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電気の仕組みからコンセントまで
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電気の仕組みからコンセントまで

2017-01-13 11:11
  • 26
電気の仕組みからコンセントまで
宇宙の全てが解けたシリーズその③

コンセントで電気をどうやって送ってるのか?

内容は前回ちらっと言ったのですが今回は
図面つきで詳しく説明します。
この電気を送る、伝える仕組みはなんと未だもってこの世界では
解かれていない状態。よくそれでここまでテクノロジーを進める事ができたのか?
それ自体が奇跡に近いです。

まず電気という概念は我々の認識では発電所から光のようなエネルギーが銅線を伝わって
電化製品を動かす力に変わるという認識ですが
厳密には近いようで実は遠いです。

ととりあえずは電気が家庭へ送られる流れはこう↓



現在の科学の認識↓

電圧、電流、抵抗 この三つの概念の結果で占められている。

電圧=勢い
電流=量
抵抗=遮蔽物

オームの法則
電流(I) = 電圧(V) ÷ 抵抗(R) 
(量)     (勢い)    (遮蔽物)

↑ようは電気の総量は勢いと遮蔽物=水で例えたらホースに流れる水量と同じで
水圧あげるには蛇口ひねって勢いをあげてさらに一定の時間で量を増やしたければ
水の通るホースの太さを大きくしないといけないという事です。
変電所は水を溜めといて水圧を上げる場所でもあります。

ここまでは皆様の認識で間違いないと思います。
が、、ここで追加事項がございます。

それは素粒子の流れと銅線=密度の関係が起因してます。
素粒子とは重さがほぼ0で人間の目では認識できない最小物質
この世界は目で見えるものの流れが全てではないという事は
近年の素粒子に重さがあると発表された事から推測がつきます。
磁力や紫外線などもこの部類に属します。
内訳は透過と連動スピン現象です。


つまり、目で見えないすごく軽く重さがほぼ0のすごく小さい物質が
目で見える大きい物を透過していて、
素粒子それ自体が発するスピン現象が周囲に広がる現象が電気=光の正体という事です。
電気や光は素粒子の可変現象の一つなのです。

これをひとつに言い表すと素粒子均衡力とブログ主の自分は言っています。
この世界は見えない素粒子の均衡と我々の大きい物質郡で成り立っています。

ひとつは原子核がつまって固まって出来た物質郡

ひとつは方向性が不確定な流動性のある超高速の原子核郡=素粒子の波

いわゆる波とはダークマターと認識されるものにあたります。

これが合わさって事象結果がもたらされていると言えます。

角度を変えて言うなら
重さの現象も目で見えない水量が宇宙から降り注いだら?
そう素粒子が上から地面に叩きつけられますよね?
これが重力の正体。実は星の引力なんて存在しません。



つまり真空状態で密封した状態ならば空気は遮断できても
ものすごく小さく重さがほぼ0の物質が透過している状態であり
それが釣り合って物が存在している、が正しい認識です。
人間の目では認識できないために一方的な考察を取り付けてしまった。
これが今の科学です。

上から叩きつけられるなら地面にはりついて動けないのでは?
いいえ実は地面の裏=地球の裏からも素粒子は透過し
距離の関係で裏から来た素粒子よか直で上からきた素粒子の流れが強いから
うまく均衡し人間が立っていられるのです。

そこを地面に引っ張られると人間が誤認識したのでした。
飛行機が飛ぶのも下から来る素粒子の流れを加速させて浮力を強くし
浮いてるといえます。
だから飛行機の羽は上の部分より底の部分のほうが面積が長いほうが浮きやすいのです。

何を言ってるのかわからないと思うのでこのシリーズ①から読み返して下さい
↓URL
http://ch.nicovideo.jp/usagiowo/blomaga/ar917622

つまり鉄や銅線は高い物質密度でありそこを宇宙からきた素粒子が透過した瞬間に
素粒子はまとまり、その早い物質のスピン速度=(回転速度)を利用したテクノロジーが電気の正体だったのです。

これまた分かりません!というと思うので簡単に言うと
狭い道に車が多く進入したら渋滞になりますよね?






で、重さがほぼ0の車なのでぶつかったら勢いよく回転します
そこで渋滞してるAの地点から遠いZの地点まで回転は届くか?

ええ、届きます、回転をAの地点で永続に事故起こせば無限に届きます。
重さがほぼ0なので。


↓↓



大事な事なので2度言いますが
飛来してくる素粒子の重さほぼ0の
超回転速度を利用した伝達速度を応用したのが
我々の電気と言われるテクノロジーの正体だったのです。


回転数はAから届いた最後のZの場所にはいずれ回転数は減少しています。
なぜならAの地点から円状に伝わるので常に素粒子で
銅線中が素粒子で満遍なく満たされるわけでなくランダムで透過するので必ずロスが起き
回転数が飛散するからです。

これが電気の仕組みです。

短略して言えば銅線という狭い道路に軽すぎる車が渋滞してるとこで事故を起こして全体に回転が伝わるって話です。

でもこれではエネルギーロスを起こすのは当たり前です。
そこで超伝導という電気抵抗0にすると言われる化学も生まれました。
ただこれもなぜ起こるのか?やったらできた!って言う程度のものです。

仕組みはこうです↓
熱量があると物質は自由に動き、液体は気体に変わり
まとまりがなくなり自由になる=密度が広がり繋がりが弱くなる
結果=狭い道路が広がり渋滞が解消される、です。←これでは伝導率が下がります。

逆に熱量が無くなると?
そうです気体は液体になり、液体は固体になり、
さらに固体はしぼみ結晶化する←これ紛らわしいので新たな名称や言い方が必要だと思います。
固体がさらに結晶化し狭固体(きょうこたい)になる、とでも言いましょうか?
物質の繋がりが狭くなる←こちらのほうが分かりやすいです。

つまるところ温度というのは物体におけるスピンの周囲現象にほかなりません。
熱(ねつ)とはスピン現象が高く冷えるとはスピン現象の低下の事を指します。

零度では狭い道路がさらに狭くなり渋滞が大渋滞を招き
ここで事故を起こせば大事故になりぶつかった重さ0の車は
通常よりも車の量が多いのでスピンが伝わりやすい状態なるわけです。

高い温度上では密度のある狭い道路内容の物質を作る事は現在の科学では
不可能な状態です。

そこで通常の温度よりも、低い絶対零度にし伝導率を上げるという事です。
あくまでも電気抵抗が0になるという認識は間違っており
車の量が道路満遍なく入ってるので事故時に起きたスピンはロスしにくくなり
伝わり物質内で素粒子均衡摩擦が上がりスピン伝導率があがるため
電気が伝わりやすくなるのでした。

これを超伝導といいます。

これを説明できるマイスナー効果というのがあります↓
液体窒素-243℃で冷やした超伝導体の”磁石”



磁石はこの世界で密度の高い物質であり電気を通すものもあります。
つまり狭固体の仲間。
ですが折り曲げられないため人間の生活に使用は不向きなのです。石なので。
そこで鉄や銅線が使われてる訳です。

この磁石、いわゆる冷やす前からして密度が高い狭固体をさらに冷やして超狭固体にし
その上に磁石をのせるとあら不思議!?磁石はくっつかずに浮いたままになるという。

これをピン止め効果と言われ、磁石が浮くと言われてますが
早い話が超狭固体に狭固体を乗せると
超狭固体の力のほうが素粒子が多く停滞し
超狭固体を通った遅くなった素粒子の流れが
上の狭固体を包み込むぐらい反発し浮くという現象になります。

素粒子は重さほぼ0でも0ではありません。狭固体が水を溜めて水圧をあげる
役割になるのです。結果その空域では実際の素粒子より多くの遅くなった素粒子が停滞する事になり物体の置かれてる位置すら動かす事が出来るようになるのです。
注意:遅くなったと書きましたがスピードが遅くなるのではなく進路が変えられ
直進から若干、孤を描くようになるので結果的に遅くなるが正しいです。



そして冷やして出来た狭個体は中では大渋滞が起きており大事故が起きやすい状態
ここに磁石という固体でありながら狭固体の性質をもつ密度の高い物質を置くと
透過とスピン現象の差が生まれ浮く現象になるのです。

冷やした狭固体のほうが素粒子均衡摩擦が強いので
絶対的な上下関係が生まれるわけです。

通常の磁石同士ではやはり同じ素粒子の均衡力なので双方反発し
ひっくり返ったとこから周囲の素粒子の方向性に統一性が現れ
くっつきます。
もし片方が強かった場合はひたすら反発するので浮くという現象になるわけです。
単純に言って例えるなら同じ流れの川があったら合流するし
流れが反発したらくっかないという事です。
とどのつまり磁界とは素粒子の流れが磁石と言う狭固体を
通った素粒子のその後の流れに他なりません。



例えるならホースから出る水が互いのホースの口を遠ざけてるのと同じ↓



それでは静電気という存在はどの位置に当たるのか?
という事ですがこうです。若干本質が変わります。
静電気と言われる本質は物質のスピンとそこを通る素粒子の流れ
下の図を見れば分かるのですが摩擦させる事により
表面上の物質にランダムなスピンがかかり
物質結合の表面上のスピンが通る素粒子に作用され
素粒子の流れが微妙にずれる。
スピン表面上に多くの洗濯バサミが現れると考えたほうがわかりやすいかもしれません



もともと髪の毛のような素粒子の負荷が少ない塵やほこりなどに
そこを通っていた周辺の素粒子の流れがずれ出し、
一時的にその領域に素粒子の流れが(均衡)していたものが
偏る結果となる。↓

つまり静電気で鉄はくっつかないのはもともと素粒子の負荷が
大きく周囲の多少の素粒子均衡力が変わろうが
作用するほどに至らないため。

鉄は磁石にくっつくのは素粒子均衡の負荷が大きいもの同士のため。

アルミが磁石にくっつかないのは物質の連結構造が弱く
素粒子均衡力が弱いため。

だけど塵やほこりほど素粒子均衡力の負荷が極端に弱いとはいえない。

つまり物質の原子のからまり、構造が道路の複数の道路が交差する
インターチェンジ
と例え
物質の密度=道路の狭さと仮定すると説明は通る。
高速で通る質量0に近い(0ではない)素粒子が渋滞を起こし
そこに来る前の車の渋滞状況にも効果を及ぼす。

それが素粒子均衡力です。

ようは同じ素粒子の均衡力なら川のように
反発し均衡がずれ裏返って
流れが同じになりくっつきますが
力の差が生まれれば裏返らずくっつく事は起きない事もある。
浮くという現象それががマイスナー効果といわれてます。

つまり強い、弱いという総合的な周囲範囲の素粒子の方向性を
考えなければならず一概に数字で決め付けようが
その流れは一定ではない場合は
今の科学では説明がつかない事になる。
時短的総合周囲範囲的な概念が必要となるのです。

話を戻しますがマイスナー効果は
一定な均衡力の反発であり
リニヤモーターカーはこれを使っており
自身につけた磁石を液体窒素で冷やし浮かせて走るのです。
素粒子均衡力を一定にした技術だから成せる業と言えるでしょう。


ここでは液体窒素は燃料とも言えます。絶対零度に近い温度を一定にすることで
素粒子の流れをうまく安定させてます。

夏場は大丈夫なんでしょうか?
心配です。とても高い技術が必要だったはずです。脱帽ですね。
推進させるために側面のガイドウェイに電磁石を使っており
流れを交互に変えることにより進む事を可能としてます。

とまぁ、電気の概念が皆様の中で変わったと思います。
ちなみに電気を通す磁石もあればそうでない磁石もあり
構造や密度、温度により中身が変わってしまうという事もあり
中には-243℃でなくても超伝導が起きる物質もあるらしく
常温超伝導と言われ-135.3℃まで進んでるみたいです。
ただひとつ問題がありスピンを伝えるのが電気であるならば
スピン係数が増大すればするほど周囲の温度が上がり
伝達率が下がってしまうというジレンマがあります。
つまりひたすら冷やしながらスピン伝達率をあげるので
アクセル踏みながらブレーキを踏む事になり
この伝達力には限界がありそれも踏まえなければいけないという事が課題だと思います。
この先この技術が進めば身近にリニアが使われるようになるのではないでしょうか?

空飛ぶ車なんてのもあるのかもしれません。
ただ素粒子の均衡がずれ一方の水圧が強くなるくらい上げなければならず、
現状は重さ、もとい
素粒子均衡力(素粒子が物体の密度を通る透過率)+周囲スピン現象(熱量)=素粒子加重方向
であり
周囲スピン現象がマイナスになればその物体の素粒子均衡力は強くなる=重くなる
周囲スピン現象がプラスになればその物体の素粒子均衡力は弱くなる=軽くなる
周囲スピン現象の上下の上昇率と下降率の落差で傾きが大きくなるほど
そちらの方向に強く浮く力に変わります。つまり素粒子均衡力から傾いた素粒子加重方向へ
この均衡力において温度(周囲スピン現象)が浮力と大きく関わってると言えます。
この理屈をうまく飛行技術に役立てれば少ないエネルギーで飛ぶ事も可能だと思います。
ようは密度の高い薄い大きな羽の機体でその下には超伝導を応用した
装置をとりつけ全体の羽上層部と羽下裏側に人口的にスピン差を生じさせ
宇宙上空から来る素粒子の流れを弱くする事に成功すれば
素粒子加重方向のベクトルは上の方向になりスピードに頼らず浮く
UFOみたいな機体を作る事は可能だと思います。
ただ羽には力学的に素粒子の方向性を変える構造物質の結合が必要であり
カーボンナノチューブのようなナノ技術が必要不可欠で
しかも超伝導体である必要があり現状の科学で作れるか疑問です。
以上、ここまでが現在の電気テクノロジーの説明でした。

次回は地震のメカニズムについて説明しようと思います。
これまた素粒子均衡力が関わっており、
皆様知らない人もいると思いますが
地球より大きい星はなんと地球上最も大きいエベレスト
ヒマラヤ山脈にある標高8,848メートルを超える山は存在しないのです。

ここから推測するに摩擦係数が星が大きくなるほど低くなり
言うなれば重なった片方の地盤が大きくなるほど
摩擦係数が減りずれる現象が起きると言えるのではないのでしょうか?

この”ずれる”という現象にも素粒子は関わっており
温度が低いほど摩擦係数は減り、温度が上がれば摩擦係数はあがるのです。
温度差も関係が起因しています。

現状プレートが力を蓄え反発し地震となるという認識ですが大きく変わる可能性が
あります。それはプレートが反発するのではなく摩擦係数が減りずれて
崩れて波紋が伝わったのなら力の集中した場所でなく、その逆であり
肥大化したプレートと縮小した摩擦係数が上がったプレート関係を調べなきゃならず
現状の方針とかなり変わる可能性があると言う事です。

今の科学で地下の内部の構造を調べる技術があれば
地震の予測は可能になるかもしれません。

それでは長文読んでいただきありがとうございました。

兎ダークマター放送より 2017年1月13日
2017-01-13 11:11
シリーズその4↓地震メカニズム
http://ch.nicovideo.jp/usagiowo/blomaga/ar1172588


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他16件のコメントを表示
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素粒子の密度にバラツキのある微小空間(電荷)があったとして、左からは無回転の素粒子が入って来て、右からは様々な向きに回転する素粒子が入って来るとする。

微小空間内で斜めに方向を変えた素粒子が、後ろから真っ直ぐに入って来た素粒子に追いつかれる時、無回転素粒子よりも回転素粒子の方がより再加速する。これがクーロン力の一要素という感じは何となく分かりました。(斜めに方向を変えた時点で回転が失われているようにも思えますし、後からの追突以外にも正面衝突もありそうですし)
40ヶ月前
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NO19さんこの最小単位、最高速、最軽量の世界において”衝突”という表現がうまく合わないって話です。衝突とは物体と物体がぶつかり物が壊れその行き場のない力が外に行きそれが外周の物に伝わる、というものなんですが・・すでにこの領域の世界において物と物の絡まりが解けた状態であり壊れる事はなく厳密に言うと→最終最小単位、最小単位、通常単位というピラミッド形式で歯車を伝えるので最終最小単位の場合は最小単位でなければならず、連動回転にもばらつきがあります。つまり遅くなった最小単位のみ後続から来た最小単位に”連結衝突”(こちらのほうが表現が近い)し、先を走る最終最小単位は邪魔するものがいなくなる。つまり歯車の最終最小なので連結は上から2番目だけになる。最終最小単位は宇宙の果てまでぶっ飛びます。そうでなければ宇宙にエネルギーが溜まり続け物質という現状維持が出来ないからです。それでは最終最小単位同士がぶつかるのでは?となるのですがその量自体が少ないのでこの世界の渋滞とは無縁の世界になるからです。もちろん最終最小単位の上の世界もあるでしょう。まさに神の領域の世界ですね。
39ヶ月前
×
”連結衝突”は歯車のヒエラルキーが同じか、隣り同士でしか起きないというのは分かりました。

正電荷が素粒子にスピンをもたらす領域だとすると、負電荷は逆にスピンを打ち消す領域ですか?
39ヶ月前
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NO21さん負電荷=マイナスの電荷を持っている状態と今の科学では認識されてはいますが今までこちらの説明を聞いてうえでプラスもマイナスも判別できる状態が自然界で永続的に維持できると思いますか?結果的、周囲現状の環境から無理やり人がそうだと信じて決めた事に過ぎません。歯車を回す状況と歯車が遅くなる場合もあるのですが先の説明であるように同時に最終最小単位の素粒子も生まれるのも事実です。いわば明確には大きな偏りを人がプラスだマイナスだと言ってるに過ぎません。現代科学の負電荷の領域は素粒子の反れる領域、人が認識できないほどの最小な状況が生まれてると言えます。そして反れた領域では素粒子の総量が直進より結果的に少なくなるので連動回転も減るのです。素粒子均衡力の時系列結果に過ぎません。
39ヶ月前
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なかなか理解が追いつかず申し訳なく思いますが、このやりとりは後続の皆様の理解に何らか資するものもあると思い、浅学ながら質問させて頂いております。

最終最小単位、最小単位、通常単位というのはすべて素粒子の事ですか?
39ヶ月前
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よく分からない虚数の波動方程式と睨めっこしながらノイローゼ気味で勉強している学生たちの虚ろな心を、この「素粒子群」がどれほど満たしてくれることでしょう。
39ヶ月前
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NO、24さん最終最小単位、最小単位、通常単位というのはピラミッドでいう頂点の例えです。早い話が歯車でかみ合って連動回転が行われる訳ですが、、それでは最終的には小さくなると?。そうです歯車の歯形そのものが無くなってただの球体に近くなり歯型の数が0に近い形になります。ドラエモンのスモールライトでまんま小さくなるわけがありません。小さくなる世界は物体の絡まりが解け続けて摩擦そのものが無くなっていく世界です。そうなると歯形がないわけですからお互いがかみ合わず”連動回転率”が0の世界に到達します。こちらの世界では光がない世界になります。で、我々の世界では目で見える回転=光をプラスに認識してるので数字上まったくの0という認識になってしまいます。さらにその上の世界は”増速世界”の宇宙領域に到達します。あちらの宇宙ではさらに加速が進むと思われ表層雪崩を連想してくれればいいのですが摩擦ほぼ0の上にさらに摩擦ほぼ0の最終最小単位の素粒子が互いを速めます。そして無回転でありながらエネルギーがひたすら広がって上がっていき他の宇宙にぶつからない限り加速しつづけるのでしょう。我々の宇宙では”減速世界”であり結果的に減速し、見えている物をプラスと認識し目で確認したものを増えたとして数字上1としているのです。そう、減速世界で生きていたわけですね。 今の科学のその先に行くには確認できない世界を容認し再現性からその正しさを割り出すしかないんでしょうね。
39ヶ月前
×
うさぎーー放送しないんか
16ヶ月前
×
FPonさんはとりあえず、シリーズその①②を熟読していただきたい。
シリーズその③の本記事から読んだことがバレバレです。
兎様復習してきてない方へのご説明お疲れ様でした
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リニアの部分の説明を読んで思ったのですが、我々一般人にはリニアモーターカーは単に磁石の反発力で浮いているという原理で知らされてました。

実際は超
-243℃で冷やした狭固体が内部にあり、その外側に普通の狭固体磁石を重ねて浮いているわけですね。

なぜ線路と列車下部を磁石にして浮かせないのか?というと、超狭個体でない普通の磁石での反発力では列車を浮かすほどの力が足りないのと、目的地までの線路全てを磁石にしなくてはならないコスト的な問題からですかね?
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