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2013年10月05日(土)生放送時間変更のお知らせ|花田紀凱の週刊誌欠席裁判
2013-10-04 17:01 -
生放送特番<この程度の国・韓国>|『ちょっと右よりですが』▼ブロマガ第39号
2013-09-27 11:259月28日(土)15:00~、CH特番「この程度の国・韓国」〜ついに迎えるサムスンの突然死〜を生放送します。
朴クネ大統領が反日運動に熱を入れるが故に、ズルズルと経済危機に陥っている南トンスルランド。これまで散々日本バッシングをしてきた
その”倍返し”を喰らっているところです。『月刊WiLL』最新号の大特集、「この程度の国、韓国」より、花田編集長自ら、選りすぐりの記事を更に突っ込んで解説!この「未曽有の困った隣人」・・・韓国の実態に迫ります。
■高村忠美(元サムスン電子社員)
サムスンの“突然死”は近い
■山際澄夫
韓国滅亡論――再び中国の属国へ
■上念司
支那経済と韓国経済 「崩壊」はどっちが早いか
■竹島志摩子
韓国ネチズン、今日も炎上中!
■編集部
書くのもはばかる韓国の呆れ果てた情報50
『月刊WiLL 11月号』、そして、今回の花田編集長の生特番、どちらも、必読・必見です。 -
生放送特番<世界中で嫌われてゆく韓国>ゲスト:室谷 克実氏|『ちょっと右よりですが』▼ブロマガ第38号
2013-09-05 18:529月7日(土)15:00~ 「ちょっと右よりですが・・・」特番、<世界中で嫌われてゆく韓国>を生放送します。今回の特番ゲストは、今話題の『悪韓論』の著者である
室谷 克実 さんです。
この困った隣国については、番組で何度も取り上げてますし、読者のみなさんもウンザリするほど、その実情はご存知かと思いますが、それでも、「ちょっと右より」では、まだまだ徹底的にやります。そこでゲストにお呼びしたのが、室谷さんです。
「悪」と言い切ったその書名からしてスゴいのですが、何がスゴいと言って、この著書の内容がまたスゴい。韓国で実際に公になっている実物の資料を証拠として、これでもか!というほどに、韓国の呆れた実態を暴露してます。『悪韓論』から、室谷さんご自身のお話を引用します。
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「現実の韓国とは、文明の終わりを思わすような悪辣な思考と行動、風習、風俗が闊歩する社会だ。それなのにぴかぴかの国であるかのように虚言を重ね、ドラマや製品ばかりではなく、悪辣な思考と行動、風習、風俗を内包する韓国型生活様式、いわばコリアン・ウェイ・オブ・ライフそのものを海外へ輸出し、海外で増殖させようとしている。これも韓国民族優先思想、換言すれば小児病的な小中華思想に発する行為だ」
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”海外へ輸出し、海外で増殖”だそうです・・・これは困りましたね・・・
今回の生放送特番では、この辺りのことも含めて、花田編集長が、更に酷い韓国の事情を引き出して頂きます。必見です。ぜひ御覧下さい。 -
花田紀凱「マルコポーロ」廃刊事件の真相を語る|『ちょっと右よりですが』▼ブロマガ第37号
2013-08-16 18:12ちょっと右寄りCH運営です。
麻生太郎大臣の、いわゆる「ナチス擁護発言」の騒動で、「月刊WiLL」誌、花田紀凱編集長がかつて巻き込まれた「マルコポーロ誌廃刊事件」が図らずも再びクローズアップされました。
今回の「麻生発言」は、『朝日新聞』が"狂ったように"紙面をいくつも割いて、大々的に報道してましたが、冷静に全体を読めば、麻生大臣が「ナチス擁護」をしているとは到底思えない内容です。麻生氏はナチス擁護していませんが、ナチス擁護そのものがタブーとされているようです。
この点は、番組中でも花田編集長が仰っているとおりですが、今回の件、すぐさま反応したあの"あの"団体、「サイモン・ウィーゼンタール・センター」。この団体こそ、花田編集長が「マルコポーロ」誌編集長を務めていた当時、直面した相手です。
週刊文春創刊以来一度も超えられなかった週刊新潮の売上部数を超え、不動の週刊誌No.1にさせた花田編集長ですが、その後売上部数3万部と低迷していた雑誌「マルコポーロ」を編集長として立て直しにかかりました。順調に15万部まで伸ばしたところで起きたのがこの事件です。
あの当時、この「マルコポーロ事件」の進展をリアルタイムで見聞きしていて、記憶にある人は果たしてどれくらいいるのでしょうか?まして、今の若い人達には、この事件そのものを知らない人も多いだろうと思います。
今、これを書いている私自身は、この「事件」を覚えておりますが、なんとも釈然としない思いがしたものです。「これはある種の"言論弾圧なのでは?"」と漠然と感じたことだけは、今でもハッキリ覚えています。
反論を掲載させたり、再反論、再々反論をもとに読者も一緒に考えるチャンスを与えるべきではなかったのか?問題提起をもとに、大人が知的格闘するのが言論誌の役目ではないか?言論の自由が一番大事なのではないか?と思ったものです。
「ユダヤ問題」「ナチス問題」といった分野は、とても微妙な問題を孕むだけに、多くの人があまり触れたがらない中、今回の「ちょっと右寄りですが…」CH特番では、かつて、ご自身が体験したことを、冷静に淡々と語って下さいました。
花田編集長の「ジャーナリスト」としての気概溢れるお話を、約30分に渡ってじっくり聞けます。ぜひ、今回公開した特番動画ご覧ください。
一度、みなさんも考えていただければ幸いです。 -
ネットによって選挙はどう変わるか?|『ちょっと右よりですが』▼ブロマガ第36号
2013-07-29 12:59▼ネットによって選挙はどう変わるか?
今回の参院選、自民党の圧勝はわかっていました。結果はほぼ予想通りでした。今回の選挙の焦点は、ネット上での動きが、選挙結果に影響を与えるのかどうか?だと思ってました。(以下、敬称略で)
組織票がなかった自民党・赤池まさあき氏が地元山梨で15,000票しかとれていないにもかかわらず、全国の保守層の票を集め、最終的には約20万票を取り当選しました。これはネットで言論活動している、上念司氏や倉山満氏等の応援が効いたようです。
また、宮城県のみんなの党・和田政宗氏ですが、ライバルである売国議員・岡崎トミ子の悪事を(確認していませんが、)動画で訴えたりなどして、選挙民に知らせていたようです。
こうして保守側の者が真実を知らせるから、ネット選挙は有利だとばかり思っていたところ、山本太郎氏が原発恐怖症の人に対して、間違った原発知識で煽り1000人以上のボランティアを集め快勝をおさめました。これは、間違った原発知識でも押し通せるという典型です。
さらに驚いたのは、無名の新人、みどりの党のミュージシャン三宅洋平氏が17万票を獲得したことです。17万票も取ったのに落選というは、このドント方式でいいのか?と思いつつ、この三宅氏とは何者だ?と動画をチェックしたところ・・・中韓擁護の演説・・・もう1分以上観ることすら耐えられませんでした・・・。この場合、むしろドント方式で良かった。あー、危ない。
たしかに投票率は低かったです。でもネットでの動向で、選挙結果が変わったとは言えます。そして、投票にいくという意識のある人は、ネットの情報をちゃんと見ているということでもあります。そもそも投票に行かない人は、ネットの情報も見ていないです。ネットの情報は投票を変えます。支持団体のない候補者はネットに特化すべし!ですし、自分の主張をまとめあげ公表し、ネットをしっかり利用すべきでしょう。
『月刊WiLL』誌は、非常に売れている言論誌ですが、これはでは、やはり、読者の中心は年配層でした。雑誌創刊以来、花田編集長が一貫して主張し、話題にしてきたことが、ここに来て、ようやく現在のネットの保守言論のネタ元になって来ている感があります。
サヨク教育で自虐史観を教えられ、サヨクメディアの偏向報道だらけだったことに不信感を抱いた、自然な愛国心をもつ若者が、ネットで勉強し発言をし始めました。
サヨク側も負けじとネット活動を拡大してきています。
今後は当CH「ちょっと右よりですが」でも、さらに、日本人の情報選択力を高められるようにしていきたいと考えています。
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