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舞台「ヴァニタスの手記」出演決定&うえちゃんネル先行のお知らせ
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舞台「ヴァニタスの手記」出演決定&うえちゃんネル先行のお知らせ

2021-10-28 19:02
    舞台「ヴァニタスの手記(カルテ)」舞台化が発表になりました。
    植田圭輔は「ヴァニタス役」にて出演します!
    公演期間:2022年1月21日(金)~30日(日) @シアター1010

    <あらすじ>

    19世紀フランス。

    人間と吸血鬼(ヴァンピール)による過去の戦争の後、吸血鬼たちは人間を襲うことを禁じられ、そのほとんどが「境界」の向こう側の世界へと姿を消した。しかし、今なお人間の世界に混ざり暮らしている吸血鬼も多く、正体を隠しながら生活を続けている。

     ある日、吸血鬼の青年・ノエは、先生に頼まれ吸血鬼に呪いを振りまくという機械仕掛けの魔導書“ヴァニタスの書”を探しにパリへと向かっていた。

    パリ行きの飛行船の中で、とある事件に巻き込まれたノエの前に現れたのは、吸血鬼専門の医者を自称する人間・ヴァニタス。その手には、ノエが探していた“ヴァニタスの書”があり…。

    蒼い月の下、二人の出逢いに導かれ、呪いと救いの吸血鬼譚がいま始まる。

    19世紀パリ×吸血鬼×スチームパンク」をテーマに、滅びゆく吸血鬼たちの物語が描かれる、月刊「ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス刊)にて20161月号より連載中の望月淳による漫画『ヴァニタスの手記』。20217月から9月までTVアニメ第1クールが放送され人気を博し、20221月より始まる第2クールにも大きな期待が寄せられている『ヴァニタスの手記』が、この度舞台化することが決定しました。

    本作では脚本・演出を山崎彬が担当。また今回解禁となるキャスト第1弾として、植田圭輔が吸血鬼専門の医者を自称する人間・ヴァニタス、菊池修司が“ヴァニタスの書”を探しにパリへとやってくる吸血鬼の青年・ノエを演じるほか、ジャンヌ役の能條愛未、ドミニク役の澤田美紀、ローラン役の丘山晴己と実力派キャストが顔を揃えました。


    ■公演日程
    1月21日()  12:00開演/17:00開演
    1月22日()  12:00開演/17:00開演
    1月23日()  12:00開演/17:00開演
    1月25日()  12:00開演/17:00開演
    1月26日(水)  14:00開演
    1月27日(木)  14:00開演
    1月28日(金)  17:00開演
    1月29日(土)  12:00開演/17:00開演
    1月30日(日)  14:00開演

    ■会場
    シアター1010(〒120-0034 東京都足立区千住3-92 千住ミルディスⅠ番館 10F)

    ■キャスト
    ヴァニタス:植田圭輔  ノエ:菊池修司   
    ジャンヌ:能條愛未 ドミニク:澤田美紀 
    ローラン:丘山晴己    ほか  


    ■原作
    望月淳「ヴァニタスの手記」/「ヴァニタスの手記」製作委員会

    ■脚本・演出
    山崎 彬

    ★チケット★
    全席指定:9,800円(税込) 
    ビジュアルブック付きチケット:12,000円(税込/全席指定)
    全景映像視聴券付きチケット:12,000円(税込/全席指定)  


    ☆公式サイト:vanitas-stage.com
    ☆公演に関するお問い合わせ:アニプレックスカスタマーセンター 
    TEL:03-5211-7555(平日10:00~18:00/土・日・祝日除く)  

    ©望月淳/SQUARE ENIX・「ヴァニタスの手記」製作委員会
    ©舞台「ヴァニタスの手記」製作委員会  


    《うえチャンネル先行につきまして》
    ■受付期間:2021年10月28日(水)19:00~11月10日(水)23:59
     
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