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記事 4件
  • 神保町映画祭リターンズ<第2回一次審査通過作品>/西安健監督 「鰤の大晦日」コメント/レビュー

    2017-11-16 00:00  
    本年、第3回を迎えた東京神田神保町映画祭。
    第1回神保町映画祭では、公募テーマ【ここから】に対して168作品のご応募が、第2回神保町映画祭では、公募テーマ【あい・ことば】に対して127作品のご応募がありました。
    この中から一次審査を通過し、二次審査となる「まちのひと審査会」へ進んだ作品は、第1回・20作品、第2回・21作品のわずか41作品のみ。
    この厳選された41作品の中から、受賞作・ノミネート作を除いてセレクトした特集配信『神保町映画祭・一次審査通過作品セレクション』、この機会にぜひご覧ください。
     
    第四弾 「鰤の大晦日」の西安健監督からコメントをいただきました。
    【タイトルの由来、または本作で描かれている題材(テーマ)を選んだきっかけ】
    毎年、年末になり大晦日が近くなってくると感じる、切ないような、でも希望を感じるような、そんな心情を映画にできないかとずっと思っていました。2012年
  • 神保町映画祭リターンズ<第2回一次審査通過作品>/赤井宏次監督「明日への約束」コメント/レビュー

    2017-11-16 00:00  
    本年、第3回を迎えた東京神田神保町映画祭。
    第1回神保町映画祭では、公募テーマ【ここから】に対して168作品のご応募が、
    第2回神保町映画祭では、公募テーマ【あい・ことば】に対して127作品のご応募がありました。
    この中から一次審査を通過し、二次審査となる「まちのひと審査会」へ進んだ作品は、第1回・20作品、第2回・21作品のわずか41作品のみ。
    この厳選された41作品の中から、受賞作・ノミネート作を除いてセレクトした特集配信『神保町映画祭・一次審査通過作品セレクション』、この機会にぜひご覧ください。
     
    第四弾「明日への約束」の赤井宏次監督からコメントをいただきました。
    【タイトルの由来、または本作で描かれている題材(テーマ)を選んだきっかけ】 家族(親子)の愛情というものを以前から描きたいと思っていたから
     
    【作品のみどころ】  親子の絆
    【こだわった点・大変だったこと】 実際の親子
  • 神保町映画祭リターンズ<第2回一次審査通過作品>/渡邊健悟監督「生の感触」コメント/レビュー

    2017-11-02 00:00  
    本年、第3回を迎えた東京神田神保町映画祭。
    第1回神保町映画祭では、公募テーマ【ここから】に対して168作品のご応募が、第2回神保町映画祭では、公募テーマ【あい・ことば】に対して127作品のご応募がありました。
    この中から一次審査を通過し、二次審査となる「まちのひと審査会」へ進んだ作品は、第1回・20作品、第2回・21作品のわずか41作品のみ。
    この厳選された41作品の中から、受賞作・ノミネート作を除いてセレクトした特集配信『神保町映画祭・一次審査通過作品セレクション』、この機会にぜひご覧ください。
     
    第三弾「生の感触」の渡邊健悟監督からコメントをいただきました。
     【タイトルの由来、または本作で描かれている題材(テーマ)を選んだきっかけ】 まず企画を考える時、一枚の絵から考えます。 頭に浮かんだのが、キービジュアルとなっている、老婆の首を締める男の姿でした。 その手には生というものが無
  • 神保町映画祭リターンズ<第1回一次審査通過作品>/原廣利監督「ここから、」コメント/レビュー

    2017-11-02 00:00  
    本年、第3回を迎えた東京神田神保町映画祭。
    第1回神保町映画祭では、公募テーマ【ここから】に対して168作品のご応募が、第2回神保町映画祭では、公募テーマ【あい・ことば】に対して127作品のご応募がありました。
    この中から一次審査を通過し、二次審査となる「まちのひと審査会」へ進んだ作品は、第1回・20作品、第2回・21作品のわずか41作品のみ。
    この厳選された41作品の中から、受賞作・ノミネート作を除いてセレクトした特集配信『神保町映画祭・一次審査通過作品セレクション』、この機会にぜひご覧ください。
     
    第三弾「ここから、」の原廣利監督からコメントをいただきました。
    【タイトルの由来、または本作で描かれている題材(テーマ)を選んだきっかけ】 フリーディレクターになって初めての作品でした。 「ここから、」というタイトルはそんな自分の始まる思いも込めてつけました。 【作品のみどころ】 コメデ