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  • 声優アワード

    2013-02-08 18:154
    ゆかちのCDがまだ届かないよおおおおおおお

    皆さん、おはこんにちばんわ。最近卒研が全く進まず卒業危うしのたなゆうです。
    なら、こんなこと書く前に卒研やれっていうのは野暮というやつですよ。

    今回のテーマは題名を見てもらった通り「声優アワード」についてです。
    前回の記事は書きたいことが多いとはいえ長過ぎてしまったことを反省して、今回は少々手身近にいけたらと思います。(多分無理)

    さて、2012年度の声優アワードも残り1ヶ月を切りましたね。
    一昨年は主演男優賞受賞者なし、昨年は大沢事務所から初の受賞者など毎年何かと波乱が起きていますが、今年は何が起こるのか楽しみです。
    ただ毎年言っているのですが、事務所関係で受賞できないっていうのは声優ファンからするとやはりやめてほしいものです。

    今のところ受賞されないとされているところは
    ・大沢事務所【井口裕香・花澤香菜・能登真美子・川澄綾子など】
    ・シグマ・セブン【ゆかな・井上麻里奈・中村悠一・水樹奈々など】
    ・俳協【佐藤利奈・諏訪部順一・清水愛・池田秀一など】
    の3つですかね。(他にもあるかもしれませんが)

    第一回声優アワードで水樹奈々さんが歌唱賞を受賞していますが、水樹さんはシグマ・セブンとキングレコード両方に所属しているのでキングレコードの方で受賞したのではと私は考えています。
    また、昨年は井口裕香さんがベストパーソナリティ賞を受賞しましたが、これは「声優」ではなく「パーソナリティ」ということで受賞させてもらったということではないかと私と私の周りの人達は考えてます。

    そこも考慮し、今回は2012年度の受賞者を私の予想で載せようと思います。
    第2群についてはあまり詳しくないので第1群のみ載せます。
    ただし、2012年は過去作に夢中になりリアタイアニメがほとんど見れていないため、あまり当てにならないと思いますw



    【本命】(赤文字は選出可能性低)
    ・主演男優賞【松岡禎丞】 ・主演女優賞【戸松遥】
    ・助演男優賞【細谷佳正】 ・助演女優賞【茅野愛衣】
          【櫻井孝宏】       【茅原実里
    ・新人男優賞【逢坂良太】 ・新人女優賞【石原夏織】
          【なし】         【内田真礼】
    ・歌唱賞【戸松遥】    ・ベストパーソナリティ賞【下田麻美】

    【候補】
    ・主演男優賞【江口拓也】 ・主演女優賞【阿澄佳奈】
                       【佐藤聡美
    ・助演男優賞【浪川大輔】 ・助演女優賞【大量に居過ぎるため不明記】
          【梶裕貴】
    ・新人男優賞【なし】   ・新人女優賞【小倉唯】
                       【三森すずこ】
    ・歌唱賞【堀江由衣】  ・ベストパーソナリティ賞【早見沙織】
        【小松未可子


    こんな感じですかね。
    主演男優賞はSAOやさくら荘、カンピオーネの主人公をやっている松岡さん。
    主演女優賞はSAO、となりの怪物くん、夏色キセキからとまっちゃん。
    ただ、ニャル子やひだまり、ささみさん、大阪のおかんなどで主人公をやっているアスミスとかなり悩みました。
    しゅがみは話題になった氷菓のえるでワンチャンいけるかどうかと考えました。
    そして男女共に助演は毎年悩みます。取り敢えずこの4人を並べましたが、みのりんは可能性低いように思えますね。ですが、他の声優もあと一押しがないか既に助演賞を取っているか事務所的にNGかってとこでみのりんにしました。(俺が見逃している可能性は大ですが^^;)
    新人賞ですが、男性は逢坂さん以外が思いつかなかったので彼1人で。
    女性はかなり悩みました。ゆいかおりのセットにしようかとも思ったのですが、何せ中二病の六花がかなりインパクトがあって人気もあったもんですから、あとさんかれあのヒロインもやっていたということで内田さんにさせてもらいました。
    歌唱賞は正直言うと例年よりもインパクトが薄いもんでどうしようかとも思ったのですが、とまっちゃんかほっちゃんかってとこだと思います。
    パーソナリティ賞も自分が無知なのもあり、あまりパッと出てこなかったのですが今まで賞を取ってない人から選ぶならあさぽんかはやみんかな・・・と。
    もしかしたら昨年みたいなことがあればざわさんもワンチャンあるかっといったとこでしょうか。

    こういう風に書きましたが、正直誰が何の賞に選ばれるかさっぱりわかりません。
    毎年こうやって予想しますが、当たるのなんてほんの数人です。
    先ほども書きましたが、昨年は特にリアタイアニメを見ていないのでもうさっぱりですわw
    当てが外れて「まじか!」という楽しみもあるので声優アワードは面白いんです!
    今年はどんな声優が選ばれるのか本当に楽しみですね。
    ほら、結局長文になっちゃったw
    まぁ前回よりはマシか^^

    最後に、コメントに皆さんがどの賞に誰が選ばれるかの予想を書ける範囲で書いてくださると嬉しいです!私の予想の賛否両論も待ってます!
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  • 私が考える「声優」とは

    2013-01-30 18:506
    阿知賀編の14話面白いよおおおおおおおおお

    ・挨拶
    淡さんのギャップが最高です(*^∀^*)
    どうも皆さん、おはこんにちばんわ。たなゆうです。
    まぁ今回の話題に咲は関係ないのでそれはさておいておきます。


    ・はじめに
     今回のテーマは「声優」です。
     最初に断っておきますが、私は声優に興味ない人に対して「声優に興味を持て」と言うつもりは全くありません。今回の文章でそういう風に捉えられる箇所があると思うので念のため・・・あくまで「声優に興味を持ってくれたら嬉しいな」程度なのでその辺を頭に入れつつ読んでほしいなと思います。


    ・第1節【私が考える「声優」とは】
     さてここ最近、アニメブームに乗っかって声優ブームも来ていると私は思っているのです。
    若手声優の人気はもちろん、過去作などを見てベテラン声優の知名度も結構上がってきているのではないでしょうか。
     しかしそれに沿って声優志望者も年々増え、声優業界は「戦国時代」と化しているような気がします。声優の中には芸人みたいに「一発屋」という人もいれば、バイトと掛け持ちをする人がいるなどとても厳しい業界です。
     そんな現代、皆さんは当たり前のようにアニメを見ていますが、声優を意識してアニメを見たことはありますか?
     アニメとは漫画、ラノベ、ゲームなど原作があるものがほとんどだと思います。もちろんオリジナルもありますが。漫画やラノベを読んでいるとき「これアニメになったらこのキャラどんな声になるんだろう?」などと考えたことはありませんか?声優さんは自分で原作を読んで、アフレコ前にそのキャラのイメージを頭で構想して演じると聞きます。そこまで考えて、キャラになりきって演じる声優さんのことを少しは知ってほしいというのが私の本音です。もちろん全キャラそんな風に見ろという鬼畜なことは言いません。自分がまず無理ですしw 好きになったキャラの声。可愛いと思った声。特徴的だなと思った声。どんなに細かいことでもいいんです。自分が気になった声があったら、ED映像で流れるそのキャラの声優の名前だけでも知ってほしいなと、そう思っているのです。そこから名前を知っていって、他のアニメを見たとき「あぁ〜、このキャラってあのキャラの声の人なんだ」と感じ、好きな声優ができたりして・・・とそんな風に声優界に少しでも興味を示してもらえれば私は嬉しく思います。
     しかし、言葉では簡単に書きましたが実際はそんなに上手くいくものではありません。表面的に好きな声優はできてもそこからその声優のラジオを聴いたりするという話をほとんど聞きません。別にその声優について全て知れと言っているわけではありません。
     私が声優のラジオを聴いてほしい理由は3つあります。まずは「声優の地声を知ってもらいたい」2つ目は「声優が普段どんなことを考えながら演じているのか知ってもらいたい」最後は「素の声優を知ってもらいたい」です。このことについては次節で述べさせてもらいます。


    ・第2節【声優ラジオを聴く、その理由とは】
     声優ラジオといっても、アニメに関連したラジオ、ノンタイアップラジオ、動画付きラジオなど様々あります。私もいくつかは聴いておりますがぶっちゃけそんなに多くは聴いておりません。(これからどんどん聴いていこうとは思っております。)今回は「今まで声優ラジオなんて聴いたことない」「声優ラジオなんて興味ない」という方には特に読んでもらいたいですね。さて前節、ラジオを聴いてほしい3つの理由を書きましたが、それを順を追って説明しましょう。
     まず1つ目の「声優の地声を知ってもらいたい」についてです。もちろん声優というのはキャラによって声を変え、演技をします。アニメしか見てない人からすれば、その声優の地声は「そのキャラに近い声」だと思う人が多いでしょう。しかし、キャラの声が地声からは考えられない人もいます。私が驚いたそんな声優とキャラを3人(もっといますが)を紹介したいと思います。
     まず1人目は、「またか」と言われそうですが「井口裕香」さんです。そして驚いたキャラは「まよチキ!」の「近衛スバル」というキャラです。元々井口さんがスバルを演じるということは知っていました。しかし、原作も読んでおらずどういうキャラか全くわかっておりませんでした。それまでの井口さんは、インデックス(禁書)、梅ノ森千世(迷い猫)、エンリ(フラクタル)など声が高いイメージでした。地声も少し高く、一番地声に近いのは岡崎のりえ(たまゆら)ではないかと思います。(自分の推測なんでそこは大目に見てくださいw)しかし、PVを見てスバルの声を聴いた時は正に衝撃的でした。私がやってるニコ生の放送でリスナーに「え?これゆかちでしょ!?ゆかちだよね!?」と何回も確認するほどでした。このまま行くと長くなりそうなので2人目へいきましょうか。
     2人目は「小見川千明」さんです。驚いたキャラは「花咲くいろは」の「鶴来民子(通称みんち)」というキャラです。小見川さんもそれまでのイメージがガラッと変わりました。それまでは嵐山歩鳥(それ町)、なずな(ひだまり)、P子(荒川)などこちらも高い声のイメージでした。こちらも地声はかなり高く、正になずなそのものだと思います。しかしみんちの声を聴いた時は真面目に別の人かと思いました。
     そして最後は「斎藤千和」さんです。斎藤さんはラジオを聴いたことがないので地声がわからないのですが、声幅が凄いという意味で選ばせてもらいました。声優が全くわからない人に戦場ヶ原ひたぎ(化物語)、暁美ほむら(まどマギ)とレベッカ宮本(ぱにぽに)、フランチェスカ・ルッキーニ(ストパン)の声を聴かせたらおそらくほとんどの人が同じ声優とは思わないのではないでしょうか。私も同一人物だと知った時はかなり驚きました。
     勘違いしてほしくないのは、今回の選出はあくまで「声幅」であって「演技力」ではないということです。
     さて、2つ目の「声優が普段どんなことを考えながら演じているのか知ってもらいたい」について述べましょう。
     アニメのラジオを聴いていて「○○さんはこのキャラを演じる時、どんなことに気をつけながら演じましたか?(このキャラを演じるにあたって、難しかった点などありますか?)」というお便りをよく耳にします。これに対して声優さんは自分がこのキャラに込めた思いや監督に注意されたこと、自分なりに工夫したことなどを語っています。そういったことを我々一般人が聞けるのはとても貴重なことだと思います。よく「こういうこと聴くのもう飽きた。つまらん」とか言う輩をよく見かけますが、スタッフがこういうお便りを採用している意図をどうかわかってほしいです。
     第1節でも述べたように声優さんは原作を読んで自分が演じるキャラを構想したり、自分なりに声をいろいろ変えてそのキャラを完成させていくなどと惜しみない努力をしています。そういった努力をしている「声優」をどうか意識してほしいのです。こちらも第1節で述べましたが、現在、声優という職業は競争率がとても激しい時代です。ラジオ番組「みなきけ ただいま」にゲストで来た浅沼晋太郎さんが「僕がデビューした時(2006年)は、『このアニメ(デビュー作)だけで終わる』と思ってた。その次の年にいろんなアニメに出させてもらって『まだ大丈夫なのか?』と思いながら声優をやってた」と仰っておりました。その話を聴いてると業界の厳しさがよく伝わってきます。
     そして3つ目、「素の声優を知ってもらいたい」。これは好きな声優さんの素を知ることで更に好きになるのではという単純的な考えなのですが、これに関しては前の2つに比べて特に大きな理由ではないので軽く流す程度でいきます。素といってもいろんな要素があります。「顔が可愛い」「トークが上手い」「めっちゃイケメン」などなど。「『顔が可愛い』って演技と関係なくね?」と思う方もいらっしゃるでしょうが、ここはあくまで素を好きになってもらうという意味で、顔から演技に入るのも有りだと私は考えています。これについては次節で述べましょう。


    ・第3節【アイドル声優】
     ここ最近「アイドル声優」という言葉をよく耳にしませんか?言葉通り「アイドル」で「声優」という意味です。写真集を出したり、握手会をしたり。「え?声優なのに、見た目で商売するの?」という声は耳が痛くなるほど聞いてきました。
     しかし私は使えるメディアは全て使っていくべきだと考えています。この世の中も便利になりました。携帯電話やらインターネットやらが復旧し、一人一台携帯やPCを持っているといっても良い時代です。わざわざ本屋に行って声優の雑誌を買わなくても、検索一つで声優の顔を見れるようになりました。声優というのは声で勝負する世界というイメージが強い。もちろんそれもありますが、画像や写真で顔などを見てその声優を好きになってくれれば、「この人どんな声してるんだろう?」と、その声優の演技を見てくれる人も少なからずいると思うのです。そういう人が集まればその声優も人気が出る、いわゆる塵も積もれば山となるってやつですね。極端な言い方をしますと「アイドル的な売り方で人気が出て売れっ子になったから何?文句あるならそういうメディアを生み出した奴に言え」ということです。声優本人には否があるわけではないですからね。その声優自身が叩かれる意味が私には未だに理解できません。
     理解できないというともう一つあります。少し脱線しますが申し訳ない。
     私がニコ生で放送している時や放送を見ている時に、よく「○○出過ぎ。いい加減聴き飽きた」というコメントを見ます。私は声を大にして言いたい。
    「出過ぎってどういうこと?」
     言葉そのものの意味はちゃんと理解しています。ですが、考えてることが意味不明です。要は「仕事をするな」と言っているようなもんですよね?超極端な話をすると、宅配ピザ常連の客が「お前の顔もう見飽きた。他の奴をデリバリーに寄越して」。某お昼の番組で視聴者が「タ○リの顔見飽きた。さ○まが良い」。こういうのと一緒ですよ。必死に取った役で一所懸命演じたのに、そんなこと言われたら演じた本人も堪ったもんじゃないですよ。少しは頭で考えてコメントしてほしいものです。考える力がある人間なんだから・・・
     少々熱くなってしまいましたが、話を戻しましょうか。
     アイドル声優でも演技が棒読みじゃいかんでしょ。そんな声もあると思います。ですが、私はそれもありだと考えます。例えば、咲の阿知賀編。よくStylipSのメンバーの関西弁がひどいという声を聴きます。ですが、私は「セーラはやっぱこの声だ。泉はこの人の役なんだからこれで合ってる」と、そう思うようにしてます。確かに演技が他の声優よりも劣ってるのは認めます。ですが、マイナス方向ばかりでなくプラスになることも絶対あるはずなんです。むしろ最初から棒じゃない人のほうが少ないです。よく言われるのが、ゼーガペインの花澤さん、ソウルイーターの小見川さん、マクロスFの中島さん。他にもたくさん棒だった時代がある声優はいます。かつては棒だった声優も今じゃとても上手くなっている人が多い、少なくとも私はそう思います。StylipSのメンバーだってまだ若いので、今は棒でもこれが将来に繋がると思えば良いじゃないですか!そうやってポジティブに考えていきたいものです。

    ・最後に
     さて、長々とお付き合い頂きありがとうございました。これまで述べたことは全て私の考えであって皆さんに強制的にこう思えという文章ではありません所々「こういう風に思ってほしいです」「興味示してくれたら嬉しいです」的なことを書きましたが、強制ではなく願望なのでそこら辺は皆さんにお任せします。ただ声優さんは、役が貰えた嬉しさの反面、いつ職がなくなってもおかしくないという瀬戸際で仕事をしているということは頭に入れておいてほしいです。
     最後になりますが、この文章を読了してくださった方にできれば感想をコメントで書いてもらいたいです。肯定的、否定的どちらのコメントも歓迎です。
     この文章を読んで一人でも声優好きが増えることを願って締めさせてもらいます。
  • 皆、教えて!

    2013-01-28 16:3716
    去年の俺の過去作熱とは何だったのか
    どうも、皆さんおはこんにちばんわ。たなゆうです。
    今日の福岡は雲一つあるくらいの快晴です。
    どうでもいいですね、なら早速テーマへ・・・

    新年になって早1ヶ月が経とうとしています。
    しかし、今年になってまだ過去作を一つも見ていない!
    見たいと思っている過去作はたくさんあるんですが、過去作を見たいという気がなかなか起こらないのです。

    いやしかしだ。冷静に考えると去年の俺がおかしかった。

    何ですか?1年で過去作50本以上って。
    バカなんですか?アホなんですか?

    確かに面白かったさ。
    カレイド・ARIA・フルバ・東京M・ソルティは感動したし、フルメタ・スクライド・グレンラガン・刀は熱かったし、スクラン・ふもっふ・瀬戸花は笑ったし、他のやつもめっちゃ面白かった!
    だけどいくら面白いとはいえ、見た数がおかしいやろ!
    去年の過去作熱の3割くらいを今年に回してくれよ!

    ・・・とまぁ、そんな愚痴を言っても仕方がないので。
    忙しい時期とはいえ少しくらいは過去作見たいとは思っているのですよ。

    なので
    この過去作だけは絶対に見てほしい
    ってやつをコメントで書いて頂けると嬉しいです。

    今までいろんな過去作を推されてきました。
    しかし今回は、
    「あれとあれと・・・あれを見てほしい、だけどその中でもこれだけは絶対に見てほしい!」ってやつをお願いします。

    見る候補が少なくなる分、見ようという気が起こるかもしれません。(かもね)
    また俺に過去作熱が戻るようにご協力をお願いします。

    ※1:プラネテスは絶対に見るので、今回は別のやつをお願いします。
    ※2:ガンダム、エルフェンリート以外で^^

    とらドラ!、咲-Saki-、THE IDOLM@STER、さよなら絶望先生を見てない人は見てほしいな〜(チラッ

    勘違いしてほしくないのは「オススメされても絶対に見るとは限らない」ということです。
    もちろん候補には入れます。ですが、いろんな諸事情により見れないことも十分に考えられます。そこのところをご理解お願い致します。

    最後に、福岡は明日も晴れるらしいです。