2017年度 阪神タイガースチーム成績 1軍編
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2017年度 阪神タイガースチーム成績 1軍編

2017-11-21 19:00

    シーズン順位 2位(10ゲーム差)
    クライマックスシリーズ ファーストステージ敗退(1勝2敗)


    試合数勝敗勝率リーグ内順位最高連勝最多連敗
    全試合143試合78勝61敗4分.5612位6連勝
    (2位)
    8連敗
    (4位)
    ホーム71試合41勝29敗2分.5862位6連勝
    (3位)
    5連敗
    (5位)
    ビジター72試合37勝32敗2分.5362位3連勝
    (3位)
    7連敗
    (4位)
    ※表内の順位は勝率に限る。連勝連敗の()内はリーグ内順位。連敗は少ない方から

    チーム総合成績
    チーム成績成績リーグ内順位備考
    得点589点3位
    失点528点2位少ない方から
    得失点差61点2位


    野手成績成績リーグ内順位備考
    安打1195安打3位
    打率.2494位
    本塁打113本3位7年振り3桁
    盗塁70盗塁3位
    出塁率.3272位
    失策82失策5位少ない方から


    投手成績成績リーグ内順位備考
    勝利78勝2位
    敗北61敗2位
    セーブ38S1位
    防御率3.291位
    奪三振1223奪三振1位12球団最多
    ホールド160HP1位12球団最多
    暴投415位少ない方から
    ※ホールド=ホールドポイント


    タイトルホルダー
    タイトル選手
    セーブ王ドリス
    最優秀中継ぎ投手桑原
    最優秀中継ぎ投手マテオ


    チーム内タイトル
    野手タイトル選手成績リーグ内順位備考
    最多安打鳥谷143安打12位
    首位打者鳥谷.2938位
    本塁打王中谷20本10位
    打点王福留79打点7位
    盗塁王糸井21盗塁4位
    最高出塁率鳥谷.3904位


    投手タイトル選手成績リーグ内順位備考
    最多勝秋山12勝5位
    最優秀防御率メッセンジャー2.393位
    最多奪三振メッセンジャー155奪三振3位
    最高勝率メッセンジャー.6333位※後述
    セーブ王ドリス37S1位
    最優秀中継ぎ投手桑原・マテオ43HP1位
    ※球団内に規定13勝到達者がいないためリーグ規定投球回到達者での順位

    対戦成績
    対戦相手試合数勝敗勝率リーグ内順位
    広島25試合10勝14敗1分.4172位
    DeNA25試合14勝10敗1分.5832位
    巨人25試合10勝13敗2分.4353位
    中日25試合16勝9敗.6403位
    ヤクルト25試合18勝7敗.7201位
    交流戦18試合10勝8敗.5564位
    ※順位はリーグ内の対象チーム他5チームでの順位、交流戦は12球団

    月間成績

    試合数勝敗勝率リーグ内成績
    3・4月24試合14勝10敗.5832位
    5月24試合15勝9敗.6251位
    6月22試合8勝14敗1分.3645位
    7月21試合12勝9敗.5714位
    8月27試合17勝9敗1分.6541位
    9・10月25試合12勝10敗3分.5453位


    打率防御率得点失点
    3・4月.243(4位)2.76(2位)87点(4位)84点(2位)
    5月.249(4位)2.97(1位)122点(2位)82点(1位)
    6月.227(5位)3.51(3位)61点(6位)84点(3位)
    7月.257(5位)3.95(4位)95点(2位)88点(4位)
    8月.256(3位)3.47(2位)116点(3位)100点(2位)
    9・10月.256(2位)3.17(3位)78点(5位)90点(3位)
    ※()内はリーグ内順位。失点は少ない方から

    その他の表彰
    内容選手
    3,4月度月間MVP・投手部門メッセンジャー
    ゴールデングラブ賞・三塁手鳥谷

    去年版
    http://ch.nicovideo.jp/toraken32/blomaga/ar1145765

    総評
    昨年と比べて飛躍的に成績が向上したシーズンだったと言えるのではないでしょうか

    投手では防御率がリーグ1位!
    奪三振は毎年のことながら今年も1位をキープ
    ホールドポイントでも12球団最高を記録しました
    何と言っても最強と言っても過言ではないリリーフ陣のおかげですね

    野手を見れば12球団最低だった安打、打率を筆頭に、最下位常連だった盗塁数も3位に
    本塁打では7年振りに3ケタの大台を13本も超えました

    それでも優勝しきれなかったポイントは先発と肝心な秋での打撃
    課題をひとつずつ潰して来年こそは優勝奪還をしてもらいたいですね!




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