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  • (無料記事)ニコニコ裏超会議!10周年記念配信の流れについて

    2020-08-09 13:00
    お世話になります、ノンケのねねしです。
    早いもので実況を始めてから10年の歳月が流れました。
    10年前、実況の世界に「おぎゃあ」という産声をあげずに飛び込んだあの日がまるで10年前のように思えます。

    今年は10年という大きな節目のため、大規模なイベントを企画しておりましたが、社会情勢の件もありそれはかないませんでした。
    ですが、自分はノンケ、真ノンケ、超ノンケ、超々ノンケ、最強ノンケ、究極ノンケ、真究極ノンケ、超究極ノンケ、超々ノンケ、そして今や最強究極ノンケなのです。
    ということで、それぞれの時代に実況したゲームの中から1つを抜粋し、リレー形式でぶっ通し生放送を行うことに決定しました。

    開始日時:8月9日(日) 20:10

    ノンケ枠 風来のシレン
    真ノンケ枠 スーパーマラオRPG
    超ノンケ枠 ???
    超々ノンケ枠 ???
    最強ノンケ枠 ???
    究極ノンケ枠 ???
    真究極ノンケ枠 ???
    超究極ノンケ枠 ???
    超々究極ノンケ枠 ???
    最強究極ノンケ枠 ???

    ※いただいたお便りはテロップ形式で流して紹介させていただきます。毎年紹介が駆け足になってしまい、ゲームとどっちつかずになることがあるため今回はこういった形式にさせていただきます。

    ※いただいたイラストはお風呂休憩や食事休憩などのちょっとした時間にスライド形式で紹介させていただきます。

    ※睡眠など長時間休憩が挟まる時間はWebカメラを利用してペットのうさぎを映し続けます。えさをもさもさしたり、お水を飲んだり、すふぃんくすモードになったりする様をお楽しみください。

    ※24時間配信と銘打っていますが、終了日は未定です。すべてのプログラムが終了するまで続きます。体調を考慮し、無理なく休憩を挟みながら数日にわたって行う可能性があります。


    配信先:watch/lv327404760


  • (無料記事)【旧裏ポケモンカードデッキ紹介 No.6 海綿隊を見守り隊デッキ】

    2020-06-26 21:12
    【No.6 海綿隊を見守り隊デッキ】
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    ふぐりの金玉を取り戻すために結成されたコウガ率いる謎の集団「海綿隊」。
    そんな海綿隊の背景には彼らを見守る2人の大人の存在がありました。
    財閥の御曹司タママと古より蘇った戦闘狂テスティ。
    一見正反対の2人の間にあるのは大人ならではの恋愛感情でもなければ友人同士というわけでもな不思議な信頼関係。

    攻撃力 ♂♂♂♂♂
    防御力 ♂♂♂♂・
    展開力 ♂♂・・・
    安定感 ♂・・・・
    対応力 ♂・・・・
    小回り ♂♂・・・

    【レシピ】
    ポケモン:15枚
    4 ニョロモ(拡張)
    2 ニョロゾ(neo2)
    2 ニョロトノ
    1 ニョロボン(neo2)
    1 カブト(化石)
    1 カブト(neo2)
    2 カブトプス(neo2)
    2 プテラ(neo3)

    トレーナー:35枚
    3 オーキド博士
    3 ウツギ博士
    3 クルミ
    3 マサキ
    4 エリカ
    3 ポケモン交換おじさん
    2 ポケモン育て屋さん
    2 礼儀作法
    2 夜の廃品回収
    4 なにかの化石
    2 たまごの化石★★
    2 ワープポイント
    1 パソコン通信★★
    1 おうごんの実★

    エネルギー:10枚
    4 闘エネルギー 
    3 水エネルギー
    2 無色2個エネルギー★★
    1 鋼エネルギー★

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    ニョロモには無色エネルギーで技を使えるカードもあり、このデッキは水エネルギーの比重も少なめなのでそちらの採用も検討しましたが、HP40と50の差は大きく、普通ならあまり重視しないたねポケモンの技性能も今回のデッキではあまりにも重要な要素になってきます。

    プテラの特殊能力「げんしのきおく」によってニョロトノの状態でもニョロモの技を使うことができ、なおかつ特殊能力「かえるのうた」で1エネ50+マヒという破格の攻撃が可能になります。

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    「ハイドロカッター」は1エネでも期待値20、必要なの闘エネルギー1枚のみで後は種類を問わない、最大120ダメージとあらゆる攻撃技のいいとこ取りをしたような技。
    コンボにこだわらずとも単純に「強い」性能を持っており、タママが力を発揮できない時に単身戦う役割を担います。

    【デッキの動かし方】
    特定の条件が揃えば破格の攻撃力を得ることができるデッキですが、そのために必要なパーツもかなり多いため、まずはそれを揃えるところからスタートします。礼儀作法を多めに採用しているのもそれが理由です。
    具体的には

    ・ニョロモ2体以上
    ・プテラ
    ・ニョロトノ

    ポケモン育て屋さんなどを駆使すれば最速2ターン目で1エネ50打点を出すことができるため、先攻を取って攻撃すればほとんどのたねポケモンを進化する前に粉砕できるパワーがあります。1ターン目のニョロモの攻撃とあわせて60ダメージが飛ぶわけですから。

    逆にパーツがなかなか揃わない場合はコンボへの依存度が低いカブトプスで戦っていくことになります。
    なにかの化石は倒されてもサイドカードを取られないため時間稼ぎにもなりますし、進化後のカブトの耐久力もなかなか。
    カブトプスで相手をなぎ倒しながら、サイドカードに眠っているコンボパーツを回収しつつニョロトノの準備を進めていきましょう。

    苦手な草ポケモンが出てきた場合はニョロボンの育成にすべてを注ぐ形になります。じごくぐるまの反動を鋼エネルギーで無くしつつ60ダメージを与えるのは強力。



    【特徴・弱点など】
    まず何を差し置いても草タイプに対して絶望的に弱いです。
    まともに戦えるのはニョロボンのみで、そのニョロボンも闘抵抗を持つ草タイプ(ワタッコ、クロバット、スピアー、バタフリー、モルフォンなど割といます)には火力が出せません。

    しかし、うまくこちらの展開が成功すれば毎ターン50以上のダメージを叩き出すことができ、カブトプスはワンチャン120のダメージを与えるポテンシャルを秘めています。
    炎タイプには相当な強さを誇りますが、これまた逆にうまく準備が整わないとまともな攻撃力は出せず、カブトプスもダメージ0の可能性がある以上、炎タイプの速攻性に逆にやられることも。
    要するにコンボ性が強い上にコインへの依存度が高いという、安定性が非常に低いデッキとなっています。メインアタッカーがどちらも2進化ポケモンなのも辛いところ。

    重火力タイプのデッキにしては珍しく、状態異常にする手段はそれなりに持っています。
    ひとたびパーツが揃えば信じられない火力を低コストで打てる上、こちらのHPも非常に高く一撃で倒される事はほぼないので、鈍足タイプのデッキにはめっぽう強いですね。

    ちなみにデッキのコンセプトを無視するならば、鋼タイプのポケモンを採用するとこれらの問題がある程度解決します。
    旧裏の鋼タイプは草に対して抵抗力を持っており、苦手な炎は水タイプで処理をするという相性のよさ。進化前のイワークで闘エネルギーを共有できるハガネールなどがオススメですね。

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  • (無料記事)【旧裏ポケモンカードデッキ紹介 No.5 ホモ・オブ・ザ・ホモデッキ】

    2020-06-10 19:00
    【デッキNo.5 ホモ・オブ・ザ・ホモデッキ】
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    古今東西森羅万象、この世に存在するありとあらゆるホモ学をマスターベーションした男、かもねねし氏。810年前よりエンジュシティに伝わる伝説の剣「妖刀カゲクキ」を片手に今日も彼はケツを掘り続けます。
    世界中のホモの憧れともいえる彼ですが、そんな彼にその昔影響を与えた存在とは・・・
    ホモの象徴とも言える七色の力を司るホモの中のホモのデッキ。

    攻撃力 ♂♂♂♂・
    防御力 ♂・・・・
    展開力 ♂♂・・・
    安定感 ♂♂♂♂♂
    対応力 ♂♂♂・・
    小回り ♂♂♂♂♂

    【レシピ】
    ポケモン:12枚
    3 カモネギ(neo3)
    1 ナツメのバリヤード(ジム拡張2)
    1 バリヤード(拡張シート)★
    3 ドードー(第一弾)
    2 ドードリオ(ジャングル)
    1 コラッタ(ロケット団)
    1 ホウオウ(プロモ)★

    トレーナー:38枚
    4 オーキド博士
    4 ウツギ博士
    4 クルミ
    3 マサキ
    1 ナツメの眼
    4 プラスパワー
    3 ディフェンダー
    3 ポケモン交換おじさん
    1 礼儀作法
    3 学習装置
    2 夜の廃品回収
    1 エネルギー回収
    2 エネルギースタジアム
    1 エネルギーリムーブ★★
    2 ポケモンぎゃくしめい★★
    1 ロケット団参上!
    1 まきちらせ!ベトベトガス

    エネルギー:10枚
    2 草エネルギー
    1 炎エネルギー
    1 水エネルギー
    1 雷エネルギー
    2 超エネルギー
    1 闘エネルギー
    2 無色2個エネルギー★★

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    このデッキのエースアタッカー。ネギで切るわけではなく突く♂ところがポイント。
    たねポケモンでありながら、無色3つで40ダメージはなかなかのパワーですが連発♂できないのがネックです。しかし、一度ベンチに戻ってデメリットをリセットし、再びバトル場に舞い戻れば毎ターン40ダメージを飛ばせる♂驚異のアタッカーと化します。その方法は後述します。

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    かもねねしさんの良きパートナー。69歩後ろから彼を見守るまもちゃんです。
    ニュートラルダメージはこのカードがベンチに控えている時お互いの弱点、抵抗力を無視するという凄まじい影響力を及ぼす特殊能力。
    こちらも弱点をつくことはできなくなりますが、こちらのアタッカーは無色ポケモンなので元々弱点をつくことはできません。逆に闘デッキには相手をサポートする形になってしまうので、相手のデッキに応じて出したり出さなかったりするのが大切。

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    ポケモンカードゲームは基本的にエネルギーの色を統一、もしくは2色程度に留めるのがセオリーですが、このデッキはなんと6色(無色も含めれば7色)のフル投入。このバリヤードのてじなを使って、迅速に手札にエネルギーを呼び込み、かもねねしさんの攻撃の準備を整えます。
    普通のデッキではまず投入されないこのカードですが、意外にもいい活躍をしてくれます。

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    カモネギの「ネギでつく」は一度ベンチに変えれば連発できますが、逃げるコストが1あるため毎ターンエネルギーを剥がす非効率を強いられることに。いうなればパンツを毎回ビリビリに破いて履き直すイメージでしょうか。しかし、このドードリオと組み合わせる事で逃げるコストを0にし、ノーコストで技を連発♂できるようになるのです。連発のサポートをしてくれるドードリオはまさに媚薬とも呼べる存在ですね。

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    その昔、世界中のゲイを虜にしたといわれる伝説の鳥。彼こそがかもねねしさんに影響を与えた存在(第4世代の伏線)
    4エネルギーを貯める必要があるとはいえ、4色のエネルギーをつければ毎ターン確定70ダメージを飛ばせます。状況に応じて5エネ目をプラスし、80ダメージを与えるなど柔軟な動きも可能です。

    【デッキの動かし方】
    理想の流れとしては初手に「ナツメのバリヤード」、ベンチに「カモネギ」を出し、基本エネルギーを3枚サーチ。一度エネルギーを手元に引き込めばエネルギースタジアムで回収できるため、いかに早くエネルギーをデッキからほじくり出せるかがポイントです。

    エネルギーをサーチしたバリヤードは基本的に役割は終了なので、てじなを使うためにつけた1エネは「学習装置」でカモネギに付け替えることが理想です。逃げるコストが1なので、ドードリオさえ立ってしまえば単純な潤滑油として使うこともあります。相手が超弱点(主に狙い目はベトベター)ならばポケモンぎゃくしめいで引っ張り出し、ビンタ+プラスパワーで仕留めるなんていうゲイ当も。

    後は毎ターンエネルギーを手張りし、カモネギを育てて攻撃します。学習装置を使って、第2第3のカモネギを育てることも重要。

    序盤中盤、カモネギで相手を狩りつつ終盤に向けてホウオウのエネルギーも貯めておきます。
    大事なのはカモネギとホウオウのうまい使い分けです。

    カモネギは逃げるコスト1かつ3エネで技が使えますが、火力と体力は控えめ
    ホウオウは逃げるコスト2かつ4エネで非常に重たいですが、火力と体力は十分

    将棋で例えるならばカモネギが金、ホウオウが飛車といったところ。失ったときのリスクも大きいのです。

    【特徴・弱点など】
    基本的に3つ以上エネルギーをつけないとまともな攻撃ができず、一度予想外のタイミングでエネルギーを失うと展開が遅れて逆転が非常に難しくなります。
    ドードリオのにげるサポート前提のデッキなのでベトベトンにも弱め(だからこそバリヤードで確実に仕留めたい)。
    反面、進化ポケモンをほとんど採用していない兼ね合いでポケモンにデッキスペースを割かなくてもよいため、必然的にトレーナーカードが多めになってよほどの事がなければ事故は起こりません。

    実はカモネギの上位互換じみた性能を持つストライクというポケモンがいます。(他にもチンタインやエアームドがいますが、チンタインは逃げるコスト2、エアームドは打点が30)
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    2エネで同じ威力の技が使えます。2エネと3エネの違いは言わずもがな大きく、HPも60とわずかながらこちらが上で、草タイプゆえに相手の弱点をつくこともできます。
    差別化ポイントは

    ・弱点が雷(雷は炎よりメジャーどころが少なく、弱点をつかれにくい)
    ・無色なので抵抗力を持たれない(草はメジャーな鋼に抵抗力を持たれる)
    ・無色なので多色デッキでも使える
    ・無色なので無色2個エネルギーが使える
    ・1エネわざ「かぜおこし」を持っている(これが案外大きい)
    ・ホモ

    多色デッキでも使えるという点に注目し、ホウオウと組み合わせることによってストライクでは難しい大型ポケモンの処理も可能になり、幅広い相手と戦う事ができます。

    ちなみに超エネルギーが2枚入っているのはバリヤードの技を使いやすくするためですが、草だけ2枚入っているのは特に意味はないです。別に炎や水エネルギーでも問題ないですが、カモネギが持ってるクキは草なので。(超エネルギー3枚も考えましたが、ダブついた時ホウオウが弱くなるのでできるだけ色は散らしたい)