Oblivion Reloade 7.0使ってみる。あとMO2も。日本語?何語だそれは
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Oblivion Reloade 7.0使ってみる。あとMO2も。日本語?何語だそれは

2019-07-16 13:57
    2019/7/16
    はい、タイトル通りにやってみたいと思います。

    それと、どうせ日本語入れないんだったらENBか、重ければReshadeを使ってみようと思う。
    Reshadeは日本語化に関係なく使えるはずだけど、前の環境では重くなりそうだったのでやめてました。

    今回、マザボとCPUを新調するので前よりはよくなるはず…。予算無いからちょい古い奴だけど。まだ届いてないので、現時点ではOR7.0、MO2まで入れて安定化とか軽量化関係のMODを入れるとこまでかな。今日はここまで。

    と思ったけど少しだけ時間が取れた。4Gbパッチあててから前々回の記事と同じ流れでMO2を導入。そのままUOPを導入してみる。考えてみると、日本語に関わらない素の状態のUOPをDLするのは初めて。
    MO2でのMOD導入はこちらを参考にさせていただきました。すっげーらく。起動確認。

    そういえば、英語のままだとほんとに起動が早い。確認もさして苦にならない。今日はここまで。

    2019/7/17
    前にも参考にしたページを見ながらWin10にあわせて基本的なMODを入れていく。
    Windows10 - OBLIVION OPTIMIZATION
    MoreHeap導入
    。かなり前に一度入れてみたけど、その時は露骨にCTDが増えてしまってた。今度はどうだろう。これは通常のMODとは違い、dllをOblivion.exeと同じ階層に入れるタイプ。MO2ではなくて手動で導入すること。とりあえず起動確認してうろついたけど、大丈夫ぽい。…と思ったけど、自動で生成されるはずのiniがないな。MO2経由で起動すると認識しないパターンか?んー…とりあえず保留で!

    次。NVAC New Vegas Anti Crash  これはOblivion用のModじゃないけど、同じBethesdaのゲームってことでなんか使えるらしい。つーかNEXUSに広告が出るようになってから重い…。タブがうまく切り替わらなくてイラっとするなぁ。nvac.dllをOBSEプラグインに入れる。それと、オプションファイルのDisableProcessWindowsGhosting.dll(長!)も一緒にする。

    2019/7/28
    その後いろいろあって、MO2は結局やめました。なんか癖があるというか…要は合わないんだな。基本はWry Bashで、OMOD形式の方が確実なのはOBMMで。

    というわけで何度目かわからないけどOblivionクリーンインストール。
    基本的にBevilex'Mod Listの流れに沿って…

    Wry Bash スタンドアローン版でいい…と思う。基本的にMODは圧縮状態でインストーラタブに放り込んで、MODタブでチェックを入れる。BOSSで順序を調整して、Bashed Patchを作り直す、というのが今後の流れ。

    いつものようにOBSE入れて、OBSEフォルダとPluginsフォルダも作っておく。
    OSR4-1-37をWry Bashで導入。
    EnguinBugFix。手動でいいっぽい。
    4gb Patch。Oblivion.exeとOblivionLaunchere.exeにも当てておく。
    後者はどうなんだろうね。
    OCO2を入れるかどうかはわからないけど、他のMODに必要な場合もあるのでBlockHeadも入れる。
    続いてMenique
    Pluggy。Dev v132をOBSE Pluginsに。
    OBSE-Elys-UniversalSilentVois V93
    疲れた。今日はここまで。

    2019/7/30
    UOP。日本語化しないなら何も考えずに入れられてほんと楽(強がり)。
    さらにSIに対応したUOP
    あと、DLCに対応したUOP。Bashed Patchを構成するときは、使用しているDLCにだけチェック入れないと当然ながらマスターespが無いという理由で起動しない。
    CleanUP お掃除MOD。
    NVAC なんか最近の流行らしい。OBSEプラグイン。
    Better Save 通常の処理に無理に割り込むクイックセーブのやり方を通常セーブに置き換えて、CTDを減らす。F5でセーブしても通常セーブされる、ということ。iniでいろいろ設定可能。これは相当いいです。
    ImmersiveFOV 視野角を広げる。必須。
    Weather Control 天候を強制的に永続させる。これが無いと生きていけない。

    さて。ここまで来たら、OR7.0をもっかい入れてみる。ちょっと重いのは分かってるから
    結局6.5.0にするんだけど、紹介がてら。
    まずはOblivion.iniで
    bAllow30Shaders=1
    bUseWaterDisplacements=0






    …水が透明じゃないのと、DoFが効いてない…。なんで?ちょこちょこいじったけど全然わからん…。はー、ちょっとやり直すか…。


    きちんとやり直して、ORから入れる。で、グラボからの画面効果は切ってた方がいいんだったね…この辺を確認してなかったなぁ。



    できた!けどやはりグラボの音がすごいの。


    朝焼け。これで割と全部盛りな感じ。



    この影も全部、OR7.0単独で付いた影。






    FoVいじってないからミニチュア感がすごい。








    うーん、いいなぁ。効果の小さいシェーダーを切れば動きは相当に快適。ただやはりグラボのファンがうなりをあげるので、うちの古い型だとちょっと寿命を縮めそう。6.5.0かなぁ。

    2019/7/31
    そんなこんなでOR6.5.0とENBいれて、RBS ENBを導入!これなぁ…なんなのこれ。
    テクスチャいじってないんだよ?



    もう全然違うんだけど。あ、ゲーム起動したら忘れずにScrollLockキーを押すんだぞ!SweetFXの効果が出ないからな!ただ、ENBのゲーム内設定ができない…。iniからキーを変えればいいのかな?

    そんなこんなです。ここまでくれば、後はいろいろ細かいMOD入れるだけ。長かった…。いやー長かった。結局RO7.0もMO2も使ってないからタイトル詐欺ですね。
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