超有名スポーツ選手の兄弟。 と、TAMの対比人生妄想
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

超有名スポーツ選手の兄弟。 と、TAMの対比人生妄想

2014-04-23 11:42


    例えばイチローやオリンピック金メダリストレベルの兄弟が、
    パフォーマーとしては世界一にはなれずに早々に諦めて挫折して、

    スポーツ指導者、若しくはスポーツ整体師、をやっていて
    時給1万円設定で結構繁盛していたし

    兄弟の幼少時代とか、裏話とか、の話が人気があって、
    顔も似ているので、お客は沢山来ている、、、


    けど、もともとある程度の才能はあり
    世界一にはなれないけど、ニッチな分野でうまく戦略的に動けば、ニッチ世界一になれる可能性は高い

    最初は趣味で、仕事が終わってから、夜に1人で部屋でパソコンを使ってインターネットでいろいろと活動していた
    新しいタイプの野球的スポーツを立ち上げ
    それを動画に撮影して投稿したりして
    新しいエクササイズスポーツみたいなものを開発して
    自分の仕事で稼いだお金を趣味活動の為に突っ込んだ。

    そしてNetを介して仲間が集まってきたので、チームを創って運営して
    定期的に100人規模が集まるイベントを開催して

    そのうち、大きなイベントとかに呼ばれるように鳴って
    1000人規模の前で定期的に開催をして、それも動画で撮影したりして

    全国的に有名になり、それをDVDパッケージングして売ったり
    派生グッズを売ったりして、、、、
    もちろんファンのうちの10人に一人とか100人に一人だけど、買ってくれて

    全国世界を回ったりして、、、
    そのニッチな分野で有名になった・・・・

    邪道な事、とも取られたりして、それは本家を侮辱している、野球を侮辱している
    なんて言われたりしてもめげずに・・・

    ボクシングで女性がエクササイズをする、新しいスポーツを編み出して
    雑誌やテレビに取り上げられ

    ・・・

    そして、運営とか経営とかもやっているし
    そのニッチな世界での第一人者になったので。。。

    プロ野球みたいな、華々しい表舞台では無いにしろ

    個人で表現をしたい、新たな可能性を企画してやりたい
    大手志向ではなく、新しい価値観を自分の手で生み出したい

    そういった方々に支持される

    そして、オーナーとなりチームを運営しつつ
    自分は全国世界へ行って、握手したりサインしたりパフォーマンスしたり、
    している・・・





    人。と、TAM。 どれだけ似ているだろうか???



    さて。。。


    「プロ意識をもって努力をして、常に激しい競争の中で頂点を目指す」

    タイプと、そうじゃないタイプ・・・



    自分の性格は遊び人だし

    集中力が一番発揮されたのは「パソコン作業」だった

    ゲーム漫画もだけど、それは全て消費なので
    パソコン作業は、生産(簡易プログラミングを中学生でやっていた)に目覚めた

    パソコン画面が友達だった、、、
    リアル友達と遊ぶより、パソコンの方が好きという、、重度のオタクだった・・・



    自分のようなタイプの人って、オタクに、自分と同じようなアキバ系趣味の人に結構いそうな気がするし、共感されるんじゃないかな???

    ・・・。






    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。