カラスミさん のコメント

>>4
学校ではさすがに無理ではないかと。ほとんどの教員はそれが出来ていませんからね
ずっと前の世代からいわゆるEngrishを学び、それを次の世代にそのまま教える、という現状ですから、日本人の多くはそれが普通だと思っているのではないのでしょうか。日本人でない私にはそう見えますが、いかがでしょうか
ですから、小学生からといわず、たとえ幼稚園から英語を教えても、結果が出ないわけです。
根本的に教師陣から改革する必要がある、しかしそれだと多くの日本人が職を失うし、外国雇用が増える、さらに学校だと一人一人の生徒の発音を矯正させるわけにもいかず、天賦などによって格差が大きく開くことになる、という動くに動けない状態にあるのではないかと
No.5
21ヶ月前
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最近、すこーーーし、他人から聞き返されることが減った気がするので、未だ仮説の域は出ていないものの、ちょっと思うことを書いてみようと思います。 日本語と英語は発音が違うのはもちろんのこと、声の出し方が違う気がします。 たまに、英語は腹から出すみたいなことを耳にするのですが、どっちかというと喉を開く、といった表現の方が近いんじゃないかな?と最近思いました。 もっと端的に言うと、低い声でしゃべる。 日本語の発音って割と喉を絞めて、高めの声でしゃべる傾向にある気がするんですよね(自分だけかもしれませんが)。 自分的にはそこそこの大きさの声でしゃべってるつもりなのに、ど~も、よく聞こえない…的なジェスチャーが入ることが多くて、何が原因かと考えた結果です。 音の種類が違うので、いくら発音の方法がそこまで間違っていなかろうと、ものすごく聞こえづらいんじゃないか?というのが仮説です。 コレの気づいたのは、飲み会の翌日、喉がかれてガラガラ声でしゃべると、みょーに聞き返されることが少ない(笑 特に、毎回必ず聞き返されるカフェの注文。Can I have a tea?が一発で通じる!!(ちなみに、紅茶を頼む人はほとんどおらず、みんなコーヒーだから聞き返されていた可能性もあります) ということで、もし英語をしゃべる機会があれば、ぜひ"喉がかれたときのガラガラ声"を目指してみてはどうでしょうか。 いつかネイティブの人にこの辺の話を聞いてみたいと思いつつ、そんなことが話せるネイティブの友達がまだできていません(´・ω・`) ****************** 投稿動画もよろしくお願いします!
たろーの英国生活ブロマガ
日本人向けイギリス生活のアレコレを投稿するかもしれません。