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映像文化の展望について
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映像文化の展望について

2016-12-26 14:41

    他のあるブロマガを見たところによるとニコニコは動画サイトではないらしい

    終了

    ・・・

    まあそれはさておいても映像文化、つまり動画文化?という奴について適当に書いてみる

    自分がニコニコを利用するのを始めたのは恐らく2009年あたりだったと思う

    年代的に言えば最盛期を過ぎたあたりではないかと推測するのだが(空気やコンテンツの質を見ると、或いは自分のバイオリズム的推測)

    当時は様々な問題、と言ってもおおよそは荒らしの問題がよく話題になっていたような

    コンテンツ荒らしという奴が非常に猛威を振るっていたように思う

    何分自分も動画のコメントを見てかなり心情的に気分を害する場合もあった

    と言ってもそれは荒らしを対象にした感情とも言えないかもしれない

    もう一つあの頃に思う事と言えばニコニコに人口流入がほとんど見境なく起こっていたことである

    今でいうと移民を大量に入れた国みたいな感じだと思うそれぞれがルールなど知らぬげに、というわけでもないが自己主張を活発に行いしかしながら原住民的な意見は受け入れられないという非常にあれな状態だった(個人的見解ですのであしからず)

    そもそも原住民的意見とは割と封建的なものだと思ってはいる

    問題はルール作りなのだが、原住民意見を否定すると多分ルールなど作れないだろう
    自分は生暖かく戦いを眺めていた。まあ非常に気持ち悪くもなったりしてたけど。当時は余裕はなかったのもあるし葛藤もあったので

    映像のクオリティーについてはいいものもあれば悪いものもある、ただしそれらが明確に分けられたようには思わない。そこに不公平感などはあったかもしれない

    映像文化の展望と言いつつ思い出話になってしまった・・・反省

    まあ過去の失敗というか膿(と思う)は一応どこかで書くつもりだったけどさ

    動画というかインターネットというのは情報伝達が非常に速いかつぱっと場合によって強い力を得られる場所でもあるように思う

    某肖像権的な問題に思ったこともそれである、詳しくどれとは言わない

    非常に強い力を得られるのだが、というか分かりやすく言うとお金で換算すればかなりのという感じの権利?があっさり手に入るのである。問題が起きないはずもなくその自覚もないのである。起きたら後の祭りであったとさ

    脅してすまないが結構危ない場所であるのは多分あると思う気を付けようね!

    まあそういう問題点をクリアできると新しい展望があるとは思う

    個人的には非干渉に近くいきたい気もするが、首は突っ込むかも

    正直人間とは消費物であるというのが信条であり、自分もその例に漏れることはない

    キャラクター然り、言葉や流行もいずれは過ぎさる物である

    よって大事にしていきたい


    終わり






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