モバマスもそろそろ3周年
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モバマスもそろそろ3周年

2014-09-22 10:48
    亜里沙「Pくん、そろそろアイドルマスター・シンデレラガールズも3周年ね♪」
    P「え、ああ、亜里沙さん。そうか、そうですね」
    亜里沙「それで、最近ログインしてるの?」
    P「し、してますよ! やだな~」
    亜里沙「本当に? 先生にちゃんと会ってる?」
    P「確かに専らイベントにログインして薫ちゃんを眺めながら4位を取るお仕事しかしてませんけど……」
    亜里沙「Pくん、ひどいウサ! 担当Pっていうなら、毎日ウサコを拝みに来てバトルとかして欲しいウサ!」
    P「仕方ないじゃないですか…亜里沙さんCVつかないんだし…」
    亜里沙「……そ、それはプロデューサーのがんばりが足りないウサ」
    P「るせー! こちとらガチャに先生が出る度に突っ込んで首が回らないんだヨォ!」
    亜里沙「ごめんね、人気が出なくて…」
    P「いや、まあ……あと亜里沙Pが数百人くらいいればいいんですけどねぇ……」

    亜里沙「それは置いといて、最近のモバマスってどうかしら?」
    P「面白いんじゃないですか? 新版のお仕事設定も使いやすいですし、新キャラもキャラ立ってると思いますし」
    亜里沙「ふうん」
    P「あと亜里沙さんの水着も出ましたし」
    亜里沙「えへへ」
    P「ただイベントへの中位クラスにも課金と集中が試されているのが辛いですね」
    亜里沙「どういうこと?」
    P「最近はイベントパワー持ちとアイテムが必要になるでしょう、どうしても。特に、体感的に騎士様よりもイベントパワー持ちを育てるのがキツいんです」
    亜里沙「どうして? 向こうは4枚とか必要だし……」
    P「親愛度を上げるのが面倒で。R程度だとMM特訓じゃないとパワー発揮しませんし、使い捨て特訓するのもかわいそうですし」
    P「それに向こうは水がいっぱい出ますけど、こっちはそんなに半ドリが多いワケでもないですからね」
    亜里沙「ううん、でも、かわいい娘がいっぱい出るし」
    P「そうですけど、その上、Sとかありますからね。ノーマルRとSを一枚ずつゲットして余るとか、あるあるですよ」
    P「時間もかかるし、正直、しんどいです。アイテム課金しても1万位も抜きづらくなってますから」
    亜里沙「イベントがつまらないってことかしら」
    P「……まあ。プロダクションもそれほど盛り上がってないし、他Pとのイベントでもあまり参加してないのにチャットにたくさん書き込むのもなんか嫌がられそうでしょ?」
    亜里沙「典型的なぼっち思考……」
    P「亜里沙さん!?」

    P「正直お財布の中身も死にそうなので、亜里沙さんがイベントで来ても走れないです」
    亜里沙「お財布が満身創痍なのね…身体は大丈夫?」
    P「じ、自炊してますから」
    P「ただほら、あの、艦これみたいにね、秘書艦システムとか、兼用CVでもいいから亜里沙さんにCVついたらいいなーって…」
    亜里沙「うん」
    P「あ、あとね、艦これみたいにデイリーイベントとかしてくれると、毎日潤うなーって」
    亜里沙「お仕事があるじゃない。それにイベントも」
    P「イベントのバックは決して悪いと思わないけど、もうよく知らない娘をプロしてイベント後に枠がいっぱいで即売りに出すのが精神的にキツイ」
    亜里沙「その時に好きになればいいじゃない」
    P「そりゃそうですけど、でも、でもね…他の娘をプロデュースしてると、亜里沙さんとのつながりが薄くなってくる感じでツラくなる」
    亜里沙「重症じゃない!」
    P「新人Pや全力Pならいざ知らず、中途半端に長く続けているPにしてみれば、担当アイドルをプロデュース出来るコースを専用で作ってくれた方が嬉しい」
    P「別にアニメがどうでもいいとは言わないけど、いわゆる新展開は人気キャラのための展開だから、ツラい」
    亜里沙「Pくん? 本当に大丈夫?」
    P「大丈夫っす…」

    亜里沙「わ、話題を変えましょうよ。最近気になってるキャラとかはいる?」
    P「櫂ですね。夏祭り浴衣以来の亜里沙さんと水着ガチャで登場、その後イベントでタッグ組んで、個人的に注目度上がりまくりです」
    亜里沙「櫂ちゃんね! 私も好きよ~、腹筋とか」
    P「そんなにないと思いますが…まあ、櫂でポイント高いのは水族館巡りが趣味ってことですね。自分も水族館好きなので」
    亜里沙「あら、そうなの?」
    P「あとはやっぱり身長差ですよね。亜里沙さんと組ませると、それが際立つと思います」
    亜里沙「そうなのよ、櫂ちゃん、背が高いのよね」
    P「それなのに体力は亜里沙さんの方があるというのがまたいいですね」
    亜里沙「ち、ちょっと本気を出しすぎて…」
    P(あれでちょっとなのか~……)
    亜里沙「ほ、他には?」
    P「上田はSR来て本当に良かった。あと由里子の方向性がゆるゆる過ぎて困っている」
    亜里沙「鈴帆ちゃんに由里子ちゃんね。二人とも面白…かっこいい方向で良かったわ」
    P「といっても彼女らもかなり過去の話ですからね。いかに自分が置いてけぼりにされているかという感じで」
    亜里沙「好きに楽しめばいいのよ、Pくん」
    P「そうですね。あとはもう、その、自分で作るしかないですよね、PVとかそういうの」
    亜里沙「そうよ、アイマスは創作よ! ウサコちゃんを自分でつくるのよ!」
    P(でも誰か作らないかな…)
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