コンデンスリッチ豊胸の術後経過
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

コンデンスリッチ豊胸の術後経過

2019-05-23 21:27
    脂肪注入豊胸の中でも人気のコンデンスリッチ豊胸。ここではコンデンスリッチ豊胸後の経過をドクターブログから抜粋してご紹介します。

    【加藤 敏次ドクターのブログ症例】

    左右それぞれのバストに230ml、両胸で460mlもの脂肪を注入したゲストです。
    術前(左)と術後1週間(右)の経過写真を比べると、しっかりとボリュームアップしているのがわかります。少し内出血がありますが、ほとんど目立っていません。
    コンデンスリッチ豊胸を受けられる方は、ダウンタイム中の見た目も気になると思いますが、この通り、内出血は10日から2週間ほどでほとんど目立たなくなります。



    【福田 越ドクターのブログ症例】

    コンデンスリッチ豊胸を2回受けられたゲストです。脂肪は一度に大量注入してしまうとしこりができてしまう可能性があるため、1回で注入できる量には限度があります。脂肪注入は2回に分けることで、計画的に大幅なバストアップが可能です。
    術前と1回目、2回目注入後の経過写真を見ていただくと、驚くほどバストアップし、ご本人にも大変喜んでいただけました。



    【大橋 昌敬ドクターのブログ症例】

    こちらのゲストは、乳房拡張機器の併用で大幅なバストアップが実現しました。術後2年半が経過していますが、術前(左)と術後(右)の写真を比較すると、しっかりと脂肪が定着しているのがおわかりいただけると思います。
    先日乳がん検診に行かれたとのことで、「マンモグラフィでもエコーでも問題ない」と言われたと報告してくださいました。
    コンデンスリッチ豊胸は正しい量、方法で注入を行えばしこりができるリスクも回避でき、手術後も安心してお過ごしいただける豊胸術です。



    【千葉 明彦ドクターのブログ症例】

    かなり痩せ型の方の症例です。脂肪は胸下、腹部全体、上腕、太ももなどから集め、片胸あたり250ccの脂肪(コンデンスリッチファット)を注入することができました。痩せ型の方の脂肪注入豊胸ではどの部位からどれだけの量の脂肪を安全に採取できるかが重要になります。脂肪が少なくても、さまざまな部位から丁寧に吸引する技術があれば、痩せ型の方でも脂肪注入豊胸が可能です。術後の経過を見ると、デコルテからふっくらとボリュームアップしていることがおわかりいただけると思います。



    【志田 雅明ドクターのブログ症例】

    バストが小振りな方には、乳房拡張機器を併用した脂肪注入豊胸をおすすめしています。こちらの方は3部位から脂肪採取を行いました。乳房拡張機器とは、術前後に左右のバストに装着することで、皮膚の組織の伸展と血行の促進を促し、脂肪注入豊胸の効果を最大限に活かしてくれます(現在THE CLINICではコンデンスビブラ豊胸という施術名でご提供しています)。術後の経過を見ると、骨っぽさがあった胸上からふっくらとバストアップし、自然な仕上がりになっています。




    ■費用の目安
    ¥880,000〜1,280,000

    ■副作用・リスク
    施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。

    ※コンデンスリッチ豊胸について詳しく知りたい方はこちらへ。
    コンデンスリッチ豊胸(THE CLINIC公式サイト)



    【関連記事】
    コンデンスリッチ豊胸後のダウンタイム
    痩せ型の方におすすめの脂肪注入豊胸


    <情報提供クリニック>
    THE CLINIC(ザクリニック)
    東京・横浜・名古屋・大阪・福岡
    https://www.theclinic.jp/

    〒106-0031
    東京都港区西麻布 3-16-23
    Azabu Body Design Center 1F
    TEL:0120-60-3929
    統括指導医師:大橋 昌敬

    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。