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『ONENESS』のウラもオモテもあったもんじゃない件。
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『ONENESS』のウラもオモテもあったもんじゃない件。

2015-09-07 21:54


    ちゃお、アンノーンPです。
    5日に投稿した「ONENESS」ですが、皆様お聴き下さったでしょうか?

    いいえ、わかってます。
    再生数が全てを物語ってます。

    言ってみたかっただけです、そういうの、ええやん?

    だがしかし「かっこいい」というコメントも頂けているのでありがたい限りです。
    もっとそういうのください(←

    今回の動画では久々にイラストも描いてみました、いかがでしょうか?
    といっても、顔のどアップなんでそこそこ怒られそうですが…。
    こういう風にちゃんと塗ったりしたのも久々なんで、見逃して下さい。

    曲もまた今までとは違った感じで出来たんじゃないかなと思ってます。
    英語の部分はより英語のノリが当てはまる感じの構成になったかなと。
    そんなこと考えてても、英語苦手なんて調声するときグッタリするんですけどね。

    テンポはそんなに早い曲ではないんですが、よりハードというかソリッドに仕上げたつもりです。
    前作にもあるように、がくぽの声をかなり歪ませて加工してる部分がありますが…。
    実はこれをしない方が聴きやすかったりします。
    多分、クロスシンセシスとグロウルがないバージョンで同じことやるとまず何言ってるかわからないっていうレベルになるんじゃないかなーって思うぐらいです。
    (恐らく単純においたんが下手なだけで、出来る人は出来るやつだと思いますが…)
    ただ、逆においたんのがくぽではこれが個性になればなーと思って使ってます。
    というか、やっと使えた―って感じですw

    あ、この曲の歌詞の内容に関しては特に書きません。
    強烈に長くなるっていうのもあるんですが…「オカルトロック」って銘打ってるくらいだから、言わない方が面白いかなーって。

    今思ったんですけどね!

    まぁ、今回も色々と考えることがあったんですよってことでお茶濁させて下さい。

    と言う訳で、アンノーンPでした!
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