【Hearthstone】博士のメカメカ大作戦 カード事前評価 その2
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【Hearthstone】博士のメカメカ大作戦 カード事前評価 その2

2018-08-02 20:45
    その1の続き

    このページではプリーストローグシャーマンウォーロックをやっていきます。
    【評価基準】

    5…too OP! 今すぐナーフだ!
    4…既存のデッキを底上げする強さ新しいコンセプトの強いデッキが作れる強さ。
    3
    …空いた枠に優先的に入る強さ。デッキコンセプトをより強固にするカード。
    2…使えなくはない程度。
    1…ダスト


    【プリースト編】



    スタン :3
    ワイルド:1

    「クエストプリースト」では、《戦利品クレクレ君》よりも、クエスト進行の安定感が増すので、好まれて採用されるだろう。
    それ以外のデッキでは、サーチカードとしての運用も、悪くはない。



    スタン :3
    ワイルド:3

    コンボカードとしては《内なる炎》と同じ感覚で使用できる。
    攻撃力0のカードを破壊することもできるため、意外と器用に運用できそう。



    スタン :1
    ワイルド:1

    1マナならワンチャンあった。
    2マナはノーチャンス。



    スタン :3
    ワイルド:2

    《鮮明なる悪夢》と合わせて呪文を増殖させる動きが強力。
    「コンボプリースト」の可能性が広がる1枚。



    スタン :1
    ワイルド:1

    バニラカードにインクの染みがついただけ。



    スタン :1
    ワイルド:1

    もう一回使えるドン!
    なお一度も使いたくない模様…。



    スタン :3
    ワイルド:1

    《デビルサウルスの卵》と合わせて使うと強そうなぐらい。
    十分にマナがあれば《肉食キューブ》とのコンボも強そう。



    スタン :2
    ワイルド:2

    《無貌の操り手》の互換カード、といったところ。
    味方にしか打てないので、コンボ前提の使用となる。
    今のところ活躍の場は、無さそう。



    スタン :1
    ワイルド:1

    効果は魅力的だが、流石に重すぎる。
    中型ミニオンとしての運用以外に、使い道がなさそうなのも残念。



    スタン :1
    ワイルド:1

    コンボカードとしての運用が基本になるが、運任せな面が強い。
    9マナで1/1を7体並べても、強くない。



    【ローグ編】



    スタン :4
    ワイルド:3

    強力なミニオンをデッキに混ぜることで、デッキの質を高めることが出来る。
    しかもバニラスタッツなのでテンポロスがない。
    ワイルドの「ミルローグ系」では、《エルフの吟遊楽人》のノイズと感じる関係上、《集合の合図》の方が優先されそう。
    《マイラの不安定元素》の使用後の、デッキ補充としての役割にも一様…。



    スタン :1
    ワイルド:1

    これを採用してまで「攻撃力+4」したい場面はあまりない。
    《コバルト・スケイルベイン》や《菌術師》よりは優先度が低い。



    スタン :1
    ワイルド:1

    何をするために、ランダムな断末魔カードが必要になるのか。
    ↑コレガワカラナイ



    スタン :2
    ワイルド:2

    一人翡翠蓮のメンバー。
    これを使う場合、専用構築になりそうなので、それが強いのかどうか…。



    スタン :1
    ワイルド:1

    《ソニア・シャドーダンサー》で、うまいことウーズを回収できれば、面白いことになる。
    肝心なことは、これを採用したデッキの勝ち筋があるのか、ということ。



    スタン :3
    ワイルド:1

    3/3/2武器なので十分な性能。
    断末魔ミニオンを召喚して、即時に断末魔を発動できる点も魅力的。



    スタン :2
    ワイルド:2

    お遊び枠。
    ドロー多めの構築にしておけば、意外と戦える性能になるのでは?
    1マナの呪文も《ガジェッツァンの競売人》と合わせれば、大体強い。



    スタン :1
    ワイルド:1

    《段取り》を使おうにも、流石に重たい。
    合わせて使う断末魔カードも、それほどないような…。



    スタン :1
    ワイルド:1

    よほど強い効果の断末魔を引けないと、テンポロスが致命的。



    スタン :3
    ワイルド:3

    意味不明なドローカード。
    かなり前のめりな構築が誕生する可能性あり。
    ただ、1枚しか入れられない関係上、前のめりな「奇数ローグ」が最強!という風にはならないかもしれない。
    デッキを空にする効果としても魅力的。



    【シャーマン編】



    スタン :2
    ワイルド:1

    スタッツと効果、共にパッとしない性能。
    2マナエレメンタルの中では、ギリギリ採用不採用の議論の内。



    スタン :3
    ワイルド:2

    対パラディン相手には強力。
    0マナなのも即効性があって良い。
    「呪文ダメージ+」を持つカードも、ついでに採用したい。



    スタン :2
    ワイルド:1

    エレメンタルシナジーを使わないと、あまりにも弱い。
    採用するデッキが、パッとしない筆頭。



    スタン :2
    ワイルド:2

    今のところ《サファイアの小呪文石》をサーチするぐらいしか思いつかない。
    《火山噴火》のサーチ要員としても、意外と悪くなかったりして。



    スタン :2
    ワイルド:2

    《炎の舌のトーテム》あたりと組み合わせないと弱い。
    単純にオーバーロード要因として使う場合でも微妙。



    スタン :3
    ワイルド:3

    ビッグシャーマン期待の新星。
    6マナリッチキングとか、6マナマリゴスとかいろいろ強そう。
    実は「偶数シャーマン」が、しれっと使っているかも。



    スタン :2
    ワイルド:1

    「シャダウォックシャーマン」のダメ押し回復要員。
    10ターン目まで、何も仕事をしないのでさすがにノーチャンスか。



    スタン :2
    ワイルド:2

    《轟きのエレメンタル》と同じような臭いがするが、一様期待している。



    スタン :3
    ワイルド:2

    《癒しの雨》《溶岩爆発》いろいろ強い。
    コンボ前提での使用のため、使用感としては割といい感じに落ち着きそう。



    スタン :1
    ワイルド:1

    今後カードテキストで使ってほしくないワードランキング
    1位:ランダムな
    2位:レジェンドミニオンに
    3位:変身させる。



    【ウォーロック編】



    スタン :3
    ワイルド:2

    ケレセス最強!



    スタン :2
    ワイルド:4

    コンボ妨害カードの中でも、安全かつヒット率の高い1枚。
    「コンボドルイド系」が流行ったときの対抗策。



    スタン :3
    ワイルド:3

    《ヘンチ・クランのゴロツキ》や《ファルドライ・ストライダー》あたりを、1枚で除去できるのは強い。
    自身のダメージは痛いが、自傷シナジーとしてみれば、悪くはない。



    スタン :1
    ワイルド:1

    ケレセスデッキに入らない。
    来年に期待。



    スタン :3
    ワイルド:3

    3ターン目に出せないのが痛手。
    後半の、ヒロパからの召喚でもまずまずな性能。



    スタン :2
    ワイルド:1

    手札バフなので、速攻性が足りない。
    《ドッペルインプ》や《サロナイト鉱山の奴隷》と合わせられれば強力。



    スタン :1
    ワイルド:1

    10ターン目に使う前提のカード。
    だったら《屍山血河のグルダン》だけで十分なような…。



    スタン :1
    ワイルド:1

    事前に盤面をそろえてないと、何の役にも立たない。
    コストが重すぎて、手札内でコンボをそろえる動きができないのがダメ。



    スタン :1
    ワイルド:1

    ロマンコンボ要員。
    本体が重すぎて、まともに使えない。



    スタン :4
    ワイルド:4

    1マナ3ドローが弱いわけがない。
    「zooウォーロック」の息切れが早い問題も、キッパリ解消。

    その3に続く
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