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宇宙の謎が全て解けました 「答えは星の引力は存在しない」でした。
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宇宙の謎=星の”重力と引力”は存在しなかった。
あるのは「素粒子均衡力(そりゅうしきんこうりょく)」
”重力と引力”は素粒子が鍵を握る
みなさま”重力と引力”とは何だと思いますか?
多くに人はニュートンがりんごが落ちたのを見て「”重力と引力”は星が引き寄せる力」
と思ってる方はいると思います。
つい最近まで自分もそう思っていました。
そして星の自転の遠心力により赤道上の膨らみを生み出すと言われてます。
ですが最近の素粒子に重さが証明された、との報道を見て考えが変わりました。
スウェーデン王立科学アカデミーは6日、2015年のノーベル物理学賞を、
東京大宇宙線研究所の梶田隆章教授(56)とカナダ・クイーンズ大のアーサー・マクドナルド名誉教授(72)に授与すると発表しました。素粒子ニュートリノの質量発見との事です。
今から言うことは今までの常識を180度変えてしまう内容です。
1、「星に”重力と引力”は存在しない」
2、「”重力と引力”を作っている物は振動の遅い物資を振動の速い”物質”素粒子が透過して生じる圧力」
3、「宇宙は素粒子に満たされておりそれが水圧のような状況を生み出している」
4、「星の”重力と引力”=周囲の押力は”素粒子の透過挙動”の違いで星の中心を貫通する素粒子のスピードの違いにより生まれている」
です。言ってることがわからないと思うので順に説明します。
まずこの世界において我々の肉体が構成されている物質は振動数の”遅い”原子・分子なのです。
そして振動数が”早い”物質は徐々に自由になっていきやがてはバラバラに小さく分かれていきます。
例で言えば、固体→液体→蒸気→プラズマ→素粒子というようにエネルギーが加われば加わるほど小さく別れていき
最後には我々が認識できない世界に到達し、全ての物質を透過するまで細分化するのです。
その世界では超素粒子とでも言われるんでしょう
エネルギーが減少→物質の振動数が遅くなり固体になり不自由になる→凍る→冷たくなる
エネルギーが上昇→物質の振動が速くなり気体になり自由になる→蒸発→熱くなる
この流れはこの世界の万物にたいして言える事です。
とまぁ、ではなぜ遅い物資を早い物質が透過するとなぜ重さが生じるのか?
なんですが簡単です。
ざるを持ちます→そこに水を流すと全て流れます→最後に何も残らないのですが持っている間は重さが生じます。
![]()
![]()
そう、これが重力の答えだったんですね。つまり遅い物体は穴だらけであり早い物質は軽く小さいためすり抜ける。
その時に人間は重さを認識するのですが、それを星が引っ張っていると擬人化して認識してしまったんですね。
星に意思はありません。ただの石ころの集まりです。
ではなぜ上からしか透過に生じる圧力しか生じないのか?
いいえ先ほど申した通り、この宇宙は目で認識できないほど小さい素粒子で満たされており、
上から右から左から下から全方位貫通してるのです。
そして小さいほど軽くなり物質を傷つけなくなるのです。まるで人生みたいw
いいや貫通してるではないか?なぜ平気なんだ?
「いいえ正しくは滝のように且つ、超光速で流れている」が正しいですかね。
肉体が傷つかないのは素粒子がすんごく軽く、すんごく小さく、柔らかく、自由なため。「優しいw」
そして光を思い浮かべてください、例えば手のひらにライトをかざすと透けます。
なのですが暖かさを感じます。これは透過しながら摩擦が生じてる事を意味します。
物体の穴にぶつかりながら透過してるのでしょう、電子レンジのマイクロ波も同じです。可視光線でないのでわからない。
ようは光の上の段階が素粒子と思って間違いないでしょう。
”物質に反射して裏に透過しない特性から光は物質と勝手ながら判断させてもらいました”
定義としまして目に見えず透過し重さが残るか?をテーマにしてるのであしからず。
遅い←←←←←←→→→→→→→→→早い
大きい←← 固体→液体→蒸気→プラズマ→光→素粒子 →→小さい
硬い←←←←←←→→→→→→→→→柔らかい
そこで星の大きさが透過挙動における圧力を決めるのが何なのか?、←ここが問題なのです。
単純に大きい星ほど単純に地面”星の反対”から貫通してくる素粒子が遅くなり上”宇宙”から入ってくる素粒子の流れのほうが速いので相殺されて=上からの圧力が高いため地面に引き寄せられる”押される”、です。
そして大きい星ほど重力←”現状の呼び方”が高い、ですかね。だって大きいほど貫通距離が伸びますから。
つまり右と左では釣り合うのですが我々は常に”地面の上に立ってる”分けです。
そこで地球の反対側からやってくる素粒子の遅さが上”宇宙”から来る素粒子の速さにより抑えられている」
が正しい認識だったのです。
つまり、星が”重力と引力”を生み出してるのではなく
周りの素粒子の挙動が重さを生み出していた。
星の”重力と引力”は存在しない、が正しかったんですね。
物体が引き合う力=引力というのは無く目に見えない素粒子が二つの物体の周りに存在し双方の間における素粒子貫通速度が遅くなるため外側の力が強くなり引き合うように見えた、が正
解ですね。
ここで万有引力とこの素粒子均衡力を押す力と引く力の差と勘違いする人もいると思うので
図を足しておきました。
まずは万有引力のほうです。↓
![]()
引力=引く力
これだと中心に加重がかかりすぎて危ないですね、
星にかかる素粒子均衡力が中心にすべて集まることになります。
この圧力を長期にわたるほど耐えうる物質群が地球に存在するのでしょうか?
続いてこちらが素粒子均衡力の図になります↓
![]()
均衡力=素粒子群の均衡する力であり場合であれば流れで引くという現象もあるでしょう。
力の種類で言えば引く力と押す力、両方になりますかね結果的に。
(人間の視点からはそう見えるという意味で、流れがどちらかに強く傾いたら押してるように見え反対に行ったら引くように見えるという意味です。
大きな目で見れば素粒子群の均衡する結果にすぎないという事です。)
そして内部ではこのような状態になっているはずです。図を見てください↑
なぜ成層圏が2番目に素粒子透過均衡力が高いのかと言えば密度の関係を意味します。
さらに図をみて下さい↓
![]()
星の中心では素粒子群の力が均衡し、なおかつ大量に行き交うので0、
その付近は停滞して滞留するため若干のマイナス(内側から外側に反転してる状態)になってるかもしれません。
そして成層圏から地面に透過した時、ここでも密度の問題でスピードが遅れ溜まり
逆に上からの勢いが弱くなり量的な意味で均衡力は少し強くなると想定します。
イメージでは流れるように軽くなりすぎると逆に避け合う性質になるのかもしれません。
我々が車でせまい道をいく時どちらかが譲らなければ通れなくなり、
意固地になります、ですが素粒子の場合はお互いが逆にゆずり合うのかもしれません。
優しい世界。なぜ避け合う性質かと言われると地球を貫通する時に双方がぶつかり合いエネルギー保存の法則が現れたちどころに地表は弾け飛ぶ結果になるはずだからです。ですが
そうはなっていない、、性質的に避け合う性質があるとしか思えないからです。
と、すると密度の関係で地中の下が一時的に譲り合う状態で渋滞状態になり一番素粒子均衡力が強くなり一番重さが増し、そして下に行くほど弱くなっていくのではないのか?という事です。そこで中心付近も折り返しで渋滞がある事を考えます。
そこで中心を超えて進む素粒子群と渋滞した素粒子群が重なり一時的に強さをまし、
0でなく若干マイナスと想定。マイナス状態とは本来なら上から押し付けられるはずが反対に跳ね返す力が中心付近に発生するはずです。少し物言いが分かりづらかったですね。素粒子均衡力が反転する領域があると考えます。
つまり中心部に穴があったらコロニーのように住めますね。
我々が地球の地上を生きてるとは反転した世界が可能かと思います。
ではなぜこんなに自由な素粒子の性質が地球や星が円の形になっているのか?
という事です。
これは宇宙の素粒子の総量が地球をおさえて球体になってるのであり、
考えてほしいのは円という形は個で成しえない状態だと言うことです。
周りの力が等しく加わることによりはじめて円ができるのです。
和をもって尊ぶべし、究極の形ですね。
引力=個では不可能だと自分は断言します。
そして過去の宇宙では素粒子の量が今ほど無かった事を推察するに若干、
素粒子均衡力が弱かったのではないのか?と考えます。
あ、気づいたのですが星の中心0Gという事でもし過去に行った人間がいるならば
今も住んでる可能が高いですねwどのくらいの広さまで反転した世界が維持できるのかは
想像もおよびませんが。
つまり地底人という話もあながち嘘ではないのかもしれません。
もしかしたらバベルの塔の逸話は上ではなく下に伸びてたのでは?
今までのメディアの情報が地下ではなく宇宙へ注目をそらすように
社会のシステムが握られてたとしたら?
なんてふと思いました。とまぁ違いはここまで。素粒子均衡力以外の話は忘れてください。
![]()
それでは太陽の重力がないなら太陽の素粒子生成で
地球が弾き飛ばされてしまうのではないか?
というのがありますがこれを見てください↓
小型サイズの無数の天体群が海王星の外周部にリング状の帯となって太陽系を取り囲んでいます。カイパーベルトと呼ばれてるものです。
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つまり弾き飛ばされている小型サイズの星達があるのです。
これらは宇宙に飛散されてる太陽系外の素粒子群と太陽から出される素粒子群が
ぶつかってる境と思われます。
太陽系外の素粒子も内側に向かって行ってる形と言えます。
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このカイパーベルト内にある地球は太陽系生誕時に外側に流れた星が太陽系外側の素粒子群にぶつかり、停滞しそこではじかれ内側に流れ、その隕石達がどんどんぶつかって出来た星ではないかと推測します。カイパーベルトは太陽系生誕時のなごりだと思います。
まぁ、このあたりは素粒子均衡力とは関係ない話なので忘れて下さい。
遠く過去の宇宙のデータはないですし証拠足りえませんからね。
ようは内と外で均衡してるのであり重力と遠心力でつりあってるわけではございません。
目に見えることが全てではないと言うことです。勉強になりますね。
つまり、素粒子均衡力がかかるとこは地球の大気の表層面であり
そこに触れた瞬間に大気と素粒子群のぶつかりに巻き込まれ
地表に押し付けられるのです。
そして成層圏では高度とともに温度が上昇する。という話があり 成層圏下部、対流圏界面付近では気温が約-70℃前後に対して、中間圏との境の成層圏界面付近では-15℃から0℃になることがある。という話があります。
地球の大気の表層面で素粒子の素粒子均衡力が
ぶつかり合ってる証拠だともいえます。
では月の満ち欠けにより満潮はどう説明するのか?
これも先ほど流れを宇宙の位置的な流れに当てはめれば説明がつきます。
図も下に乗せておきます。
月が地球に近いとき海面が上昇するのですが単純です。ここも今までの認識はガラっと変わります。それは月が上”宇宙”からくる素粒子をシールドしてるため、月が真上に来たとき
下に抑える力減り地球の反対側から来る力のほうが若干強くなるため
海面における圧力が低くなり海面が上昇する、です。
その反対の海面上昇は月にシールドされた素粒子群がもとに戻りそれが反対をシールド
してるのだと思います。
流れる川で抵抗する岩があったら二つに別れやがてひとつの流れに戻る、その時
集約される素粒子群が反対側を弱くしているのだと思います。
月に引力があるわけではなく、月がシールド効果を果たし、素粒子速度を下げ地球の裏側か来る素粒子の流れが勢いをまし満潮になる、です。
ようは今の常識で言う”重力?”というのは地表もしくは接した面に発動するのであり、
地球の周りにある大気表面に生じるわけです。重力は存在しないので
”素粒子透過均衡力”長いので「素粒子均衡力」と名づけましょうかね。
これにより各所に圧力の違いが出るわけです。
この流れで言うと星が大きいから素粒子均衡力が大きいと言えるが、
逆に星に構成されている物質の密度により
様々な素粒子均衡力の違いがでるわけです。
まぁ、車走らせて渋滞なら短い距離だろうが時間がかかるのと一緒。
小さくても素粒子均衡力”重力”の高い星もあるでしょう。
と、いうように現代の科学ではガラっと内容は変わってしまったわけですね。ニュートンも宇宙に行ける時代だったら考えを変えていたと思います。
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あとはブラックホールについてなんですが、
現状の説明では高密度かつ大質量で、強い重力のために物質だけでなく光さえ脱出することができない天体と記されています。
ブラックホールの発見は重力レンズをもちいて光のゆがみからそこに大きな星が存在してる事からブラックホールが存在すると言われています。
1971年X線天文衛星「ウフル」によるはくちょう座X-1の観測で強力なX線を放つ天体は太陽の数倍以上の質量を持ち、もはやブラックホール以外では有り得ないということになったといわれたようです。
その後もガスや塵を噴射する天体が見つかり今に至ります。
まぁ、あるとしてブラックホールは重すぎて回りのものを全て吸収するという話だそうです。
自分は”光が抜け出せない”←ここは間違いだと思います。
なぜなら重力は存在せず”素粒子均衡力”であるため光が吸い寄せられる事はないのです。
光は素粒子より大きい物質=光子とよばれており、波と物質と狭間の物といわれています。
それは水の中や不純物の中ではスピードが遅くなると言われているからです。
素粒子のほうが小さいというのは貫通時に何も影響を起こさないからです。
光は手のひらで暖かくなる。ということで、
ブラックホール付近でなんらかにより、光のスピードが遅くなり、こちらに届くのが遅くなっているものと思われます。
↓供:ESA/NASA/AVO/Paolo Padovani)
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黒いオーラは素粒子生成部分SAIで直させてもらいました。↓
円盤周囲では極めて高い素粒子均衡力と星衝突時の内側発生エネルギーが
相殺し合ってるはずです。
星に”重力と引力”は存在しないのでひたすら吸い込む力はございません。
外側と内側の温度差が高く、円盤周辺にエネルギーのぶつかり合いでプラズマ多く発生し
大量の素粒子生成が行なわれるはずです。
ただ円盤周辺に極めてたかい素粒子均衡力が働くので吸い込まれてると
勘違いしたのでしょう。
逃げ場がなくなった砕けた塵や物質が素粒子均衡力が低い場所に逃げて
ジェットのような現象になるんでしょうね。
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ハッブル宇宙望遠鏡HST↓
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つまり過程の話ですが自分はこう考えます↓
大きい星と大きい星がぶつかった瞬間に星の体積を”素粒子均衡力”が全体を抑える大きさを超えてしまい
維持できなくなり素粒子均衡力を超えた残骸物が周囲に飛び散った。
しかも恐ろしいほどの遅さでそれは起こる。速さでなく”遅く”です
なぜかといえば素粒均衡力が究極まで高まり爆発をおさえる役割になるから。
とてつもない質量と素粒子均衡力のぶつかり合いが一種の圧力釜になっているのです。
ようは星の体積のバランスを安定させる動きと
その周囲では爆発による大きなエネルギーと大量の素粒子の発生と残骸のばら撒きが同時に起きる。
と、どうなるのか?
一時的にありえない星の質量になり星周辺で素粒均衡力が極めて増大し、撒き散らされた星の残骸は緩やかに周囲に広がる。そして星の残骸が星周辺のエネルギー”温度”を一気に抜きさり中心部と周辺外部との温度差が起きる。
そうして星中心の光の速度と外部周辺の光の速度に違いが生じる。
太陽の黒点が温度が低く黒く見える理屈と同じ現象が起きます。
地球に届く状態からはぽっかり穴が開いたように感じそこに吸い寄せられるように見えるのでしょう。
そしてこう考えれば分かりやすいのですが、、
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と、まぁこの見解なら今出ているブラックホールのCGの説明が全部つくわけですね。
ではその後星は一体どうなるのか?
この宇宙の素粒均衡力が利く星の大きさになればブラックホールは消える事になります。
いわばコップに水をいれて多かったらこぼれるのですが、コップ内に納まる水量ならば安定するわけです。圧力は高いのでジェットとなって噴出する塵やガスは球体を維持できる大きさになればブラックホールは消えます。
イメージで言えば砂時計が二つくっついた感じです。
つまりこの宇宙で維持できる星の質量は宇宙の素粒子の総量に関わってるということが
言えるのでしょう。
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もう一度言いますが
極めて高い素粒均衡力と星がぶつかって弾ける”爆発”は均衡し、遅い状態化が進む。
円盤状の外周ではすさまじい素粒均衡力が働き内側に押す力が働く。
それが遅いので無限に吸い込む穴と人間は勘違いしてしまった..。
宇宙ってすごいですね、人の想像を超えるので理解に至るには難しいんだと思います。
最後に重力レンズなるものをなぜ起こるのか考えてみました。これが本当に難しかった。
重力によって空間が歪曲され光が曲がるという定説ですがこれは最初からの説明が通らないことになります。
素粒子均衡力により空間が曲がるのはありえないからです。
あくまでも大きい物質に極小さい物質が通る挙動圧力が素粒子均衡力の定義であり、
空間干渉には至らないからです。そもそもその場をまるごと動かす力であれば
宇宙をずらすエネルギーが必要なはずです。
ですがそんな物は存在ありえません。
もしあるとして、そうならば月も極わずかでも良いので歪曲してなければいけないからです。
光は重力で曲がらないが空間は重力で曲がる?←空間の定義って何ですか?
重力が存在しない限り空間は存在しないはずです。
ですが遠くの光が歪曲され届いてるのは確か。その間の星は見えてはいない。
その写真を見ると確かに中心以外に歪曲されてるのを確認。
そこで産業大学のサイトにある理学部 物理科学科 米原 厚憲 准教授の重力シュミレータで作った画像を拝借させていただきました。「勝手にすみません(-w-;)」
そしたら素粒子均衡力の通り道の十字線がうっすら残ってるではありませんか。
そこで気づいたことがあります。
ブラックホールそのものの形状がその十字線と合致しました。
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分かった事は素粒子均衡力の十字線の間と間に波紋のような波の流れがあること。
波が重なったところは大きい波になる。
その場所が大きく光が歪曲してるのです。
つまりブラックホールからも素粒子が生成されそれが波のように流されており
その素粒子がばら撒かれたガスや塵に動きを与えそれに光が反射して
歪曲してるように見えたのでした。
決して空間が歪曲されるのではなく物理的に素粒子均衡力が波のように震えてるために
それを受けた物質群が綺麗にずれている、というのが答えでした。
そうなれば領域を通る光は歪曲したように見えるわけです。
つまり空間とは”物体の配置”であり、配置の羅列こそが空間を意味するのです。
それ以上の意味はないと言う事がわかりました。
そうです大量の素粒子生成が周辺の塵やゴミ、あらゆる物体に波のような高速な素粒子均衡力が高速軸移動をさせ、その間を通る光がぶれて見えるのが正体だったのですね。
イメージ図↓
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光はあくまでも物体の間を通るので曲がったらそのままでなく
曲がった先の物質群の方向性に変わってしまう。
つまり曲がった後の場所にも他の素粒子均衡力が働いてるわけです。
ブラックホールの裏を通る素粒子均衡力からシールドされてるはずです。
性質の違いなので間違わないで下さい。
そして常に素粒子が生成されブラックホール円盤で
はじかれた物質に素粒子均衡力が働きその間を通る光が歪曲されます。
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NASA↓ひとつの星が4つに見えたそうです。ど真ん中通った光が4つに分かれたのでしょう。
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自分も想像しながらありえない世界があるんだな、と感心しました。
これが証明されるのはもう少し時間がかかると思いますが
科学の進歩というのを心待ちにしようと思います。
雑談ですが、素粒子にある特定の性質が見つかれば空飛ぶ車なんてのも
ありうるかもしれませんね。漫画で言う反重力テクノロジーですかね
それには素粒子を計算できるスパコンがキーになると思います。今ある”京”では駄目です。
水冷式から超伝導方式に変えてリミッターをはずし宇宙でおきる水の動きとCGで同時にリアルタイム計算しセンサーで修正して仮想宇宙をパソコン上内で再現できればさらなる飛躍が目指せると思います。
それが宇宙の謎に貢献すると自分は思います。
長い話を読んでいただきどうもありがとうございました。
2015年11月25日 ニコ生放送 兎FX配信より
あるのは「素粒子均衡力(そりゅうしきんこうりょく)」
”重力と引力”は素粒子が鍵を握る
みなさま”重力と引力”とは何だと思いますか?
多くに人はニュートンがりんごが落ちたのを見て「”重力と引力”は星が引き寄せる力」
と思ってる方はいると思います。
つい最近まで自分もそう思っていました。
そして星の自転の遠心力により赤道上の膨らみを生み出すと言われてます。
ですが最近の素粒子に重さが証明された、との報道を見て考えが変わりました。
スウェーデン王立科学アカデミーは6日、2015年のノーベル物理学賞を、
東京大宇宙線研究所の梶田隆章教授(56)とカナダ・クイーンズ大のアーサー・マクドナルド名誉教授(72)に授与すると発表しました。素粒子ニュートリノの質量発見との事です。
今から言うことは今までの常識を180度変えてしまう内容です。
1、「星に”重力と引力”は存在しない」
2、「”重力と引力”を作っている物は振動の遅い物資を振動の速い”物質”素粒子が透過して生じる圧力」
3、「宇宙は素粒子に満たされておりそれが水圧のような状況を生み出している」
4、「星の”重力と引力”=周囲の押力は”素粒子の透過挙動”の違いで星の中心を貫通する素粒子のスピードの違いにより生まれている」
です。言ってることがわからないと思うので順に説明します。
まずこの世界において我々の肉体が構成されている物質は振動数の”遅い”原子・分子なのです。
そして振動数が”早い”物質は徐々に自由になっていきやがてはバラバラに小さく分かれていきます。
例で言えば、固体→液体→蒸気→プラズマ→素粒子というようにエネルギーが加われば加わるほど小さく別れていき
最後には我々が認識できない世界に到達し、全ての物質を透過するまで細分化するのです。
その世界では超素粒子とでも言われるんでしょう
エネルギーが減少→物質の振動数が遅くなり固体になり不自由になる→凍る→冷たくなる
エネルギーが上昇→物質の振動が速くなり気体になり自由になる→蒸発→熱くなる
この流れはこの世界の万物にたいして言える事です。
とまぁ、ではなぜ遅い物資を早い物質が透過するとなぜ重さが生じるのか?
なんですが簡単です。
ざるを持ちます→そこに水を流すと全て流れます→最後に何も残らないのですが持っている間は重さが生じます。


そう、これが重力の答えだったんですね。つまり遅い物体は穴だらけであり早い物質は軽く小さいためすり抜ける。
その時に人間は重さを認識するのですが、それを星が引っ張っていると擬人化して認識してしまったんですね。
星に意思はありません。ただの石ころの集まりです。
ではなぜ上からしか透過に生じる圧力しか生じないのか?
いいえ先ほど申した通り、この宇宙は目で認識できないほど小さい素粒子で満たされており、
上から右から左から下から全方位貫通してるのです。
そして小さいほど軽くなり物質を傷つけなくなるのです。まるで人生みたいw
いいや貫通してるではないか?なぜ平気なんだ?
「いいえ正しくは滝のように且つ、超光速で流れている」が正しいですかね。
肉体が傷つかないのは素粒子がすんごく軽く、すんごく小さく、柔らかく、自由なため。「優しいw」
そして光を思い浮かべてください、例えば手のひらにライトをかざすと透けます。
なのですが暖かさを感じます。これは透過しながら摩擦が生じてる事を意味します。
物体の穴にぶつかりながら透過してるのでしょう、電子レンジのマイクロ波も同じです。可視光線でないのでわからない。
ようは光の上の段階が素粒子と思って間違いないでしょう。
”物質に反射して裏に透過しない特性から光は物質と勝手ながら判断させてもらいました”
定義としまして目に見えず透過し重さが残るか?をテーマにしてるのであしからず。
遅い←←←←←←→→→→→→→→→早い
大きい←← 固体→液体→蒸気→プラズマ→光→素粒子 →→小さい
硬い←←←←←←→→→→→→→→→柔らかい
そこで星の大きさが透過挙動における圧力を決めるのが何なのか?、←ここが問題なのです。
単純に大きい星ほど単純に地面”星の反対”から貫通してくる素粒子が遅くなり上”宇宙”から入ってくる素粒子の流れのほうが速いので相殺されて=上からの圧力が高いため地面に引き寄せられる”押される”、です。
そして大きい星ほど重力←”現状の呼び方”が高い、ですかね。だって大きいほど貫通距離が伸びますから。
つまり右と左では釣り合うのですが我々は常に”地面の上に立ってる”分けです。
そこで地球の反対側からやってくる素粒子の遅さが上”宇宙”から来る素粒子の速さにより抑えられている」
が正しい認識だったのです。
つまり、星が”重力と引力”を生み出してるのではなく
周りの素粒子の挙動が重さを生み出していた。
星の”重力と引力”は存在しない、が正しかったんですね。
物体が引き合う力=引力というのは無く目に見えない素粒子が二つの物体の周りに存在し双方の間における素粒子貫通速度が遅くなるため外側の力が強くなり引き合うように見えた、が正
解ですね。
ここで万有引力とこの素粒子均衡力を押す力と引く力の差と勘違いする人もいると思うので
図を足しておきました。
まずは万有引力のほうです。↓

引力=引く力
これだと中心に加重がかかりすぎて危ないですね、
星にかかる素粒子均衡力が中心にすべて集まることになります。
この圧力を長期にわたるほど耐えうる物質群が地球に存在するのでしょうか?
続いてこちらが素粒子均衡力の図になります↓

均衡力=素粒子群の均衡する力であり場合であれば流れで引くという現象もあるでしょう。
力の種類で言えば引く力と押す力、両方になりますかね結果的に。
(人間の視点からはそう見えるという意味で、流れがどちらかに強く傾いたら押してるように見え反対に行ったら引くように見えるという意味です。
大きな目で見れば素粒子群の均衡する結果にすぎないという事です。)
そして内部ではこのような状態になっているはずです。図を見てください↑
なぜ成層圏が2番目に素粒子透過均衡力が高いのかと言えば密度の関係を意味します。
さらに図をみて下さい↓

星の中心では素粒子群の力が均衡し、なおかつ大量に行き交うので0、
その付近は停滞して滞留するため若干のマイナス(内側から外側に反転してる状態)になってるかもしれません。
そして成層圏から地面に透過した時、ここでも密度の問題でスピードが遅れ溜まり
逆に上からの勢いが弱くなり量的な意味で均衡力は少し強くなると想定します。
イメージでは流れるように軽くなりすぎると逆に避け合う性質になるのかもしれません。
我々が車でせまい道をいく時どちらかが譲らなければ通れなくなり、
意固地になります、ですが素粒子の場合はお互いが逆にゆずり合うのかもしれません。
優しい世界。なぜ避け合う性質かと言われると地球を貫通する時に双方がぶつかり合いエネルギー保存の法則が現れたちどころに地表は弾け飛ぶ結果になるはずだからです。ですが
そうはなっていない、、性質的に避け合う性質があるとしか思えないからです。
と、すると密度の関係で地中の下が一時的に譲り合う状態で渋滞状態になり一番素粒子均衡力が強くなり一番重さが増し、そして下に行くほど弱くなっていくのではないのか?という事です。そこで中心付近も折り返しで渋滞がある事を考えます。
そこで中心を超えて進む素粒子群と渋滞した素粒子群が重なり一時的に強さをまし、
0でなく若干マイナスと想定。マイナス状態とは本来なら上から押し付けられるはずが反対に跳ね返す力が中心付近に発生するはずです。少し物言いが分かりづらかったですね。素粒子均衡力が反転する領域があると考えます。
つまり中心部に穴があったらコロニーのように住めますね。
我々が地球の地上を生きてるとは反転した世界が可能かと思います。
ではなぜこんなに自由な素粒子の性質が地球や星が円の形になっているのか?
という事です。
これは宇宙の素粒子の総量が地球をおさえて球体になってるのであり、
考えてほしいのは円という形は個で成しえない状態だと言うことです。
周りの力が等しく加わることによりはじめて円ができるのです。
和をもって尊ぶべし、究極の形ですね。
引力=個では不可能だと自分は断言します。
そして過去の宇宙では素粒子の量が今ほど無かった事を推察するに若干、
素粒子均衡力が弱かったのではないのか?と考えます。
あ、気づいたのですが星の中心0Gという事でもし過去に行った人間がいるならば
今も住んでる可能が高いですねwどのくらいの広さまで反転した世界が維持できるのかは
想像もおよびませんが。
つまり地底人という話もあながち嘘ではないのかもしれません。
もしかしたらバベルの塔の逸話は上ではなく下に伸びてたのでは?
今までのメディアの情報が地下ではなく宇宙へ注目をそらすように
社会のシステムが握られてたとしたら?
なんてふと思いました。とまぁ違いはここまで。素粒子均衡力以外の話は忘れてください。

それでは太陽の重力がないなら太陽の素粒子生成で
地球が弾き飛ばされてしまうのではないか?
というのがありますがこれを見てください↓
小型サイズの無数の天体群が海王星の外周部にリング状の帯となって太陽系を取り囲んでいます。カイパーベルトと呼ばれてるものです。

つまり弾き飛ばされている小型サイズの星達があるのです。
これらは宇宙に飛散されてる太陽系外の素粒子群と太陽から出される素粒子群が
ぶつかってる境と思われます。
太陽系外の素粒子も内側に向かって行ってる形と言えます。

このカイパーベルト内にある地球は太陽系生誕時に外側に流れた星が太陽系外側の素粒子群にぶつかり、停滞しそこではじかれ内側に流れ、その隕石達がどんどんぶつかって出来た星ではないかと推測します。カイパーベルトは太陽系生誕時のなごりだと思います。
まぁ、このあたりは素粒子均衡力とは関係ない話なので忘れて下さい。
遠く過去の宇宙のデータはないですし証拠足りえませんからね。
ようは内と外で均衡してるのであり重力と遠心力でつりあってるわけではございません。
目に見えることが全てではないと言うことです。勉強になりますね。
つまり、素粒子均衡力がかかるとこは地球の大気の表層面であり
そこに触れた瞬間に大気と素粒子群のぶつかりに巻き込まれ
地表に押し付けられるのです。
そして成層圏では高度とともに温度が上昇する。という話があり 成層圏下部、対流圏界面付近では気温が約-70℃前後に対して、中間圏との境の成層圏界面付近では-15℃から0℃になることがある。という話があります。
地球の大気の表層面で素粒子の素粒子均衡力が
ぶつかり合ってる証拠だともいえます。
では月の満ち欠けにより満潮はどう説明するのか?
これも先ほど流れを宇宙の位置的な流れに当てはめれば説明がつきます。
図も下に乗せておきます。
月が地球に近いとき海面が上昇するのですが単純です。ここも今までの認識はガラっと変わります。それは月が上”宇宙”からくる素粒子をシールドしてるため、月が真上に来たとき
下に抑える力減り地球の反対側から来る力のほうが若干強くなるため
海面における圧力が低くなり海面が上昇する、です。
その反対の海面上昇は月にシールドされた素粒子群がもとに戻りそれが反対をシールド
してるのだと思います。
流れる川で抵抗する岩があったら二つに別れやがてひとつの流れに戻る、その時
集約される素粒子群が反対側を弱くしているのだと思います。
月に引力があるわけではなく、月がシールド効果を果たし、素粒子速度を下げ地球の裏側か来る素粒子の流れが勢いをまし満潮になる、です。
ようは今の常識で言う”重力?”というのは地表もしくは接した面に発動するのであり、
地球の周りにある大気表面に生じるわけです。重力は存在しないので
”素粒子透過均衡力”長いので「素粒子均衡力」と名づけましょうかね。
これにより各所に圧力の違いが出るわけです。
この流れで言うと星が大きいから素粒子均衡力が大きいと言えるが、
逆に星に構成されている物質の密度により
様々な素粒子均衡力の違いがでるわけです。
まぁ、車走らせて渋滞なら短い距離だろうが時間がかかるのと一緒。
小さくても素粒子均衡力”重力”の高い星もあるでしょう。
と、いうように現代の科学ではガラっと内容は変わってしまったわけですね。ニュートンも宇宙に行ける時代だったら考えを変えていたと思います。


あとはブラックホールについてなんですが、
現状の説明では高密度かつ大質量で、強い重力のために物質だけでなく光さえ脱出することができない天体と記されています。
ブラックホールの発見は重力レンズをもちいて光のゆがみからそこに大きな星が存在してる事からブラックホールが存在すると言われています。
1971年X線天文衛星「ウフル」によるはくちょう座X-1の観測で強力なX線を放つ天体は太陽の数倍以上の質量を持ち、もはやブラックホール以外では有り得ないということになったといわれたようです。
その後もガスや塵を噴射する天体が見つかり今に至ります。
まぁ、あるとしてブラックホールは重すぎて回りのものを全て吸収するという話だそうです。
自分は”光が抜け出せない”←ここは間違いだと思います。
なぜなら重力は存在せず”素粒子均衡力”であるため光が吸い寄せられる事はないのです。
光は素粒子より大きい物質=光子とよばれており、波と物質と狭間の物といわれています。
それは水の中や不純物の中ではスピードが遅くなると言われているからです。
素粒子のほうが小さいというのは貫通時に何も影響を起こさないからです。
光は手のひらで暖かくなる。ということで、
ブラックホール付近でなんらかにより、光のスピードが遅くなり、こちらに届くのが遅くなっているものと思われます。
↓供:ESA/NASA/AVO/Paolo Padovani)

黒いオーラは素粒子生成部分SAIで直させてもらいました。↓
円盤周囲では極めて高い素粒子均衡力と星衝突時の内側発生エネルギーが
相殺し合ってるはずです。
星に”重力と引力”は存在しないのでひたすら吸い込む力はございません。
外側と内側の温度差が高く、円盤周辺にエネルギーのぶつかり合いでプラズマ多く発生し
大量の素粒子生成が行なわれるはずです。
ただ円盤周辺に極めてたかい素粒子均衡力が働くので吸い込まれてると
勘違いしたのでしょう。
逃げ場がなくなった砕けた塵や物質が素粒子均衡力が低い場所に逃げて
ジェットのような現象になるんでしょうね。

ハッブル宇宙望遠鏡HST↓

つまり過程の話ですが自分はこう考えます↓
大きい星と大きい星がぶつかった瞬間に星の体積を”素粒子均衡力”が全体を抑える大きさを超えてしまい
維持できなくなり素粒子均衡力を超えた残骸物が周囲に飛び散った。
しかも恐ろしいほどの遅さでそれは起こる。速さでなく”遅く”です
なぜかといえば素粒均衡力が究極まで高まり爆発をおさえる役割になるから。
とてつもない質量と素粒子均衡力のぶつかり合いが一種の圧力釜になっているのです。
ようは星の体積のバランスを安定させる動きと
その周囲では爆発による大きなエネルギーと大量の素粒子の発生と残骸のばら撒きが同時に起きる。
と、どうなるのか?
一時的にありえない星の質量になり星周辺で素粒均衡力が極めて増大し、撒き散らされた星の残骸は緩やかに周囲に広がる。そして星の残骸が星周辺のエネルギー”温度”を一気に抜きさり中心部と周辺外部との温度差が起きる。
そうして星中心の光の速度と外部周辺の光の速度に違いが生じる。
太陽の黒点が温度が低く黒く見える理屈と同じ現象が起きます。
地球に届く状態からはぽっかり穴が開いたように感じそこに吸い寄せられるように見えるのでしょう。
そしてこう考えれば分かりやすいのですが、、

と、まぁこの見解なら今出ているブラックホールのCGの説明が全部つくわけですね。
ではその後星は一体どうなるのか?
この宇宙の素粒均衡力が利く星の大きさになればブラックホールは消える事になります。
いわばコップに水をいれて多かったらこぼれるのですが、コップ内に納まる水量ならば安定するわけです。圧力は高いのでジェットとなって噴出する塵やガスは球体を維持できる大きさになればブラックホールは消えます。
イメージで言えば砂時計が二つくっついた感じです。
つまりこの宇宙で維持できる星の質量は宇宙の素粒子の総量に関わってるということが
言えるのでしょう。

もう一度言いますが
極めて高い素粒均衡力と星がぶつかって弾ける”爆発”は均衡し、遅い状態化が進む。
円盤状の外周ではすさまじい素粒均衡力が働き内側に押す力が働く。
それが遅いので無限に吸い込む穴と人間は勘違いしてしまった..。
宇宙ってすごいですね、人の想像を超えるので理解に至るには難しいんだと思います。
最後に重力レンズなるものをなぜ起こるのか考えてみました。これが本当に難しかった。
重力によって空間が歪曲され光が曲がるという定説ですがこれは最初からの説明が通らないことになります。
素粒子均衡力により空間が曲がるのはありえないからです。
あくまでも大きい物質に極小さい物質が通る挙動圧力が素粒子均衡力の定義であり、
空間干渉には至らないからです。そもそもその場をまるごと動かす力であれば
宇宙をずらすエネルギーが必要なはずです。
ですがそんな物は存在ありえません。
もしあるとして、そうならば月も極わずかでも良いので歪曲してなければいけないからです。
光は重力で曲がらないが空間は重力で曲がる?←空間の定義って何ですか?
重力が存在しない限り空間は存在しないはずです。
ですが遠くの光が歪曲され届いてるのは確か。その間の星は見えてはいない。
その写真を見ると確かに中心以外に歪曲されてるのを確認。
そこで産業大学のサイトにある理学部 物理科学科 米原 厚憲 准教授の重力シュミレータで作った画像を拝借させていただきました。「勝手にすみません(-w-;)」
そしたら素粒子均衡力の通り道の十字線がうっすら残ってるではありませんか。
そこで気づいたことがあります。
ブラックホールそのものの形状がその十字線と合致しました。

分かった事は素粒子均衡力の十字線の間と間に波紋のような波の流れがあること。
波が重なったところは大きい波になる。
その場所が大きく光が歪曲してるのです。
つまりブラックホールからも素粒子が生成されそれが波のように流されており
その素粒子がばら撒かれたガスや塵に動きを与えそれに光が反射して
歪曲してるように見えたのでした。
決して空間が歪曲されるのではなく物理的に素粒子均衡力が波のように震えてるために
それを受けた物質群が綺麗にずれている、というのが答えでした。
そうなれば領域を通る光は歪曲したように見えるわけです。
つまり空間とは”物体の配置”であり、配置の羅列こそが空間を意味するのです。
それ以上の意味はないと言う事がわかりました。
そうです大量の素粒子生成が周辺の塵やゴミ、あらゆる物体に波のような高速な素粒子均衡力が高速軸移動をさせ、その間を通る光がぶれて見えるのが正体だったのですね。
イメージ図↓

光はあくまでも物体の間を通るので曲がったらそのままでなく
曲がった先の物質群の方向性に変わってしまう。
つまり曲がった後の場所にも他の素粒子均衡力が働いてるわけです。
ブラックホールの裏を通る素粒子均衡力からシールドされてるはずです。
性質の違いなので間違わないで下さい。
そして常に素粒子が生成されブラックホール円盤で
はじかれた物質に素粒子均衡力が働きその間を通る光が歪曲されます。

NASA↓ひとつの星が4つに見えたそうです。ど真ん中通った光が4つに分かれたのでしょう。


自分も想像しながらありえない世界があるんだな、と感心しました。
これが証明されるのはもう少し時間がかかると思いますが
科学の進歩というのを心待ちにしようと思います。
雑談ですが、素粒子にある特定の性質が見つかれば空飛ぶ車なんてのも
ありうるかもしれませんね。漫画で言う反重力テクノロジーですかね
それには素粒子を計算できるスパコンがキーになると思います。今ある”京”では駄目です。
水冷式から超伝導方式に変えてリミッターをはずし宇宙でおきる水の動きとCGで同時にリアルタイム計算しセンサーで修正して仮想宇宙をパソコン上内で再現できればさらなる飛躍が目指せると思います。
それが宇宙の謎に貢献すると自分は思います。
長い話を読んでいただきどうもありがとうございました。
2015年11月25日 ニコ生放送 兎FX配信より
クリックで②に飛べます↓光に対して認識が甘かったので②に続きます。
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他260件のコメントを表示
×
俺も引力の正体について似たような仮説を考えていたからこの記事を見れてうれしい。
ただ、俺は引力の正体は素粒子の流れではなくダークマターの圧力だと思ってる。
この世界の全ての物質は皆同等のエネルギーを保有していて、そのエネルギーを変換することによって物質として存在している。
物質として存在しないダークマターとはほぼ純粋なエネルギーであり圧力が高い。
ダークマター<<<<<<<<水素等の軽い原子<ウラン等の重い原子
右に行くほど物質として重くなるが内包エネルギーは小さくなるのでダークマターからの圧力に押される。これが重力の正体だと思っている。
まぁ全部俺の脳内妄想なので何の根拠もないですけどね。
ただ、俺は引力の正体は素粒子の流れではなくダークマターの圧力だと思ってる。
この世界の全ての物質は皆同等のエネルギーを保有していて、そのエネルギーを変換することによって物質として存在している。
物質として存在しないダークマターとはほぼ純粋なエネルギーであり圧力が高い。
ダークマター<<<<<<<<水素等の軽い原子<ウラン等の重い原子
右に行くほど物質として重くなるが内包エネルギーは小さくなるのでダークマターからの圧力に押される。これが重力の正体だと思っている。
まぁ全部俺の脳内妄想なので何の根拠もないですけどね。
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まず表題が気に入りません。「宇宙の謎が全て解けました」というのは、傲慢かと思われます。
>ようは光の上の段階が素粒子と思って間違いないでしょう。
光子は素粒子です。
素粒子とひとくくりに仰っていますが、具体的にはどの素粒子ですか?
ニュートリノですか?ヒッグス粒子ですか?
とかどんどん突っ込んでいきたかったけど、疲れたのでやめる。
伝えようとする意欲は感じたし、努力は認めるけど、
上みたいな基本的なつっこみどころが多すぎるし、論理の飛躍も多くて納得よりも先に読むのに疲れる。
あらゆる点で根拠に乏しく妄想の域をでない。理論なんてのはそりゃ妄想みたいなもんだけど、まずそれに至るまでの背景や、先の研究に対する紹介もない。無知と己を戒めつつ謙虚に勉学してる様子を感じない。ブルーバックス読んで適当に思いついたことを羅列しているようにしか感じなかった。
だけど、その思いつきが大切だし興味を持つことが尊いと思う。もうちょっと要点を整理して洗礼された文章であなたの考えを聞きたい。熱くなってしまったが、許して欲しい。以上
>ようは光の上の段階が素粒子と思って間違いないでしょう。
光子は素粒子です。
素粒子とひとくくりに仰っていますが、具体的にはどの素粒子ですか?
ニュートリノですか?ヒッグス粒子ですか?
とかどんどん突っ込んでいきたかったけど、疲れたのでやめる。
伝えようとする意欲は感じたし、努力は認めるけど、
上みたいな基本的なつっこみどころが多すぎるし、論理の飛躍も多くて納得よりも先に読むのに疲れる。
あらゆる点で根拠に乏しく妄想の域をでない。理論なんてのはそりゃ妄想みたいなもんだけど、まずそれに至るまでの背景や、先の研究に対する紹介もない。無知と己を戒めつつ謙虚に勉学してる様子を感じない。ブルーバックス読んで適当に思いついたことを羅列しているようにしか感じなかった。
だけど、その思いつきが大切だし興味を持つことが尊いと思う。もうちょっと要点を整理して洗礼された文章であなたの考えを聞きたい。熱くなってしまったが、許して欲しい。以上
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思考実験としては面白いが、このままでは「現在の理論で説明されている自然現象を別の方式で説明した!」に過ぎない
これでは天動説全盛時代の地動説と変わらない(天動説は計算上では地動説と遜色無いどころか一段上の精度を誇っていた(当時比))または光の伝播の媒体として仮想された観測不能の媒体「エーテル」の再来か
原理はハッキリしている(貫通粒子毎の減速係数は不明だが)ので数量的計量を用いればどちらの説が正しいのか?を検証するべきである。(それが原理的に不可能であればこの理論は数学的には既存の理論と同値(単なる言い換え)であり、科学的には無意味)。にも関わらずそれを示していないのは片手落ちで、まずは定性的にでもいいので「どのような実験をしたらこの仮説の真実性を確かめられるか?」を考えて下さい。「エーテル」提唱者達も必死にこれを考えました。
なお、もしこの仮説が真実ならば正確な力学計算式と検証実験の実施を先に示した者の手柄になります。ノーベル賞をその人にとられても文句を言わないように。
これでは天動説全盛時代の地動説と変わらない(天動説は計算上では地動説と遜色無いどころか一段上の精度を誇っていた(当時比))または光の伝播の媒体として仮想された観測不能の媒体「エーテル」の再来か
原理はハッキリしている(貫通粒子毎の減速係数は不明だが)ので数量的計量を用いればどちらの説が正しいのか?を検証するべきである。(それが原理的に不可能であればこの理論は数学的には既存の理論と同値(単なる言い換え)であり、科学的には無意味)。にも関わらずそれを示していないのは片手落ちで、まずは定性的にでもいいので「どのような実験をしたらこの仮説の真実性を確かめられるか?」を考えて下さい。「エーテル」提唱者達も必死にこれを考えました。
なお、もしこの仮説が真実ならば正確な力学計算式と検証実験の実施を先に示した者の手柄になります。ノーベル賞をその人にとられても文句を言わないように。
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月の潮汐力の所の説明は他の人の意見を見るとちょっと怪しそうですね。
でも、宇宙が何か目に見えない物質で包まれた、ちょうどボールプールのような物、なのではないかというのはずっと考えていました。そうすれば光の挙動も説明できるのではないかと思っていたので(光は粒か波かの話)
流れやすい場所、流れにくい場所が存在するための何かがあるはずだと。
ただ、そうなると素粒子均衡力がそもそも発生するための、素粒子が来る方向というのも問題になるのではないでしょうか。プールに満たされた水のような物ならまだしも、素粒子均衡力が生じるのは、双方向から(全方向から)素粒子が流れ込んでくることが条件となるようなので、つまりその素粒子はどこから来るのか、その運動に法則を与えているものは何なのか、何故どこからでも来るのか、が課題になるように思われます。
素人意見で本当に申し訳ないですが、そう言ったところはどうなのでしょうか。と意見させて頂きました。
でも、宇宙が何か目に見えない物質で包まれた、ちょうどボールプールのような物、なのではないかというのはずっと考えていました。そうすれば光の挙動も説明できるのではないかと思っていたので(光は粒か波かの話)
流れやすい場所、流れにくい場所が存在するための何かがあるはずだと。
ただ、そうなると素粒子均衡力がそもそも発生するための、素粒子が来る方向というのも問題になるのではないでしょうか。プールに満たされた水のような物ならまだしも、素粒子均衡力が生じるのは、双方向から(全方向から)素粒子が流れ込んでくることが条件となるようなので、つまりその素粒子はどこから来るのか、その運動に法則を与えているものは何なのか、何故どこからでも来るのか、が課題になるように思われます。
素人意見で本当に申し訳ないですが、そう言ったところはどうなのでしょうか。と意見させて頂きました。
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ブログ主です
たった一日で100から観覧数が7000と超びっくりしてますw
コメントの数々、どうもありがとうございます(^^)
ご指摘いただいた通り、重力と引力は違いますが素粒子均衡力の観点からはどちらとも存在しないのでひとまとめに
させて頂きました。
月の裏側に関しては月がシールドし素粒子群はやがて地球の反対側につながる時に集中しますよね?
川が流れて抵抗物があったら二手に分かれてやがて一つの流れに戻る。
その時の流れの集約点そのもの自体が地球の裏側のシールドになってるのではないのかと思います。
あと光は目に見える部分で物質に反射する時点で素粒子の以下の大きさの物質と勝手に断定させてもらいました。
あしからず、おまえが勝手に決めるなと言われればそれまでですwさーせん。
正直目には見えない素粒子は証明はスパコン抜きには証明は無理だと思うので学術的な知識を持ってる方、
出来るのならお任せします。ノーベル賞は差し上げます。
ただ今考えてるのが宇宙では素粒子均衡力がもしかして波のように 引いては かえす、これをどのくらいの期間か分からないですが起きてるのかもしれません。
それなら重力レンズなるものの説明がつくのかな、と思ってます。
誤字脱字は誤容赦ください。今後は遠心力(回してる間)にかかる素粒子均衡力の流れと宇宙ではどうなるのか?
とブラックホール周辺の素粒子均衡力の流れを考えていこうと思います。
数々のコメントどうもありがとうございました。批判だろうが悪口だろうが嬉しいもんです。(^w^)生放送を
やってるのでよかったら見に来て下さい↓
http://com.nicovideo.jp/community/co1621139
たった一日で100から観覧数が7000と超びっくりしてますw
コメントの数々、どうもありがとうございます(^^)
ご指摘いただいた通り、重力と引力は違いますが素粒子均衡力の観点からはどちらとも存在しないのでひとまとめに
させて頂きました。
月の裏側に関しては月がシールドし素粒子群はやがて地球の反対側につながる時に集中しますよね?
川が流れて抵抗物があったら二手に分かれてやがて一つの流れに戻る。
その時の流れの集約点そのもの自体が地球の裏側のシールドになってるのではないのかと思います。
あと光は目に見える部分で物質に反射する時点で素粒子の以下の大きさの物質と勝手に断定させてもらいました。
あしからず、おまえが勝手に決めるなと言われればそれまでですwさーせん。
正直目には見えない素粒子は証明はスパコン抜きには証明は無理だと思うので学術的な知識を持ってる方、
出来るのならお任せします。ノーベル賞は差し上げます。
ただ今考えてるのが宇宙では素粒子均衡力がもしかして波のように 引いては かえす、これをどのくらいの期間か分からないですが起きてるのかもしれません。
それなら重力レンズなるものの説明がつくのかな、と思ってます。
誤字脱字は誤容赦ください。今後は遠心力(回してる間)にかかる素粒子均衡力の流れと宇宙ではどうなるのか?
とブラックホール周辺の素粒子均衡力の流れを考えていこうと思います。
数々のコメントどうもありがとうございました。批判だろうが悪口だろうが嬉しいもんです。(^w^)生放送を
やってるのでよかったら見に来て下さい↓
http://com.nicovideo.jp/community/co1621139
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素粒子が透過しにくいほど重力が強いことになる、ということで中性子星などの密度の高い天体が高い重力を持つのは説明出来るが、果たして直径10kmほどの中性子星が太陽より強い重力になるかというと疑問。
体積が小さくなればなるほど、その天体に降り注ぐ素粒子は少なくなるはず。つまり素粒子の影響も少なく、重力への影響も少なくなる。極端なことをいえば、直径1mmに満たないミニブラックホールは、ほとんど素粒子の影響を受けないので強い重力を持てない。そんなものは存在しないといってしまえばそれまでだが。
重力との相乗効果はあるかもしれないが、今までの重力を否定するまでにはならない。だが面白い仮説として読ませてもらった。
体積が小さくなればなるほど、その天体に降り注ぐ素粒子は少なくなるはず。つまり素粒子の影響も少なく、重力への影響も少なくなる。極端なことをいえば、直径1mmに満たないミニブラックホールは、ほとんど素粒子の影響を受けないので強い重力を持てない。そんなものは存在しないといってしまえばそれまでだが。
重力との相乗効果はあるかもしれないが、今までの重力を否定するまでにはならない。だが面白い仮説として読ませてもらった。
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4、「星の重力(引力)=周囲の押力は(素粒子の透過挙動)の違いで星の中心を貫通する素粒子のスピードの違いにより生まれている」
この説を踏襲するならば、極端な話、地球の水平方向に等速移動するだけで押力を感じることになります。
ですが原理的に、慣性の世界(=等速移動の世界)では押力を感じない筈です。この点はどうお考えでしょうか。
上に自由落下における無重量状態の話が出てきましたが、
厳密には素粒子の「スピード(=速度)」ではなく「加速度」の違いによって引力が生じていると思って良いのでしょうか。
また内容に関係はありませんが、
>まずこの世界において我々の肉体が構成されている物質は振動数の(遅い)原子・分子なのです。
この「遅い」に括弧がついている意味は何でしょうか。
「遅い」を読み飛ばすと全く意味の通じない文章になってしまうのですが……
これと同じような括弧の使い方がこの記事の各所に散見されます。
この説を踏襲するならば、極端な話、地球の水平方向に等速移動するだけで押力を感じることになります。
ですが原理的に、慣性の世界(=等速移動の世界)では押力を感じない筈です。この点はどうお考えでしょうか。
上に自由落下における無重量状態の話が出てきましたが、
厳密には素粒子の「スピード(=速度)」ではなく「加速度」の違いによって引力が生じていると思って良いのでしょうか。
また内容に関係はありませんが、
>まずこの世界において我々の肉体が構成されている物質は振動数の(遅い)原子・分子なのです。
この「遅い」に括弧がついている意味は何でしょうか。
「遅い」を読み飛ばすと全く意味の通じない文章になってしまうのですが……
これと同じような括弧の使い方がこの記事の各所に散見されます。
×
とても面白いアイディアだったかと思います。
ただ、申し訳ないのですが、タイトルや文章表現をもう少し気を付けて頂ければと思います。
恐らく「3大ダサいファッション決定www」みたいな感じのノリでキャッチーなタイトルをつけたものと思いますが、科学記事で断定的な書き方をすると、科学的検証が行われた内容であるかのように錯覚されてしまします。
できれば次からは「今年のノーベル賞の理論から新しい引力の解釈を作ってみたw」など、推論であることがわかりやすい書き方をして頂けるとありがたいと思います。
ところで、このモデルに関して1つ質問させていただいてもよろしいでしょうか?
このモデルでは素粒子の通り抜けにくさにより重力が作られるため、同じ体積であれば気体<液体<固体の順に地球の反対側から来た素粒子が通り抜けにくくなり、モノの重さが重くなります。
以下のリンクは地球上で重力の違いをマッピングしたものです。
http://geodesy.curtin.edu.au/local/images/ggmplus_datacoverage_large.jpg
なるほど、山の頂上ほど重力が強くなっている(赤色)ので、素粒子が固体の中を通り抜ける時間が長い場所ほど重力が強いようです。
山の高さと完全には相関しませんが、地球の裏側の海底の深さや大地を構成する物質の密度が違うのでしょう。これで説明が付きます。
逆に低地ほど重力は小さくなっています(青色)。
しかし、そこで問題が生じます。
大陸から見た地球の裏側は基本的に海洋ですが、中国東部と南米大陸南部だけは偶然にも陸地が重なっています。
http://naglly.com/archives/2012/03/antipode.php
つまり地球を貫通した時の固体の距離は、中国東部と南米大陸南部は高山地帯のように長くなっているはずです。
しかし、重力は低い。
これはまるで、地球を貫通した時の素粒子の移動距離ではなく、地球中心点からの距離に比例して重力が大きくなっているように見えませんか?
あなたのモデルに従ってこの現象を説明して頂けますでしょうか?
よろしくお願いします。
ただ、申し訳ないのですが、タイトルや文章表現をもう少し気を付けて頂ければと思います。
恐らく「3大ダサいファッション決定www」みたいな感じのノリでキャッチーなタイトルをつけたものと思いますが、科学記事で断定的な書き方をすると、科学的検証が行われた内容であるかのように錯覚されてしまします。
できれば次からは「今年のノーベル賞の理論から新しい引力の解釈を作ってみたw」など、推論であることがわかりやすい書き方をして頂けるとありがたいと思います。
ところで、このモデルに関して1つ質問させていただいてもよろしいでしょうか?
このモデルでは素粒子の通り抜けにくさにより重力が作られるため、同じ体積であれば気体<液体<固体の順に地球の反対側から来た素粒子が通り抜けにくくなり、モノの重さが重くなります。
以下のリンクは地球上で重力の違いをマッピングしたものです。
http://geodesy.curtin.edu.au/local/images/ggmplus_datacoverage_large.jpg
なるほど、山の頂上ほど重力が強くなっている(赤色)ので、素粒子が固体の中を通り抜ける時間が長い場所ほど重力が強いようです。
山の高さと完全には相関しませんが、地球の裏側の海底の深さや大地を構成する物質の密度が違うのでしょう。これで説明が付きます。
逆に低地ほど重力は小さくなっています(青色)。
しかし、そこで問題が生じます。
大陸から見た地球の裏側は基本的に海洋ですが、中国東部と南米大陸南部だけは偶然にも陸地が重なっています。
http://naglly.com/archives/2012/03/antipode.php
つまり地球を貫通した時の固体の距離は、中国東部と南米大陸南部は高山地帯のように長くなっているはずです。
しかし、重力は低い。
これはまるで、地球を貫通した時の素粒子の移動距離ではなく、地球中心点からの距離に比例して重力が大きくなっているように見えませんか?
あなたのモデルに従ってこの現象を説明して頂けますでしょうか?
よろしくお願いします。
×
俺はお前が盗作したことだけはわかります。。
ちなみに素粒子の次はなんなんですか?素因子かなんかかな?
ブラックホールっていうのは天体の完成度の高いものにしか起こりえないんですけどね。空間が曖昧になった際に、場所が飛び変わるとこういうわけだと思っています。
後、ブラックホールに速度はないとおっしゃいますが、ブラックホールっていうのは本来光より速いだけで確認しえないだけでは?もし仮に光速以上で世界線を行き来する物質、あるいは天体があったとして、それをブラックホールと感じるだけではないのか?と昔思ったことがあります。吸い込んでいるのではなくて、点滅しているような感じで、別世界を行き来しているわけです。学者さんたちには失礼かもですがね。
ちなみに素粒子の次はなんなんですか?素因子かなんかかな?
ブラックホールっていうのは天体の完成度の高いものにしか起こりえないんですけどね。空間が曖昧になった際に、場所が飛び変わるとこういうわけだと思っています。
後、ブラックホールに速度はないとおっしゃいますが、ブラックホールっていうのは本来光より速いだけで確認しえないだけでは?もし仮に光速以上で世界線を行き来する物質、あるいは天体があったとして、それをブラックホールと感じるだけではないのか?と昔思ったことがあります。吸い込んでいるのではなくて、点滅しているような感じで、別世界を行き来しているわけです。学者さんたちには失礼かもですがね。
×
質問の意図が伝わっていないようなので一から十まで説明させて頂きます。
兎!さんの説によれば、「地球上では上から無抵抗に注がれる素粒子と、下から地球によって減速された素粒子のスピードに差が生まれ、それによって上下のバランスが崩れ、地球側に押し付けられる現象が重力である」ということになります。ですが、速度が変化するのは何も惑星を貫通した際だけではありません。走る時に追い風を受けるか向かい風を受けるかの違いのようなもので、水平に走っている時には走っている方向の正面から受ける素粒子の速度が上がり、背後から追ってくる素粒子の速度が下がります。人間が走る程度の速度であれば、亜光速で移動しているであろう素粒子の速度に比べてほとんど差がないだろうというのが兎!さんの仰りたい点だと思っています。
ですが、貴方のNo.45の発言によれば、自由落下した際には下から減速された素粒子が向かい風現象で加速し(またおそらくは追い風現象で上から注ぐ素粒子は相対的に減速し)、それによって無重量状態になると説明されています。つまり、自由落下によって、相対的に上と下の素粒子のスピードが一致するのが兎!さんの説だと解釈しています(違ったら仰ってください)。
ですが、自由落下というのは加速度の世界です。一定の速度で落下しているわけではありません。貴方の説に従うならば、落下しはじめは無重力ではありませんがどんどん無重力へ近づいていくということになります。ですが現実に、自由落下を始めた瞬間から無重量状態は発生します。
ここで、宇宙物理学を支える一般相対性理論の基本原理を思い出してください。「重力の世界と加速度の世界は同じものである」という点です。つまり星も何もない宇宙空間でも、たとえば宇宙船に乗ってエンジンをふかし加速すれば、加速している間は疑似的に重力を感じます(等速運動になれば無重量状態に戻ります)。兎!さんの説に従うならば、等速運動であっても(たとえそれが亜光速であっても)、向かい風現象と追い風現象によって進行方向からの圧力を感じなければなりません。ですが、そうはなりません。
貴方がおっしゃっている「素粒子のスピード」というのが、速度ではなく加速度であればこの点が説明できます。つまり、素粒子は常に加速しており、上からくる素粒子の加速度と下からくる素粒子の加速度が違う場合、加速度の高い方から押力を感じるのです。これならば自由落下時に上からの素粒子と下からの素粒子の「加速度」が一致して、無重量状態になるわけですし、等速で移動している限り、それが亜光速であってもなくても進行方向から押力を感じることはありません。
ですから私は最初に、No.49にてこう質問をしました。「厳密には素粒子の「スピード(=速度)」ではなく「加速度」の違いによって引力が生じていると思って良いのでしょうか。」と。ですが貴方はこの記事でも、またこのコメント内でも再三「スピード」と仰っています。この点をどうお考えなのでしょうか。
兎!さんの説によれば、「地球上では上から無抵抗に注がれる素粒子と、下から地球によって減速された素粒子のスピードに差が生まれ、それによって上下のバランスが崩れ、地球側に押し付けられる現象が重力である」ということになります。ですが、速度が変化するのは何も惑星を貫通した際だけではありません。走る時に追い風を受けるか向かい風を受けるかの違いのようなもので、水平に走っている時には走っている方向の正面から受ける素粒子の速度が上がり、背後から追ってくる素粒子の速度が下がります。人間が走る程度の速度であれば、亜光速で移動しているであろう素粒子の速度に比べてほとんど差がないだろうというのが兎!さんの仰りたい点だと思っています。
ですが、貴方のNo.45の発言によれば、自由落下した際には下から減速された素粒子が向かい風現象で加速し(またおそらくは追い風現象で上から注ぐ素粒子は相対的に減速し)、それによって無重量状態になると説明されています。つまり、自由落下によって、相対的に上と下の素粒子のスピードが一致するのが兎!さんの説だと解釈しています(違ったら仰ってください)。
ですが、自由落下というのは加速度の世界です。一定の速度で落下しているわけではありません。貴方の説に従うならば、落下しはじめは無重力ではありませんがどんどん無重力へ近づいていくということになります。ですが現実に、自由落下を始めた瞬間から無重量状態は発生します。
ここで、宇宙物理学を支える一般相対性理論の基本原理を思い出してください。「重力の世界と加速度の世界は同じものである」という点です。つまり星も何もない宇宙空間でも、たとえば宇宙船に乗ってエンジンをふかし加速すれば、加速している間は疑似的に重力を感じます(等速運動になれば無重量状態に戻ります)。兎!さんの説に従うならば、等速運動であっても(たとえそれが亜光速であっても)、向かい風現象と追い風現象によって進行方向からの圧力を感じなければなりません。ですが、そうはなりません。
貴方がおっしゃっている「素粒子のスピード」というのが、速度ではなく加速度であればこの点が説明できます。つまり、素粒子は常に加速しており、上からくる素粒子の加速度と下からくる素粒子の加速度が違う場合、加速度の高い方から押力を感じるのです。これならば自由落下時に上からの素粒子と下からの素粒子の「加速度」が一致して、無重量状態になるわけですし、等速で移動している限り、それが亜光速であってもなくても進行方向から押力を感じることはありません。
ですから私は最初に、No.49にてこう質問をしました。「厳密には素粒子の「スピード(=速度)」ではなく「加速度」の違いによって引力が生じていると思って良いのでしょうか。」と。ですが貴方はこの記事でも、またこのコメント内でも再三「スピード」と仰っています。この点をどうお考えなのでしょうか。
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なるほど・・・上(宇宙)から降る粒子の圧力と、逆方向から地球を貫通してくる粒子の圧力差が重力に見えていたというわけですか・・!
だとすれば、もし地表の一部に井戸を掘って地球内部に潜ったらどうなると考えられますか?
井戸の上空には空気しかないので、上からの圧力は変化しないでしょうね。そして井戸の深さ分だけ、地球を貫通するのに必要な距離が減るため、下からの圧力は減るでしょう。つまり、深い井戸の底に行けば、より大きな素粒子均衡力が地球の中心に向かって働くはずです・・よね?
一方で、ニュートンの理論によれば、同様に井戸を掘って地中深くに潜った場合には重力が弱くなることがわかっています。ということは・・!
井戸を掘ってかかる力の大きさの変化を測定すれば、ニュートンの理論が間違っている証拠と、それに代わって素粒子均衡力でうまく現象が説明できることの証拠になると考えます!
だとすれば、もし地表の一部に井戸を掘って地球内部に潜ったらどうなると考えられますか?
井戸の上空には空気しかないので、上からの圧力は変化しないでしょうね。そして井戸の深さ分だけ、地球を貫通するのに必要な距離が減るため、下からの圧力は減るでしょう。つまり、深い井戸の底に行けば、より大きな素粒子均衡力が地球の中心に向かって働くはずです・・よね?
一方で、ニュートンの理論によれば、同様に井戸を掘って地中深くに潜った場合には重力が弱くなることがわかっています。ということは・・!
井戸を掘ってかかる力の大きさの変化を測定すれば、ニュートンの理論が間違っている証拠と、それに代わって素粒子均衡力でうまく現象が説明できることの証拠になると考えます!
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マクロなスケールで,主の理論とニュートン力学あるいは相対論は等価なのか?
真に新しい数学的構造があって,なおかつ物理現象の正しい予言ができるなら価値のある主張だけども,既存の理論と数学的に等価な理論なら意味がない.
主が本物の専門家で,一般人にわかりやすい単語を選んでいるだけなら謝るけども,ざっと読んだ限り,ド素人が半端な単語を並べているだけにしか見えん.
もし本当に数学的・物理的バックグラウンドがあって記事内の主張をしているなら,よく知られた物理法則の一つや二つくらいは数学的に導出して見せてほしい.ケプラーの法則とか万有引力の法則が全く別の視点から導出できるなら,それはそれで面白い.
真に新しい数学的構造があって,なおかつ物理現象の正しい予言ができるなら価値のある主張だけども,既存の理論と数学的に等価な理論なら意味がない.
主が本物の専門家で,一般人にわかりやすい単語を選んでいるだけなら謝るけども,ざっと読んだ限り,ド素人が半端な単語を並べているだけにしか見えん.
もし本当に数学的・物理的バックグラウンドがあって記事内の主張をしているなら,よく知られた物理法則の一つや二つくらいは数学的に導出して見せてほしい.ケプラーの法則とか万有引力の法則が全く別の視点から導出できるなら,それはそれで面白い.
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そもそもここで素粒子素粒子って書かれてるのはどの素粒子のことなんだろう...マジで混乱するからちゃんと書いてほしい
ここで言う圧力を加えてくる素粒子はニュートリノの事なのか?たしかニュートリノ質量発見がこの記事の動機だったよね
しかし電荷を持たないニュートリノがなぜいとも簡単に我々に対し力を及ぼす事が出来るのか?
そんなに簡単に物質に影響を及ぼすならスーパーカミオカンデなんか作らなくても観測できる。それどころか万有引力として個人レベルで観測できてしまっている...
あ、あとニュートリノは再実験結果から超光速ではなく光速ということになってる
光子の上の段階が素粒子なんじゃなくて、光子はゲージ粒子に区分される電磁気力を媒介する素粒子...
色々ツッコミたいところはあるけどまぁテンション上がってるのは伝わってきた
でもこの手の話はさも事実であるかの様な口調で話さない方がいいよ
ここで言う圧力を加えてくる素粒子はニュートリノの事なのか?たしかニュートリノ質量発見がこの記事の動機だったよね
しかし電荷を持たないニュートリノがなぜいとも簡単に我々に対し力を及ぼす事が出来るのか?
そんなに簡単に物質に影響を及ぼすならスーパーカミオカンデなんか作らなくても観測できる。それどころか万有引力として個人レベルで観測できてしまっている...
あ、あとニュートリノは再実験結果から超光速ではなく光速ということになってる
光子の上の段階が素粒子なんじゃなくて、光子はゲージ粒子に区分される電磁気力を媒介する素粒子...
色々ツッコミたいところはあるけどまぁテンション上がってるのは伝わってきた
でもこの手の話はさも事実であるかの様な口調で話さない方がいいよ
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筆者さんがここを読んでいる「ちょうそりゅうしれべるでそんざいしているかのうせい」を信じて書きます。
まず一番言いたいことを2つ。
・日本語(カギカッコ等記号含む)は正しく使いましょう。ただでさえ分かりにくい文章が更に解りにくく、かつ胡散臭さが激増します。
・妄s…思考実験だけでなく、実験や実証によってこの理論の正しさを示しましょう。現行の理論はそれをしています。
校正等の意味も含めて、忌憚ない意見をくれる知人に一度読んでもらって、意見を聞くことをおすすめします。(…それが可能ならば。)
他にも
・語義は明確にし、読者にそれを示しましょう。(ただ明確に出来ていない論者は大抵何が明確でないのかがわかっていないので言っても無意味)
・一度思いついた設っt…理論は、それ自体に反証が成り立たないかも考察してみましょう。(まぁこういう人には無理な話だよね…)
お題には興味があったので読み始めました。
苦痛でしたがどうしてもコメントしたかったので全部読みました。
あーもーほぼ全行にツッコミたいwww
まず一番言いたいことを2つ。
・日本語(カギカッコ等記号含む)は正しく使いましょう。ただでさえ分かりにくい文章が更に解りにくく、かつ胡散臭さが激増します。
・妄s…思考実験だけでなく、実験や実証によってこの理論の正しさを示しましょう。現行の理論はそれをしています。
校正等の意味も含めて、忌憚ない意見をくれる知人に一度読んでもらって、意見を聞くことをおすすめします。(…それが可能ならば。)
他にも
・語義は明確にし、読者にそれを示しましょう。(ただ明確に出来ていない論者は大抵何が明確でないのかがわかっていないので言っても無意味)
・一度思いついた設っt…理論は、それ自体に反証が成り立たないかも考察してみましょう。(まぁこういう人には無理な話だよね…)
お題には興味があったので読み始めました。
苦痛でしたがどうしてもコメントしたかったので全部読みました。
あーもーほぼ全行にツッコミたいwww
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続ブログ主です
tobaria 様、なぜ太陽の周りを地球が回り続けているのか?
という指摘を受け説明をさらに追加して起きました。
地球のさらに奥にいくとカイパーベルトと呼ばれる小型の星達が外周部にリング状の帯となっております。
これは太陽系が誕生した時のなごりと思われ外側からも素粒子の流れがある証拠にもなります。
つまり太陽と太陽系外からの素粒子が均衡していると思われます。
それとスイングバイ航法ですが星に近づいた時に公転方向=星が回転してる方向に沿うように航行する事でスピードをあげるというのですが仮に重力があればその星の大気圏を越えたとしても空間が坂のようになってるためスピードは下がるはずです。ですがスピードが上がるということは引力がない証拠ともいえるのではないのでしょうか?
というのが自分の意見です。
tobaria 様、なぜ太陽の周りを地球が回り続けているのか?
という指摘を受け説明をさらに追加して起きました。
地球のさらに奥にいくとカイパーベルトと呼ばれる小型の星達が外周部にリング状の帯となっております。
これは太陽系が誕生した時のなごりと思われ外側からも素粒子の流れがある証拠にもなります。
つまり太陽と太陽系外からの素粒子が均衡していると思われます。
それとスイングバイ航法ですが星に近づいた時に公転方向=星が回転してる方向に沿うように航行する事でスピードをあげるというのですが仮に重力があればその星の大気圏を越えたとしても空間が坂のようになってるためスピードは下がるはずです。ですがスピードが上がるということは引力がない証拠ともいえるのではないのでしょうか?
というのが自分の意見です。
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>>145
スイングバイ航法は大気圏まったく関係ないですよ。あくまで天体の近くを通過することで、進行方向と速度に変化を与える航法ですから。
万有引力の法則により、お互いはお互いを引き付けある性質があります。それを利用するのがスイングバイなのですが、例えば地球なら、太陽の周りを時速10万キロ以上で回っているので、その公転方向を追うよなベクトルで惑星に近づいていけば、地球に接近する時間が長くなり引き付けられるので十分な加速ができます。
逆に減速の時は、反対のベクトルで接近すれば、地球に近づく時間が短くあまり加速しませんが、それから地球を離れるまでに長い時間地球の傍にいるので結果的に地球の引力の影響を強く受けて減速します。
大気圏はあくまで大気の層がある高度100km付近までの空間であり、それ以上の高度ではほぼ真空のため、大気による影響はうけず、加速減速なしで秒速7.9kmで地球の周りを回り続けます。
真空状態では、抵抗が何もないので形の違いに影響をうけません。国際宇宙ステーションなども非常に歪な形をしていますが加減速なしで常に一定の高度で地球の周りを回ることができます。(デブリ回避などのために高度の上げ下げはしますが)
もし素粒子で満たされた世界であるなら、形が変化すれば素粒子の当たり方にも部分的な違いが出て、大きな影響があるはずです。
また地球であっても、海や山、地表によって形も質量も変化します。(地球自体真円ではありませんので)そのような物体が、素粒子の押し付け合う性質だけで、太陽の周りを何万年も同じ軌道で回り続けることができるでしょうか?
そういう意味でも、素粒子均衡力が引力の代わりであるという説には懐疑的な視点を向けざるを得ないと思います。
スイングバイ航法は大気圏まったく関係ないですよ。あくまで天体の近くを通過することで、進行方向と速度に変化を与える航法ですから。
万有引力の法則により、お互いはお互いを引き付けある性質があります。それを利用するのがスイングバイなのですが、例えば地球なら、太陽の周りを時速10万キロ以上で回っているので、その公転方向を追うよなベクトルで惑星に近づいていけば、地球に接近する時間が長くなり引き付けられるので十分な加速ができます。
逆に減速の時は、反対のベクトルで接近すれば、地球に近づく時間が短くあまり加速しませんが、それから地球を離れるまでに長い時間地球の傍にいるので結果的に地球の引力の影響を強く受けて減速します。
大気圏はあくまで大気の層がある高度100km付近までの空間であり、それ以上の高度ではほぼ真空のため、大気による影響はうけず、加速減速なしで秒速7.9kmで地球の周りを回り続けます。
真空状態では、抵抗が何もないので形の違いに影響をうけません。国際宇宙ステーションなども非常に歪な形をしていますが加減速なしで常に一定の高度で地球の周りを回ることができます。(デブリ回避などのために高度の上げ下げはしますが)
もし素粒子で満たされた世界であるなら、形が変化すれば素粒子の当たり方にも部分的な違いが出て、大きな影響があるはずです。
また地球であっても、海や山、地表によって形も質量も変化します。(地球自体真円ではありませんので)そのような物体が、素粒子の押し付け合う性質だけで、太陽の周りを何万年も同じ軌道で回り続けることができるでしょうか?
そういう意味でも、素粒子均衡力が引力の代わりであるという説には懐疑的な視点を向けざるを得ないと思います。
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>>145
地球のさらに奥にいくと
↑地球の奥?太陽系の奥じゃないの?奥というか外周部と言うべきだけど。
外側からも素粒子の流れがある証拠にもなります。
↑自分では納得してるのかもしれないが、まったく説明不足。なぜ証拠になる?
つまり太陽と太陽系外からの素粒子が均衡していると思われます。
↑均衡するとすれば素粒子の「圧力」などの物理量であって、素粒子が均衡してるというのでは日本語として成り立たない。ついでに、兎氏は素粒子は宇宙を見たしていると主張してるのだから、カイパーベルトの小惑星から見て太陽系外からの素粒子の圧力だけで力が釣りあっており、太陽から飛来する素粒子のぶんだけ外向きの圧力が強くなるはず
空間が坂のようになってるためスピードは下がるはずです。
↑空間が坂のようになる?一般相対論の話ですか?本文中でも空間の曲がりの話題はほとんど出てきてませんよね?
これも兎氏の脳内で完結してるだけで他者に対する説明としてまったく不完全です
既に指摘されていることですが、まず語義を明確にしないまま脳内設定を垂れ流されても
だーれも理解されないですよ!「理解してくれなくていい」と言うかもしれませんが、独り言として受け取ることすら困難なくらいに支離滅裂であると自覚なさったほうがいいと思います
地球のさらに奥にいくと
↑地球の奥?太陽系の奥じゃないの?奥というか外周部と言うべきだけど。
外側からも素粒子の流れがある証拠にもなります。
↑自分では納得してるのかもしれないが、まったく説明不足。なぜ証拠になる?
つまり太陽と太陽系外からの素粒子が均衡していると思われます。
↑均衡するとすれば素粒子の「圧力」などの物理量であって、素粒子が均衡してるというのでは日本語として成り立たない。ついでに、兎氏は素粒子は宇宙を見たしていると主張してるのだから、カイパーベルトの小惑星から見て太陽系外からの素粒子の圧力だけで力が釣りあっており、太陽から飛来する素粒子のぶんだけ外向きの圧力が強くなるはず
空間が坂のようになってるためスピードは下がるはずです。
↑空間が坂のようになる?一般相対論の話ですか?本文中でも空間の曲がりの話題はほとんど出てきてませんよね?
これも兎氏の脳内で完結してるだけで他者に対する説明としてまったく不完全です
既に指摘されていることですが、まず語義を明確にしないまま脳内設定を垂れ流されても
だーれも理解されないですよ!「理解してくれなくていい」と言うかもしれませんが、独り言として受け取ることすら困難なくらいに支離滅裂であると自覚なさったほうがいいと思います
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>ブログ主様
とりあえず、No.79の回答をお願いします。
>tobaria様
スイングバイ航法そのものは引力が存在しなくても矛盾しません。素粒子のスピード差などでは決してありませんが、No.139様のおっしゃるような「エネルギー密度の差」で見せかけの引力が発生しているのでしたら説明がつきます。実際、No.113で指摘されているの論文内でも万有引力の法則やアインシュタインの理論ともの矛盾しないことが数式で証明されています。現在、私の知る限りではですが、この論文を否定する証拠も証明する証拠も見つかっていないはずです。ですが、その「エネルギー密度」をブログ主様のおっしゃる「素粒子のスピード差」と解釈すると、tobaria様が指摘している通り「惑星が何万年も太陽の周りを等速で回っている」という点に矛盾が生じます。
No.145でのブログ主様の発言「仮に重力があればその星の大気圏を越えたとしても空間が坂のようになってるためスピードは下がるはずです。」を見るに、素粒子均衡力と仮定しても同じ問題が浮上するはずですので、ブログ主様自身がこの記事で記述している内容をよく理解していない、および、必要もないのにすべての現象を「素粒子均衡力」で強引に解釈しようとしているという印象を受けます。
とりあえず、No.79の回答をお願いします。
>tobaria様
スイングバイ航法そのものは引力が存在しなくても矛盾しません。素粒子のスピード差などでは決してありませんが、No.139様のおっしゃるような「エネルギー密度の差」で見せかけの引力が発生しているのでしたら説明がつきます。実際、No.113で指摘されているの論文内でも万有引力の法則やアインシュタインの理論ともの矛盾しないことが数式で証明されています。現在、私の知る限りではですが、この論文を否定する証拠も証明する証拠も見つかっていないはずです。ですが、その「エネルギー密度」をブログ主様のおっしゃる「素粒子のスピード差」と解釈すると、tobaria様が指摘している通り「惑星が何万年も太陽の周りを等速で回っている」という点に矛盾が生じます。
No.145でのブログ主様の発言「仮に重力があればその星の大気圏を越えたとしても空間が坂のようになってるためスピードは下がるはずです。」を見るに、素粒子均衡力と仮定しても同じ問題が浮上するはずですので、ブログ主様自身がこの記事で記述している内容をよく理解していない、および、必要もないのにすべての現象を「素粒子均衡力」で強引に解釈しようとしているという印象を受けます。
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続ブログ主です
そもそも自分の目で見ていないものをどうして信じれるのでしょうか?地球周辺ならまだしもそれ以外の宇宙領域については。自分が思うに細かい素粒子の流れを調べるためにスーパーコンピューターが必要と説いてるのですが、、。それと重力の負荷がかかる地図をコメントしてくれたユーザーさんが見せてくれました。山間部のとこが大きくなってました。確認はとれてます。そして素粒子均衡力と重力の違いはあくまでも塵やほこり、その星に触れてる部分とシールドされてる部分が鍵になります。その星の物質群領域とシールド領域における素粒子均衡力を調べてみなければいけません。それが分かる技術の進化まで待たないといけないという事です。いわば素粒子の波の動きが分かれば航行した時に、無事に戻れる確率があがるはずです。海は荒れたり穏やかになったりします。重力なんていう概念は流れとその場の領域を一色単にする大雑把な概念だという事です。確実にその場の流れと”天候”みたいな期間が存在するはずです。まっすぐ進むだけでは目的地にたどり着きませんから。
そもそも自分の目で見ていないものをどうして信じれるのでしょうか?地球周辺ならまだしもそれ以外の宇宙領域については。自分が思うに細かい素粒子の流れを調べるためにスーパーコンピューターが必要と説いてるのですが、、。それと重力の負荷がかかる地図をコメントしてくれたユーザーさんが見せてくれました。山間部のとこが大きくなってました。確認はとれてます。そして素粒子均衡力と重力の違いはあくまでも塵やほこり、その星に触れてる部分とシールドされてる部分が鍵になります。その星の物質群領域とシールド領域における素粒子均衡力を調べてみなければいけません。それが分かる技術の進化まで待たないといけないという事です。いわば素粒子の波の動きが分かれば航行した時に、無事に戻れる確率があがるはずです。海は荒れたり穏やかになったりします。重力なんていう概念は流れとその場の領域を一色単にする大雑把な概念だという事です。確実にその場の流れと”天候”みたいな期間が存在するはずです。まっすぐ進むだけでは目的地にたどり着きませんから。
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そもそも論ですが、現代の物理学での「重力」はニュートンの万有引力よりも厳密なアインシュタインの一般相対性理論の「質量が時空(時間と空間)を歪ませることによって重力が生じる」というのが最も広く支持されているかと思うんですが、重力も時空の歪みも存在しないということは一般相対性理論がそもそも間違いであるというブログ主様の意見ですね。世紀の大発見と言われたアインシュタインの理論のどの部分に誤りがあったか正しく指摘できれば、それこそノーベル賞取れると思いますよ。
あと一般相対性理論は重力波の存在も予言しており、これを実際に観測できれば次のノーベル賞候補の研究ということで、ニュートリノでノーベル賞を取った梶田先生が重力波測定装置の研究所の所長として研究を進めておられます。この予言によると、地球上でも空間の伸び縮みが観測されるということで、ブログ主様の空間の伸び縮みは存在しないという主張はノーベル賞受賞者の梶田先生の研究も全否定されることになりますが、その理解で間違いないでしょうか?
あと一般相対性理論は重力波の存在も予言しており、これを実際に観測できれば次のノーベル賞候補の研究ということで、ニュートリノでノーベル賞を取った梶田先生が重力波測定装置の研究所の所長として研究を進めておられます。この予言によると、地球上でも空間の伸び縮みが観測されるということで、ブログ主様の空間の伸び縮みは存在しないという主張はノーベル賞受賞者の梶田先生の研究も全否定されることになりますが、その理解で間違いないでしょうか?
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ゆうすけ様
素粒子の波のと言うのは例えであり、素粒子と素粒子がぶつかるときに素粒子ひとつ分より二つ分の強さを発揮しますよね?このようにおおきく大量な数がぶつかる場所に大きく作用すると考えられ、目で見えない以上、波で例えるのが適切と考え、その上で多くの素粒子が行き交う場所では角度面積にぶつかる場所が考えられ、そこから星と星がぶつかるような近辺では素粒子均衡力のむらが大きくでると思われます。つまり物質群内を進むのであればまっすぐ進むよりは迂回ルートのほうが早い、という事も考えられ、嵐の中の海を船が進むには波の方向性を考えなければならない、という例を用いたまです。説明足らずですみません。
素粒子の波のと言うのは例えであり、素粒子と素粒子がぶつかるときに素粒子ひとつ分より二つ分の強さを発揮しますよね?このようにおおきく大量な数がぶつかる場所に大きく作用すると考えられ、目で見えない以上、波で例えるのが適切と考え、その上で多くの素粒子が行き交う場所では角度面積にぶつかる場所が考えられ、そこから星と星がぶつかるような近辺では素粒子均衡力のむらが大きくでると思われます。つまり物質群内を進むのであればまっすぐ進むよりは迂回ルートのほうが早い、という事も考えられ、嵐の中の海を船が進むには波の方向性を考えなければならない、という例を用いたまです。説明足らずですみません。
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>>161さん
それはちょっと違う。攻撃的とか否定するのに必死とかそんな感情論を差し挟む余地は科学の領域には無いということですよ。
現代科学においては、理論の誤りや現象説明の不確かさはどこまでも厳しく追及される。何故ならその行為自体は決してネガティブなものではなく、その議論、試行錯誤の繰り返しによる止揚こそが理論をより強固なものとし、科学の発展をより良い方向に導くからです。それすら嫌ならもはや発言すべきじゃない。もしくは冒頭に「これはネタです」とでも断りを入れておけばいい。少なくともこのブログ主はネタで扱っているとは思えない。
色々と意見している人の何人かは全否定ではなく「突飛だけどここをこうしたら可能性があるんじゃない?」と建設的な意見も述べてくれているはずです。それを全て理不尽な攻撃としか受け取れない人がいるとしたら、その人は科学を語れないですね。
ですからこういう科学分野のトピックで議論が行われる場合、ノリで楽しむ人達がいる──これは構わない。が、一方で定義やデータを明確にしたがる人を排除しようとする姿勢は、明らかに理不尽なんです。だってそれをしてしまったら、それはもはや科学少なくとも物理学ではない。科学のトピックなのに科学そのものを否定してしまうようなパラドクスにしかならないんです。
それはちょっと違う。攻撃的とか否定するのに必死とかそんな感情論を差し挟む余地は科学の領域には無いということですよ。
現代科学においては、理論の誤りや現象説明の不確かさはどこまでも厳しく追及される。何故ならその行為自体は決してネガティブなものではなく、その議論、試行錯誤の繰り返しによる止揚こそが理論をより強固なものとし、科学の発展をより良い方向に導くからです。それすら嫌ならもはや発言すべきじゃない。もしくは冒頭に「これはネタです」とでも断りを入れておけばいい。少なくともこのブログ主はネタで扱っているとは思えない。
色々と意見している人の何人かは全否定ではなく「突飛だけどここをこうしたら可能性があるんじゃない?」と建設的な意見も述べてくれているはずです。それを全て理不尽な攻撃としか受け取れない人がいるとしたら、その人は科学を語れないですね。
ですからこういう科学分野のトピックで議論が行われる場合、ノリで楽しむ人達がいる──これは構わない。が、一方で定義やデータを明確にしたがる人を排除しようとする姿勢は、明らかに理不尽なんです。だってそれをしてしまったら、それはもはや科学少なくとも物理学ではない。科学のトピックなのに科学そのものを否定してしまうようなパラドクスにしかならないんです。
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>>151でブログ主さんが言及している重力の負荷がかかる地図ですが、>>50で出てきたこのマップだと思います。
http://geodesy.curtin.edu.au/local/images/ggmplus_datacoverage_large.jpg
結論から言います。これは重力の強さを示す地図では「ありません」。
おかしいと思って配布元であるオーストラリア・カーティン大学のHPにて調べてきました↓
http://geodesy.curtin.edu.au/research/models/GGMplus/
この図は、どうやら重力の強さではなく「重力異常」(本当は重力乱れと言った方がいいのですが)を示したもので、要するに理論上の重力と実際の重力の差を示したものです。地殻表層の細かな情報が反映されていないので、高地で高く、低地で低くなるのは「当たり前」なのです。
このHPには、実際の重力の強さを示す地図も載っていました。それがこちらの図です↓
http://geodesy.curtin.edu.au/local/images/whatsavailable_ga.jpg
ヒマラヤ山脈部を拡大しているものです。重力異常(つまり一番上に上がっている地図)ではこうなっています↓
http://geodesy.curtin.edu.au/local/images/whatsavailable_dg.jpg
上と下の図を見比べればわかりますが、重力そのものは高地の方が弱いことがよくわかります。カーティン大学のHPの右下に同じものが並んでいるので、そちらのほうが見やすいかと。
この地図とそれを発表した論文に関して、こちらのサイトで日本語である程度解説されています。
http://wired.jp/2013/10/09/gravity-field/
http://geodesy.curtin.edu.au/local/images/ggmplus_datacoverage_large.jpg
結論から言います。これは重力の強さを示す地図では「ありません」。
おかしいと思って配布元であるオーストラリア・カーティン大学のHPにて調べてきました↓
http://geodesy.curtin.edu.au/research/models/GGMplus/
この図は、どうやら重力の強さではなく「重力異常」(本当は重力乱れと言った方がいいのですが)を示したもので、要するに理論上の重力と実際の重力の差を示したものです。地殻表層の細かな情報が反映されていないので、高地で高く、低地で低くなるのは「当たり前」なのです。
このHPには、実際の重力の強さを示す地図も載っていました。それがこちらの図です↓
http://geodesy.curtin.edu.au/local/images/whatsavailable_ga.jpg
ヒマラヤ山脈部を拡大しているものです。重力異常(つまり一番上に上がっている地図)ではこうなっています↓
http://geodesy.curtin.edu.au/local/images/whatsavailable_dg.jpg
上と下の図を見比べればわかりますが、重力そのものは高地の方が弱いことがよくわかります。カーティン大学のHPの右下に同じものが並んでいるので、そちらのほうが見やすいかと。
この地図とそれを発表した論文に関して、こちらのサイトで日本語である程度解説されています。
http://wired.jp/2013/10/09/gravity-field/
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長文になりますがご容赦下さい。
ご存じのように、万有引力(便宜上、こう呼びます)は重さを持ったもの同士であれば何にでも発生します。そこらへんの日用品同士の間にも発生しているでしょう。ただ、最低でも片方が天体クラスの超重量でなければその引力を感じ取ることはできません。そしてその引力は、物体の重量と物体間の距離に比例します。
地球が球とはいっても、山もあれば谷もあるし海もあるので真っ平らな球ではありません。また、地下に密度の違う不純物も埋もれてたりします。たとえば密度の高い金鉱が地下に埋まってたり、あるいは密度に低い油田があったりします。すると、例えば地下の巨大金鉱のすぐ真上にある地表では、金鉱と地上にいる人間との間に働く万有引力を無視できず、周辺より微妙に重力が強くなります。
もうおわかりですね。この「重力異常」というのは、大雑把に言えばこの「周囲(仮)との微妙な重力の違い」を計測したものです。赤い所には比重の高い不純物が、青い所には比重の軽い不純物が、割と地表近くに埋まってるわけです。もっとも、この地図で出している目盛の数値を見るに、最大でも「1kgの物体の重量が2gくらい変化している」程度の違いのようですがね。
山のあたりが赤いのは、地盤が押しつぶされてできた山なので密度が高いのでしょう。実際、赤くなっている山は全て、プレートに押しつぶされてできた山脈地帯です。金鉱のごとく真っ赤なのは、もともとが高地で「地球の重心から若干離れているので引力が弱まっているはず」の場所を想定して計算しているためです。「高地なんだから計算上もっと弱くてもいいのに、予想より重力が強いぞ?=普通より重い不純物(押しつぶされた山脈)があるのか?」と検出しているわけです。逆に言えば、大した山脈でもないのに必要以上に赤い場所は、金鉱が埋まっている可能性が高いわけで、そういう時にこの地図が活躍できますね。
ご存じのように、万有引力(便宜上、こう呼びます)は重さを持ったもの同士であれば何にでも発生します。そこらへんの日用品同士の間にも発生しているでしょう。ただ、最低でも片方が天体クラスの超重量でなければその引力を感じ取ることはできません。そしてその引力は、物体の重量と物体間の距離に比例します。
地球が球とはいっても、山もあれば谷もあるし海もあるので真っ平らな球ではありません。また、地下に密度の違う不純物も埋もれてたりします。たとえば密度の高い金鉱が地下に埋まってたり、あるいは密度に低い油田があったりします。すると、例えば地下の巨大金鉱のすぐ真上にある地表では、金鉱と地上にいる人間との間に働く万有引力を無視できず、周辺より微妙に重力が強くなります。
もうおわかりですね。この「重力異常」というのは、大雑把に言えばこの「周囲(仮)との微妙な重力の違い」を計測したものです。赤い所には比重の高い不純物が、青い所には比重の軽い不純物が、割と地表近くに埋まってるわけです。もっとも、この地図で出している目盛の数値を見るに、最大でも「1kgの物体の重量が2gくらい変化している」程度の違いのようですがね。
山のあたりが赤いのは、地盤が押しつぶされてできた山なので密度が高いのでしょう。実際、赤くなっている山は全て、プレートに押しつぶされてできた山脈地帯です。金鉱のごとく真っ赤なのは、もともとが高地で「地球の重心から若干離れているので引力が弱まっているはず」の場所を想定して計算しているためです。「高地なんだから計算上もっと弱くてもいいのに、予想より重力が強いぞ?=普通より重い不純物(押しつぶされた山脈)があるのか?」と検出しているわけです。逆に言えば、大した山脈でもないのに必要以上に赤い場所は、金鉱が埋まっている可能性が高いわけで、そういう時にこの地図が活躍できますね。
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なお、先に言っておきますが素粒子均衡力を仮定した場合でもこの地図は成り立ちます。高地は素粒子が裏側から地球を貫通してくる距離が長くなるが、代わりに高地から見た水平方向より下側に存在する地面が少ない分、「斜め下方」から吹き上げてくる素粒子をジャマする地盤が少なくなります。結果的に、総合で見れば下から吹き上げてくる素粒子の速度が高い方なので、素粒子均衡力が小さい。逆に、低地に居る場合は素粒子が地球を裏側から貫通してくる距離が短いですが、代わりに回りに「斜め下方」から飛んでくる素粒子をシールドする地盤が広く、総合で見れば下から貫いてくる素粒子の速度が遅くなり、重力が強くなります。(少し上で話題になった、赤道直下での重力の変化もこっちの説明の方が筋が通りますね。地球は微妙に楕円体で、赤道部分が膨らんでいるので「高地」として考えられますから)
つまり、この地図は万有引力の法則も、素粒子均衡力の説も、どちらでも説明がつくのです。従って、この地図ではどちらが正しいかを断ずることはできません。
つまり、この地図は万有引力の法則も、素粒子均衡力の説も、どちらでも説明がつくのです。従って、この地図ではどちらが正しいかを断ずることはできません。
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? 今回の追記で逆に貴方の考えがわからなくなりました。この図で何を説明したいのでしょうか? 素粒子均衡力に「引く力」があるという事ですか? それとも低地で重力が強くなる事の解釈ですか?
1.「引く力」に関して、この図では(というか全文通して)その説明がなされていないように見えます。
2.そもそも「引く力」とは何でしょうか? 地球上から見て「地球中心へ押す力」と「地球の外へ押す力」を「押す力」「引く力」と表現しているのですか?
3.地球中心部で素粒子均衡力がマイナスになるのはなぜでしょうか?
4.万有引力でも地球の中心部は0Gになるのはご存じでしょうか?(参考リンク↓)
http://blancblanche.com/interest/17/
5.地球の中心からズレた位置を通る素粒子とその角面積を無視していませんか?
6.カナダ北部に存在する、例外的に重力の弱い低地が存在します(参考リンク↓)がこれはどう解釈すれば良いのでしょうか。>>166の解釈や万有引力なら説明がつくのですが……
http://news.nationalgeographic.com/news/2007/05/070511-weird-gravity.html
なお、>>166に載せた私の素粒子均衡力の解釈ですが、簡単に言えば、壁という壁(床、天井含む)にLED豆電球を隙間なく張り付けた部屋の真ん中につるされた球です。豆電球から放たれる光が素粒子、真ん中につるされた球が天体(地球ならやや不透明なガラス玉、ブラックホールなら鉄球)、部屋の各位置で感じる明るさが素粒子均衡力です。球(天体)に近づけば近づくほど、球が大きく見えるため、球によって隠される豆電球の数が減り暗くなります。暗くなればなるほど暗い方向に素粒子均衡力を感じるわけです。
1.「引く力」に関して、この図では(というか全文通して)その説明がなされていないように見えます。
2.そもそも「引く力」とは何でしょうか? 地球上から見て「地球中心へ押す力」と「地球の外へ押す力」を「押す力」「引く力」と表現しているのですか?
3.地球中心部で素粒子均衡力がマイナスになるのはなぜでしょうか?
4.万有引力でも地球の中心部は0Gになるのはご存じでしょうか?(参考リンク↓)
http://blancblanche.com/interest/17/
5.地球の中心からズレた位置を通る素粒子とその角面積を無視していませんか?
6.カナダ北部に存在する、例外的に重力の弱い低地が存在します(参考リンク↓)がこれはどう解釈すれば良いのでしょうか。>>166の解釈や万有引力なら説明がつくのですが……
http://news.nationalgeographic.com/news/2007/05/070511-weird-gravity.html
なお、>>166に載せた私の素粒子均衡力の解釈ですが、簡単に言えば、壁という壁(床、天井含む)にLED豆電球を隙間なく張り付けた部屋の真ん中につるされた球です。豆電球から放たれる光が素粒子、真ん中につるされた球が天体(地球ならやや不透明なガラス玉、ブラックホールなら鉄球)、部屋の各位置で感じる明るさが素粒子均衡力です。球(天体)に近づけば近づくほど、球が大きく見えるため、球によって隠される豆電球の数が減り暗くなります。暗くなればなるほど暗い方向に素粒子均衡力を感じるわけです。
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ちょっと待ってください。集中したら逆流するのですか? それこそ素粒子=水のようなもの、という人間の観点に縛られていませんか? 素粒子が集まったからといって、他の素粒子に干渉する理由も必要も存在しないと思うのですが。この文章内でも「素粒子同士が避け合う」とありますが、避け合うのであれば集中しても関係なく素通りするのではありませんか?
「素粒子同士がぶつかったらエネルギー保存の法則が現れる」
この時点で「人間の観点」に縛られていると思います。素粒子同士はなんら干渉せず、たとえ真正面から衝突しても無抵抗にすり抜ける、これだけで良いのではありませんか? 事実、光子は真正面からぶつかっても無抵抗にすり抜けているわけですし(注)。
素粒子が密集したら干渉する、という解釈は、そうでなければ説明できない現象が存在するからこそだと思うのですが、「密集したら干渉しなければならない現象」とは何でしょうか。それが存在しない限り、そういう解釈は必要ありませんよね。
「素粒子同士がぶつかったらエネルギー保存の法則が現れる」
この時点で「人間の観点」に縛られていると思います。素粒子同士はなんら干渉せず、たとえ真正面から衝突しても無抵抗にすり抜ける、これだけで良いのではありませんか? 事実、光子は真正面からぶつかっても無抵抗にすり抜けているわけですし(注)。
素粒子が密集したら干渉する、という解釈は、そうでなければ説明できない現象が存在するからこそだと思うのですが、「密集したら干渉しなければならない現象」とは何でしょうか。それが存在しない限り、そういう解釈は必要ありませんよね。
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あくまでも水は例えであり、水よりも気体よりもプラズマ状態よりもさらに上のクラスです。早くて貫通するから一種のビームのような捕らえ方では話になりません。水の状態では形にとらわれず、気体ならばまとまらず、プラズマであれば波動現象という伝達状態にも達します。たぶん細かすぎて伝わりやすくなる状態。そしてさらにその上、どんどん自由な状態化が進みます。ですから物体がぶつかり合う特性から次の段階。お互いを避け合う=ゆずりあう?状態に達するのです。ですが物体を透過する以上に密度の関係で要領は制限されます。なのでそれが素粒子均衡力に変わるものと推測してます。そして特性としてあり続けるのは生まれた場所から方向性が決まるという事。避けあいながらしかも方向性が変わらないという常識を度返しした物体群。それが宇宙を構成するほどの超総量なのですから今回乗せた自分の想像以上の事が厳密に調べれば分かるはずです。載せてるのは基本的な流れだけ。まぁ調べようがないのですが。それと細かい粒子の分類ではなく分かりやすい観点で説明させてもらってるのであしからず。光という大きさは物質に反転するのとある程度透過してしまうギリギリに中間してる大きさの物体、とでも言いましょうか。ですから物質の種類はまだまだ人間が認識でき無い物は実際にははるかに多い。なので流れ、という大きな枠組みで考えないといけません。いくら細分化して名前をつけたところ、事象は変わりませんから。
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避け合いながらも方向性が変わらない粒子があったとしましょう。「方向性が変わらない」ということは、つまりは「反転できない」ことになります。素粒子が集中する場所で方向が反転する、という先のブログ主さんの解釈と矛盾します。
あと、素粒子が集中した場所で反転するとしましょう。すると地球の内核に0Gとマイナスの均衡力が発生する境目のリングが存在することになります。すると、地球の内核にある最重量の物質は、そのリングに沿ったドーナツ状に存在しており、その中央には密度の低い金属がなければなりません。ですが現実に、そのようなドーナツ状の最重量物質は存在しないことが、地震波の測定による地球密度の計測により明らかになっています。
あと、素粒子が集中した場所で反転するとしましょう。すると地球の内核に0Gとマイナスの均衡力が発生する境目のリングが存在することになります。すると、地球の内核にある最重量の物質は、そのリングに沿ったドーナツ状に存在しており、その中央には密度の低い金属がなければなりません。ですが現実に、そのようなドーナツ状の最重量物質は存在しないことが、地震波の測定による地球密度の計測により明らかになっています。
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??? 本文含めて何度も読み返しましたが、全くわかりません。結局素粒子均衡力はスピードなのですか? 密度なのですか?
確かに素粒子の密度は高くなりますが、その分遅いんですよね? つまり、単位時間あたりに下から吹き上げてくる素粒子と上から降ってくる素粒子の数は同じですよね?(全方位から均等に同量の素粒子が地球を貫いているのですから、考えれば当たり前ですが)私はずっと素粒子均衡力はスピードだと思っているのですが、上と下から向かってくる素粒子の「数」が同じなら、スピードの速い方から力を感じるはずですよね?
>地震ならば表層の部分でしか測定はできないはずです
こちらをどうぞ。
http://www.s-yamaga.jp/nanimono/chikyu/chikyunokozo-02.htm
確かに素粒子の密度は高くなりますが、その分遅いんですよね? つまり、単位時間あたりに下から吹き上げてくる素粒子と上から降ってくる素粒子の数は同じですよね?(全方位から均等に同量の素粒子が地球を貫いているのですから、考えれば当たり前ですが)私はずっと素粒子均衡力はスピードだと思っているのですが、上と下から向かってくる素粒子の「数」が同じなら、スピードの速い方から力を感じるはずですよね?
>地震ならば表層の部分でしか測定はできないはずです
こちらをどうぞ。
http://www.s-yamaga.jp/nanimono/chikyu/chikyunokozo-02.htm
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ちょっと待ってください。単純な数式では測れないと仰いましたが、数式が立たないのであればそもそもなぜ地球内部で粗粒均衡力が反転する可能性を掲示しているのですか? これは少なくとも素粒子均衡力上では速度-密度比がある一定の値をとった時を境に、速度の影響が密度の影響を「下回っている」と仮定しなければ起こりえない推論です。つまり、速度の次数よりも密度の次数の方が高いことになります(強い相互作用と電磁気力の相互作用のようなものです)。
すると地球よりも重い星、たとえばパルサー星などでは常時密度による影響が高く、よって「斥力」の素粒子均衡力が発生していることになります。ですがパルサー星に引力が存在することは、パルサー連星であるPSR J0737-3039から明らかです。
すると地球よりも重い星、たとえばパルサー星などでは常時密度による影響が高く、よって「斥力」の素粒子均衡力が発生していることになります。ですがパルサー星に引力が存在することは、パルサー連星であるPSR J0737-3039から明らかです。
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単純な数式ではかれないということは素粒子に対する情報が足りないからです。太陽から生成される素粒子群のスピードや太陽系外から来る素粒子群のスピートと共に素粒子群の密度も測らなければならず、このスピードの誤差も結果的な素粒子均衡力になってるので今の現状で計算しても無いものを仮定するため意味が無いからです。宇宙の広がるスピードといい関係してると言わざるえません。つまり仮に計算して出しても刻々と変わっていってるはずなので整合性はとれないと思います。それとあくまでも素粒子均衡力の話です。地震の話はテーマが違います。地震についてはこちらの考えがまとまり次第その時またブログに書こうと思います。まぁ、地球の中心に行って確かめれば良いだけのこと、ここで議論しても意味はないですね。
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コメントをしてくれる方でしばし傾向が見られるのですが証拠や数式を出せという方がいますがそれははっきり言います。間違ってます。なぜなら海の波の大きさや勢いを計算で全て出せといってるようなものだからです。ではこちらが質問しますが随時毎秒単位で波の方向性とその面積に対する圧力状態を出せるのですか?しかも天気を含めてです。出来ないでしょう?これは概念が正しいかどうか?という定義です。そもそもの万有引力の概念が間違ってるから特異点なんておかしな概念が生まれるのです。数式で全て測ろうとするから方向性を間違える。人の足を引っ張るような格好悪いことはやめたほうがいいですよ?自分はそう思います。
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僕はそういう類のものは専門ではないのであまり細かいよくわかりませんし、個人的には中々面白い話だとは思いましたが……正直に言えば現時点ではまだ既存の定説の方が説得力があると思うんですよね。兎さんが色々と考察した末にこの理論に辿り着いたというだけならまだいいですが、それを十分に検証もせずにいきなり今までの理論がひっくり返るなどと言い切るのはあまりよろしくないように思えます。もしかしたらこうかもしれない、みたいな説明だったのならまた別だったでしょうが……それにあちらは一個人ではなく、複数の学者や一般では公開されないような数多の研究データを扱えるような立場なんですからね。情報の質に明確な差異があるので、それなりに知識のある人がどちらを信用するかは明白と言えるでしょう。上記で言ったように、僕もその一人ですしね。兎さんの結論を絶対的に否定するつもりはありませんが、そのあたりの事情もあるので、自分の理論とは異なる理論を排斥するような言動はやめた方がいいと思います。
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何度も言うように、僕は兎さんの理論を全否定しているわけではありません。上のコメントにもそう書いてあるでしょう? それに僕は情報の質の差異や、相手方が間違っていたとしてもそのような発言はすべきでないという節のコメントを書き込んだはずです。つまり僕は現時点では重力波の理論の方が信用でき、説得力があると言っているに過ぎません。あくまでも中立的な立場であって、双方を客観的に見て判断しているだけなんですよ。
これも何度も言いますが、僕が言いたいのは貴方のその軽率な発言に関してです。これでも一応僕は貴方の為に言っているんですよ? ……余計なお世話というならば、もう言及しませんがね。
これも何度も言いますが、僕が言いたいのは貴方のその軽率な発言に関してです。これでも一応僕は貴方の為に言っているんですよ? ……余計なお世話というならば、もう言及しませんがね。
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面白い理論でした。
自分は物理にはまだ疎いですが、常々疑問に思っていたことがあります。
それは「重力が物体を引っ張る力なら、なぜ時間の止まっているはずのブラックホールが、周りの物体を力強く引っ張ることができるのか?」です。
自分の中での答えとして「重力は中心から引っ張る力ではなく、周囲からそこへ押し込む力ではないか?」と考えました。
高気圧から低気圧に、高温から低温にエネルギーが流れるように、時の流れの早い方から時の流れの遅い方に何らかのエネルギーが作用することが、重力の正体では無いかと考えが至りました。
兎さんと理論は異なりますが、お互い既存の理論に納得していないので応援します。頑張ってください。
自分は物理にはまだ疎いですが、常々疑問に思っていたことがあります。
それは「重力が物体を引っ張る力なら、なぜ時間の止まっているはずのブラックホールが、周りの物体を力強く引っ張ることができるのか?」です。
自分の中での答えとして「重力は中心から引っ張る力ではなく、周囲からそこへ押し込む力ではないか?」と考えました。
高気圧から低気圧に、高温から低温にエネルギーが流れるように、時の流れの早い方から時の流れの遅い方に何らかのエネルギーが作用することが、重力の正体では無いかと考えが至りました。
兎さんと理論は異なりますが、お互い既存の理論に納得していないので応援します。頑張ってください。
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もう、しばらくしたら磁力、電気、静電気、雷、地震、台風、地球の謎が解けた!でブログを出そうと思います。もうしばしお待ちを。磁力については素粒子均衡力の一時停滞現象、パチンコでいえば玉詰まりのような事だと理解しました。その間を縫って出た玉が磁力線です。放射状のような軌跡になりますね。雷は空気中の粒子分布図が電気の絶縁体のとなり、それがビリヤードのような玉突きで絶縁体を突き破り連鎖が起き素粒子均衡力が増大化されエネルギー抽出が行なわれ、結果=大きなエネルギーに変わる事がわかりました。はじまりは小さな玉突きから持続して大きな玉突きまで連続して行なわれ成長したのだと思います。この世界は素粒子均衡力の力を一点に方向を集約する事により大きな現象へと繋がってるのかもしれません。地震においてはプレートは2枚あり上部と下部、真ん中にマントルがありこのサンドイッチがずれた時に起こる現象、こちらは蓄積された玉詰まりが一気に解消された現象かと思われプレート上下の摩擦計数が低くなった時に起き、これは星が大きいほど摩擦が減るためその地点の領域の質量が増えたたために起きた現象だと思います。そして静電気、これも素粒子均衡力が反転した現象と思われ小さく質量の少ない物に大きく働く力だと思われます。今後、この静電気が科学の発展に大きく貢献すると思われます。と、まぁこのような事を絵を交えて説明ブログを書いていきたいと思います。台風は静電気と塵と水蒸気の関係が結ばれて起きてます。それと太陽の紫外線の量と海面への直射持続時間が起因してます。そんなところです。
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こんにちは、管理人様。素人なので素人らしい質問があるのですがお答えいただけますでしょうか。
素粒子は、「物質」という定義ですか?誰かが素粒子は物質でなくエネルギーだと言っていました。
管理人様の記事を読むと素粒子は物質が一番細分化された状態、ということですね?
あと、宇宙は「真空ではない」ですか?管理人様の定義だとそうで、素粒子で満たされているので真空ではないということですね?
最後に、電子、磁子、重力子、光子全てに速度はないと言っている人がいました。管理人様は速度を定義することで物理現象を説明されていますよね?
本当に素人度を惜しげもなく披露する質問で申し訳ないです。先入観がないほど理解しやすい気もしたのでお伺いさせて頂きました。
素粒子は、「物質」という定義ですか?誰かが素粒子は物質でなくエネルギーだと言っていました。
管理人様の記事を読むと素粒子は物質が一番細分化された状態、ということですね?
あと、宇宙は「真空ではない」ですか?管理人様の定義だとそうで、素粒子で満たされているので真空ではないということですね?
最後に、電子、磁子、重力子、光子全てに速度はないと言っている人がいました。管理人様は速度を定義することで物理現象を説明されていますよね?
本当に素人度を惜しげもなく披露する質問で申し訳ないです。先入観がないほど理解しやすい気もしたのでお伺いさせて頂きました。
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エネルギーの定義にもよりますが物体の速度とその物体のスピンにより状況は変わります。物体が遅いということはスピンが少なくAとBのスピンを受けてCという物体が加速するのはわかりますよね?それが周囲に広がり逆反射スピン現象が起きスピンが伝わることにより物体の結合部分に摩擦が生じ温度が生まれます。そこに素粒子均衡力が働くので一度でも分子結合の崩壊まで至った場合は周囲にスピンが伝わりやすくなり素粒子の透過も加わりさらに分子結合の崩壊が加速されるわけです。全ての事象に速度がないといってる方は波と捕らえてるからではないでしょうか?物体のスピンが減った場合は結合状態にいたり温度が低くなります。われわれの世界は速度を失った世界なのです。定義で言えば人間が勝手に早いと決め付けてるのでただの事象結果だと言われればそれまでですかねw
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また消されているのでもう一度書き込ませていただきます。
『No.199に対するNo.200のコメント』
その自身の解釈が間違っているという可能性は考えないんですかね……兎さんは自身の視点でしか物事を見ておらず、客観的な視点は皆無であるように思えます。僕が言っているのは、その理論が本当に正しいと思うのならば貴方と言う一個人ではなく、もっと専門的な人たちとの議論を重ねて自身の理論に確信を得てから断言すべきだということです。その過程を踏まずにいきなり断言したりすると上記のコメント欄のように荒れたりするのは当然と言えるでしょう。既存の理論を否定するような発言は相応の責任と言うものが存在します。一方的に自身の理論を押し付けて他を馬鹿にするような言動は論外ですよ。たとえ相手方が間違っていたとしてもです。そういう言動で、尚且つ個人で強引に推し進めていれば屁理屈だの妄想だのと罵られても仕方がないと思います。
まとめると、大勢の目に触れるような場所では軽率な発言をするべきではないということです。
『No.204以降消され続けているNo.203に対するコメント(一部修正)』
貴方は人の言っていることを理解しようとしているようには思えません。はっきり言えば、正しかろうと間違っていようと、確証が得られていない理論で他の理論を侮辱するような発言は慎めと言っているんです。少なくとも現代社会でそのような言動は控えるべきですよ。それにどの理論を信じるかについてはその理論を利用する全人類共通の責任です。また、貴方の言う「人が聞いても~」の理屈だと、貴方の説明を見た上のコメント欄のある程度詳しい人たちが説明できていない時点で、貴方の理論もそれに含まれることになりますよ?
あと、戦うということは実際に学会に発表するなどの行動を起こすということですよね? 科学の世界では最低でもそれぐらいしなければ戦うとは言えないと思いますよ。この理論が正しければノーベル賞ものでしょうし、悪い話ではないでしょう。それすら出来ないのなら貴方に他の理論を貶す権利などありません。自分の発言に責任を持てない、自身の理論の信憑性をあいまいにしたまま安全な場所から一方的に糾弾したいだけというのならば、科学を語らないでほしいです。
『No.199に対するNo.200のコメント』
その自身の解釈が間違っているという可能性は考えないんですかね……兎さんは自身の視点でしか物事を見ておらず、客観的な視点は皆無であるように思えます。僕が言っているのは、その理論が本当に正しいと思うのならば貴方と言う一個人ではなく、もっと専門的な人たちとの議論を重ねて自身の理論に確信を得てから断言すべきだということです。その過程を踏まずにいきなり断言したりすると上記のコメント欄のように荒れたりするのは当然と言えるでしょう。既存の理論を否定するような発言は相応の責任と言うものが存在します。一方的に自身の理論を押し付けて他を馬鹿にするような言動は論外ですよ。たとえ相手方が間違っていたとしてもです。そういう言動で、尚且つ個人で強引に推し進めていれば屁理屈だの妄想だのと罵られても仕方がないと思います。
まとめると、大勢の目に触れるような場所では軽率な発言をするべきではないということです。
『No.204以降消され続けているNo.203に対するコメント(一部修正)』
貴方は人の言っていることを理解しようとしているようには思えません。はっきり言えば、正しかろうと間違っていようと、確証が得られていない理論で他の理論を侮辱するような発言は慎めと言っているんです。少なくとも現代社会でそのような言動は控えるべきですよ。それにどの理論を信じるかについてはその理論を利用する全人類共通の責任です。また、貴方の言う「人が聞いても~」の理屈だと、貴方の説明を見た上のコメント欄のある程度詳しい人たちが説明できていない時点で、貴方の理論もそれに含まれることになりますよ?
あと、戦うということは実際に学会に発表するなどの行動を起こすということですよね? 科学の世界では最低でもそれぐらいしなければ戦うとは言えないと思いますよ。この理論が正しければノーベル賞ものでしょうし、悪い話ではないでしょう。それすら出来ないのなら貴方に他の理論を貶す権利などありません。自分の発言に責任を持てない、自身の理論の信憑性をあいまいにしたまま安全な場所から一方的に糾弾したいだけというのならば、科学を語らないでほしいです。
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面白い理論だと思いました。
発想の転換ですね。ある種のエーテル宇宙論だと思いました。
でもこれ、重力が強いと時空が歪み「時間の流れが遅くなる」という部分を説明出来ていない様な・・
それと、ここで述べられている引力は重力のみですけど、磁力など他の引力はどう説明されるのかも気になります。
物質が引き合う力(引力)が磁力などには有るのに重力だけ否定するのは説得力が弱いと思うので。
更に言えば、物質は同質の物で固まり安定しようとする性質が有りますが、これも引力の一種と考える事が可能だと思います。これもエーテル論で説明可能でしょうか?
それと、これ多分、致命的なんじゃないかと思う部分なんですが、エーテル(素粒子)が月でシールド出来る程度の透過率であるならば、透過率が悪い物質で部屋を作ると、その中にいる人や物は重量が軽くなる、透過率ゼロなら無重力、という事になってしまいますね。
発想の転換ですね。ある種のエーテル宇宙論だと思いました。
でもこれ、重力が強いと時空が歪み「時間の流れが遅くなる」という部分を説明出来ていない様な・・
それと、ここで述べられている引力は重力のみですけど、磁力など他の引力はどう説明されるのかも気になります。
物質が引き合う力(引力)が磁力などには有るのに重力だけ否定するのは説得力が弱いと思うので。
更に言えば、物質は同質の物で固まり安定しようとする性質が有りますが、これも引力の一種と考える事が可能だと思います。これもエーテル論で説明可能でしょうか?
それと、これ多分、致命的なんじゃないかと思う部分なんですが、エーテル(素粒子)が月でシールド出来る程度の透過率であるならば、透過率が悪い物質で部屋を作ると、その中にいる人や物は重量が軽くなる、透過率ゼロなら無重力、という事になってしまいますね。
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物理の元院生です、こういうのを見聞きしていると面白いですね。
とんでも話も含めていろんなことを信じることも大事なことなので、管理人の方が考え方を信じるならそれも正しい考え方であると思います。
ただし一つだけ考え方を整えるとしたら、現在の物理学および学会の立場というものはしっかり理解しなければならないと思います。というのも管理人様の考え方も元々は物理の学者の方々が色々考えてきた末の解釈の一つです。そして物理学は過去に理論を信じて、実験信じないという大きなミスを犯したことがあります。(マイケルソン・モーリーの実験とエーテル関係)
そのためどんな理論も実験で十分な評価がなければ科学の理論にあらずという考え方があります。
よって考え方と解釈を信じるとしても、実験で評価されない限り必ず物理の科学にはなり得ないのです。それだけは物理学の最も大事なことなので理解してほしいです。
とんでも話も含めていろんなことを信じることも大事なことなので、管理人の方が考え方を信じるならそれも正しい考え方であると思います。
ただし一つだけ考え方を整えるとしたら、現在の物理学および学会の立場というものはしっかり理解しなければならないと思います。というのも管理人様の考え方も元々は物理の学者の方々が色々考えてきた末の解釈の一つです。そして物理学は過去に理論を信じて、実験信じないという大きなミスを犯したことがあります。(マイケルソン・モーリーの実験とエーテル関係)
そのためどんな理論も実験で十分な評価がなければ科学の理論にあらずという考え方があります。
よって考え方と解釈を信じるとしても、実験で評価されない限り必ず物理の科学にはなり得ないのです。それだけは物理学の最も大事なことなので理解してほしいです。
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面白かったです!自分は素人ですが宇宙の話が好きです。素人考えなのですが、ダークエネルギーの話だけ疑問で必死に考えてます。
宇宙の膨張速度が加速してるのはダークエネルギーではなく、宇宙の外側から引っ張られる力が、拡大するにつれて強くなる(面積、体積が増える)んじゃないかと。引っ張る力は、ビッグバンにも関係するんですが、完全な無の状態から始まって、何かのきっかけで物質(真空の空間、気体、液体、固体)が発生し、無の状態を駆逐する感じで宇宙が広がってるんでは、と。ブラックホールについては、中心点が重力無限大になる矛盾が解消されてませんが、自分は無限大が正しいと思ってます。無限大=無、と考えれば、ブラックホールの中心点は宇宙開闢以前の状態に戻ろうとする状態なんじゃないかと。
まあ、単なる空想なんで、まじめに反論されると困りますが。
宇宙の膨張速度が加速してるのはダークエネルギーではなく、宇宙の外側から引っ張られる力が、拡大するにつれて強くなる(面積、体積が増える)んじゃないかと。引っ張る力は、ビッグバンにも関係するんですが、完全な無の状態から始まって、何かのきっかけで物質(真空の空間、気体、液体、固体)が発生し、無の状態を駆逐する感じで宇宙が広がってるんでは、と。ブラックホールについては、中心点が重力無限大になる矛盾が解消されてませんが、自分は無限大が正しいと思ってます。無限大=無、と考えれば、ブラックホールの中心点は宇宙開闢以前の状態に戻ろうとする状態なんじゃないかと。
まあ、単なる空想なんで、まじめに反論されると困りますが。
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前から思ってた考えと近くてビビった
自分の考え1つ目
例えば水10㎥(10t)に水より密度の低い物質(15t)入れても完全に沈み切らないっていうのでまず水圧(浮力)に負けて沈めないんだろうっていう考え
2つ目
1つ目の考えの応用?で人は大気の密度より高いから空気中を沈み、地面に立てる
他のりんごや大気より密度の高い物ならなんでも沈む(落ちる)
これらの考えがあって引力(磁力?)ではなく密度の関係で宇宙のいたるところに密度の高い物質の集まりが出来、それが星となり、その星が密度の高い場所になり、そこへいろんな物質が集まる
っていうのを前から考えてたから本当に星に引っ張られてはのではないってことがわかってびっくりした
自分の考え1つ目
例えば水10㎥(10t)に水より密度の低い物質(15t)入れても完全に沈み切らないっていうのでまず水圧(浮力)に負けて沈めないんだろうっていう考え
2つ目
1つ目の考えの応用?で人は大気の密度より高いから空気中を沈み、地面に立てる
他のりんごや大気より密度の高い物ならなんでも沈む(落ちる)
これらの考えがあって引力(磁力?)ではなく密度の関係で宇宙のいたるところに密度の高い物質の集まりが出来、それが星となり、その星が密度の高い場所になり、そこへいろんな物質が集まる
っていうのを前から考えてたから本当に星に引っ張られてはのではないってことがわかってびっくりした
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面白いお話でした。
宇宙を満たす素粒子が物質を透過する際に、素粒子のエネルギー密度が減少して、それが圧力勾配力を
生み、重力のようなものを生んでいる、というお話でしたね。
ただ、これは「ケプラーの法則」をどう説明するんでしょうか?
言い換えるのなら、ニュートンの万有引力の法則の「万有引力は2つの質点の距離の2乗に反比例する」という法則は、この理論ではどのように再現されるのでしょうか?
一見「引力は存在しないのだから再現する必要は無い」という意見はもっともらしく見えますが、これについてはそうとも言えません。
というのも、逆二乗則は「ケプラーの法則」という実際の(それも膨大かつ精密な)観測事実に強く支持された法則であるからです。
また逆二乗則は、地上実験でも実際に測定されています。
兎!さんのお話が、実際に過去の定説を覆すようなものであるためには、このように「過去の定説が解いた問題」が解けていないといけないと思います。
また他に気になったのは、このような理論の中では「宇宙を飛び回る素粒子」はエネルギーを失う(若しくは"減速する")一方ですが、この理論では過去の宇宙ほど「重力のようなもの」が強かったということを主張するのだろうかどうか、ということです。
これはどうなんでしょうか?
宇宙を満たす素粒子が物質を透過する際に、素粒子のエネルギー密度が減少して、それが圧力勾配力を
生み、重力のようなものを生んでいる、というお話でしたね。
ただ、これは「ケプラーの法則」をどう説明するんでしょうか?
言い換えるのなら、ニュートンの万有引力の法則の「万有引力は2つの質点の距離の2乗に反比例する」という法則は、この理論ではどのように再現されるのでしょうか?
一見「引力は存在しないのだから再現する必要は無い」という意見はもっともらしく見えますが、これについてはそうとも言えません。
というのも、逆二乗則は「ケプラーの法則」という実際の(それも膨大かつ精密な)観測事実に強く支持された法則であるからです。
また逆二乗則は、地上実験でも実際に測定されています。
兎!さんのお話が、実際に過去の定説を覆すようなものであるためには、このように「過去の定説が解いた問題」が解けていないといけないと思います。
また他に気になったのは、このような理論の中では「宇宙を飛び回る素粒子」はエネルギーを失う(若しくは"減速する")一方ですが、この理論では過去の宇宙ほど「重力のようなもの」が強かったということを主張するのだろうかどうか、ということです。
これはどうなんでしょうか?
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コメント遅れました、No347さん。ケプラーの法則について同じ面積を太陽の周りを周回してるので互いにゴムのような性質=万有引力というような概念と計算を当てはめたようですがこうも考えられませんか?いずれゴムのような性質であればちぎれてバランスは崩壊すると?。でもそうではないのは太陽系以外の外側の力と太陽から放出される素粒子の均衡力が釣り合ってるとも受け取れます。つまりいくら計算式を当てはめて結果を当てはめても真実は認識の外側にある事がほとんどだと思います。そして過去の宇宙はエネルギーで満たされてたために素粒子の均衡力が強かったのではないか?との問いですが自分はこの宇宙はエネルギーで満たされて爆発して生まれたものとは思ってはいません。むしろ逆でこの宇宙領域がなんらかの問題が起き一つの流れが低下して排水溝のような根詰まりが起き形になったものと考えています。ようはマラソンでいう先頭を走るランナーが止まってしまい後続のランナーまで遅くなりランナー達が足を止めて休んだ。つまりエネルギー(流れ)から物質へと変化していったものと思われ、蓄積されたエネルギー群に一時的に姿を変えているのだと思われます。つまり大きな流れが一気に止まった瞬間にこの宇宙は人類の言う認識できる宇宙になったのではないかと。その流れは無限に変化する一つの流れに過ぎず高速で流れる水流がゆるやかに流れる水流になり形が認識可能になったもの考えています。
No348さんの潮汐力によって海水が満潮になりシールドされてる半対ににも起きるのはなぜ?という問いですが
大きな川の流れでそこに立てば流れは二手に別れまた一つに戻ります。その一つになった流れそのものがシールドになりうるからです。潮汐力は図では分かりにくいのですが左も起きれば右側も起きています。
No348さんの潮汐力によって海水が満潮になりシールドされてる半対ににも起きるのはなぜ?という問いですが
大きな川の流れでそこに立てば流れは二手に別れまた一つに戻ります。その一つになった流れそのものがシールドになりうるからです。潮汐力は図では分かりにくいのですが左も起きれば右側も起きています。
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地球の内部構造について素人論ですが、こうも考えられませんか?
兎さんの理論をお借りします。
素粒子均衡力によって、中心(下)向きに力が働いている。
中心点は0G。ですが中心点までは上から押されている状態。
中心点に向かって無限に物質が存在できないので密度が極限まで高まる層(ドーナツ状)にて、摩擦熱が起きる。
マントル状態になりさらに中心点へ向かい対流する。(実際は月や重力波の影響も考えなければ正確な対流は測れない)
しかし、中心点は0Gなので対流がなくなり冷える。
結晶化した鉱物の塊(コア)が存在する。
つまり、万有引力の場合は中心点から外側へ向かいマグマが発生するのに対して
兎さんの理論だとドーナツ型(現実的に言われている状態)にマグマが
存在する事になるというものです。
磁力もこのコアに原因があるかも~なんて思ったりしました。
兎さんの理論をお借りします。
素粒子均衡力によって、中心(下)向きに力が働いている。
中心点は0G。ですが中心点までは上から押されている状態。
中心点に向かって無限に物質が存在できないので密度が極限まで高まる層(ドーナツ状)にて、摩擦熱が起きる。
マントル状態になりさらに中心点へ向かい対流する。(実際は月や重力波の影響も考えなければ正確な対流は測れない)
しかし、中心点は0Gなので対流がなくなり冷える。
結晶化した鉱物の塊(コア)が存在する。
つまり、万有引力の場合は中心点から外側へ向かいマグマが発生するのに対して
兎さんの理論だとドーナツ型(現実的に言われている状態)にマグマが
存在する事になるというものです。
磁力もこのコアに原因があるかも~なんて思ったりしました。
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ザルと水の例えはなるほど!と思ったのですが、素人として納得いかないのは
地球を貫通した後の素粒子の浮力側の影響が弱すぎないか?という所ですね
理解しにくい部分もあったので、間違っているのかもしれませんが
素粒子が地球を貫通した後に勢いが弱くなる?ということを書かれていると思うのですが
もしそうであれば、分厚いトンネルのようなものを作れば、重力は弱くなるということですよね
あと、水とザルの関係性とほぼ同じだとすると、物の形状によって(水の勢いを捉える面が大きいか小さいかで)
重さが変わってくるということになりますよね
ですが実際はどんな形状であれ、同じ質量であれば重さは同じなのが現実だと思うのですが…
それとも、そんな目にうつるような問題ではなく、分子や原子レベルでの形状の違いが重さに影響を与えるということですかね?
地球を貫通した後の素粒子の浮力側の影響が弱すぎないか?という所ですね
理解しにくい部分もあったので、間違っているのかもしれませんが
素粒子が地球を貫通した後に勢いが弱くなる?ということを書かれていると思うのですが
もしそうであれば、分厚いトンネルのようなものを作れば、重力は弱くなるということですよね
あと、水とザルの関係性とほぼ同じだとすると、物の形状によって(水の勢いを捉える面が大きいか小さいかで)
重さが変わってくるということになりますよね
ですが実際はどんな形状であれ、同じ質量であれば重さは同じなのが現実だと思うのですが…
それとも、そんな目にうつるような問題ではなく、分子や原子レベルでの形状の違いが重さに影響を与えるということですかね?
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No.3562さんこの記事ではこちらの認識が甘かった部分を次のブロマガ=宇宙の謎が全て解けました②で加えて書いてあります。http://ch.nicovideo.jp/usagiowo/blomaga/ar1024084 ←こちらになります。
物質の最小単位の素粒子は高速時、相手の表面を摩擦0に近い状態で走り抜けます。重さが相手も0に近いので互いに滑るわけです。スーパーマリオで例えるとブロックとブロックの間があるのにBダッシュしながら落ちずに走るマリオのようなものです。ですがマリオは失速したら落ちるわけです。つまり認識できる物質群にまとわりつく。この事から地球の裏から来たマリオの量=大群は減ってるわけです。分厚いトンネル=高密度の物質ですよね?マリオは渋滞し重くなるわけです。つまりはバランスであり素粒子の均衡した力です。そしてmuscleさんが言ってるとおり地球の中心地は恐らく重力といわれるものは0でしょう。質量に関していえば熱量=スピン係数の量が関係しております。こちらをお読みください→ http://ch.nicovideo.jp/usagiowo/blomaga/ar1172570
物質の最小単位の素粒子は高速時、相手の表面を摩擦0に近い状態で走り抜けます。重さが相手も0に近いので互いに滑るわけです。スーパーマリオで例えるとブロックとブロックの間があるのにBダッシュしながら落ちずに走るマリオのようなものです。ですがマリオは失速したら落ちるわけです。つまり認識できる物質群にまとわりつく。この事から地球の裏から来たマリオの量=大群は減ってるわけです。分厚いトンネル=高密度の物質ですよね?マリオは渋滞し重くなるわけです。つまりはバランスであり素粒子の均衡した力です。そしてmuscleさんが言ってるとおり地球の中心地は恐らく重力といわれるものは0でしょう。質量に関していえば熱量=スピン係数の量が関係しております。こちらをお読みください→ http://ch.nicovideo.jp/usagiowo/blomaga/ar1172570
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個人的には重力は次元軸の一つだと思ってます。
全ての存在は時間軸のように重力軸にも進んでいる。
空間に物体が存在した場合、空間が重力軸方向に歪む。
線の上の二点の真ん中を引っ張ると、くの字に曲がって物体の直線距離旗縮む感じ。
重力軸に対しての歪みで、立体上での距離が近づこうとする現象が重力。
と、考えると、ブラックホールのように超重力軸方向への無限ゆがみが発生した場合、
光は重力軸方向に無限に進んでしまうことによって停止して観測される。
つまり、光の速度はやはり不変であって、空間軸や時間軸に対して遅く進む事はない。
がしかし、xyz+時間軸に追加された重力軸方向への移動距離がある場合、立体軸に対しての移動が0になる事はある。
惑星は円錐的に重力軸へのゆがみが発生するので、円錐の中に球を入れると回転して釣り合う感じで、
惑星は円状の起動を描く。
ダークマターが観測できないのは、物体の存在に対して重力が働くからではない。
無の空間でも時間が進むように、無の空間にも重力軸は存在している。
全ての空間に存在する重力軸の動きが、差異となって発見できないだけ。
みたいな感じ。
全ての存在は時間軸のように重力軸にも進んでいる。
空間に物体が存在した場合、空間が重力軸方向に歪む。
線の上の二点の真ん中を引っ張ると、くの字に曲がって物体の直線距離旗縮む感じ。
重力軸に対しての歪みで、立体上での距離が近づこうとする現象が重力。
と、考えると、ブラックホールのように超重力軸方向への無限ゆがみが発生した場合、
光は重力軸方向に無限に進んでしまうことによって停止して観測される。
つまり、光の速度はやはり不変であって、空間軸や時間軸に対して遅く進む事はない。
がしかし、xyz+時間軸に追加された重力軸方向への移動距離がある場合、立体軸に対しての移動が0になる事はある。
惑星は円錐的に重力軸へのゆがみが発生するので、円錐の中に球を入れると回転して釣り合う感じで、
惑星は円状の起動を描く。
ダークマターが観測できないのは、物体の存在に対して重力が働くからではない。
無の空間でも時間が進むように、無の空間にも重力軸は存在している。
全ての空間に存在する重力軸の動きが、差異となって発見できないだけ。
みたいな感じ。
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No.372さんこう考えたらいいと思います。素粒子均衡力はあくまでも素粒子の均衡の偏り具合。つまり大気の頂上である対流圏 そして上の層である成層圏、下に至っては地上、さらに星の中心、ブログで説明した図ではザルに流した水が一段で止まってますがそれが実は何層もあり、ザルごとに腕にかかる負荷は違うのは理解いただけると思います。つまりその領域においての負荷の圧力は面積と密度と外郭宇宙からの距離が関係します。ゆえに。成層圏の下の対流圏界面付近は気温が約-56℃前後に対し、上の中間圏との境の成層圏界面付近は-15℃から0℃になると言われており第一陣の成層圏より下の層の対流圏のほうがかかる負荷は少なく弱くなるはずです。そしてその領域は交錯しており不安定です。ザルを通った水は
若干勢いが弱くなりますから。
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NO381さんの例えですが水槽にスポンジ入れるという例では現状の状態を把握には至らず、簡単に言うとこうです。
宇宙Aと宇宙Bもしくは宇宙Cの流れがぶつかります。その中継点は総量は増えてるのですがスピードはどうでしょうか?お互いの流れがぶつかったおかげでスピードは相殺されある一種のバランスをとった流れになるはずです。その遅くなった部分が我々の宇宙です。それと天体から発する磁気は存在しません。磁石も密度や構造からおける多重構造に素粒子が入ったところ渋滞によって直線方向に負荷がかかり歪曲直線に変わりそれが磁場と言われてるものを形成します。そしてその時に起きた極小スピンの素粒子の連動(歯車のような状態)で伝えそれらが磁気と呼ばれている総称です。こちらのブログに説明は載せてあるのでお読みください→http://ch.nicovideo.jp/usagiowo/blomaga/ar1172570
宇宙Aと宇宙Bもしくは宇宙Cの流れがぶつかります。その中継点は総量は増えてるのですがスピードはどうでしょうか?お互いの流れがぶつかったおかげでスピードは相殺されある一種のバランスをとった流れになるはずです。その遅くなった部分が我々の宇宙です。それと天体から発する磁気は存在しません。磁石も密度や構造からおける多重構造に素粒子が入ったところ渋滞によって直線方向に負荷がかかり歪曲直線に変わりそれが磁場と言われてるものを形成します。そしてその時に起きた極小スピンの素粒子の連動(歯車のような状態)で伝えそれらが磁気と呼ばれている総称です。こちらのブログに説明は載せてあるのでお読みください→http://ch.nicovideo.jp/usagiowo/blomaga/ar1172570
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コメント遅れました。No397さん実は最小物質の世界では”衝突”という概念すらないのです。例えば川の流れが上流から下流に流れ本来ないはずの話ですが間逆からも同じ角度で流れが衝突したとしましょう。ですがここが重要で摩擦すらほぼ起きない最小物質世界ではどうなるでしょうか?そうです相手の表面をすべり受けた衝撃は全て回転へと変換されます。これが光の正体。そしてその領域においていかに最小物質と言えど排水溝の中に一度に流れる水量は勢いこそ変わりますが同じ質量なのは分かりますよね?入り口がせまく多く流れなければそこに停滞する。これが皆様の言う重力という正体です。今の現段階の科学では弾かれた水滴の事を言ってるらしく中々それでは全体像を語るのは難しい現状かと思います。
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No400さん星そのものから素粒子が放出されているのではなくそれはあくまでも結果論であり、あらゆるものから素粒子=物質の絡まりが解け最小物質単位の生成は可能で逆もしかりです。あくまでも均衡=バランスの結果であり目に見えない最少単位素粒子の大群が360度絶え間なく透過しておりその中の点(星)ならば球体という形におのずと形成されるのは道理だと思います。その地表に立っている我々は球体の外周の存在となります。ゆえに吹っ飛ぶことなんてありえません。もしあるとすれば球体維持に対する地球外週の素粒子均衡力における偏りが過度に傾いた時ですかね。それと月と地球は実はとんでもなく離れており約地球30個分と言われ、なぜこんなに離れていても公転できているのかを考えるべきなのです。それは我々の銀河系の素粒子生成量と物質生成量が一定の量で均衡している証拠なのかもしれません。
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長文の質問者のコメントは消さしてもらいました。これだけヒントを与えても過去の間違った情報に振り回されるのも根本が理解出来ていない証拠だと思います。まず最小単位の素粒子とそれが絡まり大きい物質郡になるその関係性は距離関係なく存在します。そして情報を頭の映像に置き換え同時にシュミレートし映像化する想像力が問われる領域のレベルなので数字しか追わない方は似非科学者としか言いようがありません。流れ出ては別の入り口にまた現れ無限の変化を構築し続ける。それが宇宙であり大きな流れと小さな流れは密接につながっており安定という現象はそこに流れ続けている証拠とも言えるわけです。その流れを命の期限が少ない我々は絶対的な安定と勘違いしてしまうのです。川の水量が一定なのはなぜでしょうか?それが宇宙の安定をつかさどる答えでもあります。現在爆発で宇宙が生まれたとか馬鹿げた理屈が存在しますがありえません。なぜ宇宙が1つなのでしょうか?川は一つなのでしょうか?それぐらいの程度の低い質問だということに気がついて欲しいのです。
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NO414さん、いいえ違います。重力は引き合う力という嘘を掲げていますがそれは存在しません。その先にある話です。しっかりと内容を理解してください。素粒子の総体量の流れからその場の均衡は決まりその集中したところに傾きが現れその領域の流れを左右します。大事なのは肉眼で捉えられない最小世界が存在しその世界は摩擦0、抵抗0、重さ0(我々側からカウントできない状態)で進行している事です。こんな事を質問する方がいました。電気の回路の直列と並列ではどう違うのか?入ってくる素粒子の相対量から回転数は変わります。回転数=電気と我々は呼んでいますが重さ0に等しい素粒子速度と素粒子外周にある歯型を利用した科学になります。そしてその回転は目の網膜に到達し回転数により脳が色彩を決めているのです。光とは何度も説明してますが我々の体すら貫通し害のないほど最小単位で移動し続けている世界の表面という事になります。目で確認しか認めない世界では概念自体が届きません。あしからず。
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引力+遠心力=重力
を全く理解できない為、実証されているか探していたら辿り着きました。
仰せの内容は、僕とほぼ全く同じ考えでした。
よく、水を入れたバケツを振り回す例を挙げられますが、
意識的に引く力は地球に無いので疑問に思っておりました。
ある時、風呂の詰まりを抜いた時の渦を見た時に、コレだ!と思ったのです。
この理論ですと、ブラックホールのジェットも説明出来ちゃうんですよね。で、ブラックホールに入ると異次元へ行くだの伸びるだの時間が止まるなど言われますが、単純にプレス機に挟まれると、周りは死を認識するが、挟まれた本人はどうなるかを延々と考えているだけ。
元々知識も浅い為、引力でない外からのチカラを例えようが無かったのですが、素粒子ですか。なるほど。
ま、なるほどと言えるほど素粒子を理解できてませんけど笑
を全く理解できない為、実証されているか探していたら辿り着きました。
仰せの内容は、僕とほぼ全く同じ考えでした。
よく、水を入れたバケツを振り回す例を挙げられますが、
意識的に引く力は地球に無いので疑問に思っておりました。
ある時、風呂の詰まりを抜いた時の渦を見た時に、コレだ!と思ったのです。
この理論ですと、ブラックホールのジェットも説明出来ちゃうんですよね。で、ブラックホールに入ると異次元へ行くだの伸びるだの時間が止まるなど言われますが、単純にプレス機に挟まれると、周りは死を認識するが、挟まれた本人はどうなるかを延々と考えているだけ。
元々知識も浅い為、引力でない外からのチカラを例えようが無かったのですが、素粒子ですか。なるほど。
ま、なるほどと言えるほど素粒子を理解できてませんけど笑
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確かに一見すると矛盾の無い話に見えますが、「矛盾の無い」だけであって「そうである」と言うには証拠が無いように思えます。
それに、この理論ですと、素粒子を遮る物の大きさが一定以上となり星を透過してくる素粒子が0に近似したときにはそれ以上重力(素粒子に押されるまたは星に引き寄せられる力)が変化しなくなります。このことを考えると万有引力の式の、万有引力が物体の質量に比例するという点と大きく異なります。
私が浅学なだけかもしれませんが、質量に比例するというのはそもそも証明されていない内容だったりするのでしょうか?
そもそも素粒子程度の質量の物体に重力を生み出すほどの力があるのかや、何故宇宙では全方向から素粒子が飛来するように動いているのかが分かりません。
それに、この理論ですと、素粒子を遮る物の大きさが一定以上となり星を透過してくる素粒子が0に近似したときにはそれ以上重力(素粒子に押されるまたは星に引き寄せられる力)が変化しなくなります。このことを考えると万有引力の式の、万有引力が物体の質量に比例するという点と大きく異なります。
私が浅学なだけかもしれませんが、質量に比例するというのはそもそも証明されていない内容だったりするのでしょうか?
そもそも素粒子程度の質量の物体に重力を生み出すほどの力があるのかや、何故宇宙では全方向から素粒子が飛来するように動いているのかが分かりません。
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No418さん素粒子程度ではなく見えてないだけで我々物質の世界より多くの量が行きかっているのです。それも柔らかくなだれのように透過し続けています。ただそれが我々では感じる事が出来ない世界なので感覚がなければ認識する事も出来ない。そういう状態なのです。それとこの分野が発展すれば通信速度のラグ0秒に近い状態まで進むかもしれません。なぜならば素粒子の連動回転は開始位置の回転から直結してるからです。そして全方向という認識も我々には地面がある前提でものを言ってるから認識が追いつかないのです。こう考えてもらえばいいです。もし抵抗物が存在せずに無限に進んだらどうなるでしょうか?それが他の場所でも色々な角度から素粒子が生まれたら?最後にそれらが繋がり結果的に全方向となっているだけです。領域によっても差異は存在するはずです。人が火をつける瞬間や物が加速するなどその領域では絡まった物質がほどけ小さく早くなり、わかりやすく言うと素粒子は常に生まれ続けている。正しい言い方なら元の物質のスピードに戻っていく・・が適切なのかもしれません。
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NO,434さん動いている時点でその物体の素粒子は進行方向にバランスが傾いており、ぶつかった物体に対して瞬間的に素粒子摩擦が起きます。これは火がつく瞬間と似ておりぶつかった地点から円範囲に素粒子のバランス調整が行われます。風的なんてものは存在しないし重力も存在しません。そして物体のその当たった部分に素粒子バランスは重なります。それは物体を透過する素粒子の進行方向が外部よりぶつかった中心点のほうが遅くなるためでそのため後からきた素粒子によって押し上げられます。これが火が燃え広がる仕組みといっても過言ではありません。あくまでも素粒子はバランスであり重さがAからBに移動するのではなく常に透過し、その結果バランスが崩れればそちらに傾くというシンプルな理屈です。だからこそスピードが上がれば素粒子摩擦によって止まった状態よりも変動するのです。ちなみに太陽の公転や軌道なども見えない素粒子の大きな流れが一因しておりその宇宙領域の素粒子生成バランスが安定しているといえます。コメントを読むと昔の古い科学を言っているみたいですが素粒子に重さが認められた時点で理論は破綻していると気づいたほうがいいかもしれません。TVで難しい計算式を書いてさも知ったかする似非学者には気をつけて下さい。彼らは自分の保身と飯の種しか考えておらず科学が進むと己の立場が危ういので進んだ科学すら否定する悲しい人種なんです。許してあげてください。
他260件のコメントを表示中
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436番さんコメントありがとうございます。ファンデルワールス力については原子、イオン、分子間(同一分子の中の異なる原子団の間)に働く引力または反発力とあるのですが、こういうふうに当方は捉えております。原始核は素粒子の渋滞によって起きたいわば川で言うと流れの重なった渦の中心地点でありその周りの素粒子の一個の流れは右回り左回りもあると考えます。その上で左左が重なったときに右の回転率は弱いため相殺されその時に瞬間にそちらの流れ(素粒子の均衡が傾く)のだと思います。この傾いた方向性を引力と捉えてるのだと思います。そこで渦の中心点である周囲には多くの回転が入り乱れておりランダムで素粒子均衡力の方向が生成される。電荷はその領域での回転率が多くなった部分であり常に入れ替わって固定化されてはいないのだと思います。ただ間単に右回り、左回りと省略して言ったのですが厳密には素粒子より大きい物質の円周を素粒子の流れはなぞるので方向性は360度分存在するはずでファンデルワールス力概念自体に抜けてる部分がありそうです。そう考えるとこの事象はごく普通に受け取ることができるのではないでしょうか?
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貴方の理論で計算してみました。
仮に貴方の言う素粒子があるとして、それにXなる名前を付けましょう。このXは次の性質を持つと仮定します;
1.Xは質量を持つ。それをmとする。
2.Xは何処なる物質内でも同一の等速直線運動を行う。
3.Xは巨視的な物体に入射するときは、一部は吸収され、その他は透過し出て行く。
4.X粒子が巨視的な物体に入射するとき、その吸収率(単位長さあたりにX粒子がどれだけ吸収されるかを示す値)は、物体の密度ρに比例する。以下、その比例定数をαとする。微分方程式の講義ではないので詳細は省くが、X粒子が入射直前にn_0個有った場合、入射後xだけ進むと、
n(x)=e^(-αρx)
が成り立つ。
今、簡単の為に半径R_1,R_2(R_1=R_2=R)で、質量m_1,m_2(m_1=m_2=M)の物体を考える。これらは、中心間距離d(>R_1+R_2)だけ隔てて置いてあるものとする。
ここでは、簡単の為に互いの物体の中心を結んだときに出来る線分に平行に速さvで単位面積あたりにN個のX粒子がR_1→R_2方向(以下、この向きを正とする)また、その逆向きに等量だけ流れている場合を考える。
X粒子束が最初に(各々の物体に入射する前に)持っている単位面積あたりの運動量はmvNとなる。
先ず、X粒子束が左からR_1に入射して、右へ出て行く場合にR_1がX粒子束から受けとる運動量を計算する。それをp_{1lr}とおく。すると、
p_{1lr}=
mvNR^2∫_{-π/2}^{π/2}dφ∫_{0}^{π}dθe^{-3αM sinθcosφ/2πR^2}sinθ
が得られる。
同様にして、右から左に流れて来るX粒子によりR_1が受ける運動量をp_{1rl}とおくと、多少の注意を払い計算を行う事で、
p_{1rl}=-mvNR^2∫_{-π/2}^{π/2}dφ∫_{0}^{π}dθe^{-3αMsinθcosφ/πR^2}sinθ
を得ます。よって、R_{1}が受ける総運動量変化量をp_{1a}とすれば、
p_{1a}
=p_{1lr}-p_{1rl}
=mvNR^2∫_{-π/2}^{π/2}dφ∫_{0}^{π}dθ[e^{-3αMsinθcosφ/2πR^2}-e^{-3αM sinθcosφ/πR^2}]sinθ
≒mvNαM/2 (Rは十分大きいとして近似した)
を得る。
次元は、
m=[M]
v=[M/T]
N=[1/L^2]
α=[L^2/M]
M=[M]
なので、p_{1a}は運動量の次元を持っている事もわかります。
本計算では、X粒子が互いに並行に、等量だけ逆向きに流れている場合を考えましたので、p_{1a}に距離dに関する依存性を見出すことが出来ませんでした。
おそらく、一般の場合は分子運動論のようにX粒子が均質等方的に分布しているとして計算すると、Newtonの重力理論における逆二乗則が導かれるかもしれません。
仮に貴方の言う素粒子があるとして、それにXなる名前を付けましょう。このXは次の性質を持つと仮定します;
1.Xは質量を持つ。それをmとする。
2.Xは何処なる物質内でも同一の等速直線運動を行う。
3.Xは巨視的な物体に入射するときは、一部は吸収され、その他は透過し出て行く。
4.X粒子が巨視的な物体に入射するとき、その吸収率(単位長さあたりにX粒子がどれだけ吸収されるかを示す値)は、物体の密度ρに比例する。以下、その比例定数をαとする。微分方程式の講義ではないので詳細は省くが、X粒子が入射直前にn_0個有った場合、入射後xだけ進むと、
n(x)=e^(-αρx)
が成り立つ。
今、簡単の為に半径R_1,R_2(R_1=R_2=R)で、質量m_1,m_2(m_1=m_2=M)の物体を考える。これらは、中心間距離d(>R_1+R_2)だけ隔てて置いてあるものとする。
ここでは、簡単の為に互いの物体の中心を結んだときに出来る線分に平行に速さvで単位面積あたりにN個のX粒子がR_1→R_2方向(以下、この向きを正とする)また、その逆向きに等量だけ流れている場合を考える。
X粒子束が最初に(各々の物体に入射する前に)持っている単位面積あたりの運動量はmvNとなる。
先ず、X粒子束が左からR_1に入射して、右へ出て行く場合にR_1がX粒子束から受けとる運動量を計算する。それをp_{1lr}とおく。すると、
p_{1lr}=
mvNR^2∫_{-π/2}^{π/2}dφ∫_{0}^{π}dθe^{-3αM sinθcosφ/2πR^2}sinθ
が得られる。
同様にして、右から左に流れて来るX粒子によりR_1が受ける運動量をp_{1rl}とおくと、多少の注意を払い計算を行う事で、
p_{1rl}=-mvNR^2∫_{-π/2}^{π/2}dφ∫_{0}^{π}dθe^{-3αMsinθcosφ/πR^2}sinθ
を得ます。よって、R_{1}が受ける総運動量変化量をp_{1a}とすれば、
p_{1a}
=p_{1lr}-p_{1rl}
=mvNR^2∫_{-π/2}^{π/2}dφ∫_{0}^{π}dθ[e^{-3αMsinθcosφ/2πR^2}-e^{-3αM sinθcosφ/πR^2}]sinθ
≒mvNαM/2 (Rは十分大きいとして近似した)
を得る。
次元は、
m=[M]
v=[M/T]
N=[1/L^2]
α=[L^2/M]
M=[M]
なので、p_{1a}は運動量の次元を持っている事もわかります。
本計算では、X粒子が互いに並行に、等量だけ逆向きに流れている場合を考えましたので、p_{1a}に距離dに関する依存性を見出すことが出来ませんでした。
おそらく、一般の場合は分子運動論のようにX粒子が均質等方的に分布しているとして計算すると、Newtonの重力理論における逆二乗則が導かれるかもしれません。
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NO440さん計算式ありがとうございます。ですが等速直線運動ではないのです。それは野球のバッティングセンターの玉を機械が放つときに二つのローラーが玉を弾きます。この時に直線ではなく放物線の流れになるのは分かります。同様に素粒子自体の方向も同じ大きさの素粒子に挟まれた時に回転率によっても変わってしまいます。それは砂鉄の上に磁石を置いた時におきる磁力(素粒子の流れ)が曲がっていることが目で確認できるわけです。よってそれらが満たされて区域ごとに変わりまた抵抗物内のせまい場所に捕まるまで素粒子と素粒子の間を⇒~~~~~このような流れで進むわけです。スパコンでも辿り着けるのか疑問なところです。
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No446さん質問ありがとうございます。その観点で言うと限りなく最小単位の物質に分解された物は摩擦という概念そのものが無くなってしまうからです。
我々が感知できるものは物質の回転によった連続性からしか捉えることが出来ず、今の科学では到達しえない部分が存在するのです。例えば小さすぎる歯車が大きい歯車を動かすことは出来ずその大きな歯形の隙間からこぼれ落ちてしまいます。このこぼれ落ちた歯車を今の科学では存在しないと断定してるため矛盾が生まれてしまうのです。距離が一定に見えても全く同じ事はありえず距離で言えば見えてない量、透過している量が大きく変わってないことがその証明になるでしょう。つまりその外野にある宇宙が関係しており当方はこう考えております、例で言うと大きな川が2つあったとしてそれが重なった部分は水量は増え岸が削られやがては大きな流れになりゆっくりとした流れになります。我々の宇宙はそのあたりに位置してるのではないかと捉えております。
我々が感知できるものは物質の回転によった連続性からしか捉えることが出来ず、今の科学では到達しえない部分が存在するのです。例えば小さすぎる歯車が大きい歯車を動かすことは出来ずその大きな歯形の隙間からこぼれ落ちてしまいます。このこぼれ落ちた歯車を今の科学では存在しないと断定してるため矛盾が生まれてしまうのです。距離が一定に見えても全く同じ事はありえず距離で言えば見えてない量、透過している量が大きく変わってないことがその証明になるでしょう。つまりその外野にある宇宙が関係しており当方はこう考えております、例で言うと大きな川が2つあったとしてそれが重なった部分は水量は増え岸が削られやがては大きな流れになりゆっくりとした流れになります。我々の宇宙はそのあたりに位置してるのではないかと捉えております。
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ある高校物理の先生が授業の最初にこのようなことを言っていました。「我々が物理『法則』を必要としているのは、過去を説明し、未来を予測するためだ」。既知の物理法則と同じ現象を説明する為に改めて未知の現象や粒子を持ち出し、説明できない観測事実に対しては「今の科学では知りえない要因や、何かしらの複雑な仕組みで訂正されているのだ」とするような仮説を立てることにどのような意義があるのでしょうか?
毎年のように「相対論の正しさの証拠」が観測されますが、その度に相対論が間違っているという事実が判明していた可能性があったわけですね。いつか相対論も訂正されるでしょうが、それは既存の理屈と合致しない観測事実と、それを論理的に説明できる法則によってでしょう。相対論の特別な場合がニュートン力学であるように、より「正しい」法則の特別な場合として相対論が含まれることになるわけですね。もちろん、科学という手法はこの巨人の肩から飛び降りる必要性を否定してはくれませんが。
毎年のように「相対論の正しさの証拠」が観測されますが、その度に相対論が間違っているという事実が判明していた可能性があったわけですね。いつか相対論も訂正されるでしょうが、それは既存の理屈と合致しない観測事実と、それを論理的に説明できる法則によってでしょう。相対論の特別な場合がニュートン力学であるように、より「正しい」法則の特別な場合として相対論が含まれることになるわけですね。もちろん、科学という手法はこの巨人の肩から飛び降りる必要性を否定してはくれませんが。