya限定なんですって。
接続はBluetoothまたはステレオミニジャック、Micro USB(USBオーディオ機能入り)。サイズ的に旅行先に持って行くのもラクラク。ハンズフリーマイクも入っているので、電話の応対もラクラクです。
2016年12月30日までのクラウドファンディング中であれば、AppBank Store 池袋PARCO店頭でサウンドを確かめられますよ。お悩みの方は実聴してはいかがでしょうか。
source: machi-ya
(武者良太)
ゲームをリアルに体感「ポケモン サン・ムーン」連動のZリングが気になる

オトナだけど、ちょっと試してみたい感じはある。
「アローラ地方」が追加され、新種のポケモンに注目も集まる11月18日に発売の新作「ポケットモンスター サン・ムーン」。今回の作品では「Zリング」というリアル世界の玩具がゲームと連動して、戦闘の臨場感を体感できるそうです。
こちらの動画では「シンクロ」している様子が見られませんが、実際はゲームのシーンに合わせてリアルZリングも音・光・振動で臨場感を演出します。

また、ゲーム内の技の属性とクリスタルの属性を合わせることで、光の色と発動音が連動するという仕掛けも。


さらに、ゲームだけでなくゲーセンなどに設置されている「ポケモン ガオーレ」にも連動している様子。さすがにオトナが熱くなるのは...とも思いますが、子どもならテンション上がりそうなシステムですよね。
他にもおもちゃや音楽・映像ともシンクロするとのことで、Zリングがこの先ポケモン案件には欠かせない存在になるのかもしれません。
絶対飽きそう...とわかっていながらも、新作と連動させて一度は遊んでみるのもいいのではないでしょうか。お子さんへのプレゼントにも捗りそうです。
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