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「MADビデオ上映会」(仮)
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「MADビデオ上映会」(仮)

2021-03-08 00:06

    1.告知
    2021年3月21日(日)、ウラMADVIDEO上映会のコミュニティにて「MADビデオ上映会」を行います。

    本来であれば、東京上映会の大きなスクリーンで見てみたかったところですが、諸般の事情で参加できない可能性がある為、ネット上映を行います。
    私の作品集(新作・過去作合わせ33分程度)、それと、まるはな3号さんから「似非動画28」のご提供を頂きました。(東京上映会は「似非動画29」)。
    また、他有志の方が作品を持ち寄っていただける予定になってます。

    2021年3月21日(日) 21:00~未定

    1.「似非動画28」まるはな3号
    2.「Re電脳絵巻 No.009」yuu
    3.他(未定)


    2.「Re電脳絵巻 No.009」のテーマ
    最初「第四巻」としたのですが、9本目で4巻なんてややこしいので、No.009に訂正しました。接頭に”Re”を付けたのはいろんな意味があります。

    ・コロナ禍からの再始動
    ・MADビデオ文化の再始動
    ・自分の生き方の再始動

    コロナの話は語る必要もないですが、MADビデオについてはデジタルトランスフォーメーションの可能性を試したいと思い、今回初のネット上映会という形にしてみました。MADにおける最も創世記のジャンルであるにも関わらず、最もマイノリティな文化である「MADビデオ」。未来に向けて少しでも可能性を残したいという私の挑戦です。

    次に生き方についてですが、つい先日、自分はADHDの傾向が強いということに気づきました。※なおADHDの人はASDの特性も持ち合わせてることも多いです。

    (ADHDの特徴)
    不注意(集中力がない)
    多動性(じっとしていられない)
    衝動性(思いつくと行動してしまう)

    今まで抱えていた”生きづらさ”の正体は、発達障害だったということで腑に落ちたのですが、生き方を変えていかなければならないという結論に至りました。人と同じ考え方、人と同じことができないという強烈なジレンマは、障害と言って過言ではありません。今まで薄々感じていた違和感。自分の見ている世界、自分が理解している世界が、他人と違っていたと気づいたときは、たった一人で宇宙に放り出された感覚に陥ってました。これからどうすれば人と同じように生きていけるか真剣に悩んだのですが、障害といういうのは、特性を理解し付き合っていくしかなく。これからも何か変わるわけではないのですが、日々ものすごく注意して生きていく。ただ、それだけです。

    もし、少しでも生きづらさを感じてる方がいらっしゃったら、一度ADHDやASDなどを疑ってみるといいかもしれません。本当の自分を理解し、生き方を見つめ直すというのは、とても大事なことです。

    別名「天才病」の名は伊達じゃないことを見せていけるよう、今年も頑張って参りますm(_ _)m


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