• ほっぽちゃんがやってきた!! 世界観等

    2019-03-25 23:10
    とりあえず、動画内ではあまり触れていない世界観等を書いていこうかと思います。(いまさらだけど…)

    ・時代について
       時代は、とりあえず現代です。
       ちなみにほっぽちゃんが鎮守府に来た(誘拐?保護?)のは深海棲艦と人類が初めて
       戦闘を行ってから4年が経っています。

    ・現在の世界状況
     会戦当時は深海棲艦の圧倒的火力機動力・装甲に翻弄され一気に窮地へ
        
    追い込まれるが、三笠准将が深海棲艦への対抗手段として”艦娘”を実
       戦投入これにより、会戦から1年で日本近海の制海権を取り戻す。
       この功績を称えられ、三笠は少将へ昇格する。
       
     ・近海の制海権を取り戻して1年、深海棲艦への反撃と研究を進める最中。
      新型の深海棲艦(レ級)捕獲を指揮していた三笠少将が敵の奇襲により
      母艦の乗員195名が戦死、三笠少将と艦娘1名(龍田)が行方不明になる。
      会戦から2年後の事であった。(後に戦死扱いで三笠は2階級特進で大将へ)
      
     ・さらに2年後、初の大規模反撃作戦となるAL/MI作戦を決行。
      多大な被害を出しながらも深海棲艦に支配されていた海域の奪還に成功
      する。その後、軍備の再編成を行いつつ分断されていた他国と協力し、
      深海棲艦の支配海域開放に取り組んでいる。

    ・深海棲艦について
      
     ・深海棲艦に対して現代兵器は無力では無く、効果はある程度あります。
      ただ、ミサイル等の誘導兵器(一部除く)では捉えることは出来無い為
      目測で攻撃を当てなければならない。
      
     ・深海棲艦の中には特殊な能力を持った個体がいます。強力な物もあれば
      大した事の無い物もあります。

     ・深海棲艦側には派閥が3つあります。
      
       人類の殲滅を目論む ”武闘派”

       争いを好まない   ”穏健派”

       どちらにも属さない ”独立派”

      ・”武闘派”は派閥の中で大多数の戦力を保持しており、常に人類へ攻撃を
       仕掛けています。武闘派のリーダーは過去に負った傷の治療中とか…

      ・”穏健派”は皆さんご存知の通り(?)ほっぽちゃん達のことです。
        派閥の中でもっとも戦力が少なく、”武闘派”からは裏切りもの
        として敵対関係にあります。リーダーは中間棲姫。

      ・”独立派”はどちらにも属さず、好き勝手に行動をしています。
        勝手な事ばかりする為、武闘派からは良くは思われてはいません
       敵対は今の所していません。派閥の中では穏健派と戦力に大差はあ
       りませんが、強力な個体ばかりが集結しており侮れない派閥です。
       リーダーは戦艦水鬼。

       
      と、まぁ…説明不足なところ等をこんな感じで補足として載せていこう
      と思うのでよろしくです^^;

      作品の良くわからない所とかがあれば、ツイッターかここに書いてもら
      えれば助かります。




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