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2017年5月28日今後のドル円相場マルチタイムフレーム分析
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2017年5月28日今後のドル円相場マルチタイムフレーム分析

2017-05-28 01:36

    こんにちは(^^)Trader.kです。

    一週間お疲れ様でした(^▽^)/
    先週は騰落から上昇、水準に戻ってきましたねー(^▽^)

    先週の前半に週足の雲ラインに
    注目しておりまりしたが、雲ライン付近でもみ合いから
    始まり、1hの騰落で雲を上抜け抜け上昇。
    後半は週足雲ラインにもう一度戻ってくるという騰落の展開となりました(^▽^)/
    週足の雲に戻ってくるまでは、
    日足や8hの雲ラインもしっかりと意識され
    マルチタイムでの雲ラインが機能する週となりました(^▽^)/
    予測通り上値は重い展開となっております。

    ↓マルチタイムフィボ位置です(^▽^)/

    月足上昇フィボ雲上
    23.6%  113.93
    38.2%  106.61
    50%   100.69
    61.8%   94.78

    週足下降フィボ雲中
    61.8%  115.60
    50%   112.42
    38.2%  109.25

    日足上昇フィボ雲中
    23.6%  114.01
    38.2%  111.14
    50%   108.81

    8h下降フィボ雲中
    61.8%  114.64
    50%   113.40
    38.2%  112.16
    23.6%  110.62

    (上昇フィボ)
    23.6%  112.89
    38.2%  111.98
    50%   111.25
    61.8%  110.51

    4h上昇フィボ雲下
    23.6%  112.90
    38.2%  111.99
    50%   111.25
    61.8%  110.51

    1h直近下降フィボ雲下
    61.8%  111.64
    50%   111.50
    38.2%  111.35
    23.6%  111.19



    月足です。
    先週週明けとほぼ同位置にあり、
    予測通り月の後半の収束もみ合いの動きとなっております。
    一旦は基準線付近まで上昇する動きとなりましたが、
    同水準に戻ってきたという展開です。
    先月月が変わる位置と同水準の位置にあり
    下降と上昇から水準に戻るという
    フラクタルな動きとなっております。
    今週は月が変わります。
    月が変わるまではこの水準位置での展開予測、
    どちらに動いても騰落からこの水準の戻り
    月が変わるという展開を予測しております。
    しっかりと短い時間軸から合わせていきます。
    月の変わる位置にも注目します。
    月が変わると若干転換線が上に来ますが、
    先行スパン1とは重なった位置になります。
    前の雲の上昇から来月は上昇気配も高まりますが、
    騰落の中心線と転換線基準線を中心にP波動収束も視野に
    中心線に注意しながら騰落を図り抜けを狙います。
    レジスタンスラインは遅行スパン転換線、基準線、23.6%
    サポートラインは中心線、転換線雲、前回安値圏で図ります。

    週足です。
    先週週明け重要ラインである雲ラインをどちらに
    抜けるかに注目しておりましたが、
    週の前半に雲ライン付近でもみ合い
    週の半ばに向けてもみ合いを離れ上昇
    週の後半に同水準に戻ってくるという展開です。
    週の半ばに高値を付けて後半に収束し
    騰落で水準に戻るというパターンです。
    波動ラインもしっかりとサポートとして機能しております。
    高安を更新せず、10-11の変化日もしっかりと
    機能している展開となっております。
    今週も先週同様この雲ラインを週の前半にどちらに抜けるかに
    注目したいと思います。
    月の後半に入り前半はもみ合い気配も高まりますが、
    しっかりと抜けを狙っていきます。
    週の後半にはもう一度騰落からこの水準に戻るという
    フラクタルの動きも視野に抜けを狙っていきます。
    今週来週で価格が雲に沿うのか、遅行スパンが価格に
    沿うのか雲ラインに注目し。バイアスなしにしっかりと
    レジサポを図っていきます。
    レジスタンスラインはS波動ライン、50%、基準線、直近高値
    サポートラインは波動ライン雲ねじれライン、安値圏、遅行スパン転換線、基準線で
    図ります。

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