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宇宙の謎が全て解けました②「光はスピン連動現象だった」
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宇宙の謎が全て解けました②「光はスピン連動現象だった」

2016-05-27 17:54
  • 31
前回、素粒子均衡力をニコニコニュースに載せてもらいかなりの人が読んでくれて感謝しています。
前回記事はこちら↓
宇宙の謎が全て解けました「答えは星の引力は存在しない」でした
上をクリックして読んでからこの記事を読んでください続きになります。

おさらいです。↓
素粒子に質量が見つかったのはご存知。
つまり目に見えない素粒子がわれわれの体を貫通いている。
われわれの体はザル、素粒子は水と例えます。
ザルを持った手は重さを認識します。これが重力の正体ですね。

そして貫通すると言う事は宇宙からと地球の裏側からも
貫通して拮抗する事。
ですが地球の裏側から来た素粒子の量は減速するので
結果、地球に押し付けられる力が勝つのです。






これが前回のおもな話でした。

さて今回は地球について謎を一つずつと解いていこう思います。
とにかく地球については謎が多すぎますので。

今回は”光”についてです。

前回に書いた記事に誤りがありました。
光を素粒子の下級互換と位置づけていたのですが
そもそも光の概念を当方が見誤っていた。
いや、簡単に言えば加速粒子と波、両方の性質を持っていたと言うこと。
厳密に言えば両方というより
加速粒子が行き交いその後、
方向性を邪魔された素粒子同士ぶつかった後のスピン連動現象が光なのでした。
まぁ、皆さんの言ってるように波であり物体というのは
だいたいは正解だったわけです。
ただし一つではなかったという事。
複合的な要素がかみ合って現象が起きたのを
物質?波?と無理に当てはめようとしたために
答えが出なくなってしまったのではないでしょうか?
ではまず光の概念から行きます。

みなさんは目でとらえて光がまっすぐ進み
反射して他の抵抗物に当たり周囲を認識させてくれると
人間に都合の良いように捉えていませんか?

学術的には素粒子と判粒子がぶつかった時に対消滅がおき光子に変換されるそうです。
よくわからないと思うので丁寧に説明します。

この事から簡単に説明すると宇宙には素粒子が互いの方向性を邪魔しないように
存在しており、素粒子とは最小単位の物質を意味するため
通常時はぶつかるという事は無く
重さはほぼ0、同じ素粒子同士でも互いの表面を滑るように
通過するのでした。


ようはマOオのBダッシュ状態になってるんですね。↓

ですがこの流れにずれ、障壁ができたらどうなるでしょうか?
ようはこうなります↓

つまり最小単位だから止めることは出来ないのですが
似たような最小単位の物質が周囲に大域として
存在すれば必ず量規制が行なわれ


素粒子同士がぶつかる可能性が大きくなります。
その時この方向性がずれ、ぶつかった瞬間に


実際には360度なので四方八方からこうなる↓


一転に集中し

逆流する

ぶつかる瞬間に互いの重さはほぼ0なので互いの表面すべりスピンが加速される。
そして周囲に円状の連鎖スピン現象が起きます。



超速スピンをまとった素粒子は周囲の微粒子群を破壊し
波紋のように広がっていく。


周囲には凝縮されたスピン波紋が起きる。
我々の眼はそのスピン波紋をスピン振動数として眼で捉えており、
振動数の低い部分を黒 振動数の高い場所を白と認識している。
光自体を目で捉えてるわけではないのです。
つまりスピン振動数が見てる景色全体に伝わった瞬間は真っ白な世界になるのでした。
そしてボーリングのピンのように微粒子にスピンが伝わり

このスピンの軌跡こそが光の正体なのでした。

ではなぜ質量ほぼ0の素粒子がそれより大きい微粒子に
打ち勝つのか?
それはスピンの回転速度によります。
宙に浮いたボールがとんでもなく回転をまとい
地面についた瞬間にかっ飛んで行きますよね?




同じ大きさで質量が同じボールが2つあったとします。
そこで一つは1回転させます もうひとつは何もしない
そうすると一個分は進み場所を取るわけです。
瞬間的には2つある力を発揮するわけです。
つまりどんな物質であれスピンが強くかかれば
質量の高い物質に瞬間的には勝てる、という事になりますよね?
つまりマOオはスターとって無敵状態になってブロック破壊しまくるのと
同じ状態が生まれるわけです。
ただし高いスピンがかかっている間だけですw↓

こうして素粒子は微粒子にスピンを伝え微粒子はさらに大きい
粒子に伝え歯車のような仕組みが生まれるわけです。
この軌跡こそが光だったんですね。
自分で歯車を回しておきながらその歯車のスピードを上回るなんて
そんなファンタジーあるわけございません。
光が最速といわれる由縁ですね。

ちなみに物質がある場所と無い場所にははじめの伝わり方が違います。
真空中でも光が伝わるというのは
宇宙に飛び交う素粒子自体の小さな歯車を伝わってるため
歯車を回す初速が速いためだと思われます。
真空の筒を透過している素粒子自体が
歯車の代わりを果たし
小さい歯車が数兆、それ以上の数が
スピンを伝えているのです。
歯車の連動性スピンが光なので
伝われば何でもよいのです。
地球上では物質にあふれてるので周囲に伝わりやすく
直線的には伝わりにくい。
宇宙では飛び交ってる素粒子事態にスピンが伝わるので周囲に伝わりにくいが
直線的に伝わりやすい違いがあるのだと思います。
つまり歯車が小さいと周囲に飛散する光=スピン歯車の回転が速すぎるので
周囲に広がりにくい特性が生まれる。↓


ちなみにこの中国の陰陽五行のマーク↓
これ素粒子がぶつかる瞬間の絵ですね
ここまでの科学が大昔に到達していたとは思えないのですがコレ如何に、、、、。


話を戻し、そもそも目に光そのものを認識できるほどのスペックがあれば
可視領域以外なんてものは存在せず
水晶体で振動数の倍率上げる必要なんてないんです。

じゃあ、スピン現象が起きた場所には素粒子がぶつかり合っているのか?
という疑問が生まれるのですが当然そうなりますよね。
つまり図で表すとこう↓


話を戻し宇宙空間には何もないとい定義ですが違います。
素粒子が飛び交っています。
真空状態であってもです。
人間には捉えられないのです。
そしてこの素粒子のずれが衝突を生み光という
スピン現象を起こすのでした。
鏡や反射板などの光はそこにスピンが伝わりそこから反射スピンが
生まれたため。



図を見て通りわかるのですが面白い事がわかります。
歯車の仕組みで伝わっているという事は
素粒子衝突地点をAとして我々の見ている光の地点をBとします。
このAとBの距離は歯車が回転している間は
Aと同じ回転数だという事。




つまり回るまでが計算としていれられてるならば
地球に到達するまでの時間という概念がまるまるくつがえってしまう
面白い事実に突き当たります。
この事がよく現れているデータも存在します。
太陽の黒点の数と地球の気温の関係です。
ここは天気の話になるのでまた後ほど。
ようはこの歯車の仕組みを無視して光が伝わる始点から
速度を算出しているとなると
事実は大きく変わってしまいますね。




そして水中で光が遅くなるという事は
歯車の比が違うので
図↓回す歯車が大きいから一時的に遅くなる、です。

では歯車の大きさに違いが出たら?
こうです↓


歯車というのは伝導率は99%と言われ1%は摩擦や磨耗と言われています。
という事は物質のスピン伝導率は100%に近いはずで
歯車が回った時点でB地点の人間はAの光を100%近い形で見ている。
ようは歯車が回るまでは誤差があるものの回ってしまえば同じ回転数だという事。


太陽から地球の距離は
149,600,000 km
光の速度は
299792458 m/s(≒30万キロメートル毎秒)と定義。
太陽から地球まで約8分20秒
とされているらしいですが
つまりこの約8分20秒は実質0秒であり
A地点で素粒子がぶつかってB地点にスピン事象の光が
届いてどんなに距離があろうと初動作の連結時間を越えれば
100%同じ光を見ていることになる。
つまり太陽から届く光は実質1%抜いたとしても
8分20秒ではなく5秒以内に光は届いてる事になる。

という事は地球の大気は太陽の影響を直接受けている
太陽次第で地球の気温は変わってしまう事実が
分かったわけです。
温暖化って何なんでしょうかね?

それはさておき、
その前に素粒子の衝突時に弾かれた
素粒子は?というとこれまた周囲に
スピンを巻き散らしスピンが減ったらそのまま減速していくわけです。
ですが素粒子衝突を断続的にすればどうなるでしょうか?

つまりはスピンは持続し、はじめに光を発した素粒子は
役わりを終え、途中で素粒子のスピードに戻っているはずです。
というのは素粒子は最小単位の物質であり
それが前を走ってた素粒子にぶつかり徐々に遅くなり
また同じ素粒子同士がぶつからない流れに戻っていく


簡単に言えばぶつかってぶつかってその度に電子スピンが起き
残留結果で360度の方向性の素粒子同士が当たらない流れだけが残るのです。
我々はこの流れに力を加えてエネルギーを取り出している。
火、電気、磁気、などがそうです。

豆知識としてテレビの液晶などは表面スピンをさせて映像を見せている。
ブラウン管などは直接、荷電子ビームを発しており
液晶とどう違うのか?といえば
液晶はブラインダー方式で光を発してスピンを抑える事で赤、青、緑、
あらかじめこの三つを一つの点として解像度分存在するのでした。
いちいち色が作られてるわけではなくその場で点灯させて目に色を
議事認識させて見せている。
ブラインダーを開ければ光が注ぐのと同じで、
光を隠す分やはりコントラストはブラウン管には敵わないのでした。

一方ブラウン管は真空管域で電子線を放ち
シャドーマスクという
点と点の開いてる金属板穴に光を収める形を
取っている。発色率は100%で
液晶と違いいちいちデータ変換する必要がないので
ラグはほぼ0秒、なので自然な動きを表現できるのです。

秒間フレーム数は100を超え液晶はというと大体が60フレーム
アニメでいうとセル画枚数はほぼ倍と言えるでしょう。
プラズマテレビに限っては200を超えるなど
昔の電化製品でありながら今の液晶スペックをはるかに
超えてるのが分かりますよね。
すでに生産終了なので
ロストテクノロジーといえます。
持ってたら大事にしてください。

このように
光は物体が進んだ後に起こる衝突スピン現象であり
ぶつかって進んだ物体は人間は認識できる術は熾烈を極めます。
物体が超スピードで進んだ瞬間に素粒子の流れが変わり
対消滅がおき物質周囲にスピン波紋が広がり
我々はこれを光が直接進んでいると認識しているのでした。
稀に瞬間的には光の速度を超える事は可能だと思いますが持続せず
後ろでスピンを回している部分が変わるがわるスピンを伝えていくので
結果的には勝てないのだと思います。
ようは歯車がはずれてかっ飛んだ状態、
ですので途中で力尽きるのだと思います。
現在の光の定義は
粒子

波動
質量がゼロ
電磁波
つまり全部間違ってなく全部正解です。
ただ時系列的に整理されていなかったために
区別をつけることが出来なかったと考えます。
光を超える速度は無いといいます。
言い方がおかしいですね。
簡単に言えば自らが歯車を回したなら距離は関係なく
その速度を超えることは間違いなく不可能という事です。
科学が発展したらさらなるスピードを追加できますが
光もさらに早くなるという事実に突き当たるでしょう。
歯車の伝導率は100%ですから。


続いて天気についてです。
先ほど申した太陽から地球の距離は
149,600,000 km
つまりこの約8分20秒は実質0秒であり
太陽の活動が地球の大気に直接関わってる
という事になります。
なぜ天気予報では太陽の活動を計算にいれないのか
不思議でなりません。
見てください↓天気図です

見たとおり高気圧、低気圧、温暖前線と寒冷前線
だいたこの4つで構成されており
テキトーなのがわかります。
温暖前線は赤
寒冷前線は青
つまり混ざってるので停滞前線です。

通常ならこれに
太陽の活動データ
海面温度、(風の平均スピードを算出)
大気中の粒子分布データ、(降水量にかかわるため)
月から素粒子障壁となるデータ=潮の満ち引き(雲の集積力を確かめるため)
去年のデータ(太陽活動期の転換を確かめるため)
が必要になります。
全然足りてないのが分かりますね。
もはやギャンブルです

では地球の気象のはじまりである雲
まず、なぜ雲が出来るのか?
そこから説明しようと思います。
はじめに海面に日光が当たり蒸発して雲が出来るのは
皆さまも承知のところ。
この水蒸気に軽くなった塵やゴミが混じり上空で
静電気がおきさらに周囲の塵やゴミを集めます。

感単に関係をまとめてみた↓


微粒子分布領域において摩擦が起きれば
素粒子の流れが変わり、スピンが生まれ物質は弾き合い
加速粒子=静電気が起きる。
静電気と光の違いは
光が正しく歯車が長く連動しているのと違い
歯車が連動しておらず無秩序にできた
短いランダムスピンです。
ようは外れた歯車。
両者は同じ存在です。

では今の科学で原子の図でどうなってるかというとこれ↓

これ、イメージ図が間違っています。
原子の周りを電子が飛び回ってると言われてますが
スピンが原子核中心に飛び回るなんてありえません。
書き直すならこう↓



原子核を通った素粒子がスピンを起こし
周りのさらに小さい物質にスピンを
伝えているのです。
オランダ現異分子国立研究所(AMOLF)の研究チームが成功した、
水素原子の内部構造の可視化。
↓電子の素粒子抵抗が起きたスピン現象が見て取れますね。

では原子核はどうなっているかと言えばこの図です。↓

この陽子と中性子は簡単に言って
密度とスピンが同じようなのが三つぶつかって
たまたま重なったときに均衡し止まります。
厳密に言えば重なった状態でスピンする。
簡単に言えば陽子が中性子より回転が一回りある。2回転
中性子は1回転。すると三つの均衡が保たれながら右回転のようなスピンを生む

反対に中性子は回転率の少ない回転1が二つあるので
左回りのようなスピン。注意(回る方向は例え:クォークの自転方向で変わりますので)

つまりこの陽子と中性子と名づけられれた二つの組み合わせが
重なりその帯域で存在するのでした。↓
簡単に言えば+スピンと-スピンが共存する事により
原子核は存在しそこを通った素粒子が
電子スピンを生むのでした。素粒子自体も電子となりうるのです。
原子核の成り立ち↓





↓つまり最小単位の物質の現象の成れの果てという事です。



つまり我々が使っているつまり電気は
無理やりランダムスピン状態を起こし
連続で作り出し流すことにより
静電気から動電気にして
エネルギー変換している。

つまり雲などの中では高度が高いとこで冷やされ
固体がぶつかりあい気体にスピンが加わり
気体はより自由を得たプラズマ状態になる。
低温プラズマといわれるもの。
プラズマとは気体の上の状態であり
気体の下は液体状態。
そこでそのプラズマ状態の中では気体が自由なため
素粒子の進行方法が阻害され
素粒子が激しくぶつかり合い
素粒子衝突時に生まれたスピンが飛び交ってる中で
外れた歯車=加速粒子が生まれます。
加速粒子とは素粒子スピンが直進エネルギーに
転化されたものであり同一です。
つまり加速粒子とスピンは表裏一体で
前に進めば他の物質にスピンを与え
止まればそこでスピン(回転数)を蓄積するのです。
鉄や銅に伝わりやすいのは密度の関係で
ちょうどホースの中を走る形になるからです。
鉄のような密度の高い物質に入ると
内側でBダッシュ状態になる、、がここで考えてもらいたいのは
外れた歯車という事。ランダムスピンです。
方向性はないに等しい。
では外れた歯車をホースの中に飛ばしまくったらどうなるのか?
そう、、やがて歯車は連動しエネルギーを伝えるのでした。
ただし連動率はその分低くなります。
光に較べて電気の速度は3分の2らしいです。
つまり歯車がかみ合ったりかみ合わなかったり
ぶつかって摩擦熱としてエネルギーは浪費しているわけですね。
コンセントつけた瞬間にそこから加速粒子が生まれ
マイナスとプラスの歯車がかみ合い
電気エネルギーが抽出されるわけです。

ゴムのような絶縁体で覆えばその分ロスが少なくなるわけですが
それでも摩擦によりコンセントから伸びた電源コードは熱くなるのでした。

つまり電気を通すというのは
非合理的で力技なのでした。
だから電気を作るには途方も無い労力を要する。
これを超伝導という絶対零度のマイナス200度前後にすると
伝導率は100%に達すると言われ
表層部分のスピンが減少するために内側のスピンが上昇するからだと思います。
歯車の調整が行なわれてるのでしょう。

素粒子をそのまま使えれば労力は少なくてすむのですが
科学がそこまで発達はしていないので無理です。

おさらいですが、微粒子のすり合わせた部分に分子結合崩壊が生まれ
そこに素粒子の流れが変わり物質の高速スピンでプラズマ領域で静電気が起き、
そこを通る上空の宇宙から来る素粒子が地球の裏側から来る素粒子より
弱くなり反転現象が生まれ、重力反転が起きる。
分かりづらいですね。

ようは、よく下敷きで服をすり合わせて髪の毛をつけると
上に髪の毛が引っ張られますよね?
よく静電気とか言われますがこれは素粒子がぶつかった部分であり
これは地球上空から来る貫通する素粒子の流れより
地球の裏から来る貫通する素粒子の流れのほうが強くなり
均衡が崩れその差分だけ上にあがるのでした。
暗くすれば静電気といえど光るわけですから。
素粒子衝突が起きてるわけです。
このはた目から見たら下敷きに髪の毛が引っ張られてるように
見えますが地球の裏側から来る素粒子のほうが強くなるので
結果、重力の反転現象が起きるのでした。
この反転現象は下敷きが邪魔した障壁分しか
起きず、われわれの体を浮かそうものなら
そうとうの素粒子障壁を作る必要があり
下敷きなどでは髪の毛程度がせいぜいなのです。
まぁ、ブログ主は重力ではなく素粒子均衡力と呼んでいます。

つまり雲の出来る上空高度において塵やゴミにも同じ特性が生まれ
静電気により塵やゴミが上空に巻き上げられるのです。
そしてその塵やゴミが動く時に大気も同時に動くのでした。
雲が白く見えるのは周囲とのスピン差があり
そこで多くの物質が存在することが証明になるわけです。

ゆえに台風や竜巻が大きくなる時はこの塵やゴミの量が大きく関ってる
と言えるのでしょう。

この塵やゴミが擦れ合う時、
ぶつかって細分化分されるわけですが
この時にまたはじけた塵やゴミが
また塵やゴミにぶつかってその度に
加速粒子がビリヤード状態にぶつかり合い
どんどん加速粒子が増えていきます。
つまり高速スピンがそこらじゅうで
上昇していく。
と同時に外側から来る=宇宙から来る素粒子圧が強くなり
せめぎ合いになる。
つまりその分だけ素粒子均衡力から
大きなエネルギーが抽出されます。
それが大きな力にかわり
一気にスピンが開放されたときに
落雷という現象が起きるわけです。
この雷は何も地面に落ちるのではなく
横にも上空の成層圏にも広がるわけです。


そして目の網膜にスピンが伝わり光ってるように見える、でした。
上で書いた通りの説明です。
われわれの眼はスピンを捉えるのであり
音=空気の振動を捉えるのは耳です。
われわれの眼はこの混合したスピン振動率を眼で捉えて
脳で解読し認識してるのです。
色も脳が勝手に認識してるだけです。

逆に音ですが、
物体が音速で走るとソニックウェーブというのが生まれ
周囲に伝わるのですが面白い事に
上空では爆音となるのですが当初は
地面に立つ人間には届かないという
論説だったのですが、、
実際にはバリバリ伝わったという。
コンコルドという飛行機が有名でしたね。
素粒子均衡力が持続力を追加し届く結果に至ったのでしょう。

このように持続力という観点において素粒子均衡力は欠かせない
セクターであり火にもそれが関ってる事が言えます。
持続力の長時間化が次の技術の課題になります。

エネルギーが燃焼するのに持続力がなければ
着火エネルギーを与え続けなければいけない
という事を考えないといけませんね。

話を戻しますが
この雲、天気において近年、予報がはずれている状態なんですが
まず考えなければいけないのが過去のデータと海面温度と天気を
あわせて算出しているようですが、
太陽の活動データがすっぽ抜けている事を指摘します。

太陽の黒点の数、ですね。
この黒点部分は周囲より温度が低く
黒点が少ない場合は熱い
黒点が多い場合は寒い
と言えます。
コレを見てください↓WSC宇宙天気情報から拝借


今年の4月を見てください。黒点の数が少ないですね。
黒点が少ないと言う事は太陽が活動しているという事です。
4月は熱かったですね。
そして5月に入り昼は暑く夜は寒くなかったですか?
黒点が多いですね。つまり太陽の活動が減っているとも言えます。

黒点の部分はスピン状態が少ない状態で
逆にスピン状態が活性化している時は白く見えるのです。
霧や靄が周囲のスピン状態に比べて活性化している状態では
白く見えると言えるでしょう。

このように天気は太陽の状況と密接しているのが分かったはずです。
つまり太陽が活性化している時は
地球の大気が膨張していて高気圧が多くなり
太陽の活動が弱い場合は低気圧が多くなるわけです。

ようは袋にいれた空気が熱いと膨張して
冷えると小さくなって大気が低くなるわけです。



なぜ低気圧が来ると雨が降るのか?といえば
大気、つまり雲の高度が低いために山岳にぶつかると
凝縮され、だいたい湿度100%で
気体から液体に変わるといわれています。
つまり雨が降りやすい、て事になります。
まぁ、低気圧だから雨が降るというのではなく
塵やゴミの量も比例してますかね。
重くなれば落ちますから。
だから花粉や黄砂が来ているときは雨が降りやすいと思いませんか?
そして地球の大気が膨張しようがしまいが
高い低いは生まれるわけです。



湿度についてわかりにくいので図を見てください↓
湿度と気温の関係です。

つまり地球の大気状態で湿度が広くなりやすい状態と
湿度が狭くなりやすい状態があるのです。
だから降りやすい時期と降りにくい時期が生まれる。
まぁ、分からないので確率で表してるのでしょう。

それでもって大気は高いところから低いところへ
大気は低いとこへ移動して低気圧の中心では逃げ場を失った流れが
上昇気流を生むわけです。
そこで湿った空気をガンガン上に掃除機のごとく
上空に送ってしまうので竜巻が発生するのでした。
低気圧時は塵や微粒子を上空に押し上げやすいので曇りのような覆われた天気になりやすい。

反対に高気圧時は上空で雲が溜まりすぎて
海で例えれば波が大きくなった状態。
支えるものがなくなりやがて下に沈みます。
これが下降気流になるわけです。
上空で温められた空気は地面を暖めます。

ただここで考えてもらいたいのは
高気圧と低気圧
この概念に地球全体の大気が多い時と少ない時の
違いを分けなければなりません。

つまり大気充満時期と大気縮小時期、この二つの値と
局地的な高気圧状態と低気圧状態
それと太陽のスピン連動率
地球の塵の飛翔率、これらを
組み合わせれば今よりかは
精度の高い天気予報ができるはずです。

おさらい=簡単な雲の出来方↓



で、ここからが本題でラニーニャ現象とエルニーニョ現象って何?
と言われてますよね?
下の図面を見てください。気象庁から拝借しました。↓


雲の発達は地球の自転の反対方向に進みます。
その上で南米ペルー沖から
エルニーニョ現象の時は海面温度が
暖かくなり雲が発達傾向に至ってます。
これは太陽の活動が活発なために
地球の大気が膨張し
高気圧が発達しやすいために
海面にいたる風が遅いために
冷やされず起きる現象です。

反対にラニーニャ現象は
太陽の活動が弱くなり
低気圧になりやすいため
海面の風が速くなるため
冷やされて雲ができにくい
事から夏だった場合は
暑くなると言われています。

2016年夏の今年はラニーニャ現象で暑くなるそうです。
但し、これは太陽の活動が一定だった場合です。

今年は太陽の活動データは低いために
ラニーニャだから暑いという仕組みが成り立つのか
疑問です。

つまりこうです↓

太陽の活動期が転換期になり
活発から通常に変わると
地球の大気はしぼむのですが、
現在は弱くなってるので
それと同じでしょう。
しぼむので地表の大気の活動は強くなり
風が強くなる。
且つ、海面は冷やされ雲が出来にくいのですが
そもそも低気圧になりやすい状態に
なるので雨の発生率が増えるはずです。
問題は雲の高度が全体的に高いか低いか
なので太陽のような熱をくれる存在が
弱くなった場合は地球全体で
大気が縮小するはずなので
結果2016年夏は風が強く地球全体の大気が低くなるため
少量の雲が山岳に風によって圧縮され
小雨が世界で増えると言えるのではないのでしょうか?

まぁ太陽の活動しだいなのでなんとも言えませんが
経過を見ていきたいと思います。

↓黒点の数が分かるサイトです。ありがたいですね
http://swc.nict.go.jp/sunspot/

というところで
長文読んでありがとうございました。
宇宙の謎がわかった!シリーズは続きます。
よろしかったら引き続き読んでもらえると
ありがたいです。
今回は光についての仕組みを解説しました。
ありがとうございました。

兎ダークマター放送 兎より 2016年5月27日金曜日
その③へ続く↓
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他21件のコメントを表示
×
スピン連動現象が光の軌跡。
光源から目に届く光は一緒。
歯車が噛み合うまでを光速として計算してしまっている。

そこで、質問です。救急車のサイレンで言われる現象として、ドップラー効果というものがあります。光にもそれは、あるそうです。星の距離を測ったり、宇宙の膨張にも関係するそうです。
兎さん理論だとこの光のドップラー効果についてどのようにお考えですか?
43ヶ月前
×
No.26さんコメント遅れました。ドップラー効果(反響作用の縮尺)の光=素粒子のスピン係数の反響連動スピンについてですね。
まず救急車サイレンの音が近いと高く聞こえ遠いと低く聞こえる空気の振動=反射による打ち消し効果が素粒子の流れにも理論上は確かにありそれが自体が宇宙の膨張として計算できるのでは?という考えも分かります。ですが自分の考えとしては少し違います。
それは素粒子の空間域密度が常時一定ではない事が超電導時において伝導率が上がることがそれの証明になってしまっているからです。つまりその中域において温度、遮蔽物、衝突現象による素粒子拡散がその瞬間に現れムラが現れるからです。その場所の素粒子の均衡度合いと角度を表すことは可能かもしれませんが宇宙の膨張となると素粒子の流れが常に一定である必要があるため不可能と思われます。星の距離についても素粒子の連動率=歯車を回し続けてる状態だから可能であり途絶えた時点でその領域の情報は素粒子密度が宇宙全体で一定ではない事が距離の確証の裏付けになっていない事となると思います。
43ヶ月前
×
これは真にすごい
この調子で意識の仕組み解明してください
39ヶ月前
×
重力の仕組みですが、この理論だと高い所から物を落とした時に加速していく事が説明できなくないですか?
38ヶ月前
×
No29さん厳密には加速はしておらずあくまでも素粒子の均衡がその領域で偏ってるだけです。反対にその分だけ裏側から来る素粒子群に圧がかかる状態が生まれます。http://ch.nicovideo.jp/usagiowo/blomaga/ar1172570 ←こちらにこのブログの次の内容があるのでお読み下さい。少し考えれば分かるのですが加速し続けるような無限のエネルギーはこの世には存在しません。そして部質Aと物質Bの距離が時間経過で均等以上離れる事を加速と呼ぶのですが成層圏から落として仮に星の中心まで加速し続けるのであるならば地面に落ちてもしばらくは落ち続けなければなりません。言うなれば成層圏から地面にぶつかりその中心の間の真ん中まで地中に潜り続けないと加速したとは言えないからです。さらに簡単に言いますと車と車が同じ質量と速度でぶつかります。バンパーは同じくらいへこみます。それでは片方の車がアクセルを踏み続け持続的な力を加えます。ぶつけてもアクセル踏み続けます。同じ質量なんで速度が追加され総素粒子の均衡具合がアクセル踏むほうが勝るので瞬間的には遅くなるものの加速をしたほうに押し負ける。となりますが引力によって引っ張り続けられるのであるならば地面で引力という力が相殺される理由にならないからです。つまり地面=地球の裏側から来た素粒子群の量により均衡が一定になりバランスが保たれるからです。ようは目から見たら加速してるように見えるのですが地球外週から中心まで見れば単なる偏り。地表の総重量で分散されるのでなくその領域において素粒子の均衡が保たれるようになり停止にいたる分けです。なので原子爆弾で地面に巨大な質量をぶつけても地下にいた人が生き残れたのは素粒子の均衡値において限界値が存在するからです。重力という星のもつ力は存在しません。あくまで大きな素粒子の流れの一旦です。
37ヶ月前
×
素粒子などの物質のスピンに注目した、とても興味深い説であると思いました。
その上で質問をさせていただきたいのですが、
素粒子の角速度がとても大きいとしても、素粒子の大きさ(半径)がとても小さいので、素粒子の表面の定点の速度や重心まわりのモーメントはそこまで大きくなりませんよね?
ですから素粒子と微粒子の間で摩擦による相互作用はない(又は無視できるほど小さい)のではないかと思うのですが、そのあたりについて説明していただけますか?
37ヶ月前
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NO32さん目には見えない流れがもしそこにあるなら?と想像してみて下さい。スピンと領域流動性は物質がある程度大きいと連動性が生まれます。逆に最小すぎるとパチンコの玉がじゃらじゃらのように回転を伝えなくなります。最小単位と準最小単位の間の状態で可視化できる部分を計算で出してるので足りない部分が生まれてしまいます。その上でたくさんの流れがひたすら流れ伝えれる歯車のような大きな最小領域物質と歯車の歯形すらない最終最小単位の物質がひたすら360度邪魔せずに流れ続けます。なのでひとつ流れをクリアしても次の流れが、そして次の流れが・・というように連続して角度かまわず流れています。
つまり偏りはするのですが次の後方から来る流れに押し戻されその領域の限界値というのが生まれます。そして内容の摩擦というが概念ですが最小単位では質量がほぼ0に近い状態で摩擦は無い状態ですが問題なのは素粒子の均衡です。成層圏から偏りが地面の方角に0から1へ偏り続け地面では裏側の宇宙からの素粒子が渋滞している状態。落ちてる時の偏りが地面まで行くと渋滞しているい素粒子と混ざり再び0へ戻ると停止します。ようは摩擦ではなく上下左右360度のバランスとなります。ではなぜ大きな力が生まれるのか?ですが火を燃やし続けなぜ燃え続けるのか?これは重さと同じくその燃えた部分が物質が拡散化し回転を周囲に伝えます。その時も周囲から素粒子は透過しつづけ360度押し続けます。ゆえに一度燃えて限界値領域に達すると外側から押し出す力と内側から出る力が交互に生まれそこからスピンが高速になり火が燃え移ります。この事から点では無視できるほど小さいのですが面だと大きく変わるのです。ゆるい水が流れ棒をかざしてもたいした事ないのに大きなザルでずべて受け止めると重く感じる。摩擦ではなく素粒子の角度方向転移による減速効果による渋滞と言いましょうか。なので今の科学では概念が追いついてないので理解が追いつかないと思います。
37ヶ月前
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光が素粒子のスピンを伝達した軌跡ということであれば、ホイヘンスの提唱した「宇宙は光を伝える媒質『エーテル』に満たされている」という仮説を彷彿とさせるのですが、実際はそれが「エーテル」ではなく「素粒子」だったというだけで、概ね正しかったという解釈になるのでしょうか。
33ヶ月前
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NO35番さんの質問が長いので消さしてもらいました。尚、質問には答えます。1、一般相対性理論は間違っていたのか?未完成で完成されておらず成否に至らずというとこでしょうか?当時に素粒子に重さがあるという証明ができたでしょうか?その曖昧さから時空や重力というファンタジーが生まれてしまいました。それだけです。2.「光の干渉」と「回折」の説明。素粒子は宇宙から飛来するものとそこで生まれる素粒子もあります。その流れがぶつかった場所のスピン連動は?想像すればわかる筈です。
3、二重スリットの実験の位置づけは?単純に電子は素粒子の周囲のスピンでありそれを飛ばすという事は1→2→1→2という流れてる素粒子に扇状に伝わる。2と2の間が3になる。そういったスピン流動の伝わり方になるのはお分かりでしょうか?そこに検出器のような周囲の連動性を害するような流れを足すと1→2のとこで連動率が下がり最終地点に到達するスピンだけ伝わり周囲の連動率を下げるために1→1→1になります。検出器の構造が電子自体を記録するようであれば阻害する役割になると思います。4、人の色の捕らえ方は個々に違うのでは?これは人自体が周囲の感覚と合わせ記録をしながら生きているからそうだと認識記録してしまうからです。5、光の偏光は先ほど言った素粒子の周囲のスピンと同様の答えです。6、電磁波は吸収されるのか?吸収されるのではなく電磁波のスピンと流動性は通った後のパターンを指すものでパターン自体が変わりうれば強弱も変わります。簡単に言えば津波が来たとして網目状のようなシャッターを入れます。そうするとどうでしょうか?入り口が均一化され点から面に変わるはずです。結果一点の強さは分散化され弱まる。これを吸収ととらえるのは目で捉える事が出来ないから。という事です。

32ヶ月前
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NO36さん、エーテルという考え方は間違ってはいないのですが明確に見える現象とおぼろげに見える現象では捕らえ方の質が変わるという事はお気づきでしょうか?さらに言えばスピンが伝わらない最小物質領域があるという事です。これではエーテル論では理論が崩壊してしまいますよね?つねに科学は進み認識も変わっていきます。満たされているのになぜ伝わらないのか?という事になってしまうからです。われわれの領域は絡まった遅い領域だからこそ連動性は生まれるのです。難しいですが過去の情報は絶対ではないという事です。
32ヶ月前
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