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ない事件や犯罪が偽証によって作られてしまう世の中っていらない
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ない事件や犯罪が偽証によって作られてしまう世の中っていらない

2018-06-05 22:17
    これは、私の起こった本当のことです、
    5月18日に非公開民事裁判行われた、案件は母に50メートル以内に近ずくなとか
    母が連れて行かされた施設は私は場所もわからないのに、ただ、安否だけ心配です
    父も施設に入って2か月で他界しました、原因は嚥下困難による肺炎です、父は入れ歯も職員に入れてもらわれず、食事形態が刻み食で普通ご飯食べれたのにミキサー食に変わって嚥下困難起こし79歳誕生日来ない2012年10月11日他界しました、要するに事故で他界した、その同じ関係の福祉グループの美郷包括センターで母は親戚に従兄弟の叔母に母に家を売るとか言われたために施設を探してた、普通は実家に居たいのに。。。
    去年の5月に母と岐阜に日帰り旅行が最後の家族旅行です、もっともっと旅行行ったりしたかった、母と私はなんで父が亡くなったら親戚に遺族年金を使用され今もどこに行ったわからん施設の料金に使われ、母の自由がなくなり近所の人にも心配かけてる、ずーと住んでいた実家のほうがいいののに、母はテレビが好きで母はおしゃべりが好きだからこの1年ぐらいは私の子供のころや母自身の過去の歴史をいろいろ私に話してくれた、親戚の従兄弟の家のローンがあるかどうかわからんが?子供の学費もいるだろうが父の遺族年金って従兄弟が使う権利あるのだろうか?今は施設が母のお金の管理してるかどうかわからんがこれで早く父みたいに他界したらどう思うだろうか??結局私は民事裁判起こされて仕事も休職扱い父と同じ脳梗塞の疑いだけどまだ、向こうの立件は偽証で固められても仮処分決定されてしまう、なにもないとこに罪を創られるなんて裁判の意味あるのだろうか?嘘が通る時代はいらないと思う、
    向こうは何をしたいのわからん裁判でした、非公開だからこういうことできたんだろう。
    一回公判して終わりだって同じような偽証でも行われる裁判がいっぱいあるのいだろうなあ?
    弱い人たちがありもしない罪を裁かれていいのだろうか??
    母に長生きしてほしい、一緒に旅行に行きたかった、裁判て加害者も被害者もどっちも風潮被害や社会的被害になるのに無駄なお金使われて母も私も一生消えない傷を負わされた
    私も16歳の医療ミスによる昏睡状態で障害受けて54歳まで生かされてる、後何日何年生きれるかわからんが精一杯生きたいです、施設に行った母も長生きしてほしい。
    お父さんが残された家を守っていきたいです、
    これまで読んでくれてありがとうございます、また何あったらブログ書きます、コメントも
    ください、

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