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        <title><![CDATA[こさいたろうチャンネル]]></title>
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        <description><![CDATA[こさいたろうチャンネルです]]></description>
        <language>ja</language>
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                <title><![CDATA[小池百合子さんに期待する…［#東京都知事選挙2016］]]></title>
                <description><![CDATA[<p>小池百合子さんに期待する…［#東京都知事選挙2016］</p>]]></description>
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                <pubDate>Fri, 15 Jul 2016 10:36:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[東京都]]></category>
                <category><![CDATA[知事]]></category>
                <category><![CDATA[選挙]]></category>
                <category><![CDATA[小池]]></category>
                <category><![CDATA[百合子]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>小池百合子さんに期待する…［#東京都知事選挙2016］<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>舛添さん辞任によって、新しい東京都知事を選ぶ選挙が始まりました。僕は仕事を休み東京・港区で<span>70</span>枚ほどの小池さんのポスターを貼って廻りました。僕は今、政治を離れて農業に携わっています。でも、今回はぜひ小池さんに頑張ってもらいたい、と自然に体が動きました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>小池百合子さんが、自民党と決別しても東京都政改革に取り組みたい、との表明を聞いた時、「コレは」と思いました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>小池さんが、都議会の自民党を、さらには東京五輪の責任者・森喜朗氏をも敵に回したうえで知事選挙に勝利すれば、今まで見えなかったものが必ず見えてくる、白日の下にさらされる、そう思いました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>年間の予算規模<span>13</span>兆円、<span>16</span>万人を超える職員数。東京都政は、裕福かつ巨大すぎるゆえに、利権構造も、天下りも、税金の無駄削減も、ブラックボックスの中に入り、改革がほとんど行われてきませんでした。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>東京<span>23</span>区の一つ、港区の議会から東京都政と間接的に関わっていたころのことを思い出しました。当時、例えば…<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>介護予防事業。東京都独自の資格制度に絡んで、利権や天下りが発生している疑いが濃厚でした。この問題を取り上げることで当時の副区長は慌て、東京都からの出向職員は東京都に戻れませんでした。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>共済企画センター。東京<span>23</span>区（特別区）に関する天下り的利権組織ですが、調べる過程で東京都庁内にも同様の組織があることがわかりました。職員の保険を一手に引き受ける会社です。典型的な利権・天下り構造。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>電線地中化事業。財団法人東京都道路整備保全公社という天下り利権組織が、２３区の電線地中化事業の多くの部分を引き受ける構図。ここを通さないと、実質的に補助金が下りないような仕組みになっていました。<span></span></p>
<br /><p>民主主義下の政治は、政治家のみならず、役人や住民も含め、さまざまな利害が絡み合い、錯綜し、大きな改革はなかなか進みません。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>でも、住民からの極めて具体的な相談の中に、あるいは、思いもよらなかった出来事をきっかけに、大きな改革のチャンスは音もたてずに現れます。このチャンスを見逃さないこと、これは改革を志向する政治家の重大な役割の一つです。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>そして、このチャンスは、権力者を目指す小池さんのというよりも、本当に改革に取り組む権力者を選ぶ「東京都民にとってのチャンス」です。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>小池さん、セーフシティー、ダイバーシティ―、スマートシティー、<span>3</span>つの東京を目指すと述べています。この点、細部は別にして、大方の候補者と変わりないのではないかと思います。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>今回の都知事選挙の肝は、これらを目指すための前提、主権者である東京都民の信頼と共感を得られるかどうか、です。そういう人物なのか、そういう選挙を戦っているのか、そういうメニューを持っているのか、これが重要です。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>小池さんは、まず「都議会冒頭解散」を掲げ、舛添氏よろしくリオ五輪大名視察を目論んでいた都議たちとの徹底抗戦を表明しました。知事に直接的解散権はありませんが、利権問題や政策決定過程を透明にするけど、いやなら知事不信任してね、ということだと僕は捉えています。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>次に「利権追求チーム」の設置を掲げました。五輪絡みにとどまらず、都政全般をチェックすると明確に述べました。これは、膨れ上がる五輪予算と併せて、先述のような事例をあぶりだすということ。僕の指摘など、氷山の一角ですから。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>さらに「舛添問題の第三者委員会」の設置。舛添さんが辞めたから終わりじゃないんですよね。舛添問題を総括し、これからの都政に活かす。小池さんも指摘するように、本当は都議会の役目。でも、自民党、公明党、さらには民進党までも幕を引いてしまいました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>政策論争はもちろん重要です。でも、その前提として「主権者との信頼関係ある政治」という土台の構築が不可欠です。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>僕は、この<span>3</span>つの具体的な公約に着手し、成果を上げれば、都民と知事の間に相当の信頼関係が醸成されるものと確信します。そして、これらは、自民党・公明党推薦の増田さんにも、野党<span>4</span>党推薦の鳥越さんにもできないことだと考えています。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>増田さんについては、説明の必要はないかもしれませんが、「混乱に終止符」的なことを言っています。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>これは、舛添氏に端を発する問題も、詳らかになってきた都議会議員の問題も、膨れ上がる五輪予算や背景にある利権についても、不問に付すという意味。これらはスルーして古い都政の基盤の上で都政をやりますというのが、増田さん。東京都民の利益には全くつながらない。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>十分な説明が必要なのは、鳥越さん。鳥越さんならやってくれるはず、国政と同じ構図、反自民公明の勢力で支えればきっとうまくいくはず、と思う人もいるかもしれません。でも、残念ながら、全く期待できません。<span>1%</span>もありません。「ゼロ」です。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>まず、そもそも、都議会の民進党（旧民主党）って基本的に体制派。舛添問題解明の切り札と目された「<span>100</span>条委員会」設置も反対、五輪視察も自公と一緒に行くつもりだったようですし、改革マインド薄いんです。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>昔から、数だけはそれなりにいても、徹底的な行政改革や無駄の削減について、覚悟の姿勢は見たことがありません。だいぶ前になりますが、介護予防事業の暗部に切り込むため、ある民主党都議に協力を持ち掛けたのですが、都庁の役人から横やりが入り、結局腰砕け。事ほど左様な実情は変わらないと思います。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>一方、共産党が鳥越氏をコントロールしたらどうなるのか。役人にも痛みを分かち合ってもらわねばならない行政改革、場合によっては都民に痛みを分かち合ってもらわねばならない歳出削減、これらは絶対にできません。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>鳥越さんがいくら必要だと思っても、この二つのことについて、共産党は絶対反対。僕の長年にわたる地方議員の経験から断言できます。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>さらに言わせて頂くと、鳥越さんは「いい人」過ぎる（ように見える）。応援されたみんなの意見を聞いて、立ち行かなくなってしまう懸念が強くあります。選挙前に、応援する政党との間に政策の協定は全くなく、その選定となる都政運営に関する理念の共有も全くありませんでした。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>つまり、鳥越さんが東京都知事になった際、どんな都政運営に着手するのか全く説明しないままの立候補なんですね。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>自民・公明勢力とさほど違いのない民進党と共産党は、東京都議会の中では犬猿の仲。そんな中に放り込まれて「いい人・鳥越さん」は何ができるのか。立ち往生、何もできなくなってしまいますよ、必ず。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>そうすると味方は部下になる都庁官僚だけになる。結局、官僚主導、言いなりになってしまう。かつての都知事、青島さんと同じになってしまうのではないか。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>青島さんは、まったくの無所属無党派で都知事選に勝ち、都市博覧会中止の公約だけは果たしましたが、その後は官僚のイエスマンに成り下がってしまった、その歴史を思い返さずにはいられません。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>ちなみに、選挙前に鳥越さん一本化のために、見るからに悔しそうに自ら手をおろした、準備万端の宇都宮さんがこのことを強く批判していました。これは極めて全うなご意見、ご指摘で、感服しました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>でも、宇都宮さん、本気でやる気だったなら手をおろすべきではなかった。宇都宮さんの政策、鳥越さんは丸呑み、っていっても、取り巻きは違うでしょ。ちゃんとやるかかなり怪しいですよ。宇都宮さんが鳥越さんと政策協定すべきだった、そう思います。余談ですが。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>それと、触れておかねばならないのが、鳥越さんが「野党四党（民心・共産・生活・社民）統一候補」という点。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>国政選挙で「安倍政治を転換させるべし」という共通目標を実現させるために共闘する意味は大いにあると思います。特に、参議院一人区、衆議院小選挙区はそうでなければ現状、太刀打ちできない。むしろ僕は、今は野党共闘しかないと思っていて、参院選ではそういう投票行動をとりました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>特定秘密保護法、安全保障関連法を成立させた上、この先には、国民の権利を縛り国家権力の強大化を図る<span>9</span>条を含む憲法改正を射程に入れた安倍晋三首相。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>農民に反対と嘘をついた上で進めた<span>TPP</span>や事故の苦しみを実感できない原発推進の姿勢もふくめ、古来から積みあがってきた日本のかたちを根本的に変えようとする安倍氏にはおいとま願わなければなりません。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>しかし、その上で。地方政治である東京都政のリーダーを選ぶにあたっては、この共闘は当てはまらないと思うのです。その理由は、これまで述べたとおりです。舛添問題をきっかけに、天から与えられた東京都政改革のチャンスを逃してはならない。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>長くなりましたが、以上のような理由から、僕は、小池百合子さんしか期待を寄せることはできない、という結論に至りました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>小池さんの「挑戦の姿勢」が重要でした。たった一人で手を挙げ、今やらねばならないことを示し、実質的に自民党を飛び出して、その実現を目指す。こうでなくては、本当の改革はできません。だから、期待を寄せるにとどまらず、ポスター貼りに参加することにしました。残念ながら、今の僕にできるのは、その程度なので。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>最後に。小池百合子さんの遍歴について、実は肯定的に評価はしていませんでした。僕も末席で関わった日本新党で細川さんと行動を共にし、政権交代の後は小沢さんにつき、いつの間にか自民党に移って、小泉さんの懐に入る。この方の真意を測りかねていました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>小池氏に近い同志もいるので、お会いしようと思えばお会いできたのですが、そう思うことはありませんでした。でも、今回の行動は、これまでの小池さんの行動とは全く異なります。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>たった一人での表明。現下の大権力、自民党、安倍首相に切られても初志貫徹の姿勢。こういう道筋を経た上で、都民の負託を受けて小池百合子東京都知事誕生となれば、しがらみなく公約実現を果たし、信頼という土台を築いてくれるはず。僕はそう確信し、微力も微力、一票も投じられない山梨県民ですが、ふるさと東京のために応援します。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>小斉太郎<span></span></p>
<p><span>#</span>東京都知事選挙<span>2016 #</span>小池百合子<span> #</span>初の女性知事<span> #</span>都民が決める<span></span></p><p></p>
<p><span> </span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[「こさいたろう君を励ます会」　こさいたろう挨拶]]></title>
                <description><![CDATA[<p>7月2日　キャピタル東急ホテルにて開催していただきました「こさいたろう君を励ます会」での私の挨拶の模様です。
まだまだ頂上の見えない登山をしているかの如く、戦いは続いておりますが、みなさまのご期待に応えられるよう、全力を尽くします。</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar285869</link>
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                <pubDate>Thu, 11 Jul 2013 12:47:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[こさい]]></category>
                <category><![CDATA[たろう]]></category>
                <category><![CDATA[みんなの党]]></category>
                <category><![CDATA[参議院]]></category>
                <category><![CDATA[比例]]></category>
                <category><![CDATA[全国]]></category>
                <category><![CDATA[行政改革]]></category>
                <category><![CDATA[既得権打破]]></category>
                <category><![CDATA[小斉]]></category>
                <category><![CDATA[太郎]]></category>
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                        <![CDATA[<p><p><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373514113?w=650&amp;h=380"></script><br />7月2日　キャピタル東急ホテルにて開催していただきました「こさいたろう君を励ます会」での私の挨拶の模様です。</p>
<br /><p>まだまだ頂上の見えない登山をしているかの如く、戦いは続いておりますが、みなさまのご期待に応えられるよう、全力を尽くします。</p></p>]]>
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                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[こさいたろうの軌跡　港区議会　2009年11月 VOL.2]]></title>
                <description><![CDATA[<p>こさいたろう、港区区議時代の模様をご覧ください。
2009年9月の映像に引き続き、2009年11月の映像　第二弾です。
地方政治では
●緑のおばさん職（平均年収700万円）廃止　→年間1億5000万円の削減に
●学校警備員の民間委託化　→年間6億円の支出が1/20に
●学校給食（一食コスト2000円以上）の民間委託化　→一食コストが約半減に
●認可保育園の密室入所選考を透明化　→口利きの疑いを一掃
（本当に必要としている人に必要な支援を）
●政務調査費の使途公開義務を明文化・議会審議のインターネット中継開始　→議会の見える化
●天下りと既得権の温床である外郭団体問題を一貫して徹底追及　→税金が真に住民のために使われるように
を実現させてきました。
16年間の地方政治での経験をフル活用し、「ムダ排除・既得権打破」の即戦力として働きます！
徹底した行政改革・情報公開・責任説明の姿勢を貫き、ごま</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282885</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282885</guid>
                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 03:17:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373171603?w=650&h=380"></script><br />こさいたろう、港区区議時代の模様をご覧ください。</div>
<div>2009年9月の映像に引き続き、2009年11月の映像　第二弾です。</div>
<br /><div>地方政治では</div>
<div>●緑のおばさん職（平均年収700万円）廃止　→年間1億5000万円の削減に</div>
<div>●学校警備員の民間委託化　→年間6億円の支出が1/20に</div>
<div>●学校給食（一食コスト2000円以上）の民間委託化　→一食コストが約半減に</div>
<div>●認可保育園の密室入所選考を透明化　→口利きの疑いを一掃</div>
<div>（本当に必要としている人に必要な支援を）</div>
<div>●政務調査費の使途公開義務を明文化・議会審議のインターネット中継開始　→議会の見える化</div>
<div>●天下りと既得権の温床である外郭団体問題を一貫して徹底追及　→税金が真に住民のために使われるように</div>
<br /><div>を実現させてきました。</div>
<br /><div>16年間の地方政治での経験をフル活用し、「ムダ排除・既得権打破」の即戦力として働きます！</div>
<div>徹底した行政改革・情報公開・責任説明の姿勢を貫き、ごまかしのない政治を実現します。</div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[こさいたろうの軌跡　港区議会　2009年11月 VOL.1]]></title>
                <description><![CDATA[<p>こさいたろう、港区区議時代の模様をご覧ください。
2009年9月の映像に引き続き、2009年11月の映像です。
地方政治では
●緑のおばさん職（平均年収700万円）廃止　→年間1億5000万円の削減に
●学校警備員の民間委託化　→年間6億円の支出が1/20に
●学校給食（一食コスト2000円以上）の民間委託化　→一食コストが約半減に
●認可保育園の密室入所選考を透明化　→口利きの疑いを一掃
（本当に必要としている人に必要な支援を）
●政務調査費の使途公開義務を明文化・議会審議のインターネット中継開始　→議会の見える化
●天下りと既得権の温床である外郭団体問題を一貫して徹底追及　→税金が真に住民のために使われるように
を実現させてきました。
16年間の地方政治での経験をフル活用し、「ムダ排除・既得権打破」の即戦力として働きます！
徹底した行政改革・情報公開・責任説明の姿勢を貫き、ごまかしのな</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282884</link>
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                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 03:15:00 +0900</pubDate>
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                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373171497?w=650&amp;h=380"></script><br />こさいたろう、港区区議時代の模様をご覧ください。</div>
<div>2009年9月の映像に引き続き、2009年11月の映像です。</div>
<br /><div>地方政治では</div>
<div>●緑のおばさん職（平均年収700万円）廃止　→年間1億5000万円の削減に</div>
<div>●学校警備員の民間委託化　→年間6億円の支出が1/20に</div>
<div>●学校給食（一食コスト2000円以上）の民間委託化　→一食コストが約半減に</div>
<div>●認可保育園の密室入所選考を透明化　→口利きの疑いを一掃</div>
<div>（本当に必要としている人に必要な支援を）</div>
<div>●政務調査費の使途公開義務を明文化・議会審議のインターネット中継開始　→議会の見える化</div>
<div>●天下りと既得権の温床である外郭団体問題を一貫して徹底追及　→税金が真に住民のために使われるように</div>
<br /><div>を実現させてきました。</div>
<br /><div>16年間の地方政治での経験をフル活用し、「ムダ排除・既得権打破」の即戦力として働きます！</div>
<div>徹底した行政改革・情報公開・責任説明の姿勢を貫き、ごまかしのない政治を実現します。</div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[こさいたろうの軌跡　港区議会　2009年9月 VOL.2]]></title>
                <description><![CDATA[<p>こさいたろう、港区区議時代の模様をご覧ください。
2009年9月の映像です。第一弾からの続き、第二弾です。
地方政治では
●緑のおばさん職（平均年収700万円）廃止　→年間1億5000万円の削減に
●学校警備員の民間委託化　→年間6億円の支出が1/20に
●学校給食（一食コスト2000円以上）の民間委託化　→一食コストが約半減に
●認可保育園の密室入所選考を透明化　→口利きの疑いを一掃
（本当に必要としている人に必要な支援を）
●政務調査費の使途公開義務を明文化・議会審議のインターネット中継開始　→議会の見える化
●天下りと既得権の温床である外郭団体問題を一貫して徹底追及　→税金が真に住民のために使われるように
を実現させてきました。
16年間の地方政治での経験をフル活用し、「ムダ排除・既得権打破」の即戦力として働きます！
徹底した行政改革・情報公開・責任説明の姿勢を貫き、ごまかしのない政</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282883</link>
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                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 03:14:00 +0900</pubDate>
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                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373171391?w=650&amp;h=380"></script><br />こさいたろう、港区区議時代の模様をご覧ください。</div>
<div>2009年9月の映像です。第一弾からの続き、第二弾です。</div>
<br /><div>地方政治では</div>
<div>●緑のおばさん職（平均年収700万円）廃止　→年間1億5000万円の削減に</div>
<div>●学校警備員の民間委託化　→年間6億円の支出が1/20に</div>
<div>●学校給食（一食コスト2000円以上）の民間委託化　→一食コストが約半減に</div>
<div>●認可保育園の密室入所選考を透明化　→口利きの疑いを一掃</div>
<div>（本当に必要としている人に必要な支援を）</div>
<div>●政務調査費の使途公開義務を明文化・議会審議のインターネット中継開始　→議会の見える化</div>
<div>●天下りと既得権の温床である外郭団体問題を一貫して徹底追及　→税金が真に住民のために使われるように</div>
<br /><div>を実現させてきました。</div>
<br /><div>16年間の地方政治での経験をフル活用し、「ムダ排除・既得権打破」の即戦力として働きます！</div>
<div>徹底した行政改革・情報公開・責任説明の姿勢を貫き、ごまかしのない政治を実現します。</div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[こさいたろうの軌跡　港区議会　2009年9月 VOL.1]]></title>
                <description><![CDATA[<p>こさいたろう、港区区議時代の模様をご覧ください。
2009年9月の映像　第1弾です。
地方政治では
●緑のおばさん職（平均年収700万円）廃止　→年間1億5000万円の削減に
●学校警備員の民間委託化　→年間6億円の支出が1/20に
●学校給食（一食コスト2000円以上）の民間委託化　→一食コストが約半減に
●認可保育園の密室入所選考を透明化　→口利きの疑いを一掃
（本当に必要としている人に必要な支援を）
●政務調査費の使途公開義務を明文化・議会審議のインターネット中継開始　→議会の見える化
●天下りと既得権の温床である外郭団体問題を一貫して徹底追及　→税金が真に住民のために使われるように
を実現させてきました。
16年間の地方政治での経験をフル活用し、「ムダ排除・既得権打破」の即戦力として働きます！
徹底した行政改革・情報公開・責任説明の姿勢を貫き、ごまかしのない政治を実現します。</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282881</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282881</guid>
                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 03:13:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373171217?w=650&h=380"></script><br />こさいたろう、港区区議時代の模様をご覧ください。</div>
<div>2009年9月の映像　第1弾です。</div>
<br /><div>地方政治では</div>
<div>●緑のおばさん職（平均年収700万円）廃止　→年間1億5000万円の削減に</div>
<div>●学校警備員の民間委託化　→年間6億円の支出が1/20に</div>
<div>●学校給食（一食コスト2000円以上）の民間委託化　→一食コストが約半減に</div>
<div>●認可保育園の密室入所選考を透明化　→口利きの疑いを一掃</div>
<div>（本当に必要としている人に必要な支援を）</div>
<div>●政務調査費の使途公開義務を明文化・議会審議のインターネット中継開始　→議会の見える化</div>
<div>●天下りと既得権の温床である外郭団体問題を一貫して徹底追及　→税金が真に住民のために使われるように</div>
<br /><div>を実現させてきました。</div>
<br /><div>16年間の地方政治での経験をフル活用し、「ムダ排除・既得権打破」の即戦力として働きます！</div>
<div>徹底した行政改革・情報公開・責任説明の姿勢を貫き、ごまかしのない政治を実現します。</div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[対談　こさいたろう×長野県佐久市長　柳田清二×さいたま市議会議員　土井裕之 VOL.7]]></title>
                <description><![CDATA[<p>最終回。第七弾です。
5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。
地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。
若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。
今も一緒に戦っています。
</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282879</link>
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                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 03:10:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373173019?w=650&amp;h=380"></script><br />最終回。第七弾です。</div>
<div><br />5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。</div>
<br /><div>地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。</div>
<br /><div>若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。</div>
<div>今も一緒に戦っています。</div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[対談　こさいたろう×長野県佐久市長　柳田清二×さいたま市議会議員　土井裕之 VOL.6]]></title>
                <description><![CDATA[<p>第６弾！5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。
地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。
若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。
今も一緒に戦っています。
</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282876</link>
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                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 03:08:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373172898?w=650&amp;h=380"></script><br />第６弾！<br /><br />5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。</div>
<br /><div>地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。</div>
<br /><div>若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。</div>
<div>今も一緒に戦っています。</div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[対談　こさいたろう×長野県佐久市長　柳田清二×さいたま市議会議員　土井裕之 VOL.5]]></title>
                <description><![CDATA[<p>まだまだ対談は続きます。第五弾です。
5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。
地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。
若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。
今も一緒に戦っています。
</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282875</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282875</guid>
                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 03:06:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373172870?w=650&amp;h=380"></script><br />まだまだ対談は続きます。第五弾です。</div>
<div><br />5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。</div>
<br /><div>地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。</div>
<br /><div>若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。</div>
<div>今も一緒に戦っています。</div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[対談　こさいたろう×長野県佐久市長　柳田清二×さいたま市議会議員　土井裕之 VOL.4]]></title>
                <description><![CDATA[<p>対談は佳境に入り…第四弾です。5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。
地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。
若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。
今も一緒に戦っています。
</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282874</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282874</guid>
                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 03:03:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373172762?w=650&h=380"></script><br />対談は佳境に入り…第四弾です。<br /><br />5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。</div>
<br /><div>地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。</div>
<br /><div>若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。</div>
<div>今も一緒に戦っています。</div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[対談　こさいたろう×長野県佐久市長　柳田清二×さいたま市議会議員　土井裕之 VOL.3]]></title>
                <description><![CDATA[<p>第二弾から続いて第三弾。5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。
地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。
若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。
今も一緒に戦っています。
</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282872</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282872</guid>
                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 03:01:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373172457?w=650&amp;h=380"></script><br />第二弾から続いて第三弾。<br /><br />5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。</div>
<br /><div>地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。</div>
<br /><div>若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。</div>
<div>今も一緒に戦っています。</div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[対談　こさいたろう×長野県佐久市長　柳田清二×さいたま市議会議員　土井裕之 VOL.2]]></title>
                <description><![CDATA[<p>引き続きの第二弾！！5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。
地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。
若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。
今も一緒に戦っています。
</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282870</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282870</guid>
                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 02:56:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373172328?w=650&h=380"></script><br />引き続きの第二弾！！<br /><br />5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。</div>
<br /><div>地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。</div>
<br /><div>若い頃からともに学び、ともに育ってきた、盟友とだからこそできる腹を割った話。</div>
<div>今も一緒に戦っています。</div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[対談　こさいたろう×長野県佐久市長　柳田清二×さいたま市議会議員　土井裕之 VOL.1]]></title>
                <description><![CDATA[<p>5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。
地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。
若い頃からともに学び、ともに育ってきた盟友とだからこそできる腹を割った話。
今も一緒に戦っています。</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282865</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar282865</guid>
                <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 02:49:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1373172214?w=650&h=380"></script><br />5月のある昼下がり、地方政治時代からの盟友、現在は長野県佐久市長の柳田清二氏、そして、さいたま市議会議員の土井裕之氏と対談をしました。</div>
<br /><div>地方分権、住民投票、そして農業の話などなど。。。</div>
<br /><div>若い頃からともに学び、ともに育ってきた盟友とだからこそできる腹を割った話。</div>
<div>今も一緒に戦っています。</div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail></nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[動物殺処分を減らそう！コレが改革の出発点… 塩村あやかさん（世田谷区：都政への挑戦者たち ６）]]></title>
                <description><![CDATA[<p>塩村あやかさんは、動物たちの殺処分を減らす運動に主体的に取り組んできた。いとも簡単にいのちが絶たれてしまうという事は、子どもたちへの教育の観点からも放置できないと考えてきた。特に子どもたちに実態を広く伝え、いのちの重みを感じてほしいと思っている。役所任せでは問題解決に至らない。「公（おおやけ）は役所が担うのではなく、みんなで（民間が）担う」、これを一点突破・全面展開させたいと思っている。このテーマは、こさいたろうの目指す方向と重なる。ぜひ、実現させてほしい！</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar225651</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar225651</guid>
                <pubDate>Sat, 11 May 2013 07:25:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[小斉太郎]]></category>
                <category><![CDATA[こさいたろう]]></category>
                <category><![CDATA[塩村]]></category>
                <category><![CDATA[あやか]]></category>
                <category><![CDATA[みんなの党]]></category>
                <category><![CDATA[世田谷区]]></category>
                <category><![CDATA[都議会]]></category>
                <category><![CDATA[改革]]></category>
                <category><![CDATA[動物殺処分]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1368224463?w=650&h=380"></script><br />塩村あやかさんは、動物たちの殺処分を減らす運動に主体的に取り組んできた。<br /><br />いとも簡単にいのちが絶たれてしまうという事は、子どもたちへの教育の観点からも放置できないと考えてきた。特に子どもたちに実態を広く伝え、いのちの重みを感じてほしいと思っている。<br /><br />役所任せでは問題解決に至らない。<br /><br />「公（おおやけ）は役所が担うのではなく、みんなで（民間が）担う」、これを一点突破・全面展開させたいと思っている。<br /><br />このテーマは、こさいたろうの目指す方向と重なる。ぜひ、実現させてほしい！</p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
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            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[こさいたろうの子育て日記 「ピカピカの一年生」]]></title>
                <description><![CDATA[<p>こさいたろうの子育て日記 「ピカピカの一年生」※今回は、映像はありません

実は、息子はこの4月から、山梨県南アルプス市にある「南アルプス子どもの村小学校」という学校に、元気に通っております。
 
http://bit.ly/18PmeXb （南アルプス子どもの村小学校・公式サイト）

地域の方々に支えられ、育てられ、港区議を13年、港区で政治活動を始めて19年、青山・赤坂地域に住まいして30年のこさいたろうの息子がなぜ、家族が離れて大丈夫なの、とのお声が聞こえそうでありますので、この場をお借りして、私たち家族の決断の背景やら、思いやらを、お伝えしたいと思います。
こさいたろう（小斉太郎）</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar221652</link>
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                <pubDate>Tue, 07 May 2013 14:22:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[こさいたろう]]></category>
                <category><![CDATA[小斉太郎]]></category>
                <category><![CDATA[南アルプス]]></category>
                <category><![CDATA[子どもの村]]></category>
                <category><![CDATA[小学校]]></category>
                <category><![CDATA[自由]]></category>
                <category><![CDATA[教育]]></category>
                <category><![CDATA[参議院]]></category>
                <category><![CDATA[みんなの党]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><p>こさいたろうの子育て日記 「ピカピカの一年生（<span>1</span>）」<br /><br />※今回は、映像はありません<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>ゴールデンウィークも終わり、梅雨入りまではしばらく過ごしやすい季節を迎えますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。平素、お世話になりっぱなしにもかかわらず、すっかりご無沙汰しておりますこと、お許し下さい。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>さて、我が家の一人息子・悠も、この<span>4</span>月からとうとう小学生になりました。<span>7</span>年前、誕生の時の感動は、今も色褪せることなく脳裏に焼き付いておりますが、年月の経つのはあっという間、まさに、光陰矢の如し、です。誕生の際には、みなさまから心温まる祝福を受け、その後も皆様に見守られ、励まされ、支えられ、成長させて頂けることに、心より感謝しております。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p><span><a href="http://bit.ly/10kwtyJ">http://bit.ly/10kwtyJ</a> </span>（こさいたろう父親になる！<span>2006/06/28</span>）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>その上で遅ればせながら、皆様にご報告させて頂きます。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>実は、息子はこの<span>4</span>月から、山梨県南アルプス市にある「南アルプス子どもの村小学校」という学校に、元気に通っております。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p><span><a href="http://bit.ly/18PmeXb">http://bit.ly/18PmeXb</a> </span>（南アルプス子どもの村小学校・公式サイト）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>もちろん東京から通えず、子どもの成長の様子から学校併設の寮生活も尚早と判断し、学校の近くにアパートを借りて、そこから通っています。私は東京、妻子は山梨、の生活を選択しました。<span></span></p>
<br /><p>地域の方々に支えられ、育てられ、港区議を<span>13</span>年、港区で政治活動を始めて<span>19</span>年、青山・赤坂地域に住まいして<span>30</span>年のこさいたろうの息子がなぜ、家族が離れて大丈夫なの、とのお声が聞こえそうでありますので、この場をお借りして、私たち家族の決断の背景やら、思いやらを、数回に分けましてお伝えしたいと思います。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>こさいたろう（小斉太郎）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<span style="font-size:10.5pt;font-family:'メイリオ';"><br /></span>
<p><span> </span></p>
<p>こさいたろうの子育て日記 「ピカピカの一年生（<span>2</span>）」 僕ら（こさい夫婦）が行ってみたい学校だった（チャイムなし・テストなし・通知表なし… 子どもが楽しいと思うことが出来る自由な学校）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>創設者で、今も理事長であり校長の堀真一郎さんはもともと大阪市立大学の教授だったのですが、イギリスのニールという人がつくった「子どもを学校に合わすのではなく、学校を子どもに合わせる」「世界で一番自由な学校」に共感し、大学教授を辞めて、日本にそういう学校をつくりました。初めにできたのは和歌山県で、<span>1992</span>年にさかのぼりますが、その後、全国<span>4</span>カ所に同じような学校を開くことになり、今に至っています。一番新しい学校が、息子の通う「南アルプス子どもの村小学校」です。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>で、どんな学校かという事なんですが、なるべく簡潔にお伝えすると…。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>国語も算数も理科も社会も、先生が黒板を使って教える授業はありません。<span>1</span>年<span>1</span>組みたいな教室もありません。「プロジェクト」という学年縦割りのグループがいくつかあり、それぞれのテーマに応じて子どもたちが手掛けることを話し合って決め、その目標を達成させるために、自ら調べ、みんなで相談して進めていく中で、いろいろなことを覚えていく、というスタイルです。「大人が教え込む」というのではなく、「子どもが自ら学ぶ」そして「大人はそれをサポートする」という感じです。だから、先生の授業をおとなしく聞くという時間は少なく、ほとんどが、子どもがワイワイやりながら、やりたいことを追及していくという一日を過ごします。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>例えば、「クラフトセンター」というプロジェクトがあるのですが、「こんな遊び道具あるといいよね」てな感じで、いろいろ調べる。図面や完成予想図を作る。材料を調達して、みんなで力を合わせて作る。わからない言葉があれば調べる（国語ですね）し、図面を作るには算数も必要になる。材料を加工するのは図工という事になるでしょうか。自分たちの楽しい遊び道具を何としても完成させたいので、自ら進んで学ぶんですね。僕らは、こういう学校に惹かれました。そして、息子は「劇団みなみ座」っていうプロジェクトを選んだそうです。学校の春まつりでは、早くも「影絵」を上演しました。妻の話によると帰宅後、一言のセリフを覚えるだけなのに、頭で覚えた台本を全て文字に起こしていたそうです。面白いです。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>ちなみに、そんなふうで中高生になって学力は大丈夫なの？とよく聞かれるそうなんですが、一般の高校に進んだ卒業生の成績は総じて高いそうです。まあ、うちの子は「私」の子なので、その点を考慮して選んだわけではありませんし、ほとんど期待はしておりません（笑）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>こさいたろう（小斉太郎）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<span style="font-size:10.5pt;font-family:'メイリオ';"><br /></span>
<p><span> </span></p>
<p>こさいたろうの子育て日記 「ピカピカの一年生（<span>3</span>）」 子ども自身が「南アルプスに行きたい！」とはっきり意思表示した<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>息子は、生まれてから一度たりとも、親から離れて夜眠り、朝起きたことがありませんでした。あんなに大好きなじいちゃんやばあちゃんのうちにも、一人で泊まりに行くことは拒んでいました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>でも、この学校を<span>2</span>月に見学し、もしも入学するには<span>2</span>泊<span>3</span>日の宿泊体験が必要と分かりました。学校では、「子どもが行きたいと思うか」どうかが最も重要だという事で、学力試験も親の面接もありませんが、この「体験」を考査の機会としているわけです。息子は、少し悩んでいましたが、「行く！」と申し出ました（後でわかったのですが、悩みのもとは「おねしょ」でした（笑））。覚えたての文字で「南アルプスに行きたい」と、その理由を記した手紙も書きました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>体験までの間、不安はあったようですし、<span>2</span>泊目の夜はホームシックで泣いていたそうですが、体験後も思いは変わらず、迎えに行くや否や「この学校に行く」としっかり申しておりました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>「こんな学校に行かせたいな～」という親の気持ちを無意識に斟酌しているような感じもして、少しだけ複雑な思いもよぎりましたが、ともあれ、息子本人の意思・決断は、僕たち夫婦の背中を大きく押しました。楽しく学校に通う息子の様子を見て、よかったな、と思うとともに、正直ホッとしています。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>こさいたろう（小斉太郎）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<span style="font-size:10.5pt;font-family:'メイリオ';"><br /></span>
<p><span> </span></p>
<p>こさいたろうの子育て日記 「ピカピカの一年生（<span>4</span>）」 こさいたろうの選挙と、落選と…<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>息子は、私が港区長選挙に落選・浪人中、港区議会に再挑戦の前年に生まれました。妻が派遣の仕事を続けられなくなり、牛乳配達をしていたのも今ではいい思い出です。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p><span><a href="http://bit.ly/YqVt9W">http://bit.ly/YqVt9W</a></span>（こさい太郎の素浪人生活 その<span>5</span>）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>そして、生後<span>10</span>か月にして「選挙事務所デビュー」。父親の演説を耳にしていました。少し大きくなると、スーパーへの買い物に街宣車で行くこともありました。その後、<span>5</span>歳の時には原発都民投票条例・直接請求の運動ではビラ配りも覚え（選挙運動ではない）、先の衆院選では街宣車の至近に陣取り「父ちゃんの言う事があってる」と、たぶんほとんど理解できない演説を一人最後まで聞き、拍手までしてくれる、一番の支持者でもありました。本当に励まされ、勇気づけられたことは確かです。ただ…<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>子どもがのびのびと育つという意味では、こういう環境でいいのか、という思いというか悩みも心の片隅にありました。そして、落選…<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>もしも当選していれば、国会までは最寄りの乃木坂から地下鉄・千代田線で二駅。おそらく、子どもがもう少し大きくなるまでは、<span>40</span>平米のマンションにそのまま住んで、近くの小学校に通う事になっていたのだと思います。しかし…<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>落選し、子どもの将来について改めて考えることとなりました。いわゆる財産という意味で、何も残してやれない僕たち両親がしてやれることは、自らの足で立ち、自らの足で進んでいける、そういうふうな大人になるために必要な環境を与えてやることだけではないかと、強く思うようになりました。そして、僕たちの思いに近い学校が、山梨の南アルプスというところに見つかりました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>こさいたろう（小斉太郎）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<span style="font-size:10.5pt;font-family:'メイリオ';"><br /></span>
<p><span> </span></p>
<p>こさいたろうの子育て日記 「ピカピカの一年生（<span>5</span>）」 悩んだこと（家族が離れること・地域に育ててもらうという事…）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>ただ、大いに悩み、迷いました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>まず、家族が離れて暮らすこと。堀校長からも「あまりお勧めはしない」と言われていました。家族三人が補完しながら生きてきたこれまで、特に子供に夫婦（母父）が補ってもらうこと大なる中、バランスが崩れてしまう、何より子どもにとって家族がそろって暮らすことが最も重要ではないかと、悩みました。しかし、結論としてはご報告の通り。子どもの成長過程や親子の関係を僕たちなりに振り返り、「これまで支え合ってきた家族だから多少離れても大丈夫」と判断しました。さらに、参院選に挑むにあたり、東京で一緒に暮らしても朝晩会う機会は極端に減ることが想定されましたし、背水の陣で全力投球するには、子どもとの時間は犠牲にせざるを得ないとも考えました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>次に、子どもの「育ち」の環境。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>まずは、子どもの体が大きくなり続ける中、今でも家が狭すぎる。かといって、都心・港区で住まいを移る経済的環境にもない。これ、実は大きかったです。もう少しでも広い場所で育てたかったのです。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>それと、これは誤解を恐れずに言います。中学受験を考えなくていい環境で育てたかったという事。僕たち夫婦は二人とも受験で私立中学校に通っていましたが、自分たちと比べてのびのび自由に育ってほしいというのが二人の共通の思いでした。正直、受験させ、通わせる経済力に不安があることも一因です。港区では半数以上の子どもが中学受験をするといわれており、僕たちの思いとは環境が異なります。言うまでもなく、それぞれの選択があり、僕は自由な選択を尊重致します。どっちが良くてどっちが悪い、などという考えは毛頭ありませんが、これが僕たちの決断でした。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>さらには、なるべく自然に近い、空の見える、土のにおいのするところで育ってほしかった、という事もあります。これも、都心で育った僕たち夫婦の共通する希望で、生きる力の若干不足すると自認する二人にとって、子どもにとって必要な環境と考えました。これも、そうでないから悪いなどという事は決してありませんが、僕たちは選択しました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>地域に子どもを育ててもらうという事。これも考えさせられました。消防団の仲間、町会・商店会やお祭りの皆さん、同じマンションのおばさんやおじさん、近所のお店の人たちやミッドタウンのお姉さんなど、多くのおとなの方と関わり、見守られ、我が家の息子は育てて頂きました。本当に感謝しています。このまま、温かい皆さんに囲まれて大きくなっていくことにも大きな幸せがあるものと確信します。でも、そのことを含め考えて出した結論が、「南アルプス子どもの村小学校」への進学です。どうかご理解賜りたく思います。そして、僕ら親子にとっての心のふるさとは青山であり、赤坂であることに変わりはありません。どうか引き続いてご厚情賜れば幸いです。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>お金のことも考え、悩みました。書くかどうか迷いましたが、隠しているようで嫌なので、書きます。小さなアパートを借り、学費もあるので、それなりにお金がかかります。僕は、参院選にかけますが、万万が一落選した場合は、マンションを処分してそれを今後数年の学費に充てることにしています（ローンを差し引いてその位は残るはずなので）。生活については、夫婦でゼロから、政治家であったことを忘れ、汗水たらして働く仕事に厭わず就こうと決めています。ただ、これは、万万が一の話しであり、国政を担う決意に一転の揺らぎもない、という事は、特にお伝え申し上げます。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>こさいたろう（小斉太郎）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<span style="font-size:10.5pt;font-family:'メイリオ';"><br /></span>
<p><span> </span></p>
<p>こさいたろうの子育て日記 「ピカピカの一年生（<span>6</span>）」 政治家として（教育や保育の環境を自由に選べるという事）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>僕は政治家として、「選べる教育」「選べる保育」を常に提唱してきました。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>憲法・教育基本法・学校教育法・児童福祉法など、今の教育や保育の環境を規定する様々な法令があり、もちろん一朝一夕に実現させることは出来ませんが、人々が「行かせたい」と思う学校や幼稚園・保育園を選べる社会に、ひいては、人々が「作りたい」と思う学校などを自由に作り提供できる社会に変えていきたいと思っています。学校などを「作る自由」と「選ぶ自由」が必要だと思っています。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>今の公立学校中心の制度のまま（役所が箸の上げ下げまで指示する制度のまま）では、多様な教育は生まれず、多様な人材は育ちません。国が決めた教育方針に問題点があれば、すべてにその影響が及んでしまいます。「一斉・画一」と言われる日本教育の弊害です。多様な教育スタイルがあれば、その中で多くの方が普遍的価値を認める教育内容は、自然と広く採用されていくはずです。もはや、役所に任せるべきものではないと思います。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>地域の特性に応じて教育が行われる学校があってもいいし、ある理念に従って教育が行われる学校があってもいい、と思うのです。選ぶのは親であり、子どもであるべきです。今のところ大きな課題として取り上げられませんが、僕は、取り除かれるべき社会的規制と思っています。各家庭の経済環境で選択が出来なくなることは避けねばなりませんから、僕は、具体的政策として「バウチャー制度」が望ましいと考えています。税金の使い道を、教育を受ける主体者に委ねるという事です。選んだ学校などに、お金の代わりにバウチャーを渡すという制度です。このことによって、学校などは選ばれることになります。どんなことがあっても存続するという事にはなりません。選ばれる教育をする必要に迫られるわけです。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>成熟した日本社会の中で、お上（おかみ）から与えられた教育内容で、均質な成人を育てることはすでに妥当性を失っています。多様な教育で、多様な能力を有した人材が、それぞれ連携して社会の発展を目指すことこそ、これからの日本社会に求められているものと確信します。おそらく、多くの方がそれに気づいているからこそ、比較的経済的に余裕のある都市部で、私立中学校に進学させるご家庭が増えているのではないでしょうか。<span></span></p>
<br /><p>長くなるので、改めて、この問題については論じたいと思います。とにもかくにも、今回、僕自身が子どもの教育を「選ぶ」ことと致しました。理事長・校長の堀さんが仰るように、「子どもの村小学校」は「変わった学校」です。でも、僕は「一斉・画一」教育に収まらない学校と捉えています。「いろんな学校」があっていいと思うんです。一つの価値観で人々を、特に子どもを覆ってしまう事は決して豊かな社会を創り出さないし、はみ出たものを排除する暗い社会に繋がってしまうと思います。何より、その価値観に万が一誤りがあった時、全く修正が効かない社会になってしまうと思うのです。みんなが「選べる」社会をつくるためにも、今回の決断を活かしたいと、政治家・こさいたろう（小斉太郎）として密かに決意しているところです。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p><span> </span></p>
<p>さまざまなご感想、受け止め方があると存じますが、是非とも僕たち家族の決断をご理解頂ければと念願しています。「変わった学校」については、今後も折を見てお伝えしたいと思っています。「変わっている」ことが「まずいこと」か、皆さんとともに考えていければと思っています。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>また、こさいの拙い文章を補足するものとして、作家の高橋源一郎さんの取材記事があります。併せてお読み頂ければ、かなりイメージをつかんでいただけるものと思います。<span></span></p>
<br /><p><span><a href="http://bit.ly/Yr5Pqu">http://bit.ly/Yr5Pqu</a></span>（高橋源一郎の「南アルプス子どもの村小学校」訪問記：<span>GQ JAPAN 2013/04</span>号）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>何卒今後ともよろしくお願い致します。<span></span></p>
<br /><p>最後までお読み下さり、誠にありがとうございました。<span></span></p>
<br /><p>ご意見やご感想もお気軽にお寄せ下さい。<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p>
<p>こさいたろう（小斉太郎）<span></span></p>
<br /><p><span> </span></p></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2553375/221652</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[貨物線に人が乗れる電車を走らせよう　うめだ信利さん（葛飾区：都政への挑戦者たち ５）]]></title>
                <description><![CDATA[<p>梅田さんは、子どもの頃からの夢を現実にしようとしている。おそらく「そんな夢みたいなことばかり言って」と、時には笑われていたのではないかとも思う。でも、粘り強く取り組み、この実現のためにもと葛飾区議会議員にもなり、やっぱりもっと大きく動かすには東京都政に身を置かねば、とこの度の挑戦に至る。実際に貨物線に電車を走らせるところまで漕ぎ着けた梅田さん。夢の実現を、こさいたろうも心から応援したい。地域の皆さんのためにも、隠れ鉄道ファンとしても（笑）</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar211782</link>
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                <pubDate>Sun, 28 Apr 2013 15:18:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[こさい]]></category>
                <category><![CDATA[たろう]]></category>
                <category><![CDATA[小斉太郎]]></category>
                <category><![CDATA[みんなの党]]></category>
                <category><![CDATA[うめだ]]></category>
                <category><![CDATA[梅田]]></category>
                <category><![CDATA[信利]]></category>
                <category><![CDATA[葛飾区]]></category>
                <category><![CDATA[都議会]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1367128901?w=650&amp;h=380"></script><br />梅田さんは、子どもの頃からの夢を現実にしようとしている。<br />おそらく「そんな夢みたいなことばかり言って」と、時には笑われていたのではないかとも思う。<br /><br />でも、粘り強く取り組み、この実現のためにもと葛飾区議会議員にもなり、やっぱりもっと大きく動かすには東京都政に身を置かねば、とこの度の挑戦に至る。<br /><br />実際に貨物線に電車を走らせるところまで漕ぎ着けた梅田さん。夢の実現を、こさいたろうも心から応援したい。地域の皆さんのためにも、隠れ鉄道ファンとしても（笑）<br /><br />うめだ信利・公式サイト<br />http://www.umeda-nobutoshi.net/<br /><br /></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2553375/211782</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[「あの後、動物たちは…」映画監督　宍戸大裕さんと語る（犬と猫と人間と2 動物たちの大震災を監督）]]></title>
                <description><![CDATA[<p>東日本大震災から2年が経過する中、被災地のその後を伝えるドキュメンタリー映画を完成させた宍戸大裕監督はこさいたろうの後輩。
東京で暮らしていると、どうしても震災の記憶が風化しがちだが、この映画を観て、まだまだ災害は続いている、との感を改めて強くした。
元通りには戻らない被災地の苦悩を共有し、未来への教訓として広く伝えるとともに、被災された方々や生き物たちを少しでも応援できればと思っている。

皆様へのお願い：http://bit.ly/126uTkg</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar211776</link>
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                <pubDate>Sun, 28 Apr 2013 15:13:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1367128483?w=650&h=380"></script><br />東日本大震災から2年が経過する中、被災地のその後を伝えるドキュメンタリー映画を完成させた宍戸大裕監督はこさいたろうの後輩。<br /><br /></div>
<div>東京で暮らしていると、どうしても震災の記憶が風化しがちだが、この映画を観て、まだまだ災害は続いている、との感を改めて強くした。</div>
<div><br />元通りには戻らない被災地の苦悩を共有し、未来への教訓として広く伝えるとともに、被災された方々や生き物たちを少しでも応援できればと思っている。</div>
<br /><div>皆様へのお願い：http://bit.ly/126uTkg</div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2553375/211776</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[東京都から23区への分権を！やなせ吉助さん（大田区：都政への挑戦者たち４）]]></title>
                <description><![CDATA[<p>大田区議会議員として活動する中で、地域の経済振興のために東京都という中間の役所が必要なのか、疑問が広がった。地域を熟知する大田区役所が責任と権限を持って担うべきではないかと。都政の場で、東京都から２３区への徹底分権に取り組みたいと語る。

私も、港区議４期の経験から激しく同意。柳瀬さんには「東京分権」のリードオフマンになってもらいたい。こさいたろうは、国政の場で「全国一律の地方自治法」にメスを入れたい。

やなせ吉助・公式サイト
http://www.yanase-k.com/</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar211764</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar211764</guid>
                <pubDate>Sun, 28 Apr 2013 15:03:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[こさい]]></category>
                <category><![CDATA[たろう]]></category>
                <category><![CDATA[小斉太郎]]></category>
                <category><![CDATA[みんなの党]]></category>
                <category><![CDATA[やなせ]]></category>
                <category><![CDATA[吉助]]></category>
                <category><![CDATA[大田区]]></category>
                <category><![CDATA[都議会]]></category>
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                        <![CDATA[<p><br /><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1367127675?w=650&h=380"></script><br />大田区議会議員として活動する中で、地域の経済振興のために東京都という中間の役所が必要なのか、疑問が広がった。地域を熟知する大田区役所が責任と権限を持って担うべきではないかと。都政の場で、東京都から２３区への徹底分権に取り組みたいと語る。<br /><br />私も、港区議４期の経験から激しく同意。柳瀬さんには「東京分権」のリードオフマンになってもらいたい。こさいたろうは、国政の場で「全国一律の地方自治法」にメスを入れたい。<br /><br />やなせ吉助・公式サイト<br />http://www.yanase-k.com/</p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2553375/211764</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[もっと女性が働ける社会を！音喜多駿さん（都政への挑戦者たち ３）]]></title>
                <description><![CDATA[<p>29歳の音喜多駿君。生まれ育った北区で頑張っている。「厳しい少子高齢化時代の日本社会を支える若い人たちを応援しなければ」音喜多君は語る。そのポイントは「女性が働ける社会」。そしてそのためには「徹底的な行政改革」。役所任せで保育園は絶対に増やせない。若い世代の代表として、真っ直ぐ進んでほしい。</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar201242</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar201242</guid>
                <pubDate>Thu, 18 Apr 2013 22:14:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1366291545?w=650&h=380"></script>29歳の音喜多駿君。生まれ育った北区で頑張っている。「厳しい少子高齢化時代の日本社会を支える若い人たちを応援しなければ」音喜多君は語る。そのポイントは「女性が働ける社会」。そしてそのためには「徹底的な行政改革」。役所任せで保育園は絶対に増やせない。若い世代の代表として、真っ直ぐ進んでほしい。</div>
<br /><div>http://otokitashun.com/</div>
<div>（音喜多駿・公式サイト）</div>
<br /><div>期せずして、28歳の安部かずま君と同じ方向を向いている。若い世代として、同様の不安が胸中にあるものと思う。右肩下がりの社会にしてはいけないと。みんな当選して、同じ方向を向いて、政策実現をしてほしい。</div>
<br /><div>やり抜こう、都政で、国政で！</div>
<div>「官憲」から「民権」へ、日本社会の大転換を！</div>
<br /><br /><br /><div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2553375/201242</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
            <item>
                <title><![CDATA[待機児童問題の解決は「選べる保育」！安部かずまさん（都政への挑戦者たち ２）]]></title>
                <description><![CDATA[<p>童問題の根本原因は、行政主導で規制の強くかかった市場にあり」安部かずまさんは語る。全く同感。「利用者自身が選べる市場にするため、バウチャー制度を取り入れたい」これも、こさいたろうと全く同じ主張。東京都政から規制を取り払う、ぜひ全力で手掛けてほしい。</p>]]></description>
                <link>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar200571</link>
                <guid>https://ch.nicovideo.jp/tarokosai/blomaga/ar200571</guid>
                <pubDate>Thu, 18 Apr 2013 09:40:00 +0900</pubDate>
                <category><![CDATA[こさい]]></category>
                <category><![CDATA[たろう]]></category>
                <category><![CDATA[小斉]]></category>
                <category><![CDATA[太郎]]></category>
                <category><![CDATA[みんなの党]]></category>
                <category><![CDATA[安部]]></category>
                <category><![CDATA[かずま]]></category>
                <category><![CDATA[都議会]]></category>
                <category><![CDATA[改革]]></category>
                <content:encoded>
                        <![CDATA[<p><div><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1366243952?w=650&amp;h=380"></script><br />「待機児童問題の根本原因は、行政主導で規制の強くかかった市場にあり」安部さんは語る。全く同感。「利用者自身が選べる市場にするため、バウチャー制度を取り入れたい」これも、こさいたろうと全く同じ主張。東京都政から規制を取り払う、ぜひ全力で手掛けてほしい。</div>
<br /><div>http://www.abekazuma-politics.com/</div>
<div>（安部かずま・公式サイト）</div>
<br /><br /><div>小斉太郎も地方議員として長年、保育・教育の自由参入を主唱してきた。子ども一人一人に着目して、子育て・教育を社会で支えていくべきという主張。それには、バウチャー（利用券）を渡して、自由にサービスを選べるようにすべきと。</div>
<br /><div>子育て施策の転換が必要だ</div>
<div>http://www.kosaioffice.com/?p=1326</div>
<div>（2009年こさいたろう公式サイトより）</div>
<br /><div>みんなの党でも、江口参院議員が質問主意書を提出している。答弁が見ものだ。</div>
<br /><div>教育バウチャー制度の導入に関する質問主意書</div>
<div>http://www.your-party.jp/activity/questions/eguchi/001962/</div>
<div>（2013/04/15 江口克彦議員提出）</div>
<br /><div>児童福祉法や学校教育法に手をかけなければ何も変わらない。<br />こさいたろうも、必ずや国政で取り組みたい。</div>
<div></div></p>]]>
                </content:encoded>
                <dc:creator><![CDATA[こさいたろう（小斉太郎）]]></dc:creator>
                <nicoch:article_thumbnail>https://secure-dcdn.cdn.nimg.jp/blomaga/material/channel/article_thumbnail/ch2553375/200571</nicoch:article_thumbnail>
            </item>
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