宇宙の謎が全て解けました       「答えは星の引力は存在しない」でした。 
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宇宙の謎が全て解けました       「答えは星の引力は存在しない」でした。 

2015-11-25 12:39
  • 266
宇宙の謎=星の”重力と引力”は存在しなかった。
あるのは「素粒子均衡力(そりゅうしきんこうりょく)」

”重力と引力”は素粒子が鍵を握る
みなさま”重力と引力”とは何だと思いますか?
多くに人はニュートンがりんごが落ちたのを見て「”重力と引力”は星が引き寄せる力」
と思ってる方はいると思います。
つい最近まで自分もそう思っていました。
そして星の自転の遠心力により赤道上の膨らみを生み出すと言われてます。
ですが最近の素粒子に重さが証明された、との報道を見て考えが変わりました。
スウェーデン王立科学アカデミーは6日、2015年のノーベル物理学賞を、
東京大宇宙線研究所の梶田隆章教授(56)とカナダ・クイーンズ大のアーサー・マクドナルド名誉教授(72)に授与すると発表しました。素粒子ニュートリノの質量発見との事です。

今から言うことは今までの常識を180度変えてしまう内容です。

1、「星に”重力と引力”は存在しない」
2、「”重力と引力”を作っている物は振動の遅い物資を振動の速い”物質”素粒子が透過して生じる圧力」
3、「宇宙は素粒子に満たされておりそれが水圧のような状況を生み出している」
4、「星の”重力と引力”=周囲の押力は”素粒子の透過挙動”の違いで星の中心を貫通する素粒子のスピードの違いにより生まれている」

です。言ってることがわからないと思うので順に説明します。
まずこの世界において我々の肉体が構成されている物質は振動数の”遅い”原子・分子なのです。
そして振動数が”早い”物質は徐々に自由になっていきやがてはバラバラに小さく分かれていきます。
例で言えば、固体→液体→蒸気→プラズマ→素粒子というようにエネルギーが加われば加わるほど小さく別れていき
最後には我々が認識できない世界に到達し、全ての物質を透過するまで細分化するのです。
その世界では超素粒子とでも言われるんでしょう

エネルギーが減少→物質の振動数が遅くなり固体になり不自由になる→凍る→冷たくなる

エネルギーが上昇→物質の振動が速くなり気体になり自由になる→蒸発→熱くなる

この流れはこの世界の万物にたいして言える事です。

とまぁ、ではなぜ遅い物資を早い物質が透過するとなぜ重さが生じるのか?
なんですが簡単です。

ざるを持ちます→そこに水を流すと全て流れます→最後に何も残らないのですが持っている間は重さが生じます。






そう、これが重力の答えだったんですね。つまり遅い物体は穴だらけであり早い物質は軽く小さいためすり抜ける。
その時に人間は重さを認識するのですが、それを星が引っ張っていると擬人化して認識してしまったんですね。
星に意思はありません。ただの石ころの集まりです。

ではなぜ上からしか透過に生じる圧力しか生じないのか?
いいえ先ほど申した通り、この宇宙は目で認識できないほど小さい素粒子で満たされており、
上から右から左から下から全方位貫通してるのです。

そして小さいほど軽くなり物質を傷つけなくなるのです。まるで人生みたいw
いいや貫通してるではないか?なぜ平気なんだ?
「いいえ正しくは滝のように且つ、超光速で流れている」が正しいですかね。
肉体が傷つかないのは素粒子がすんごく軽く、すんごく小さく、柔らかく、自由なため。「優しいw」
そして光を思い浮かべてください、例えば手のひらにライトをかざすと透けます。
なのですが暖かさを感じます。これは透過しながら摩擦が生じてる事を意味します。
物体の穴にぶつかりながら透過してるのでしょう、電子レンジのマイクロ波も同じです。可視光線でないのでわからない。
ようは光の上の段階が素粒子と思って間違いないでしょう。

”物質に反射して裏に透過しない特性から光は物質と勝手ながら判断させてもらいました”
定義としまして目に見えず透過し重さが残るか?をテーマにしてるのであしからず。

       遅い←←←←←←→→→→→→→→→早い 
大きい←←  固体→液体→蒸気→プラズマ→光→素粒子 →→小さい
       硬い←←←←←←→→→→→→→→→柔らかい

そこで星の大きさが透過挙動における圧力を決めるのが何なのか?、←ここが問題なのです。

単純に大きい星ほど単純に地面”星の反対”から貫通してくる素粒子が遅くなり上”宇宙”から入ってくる素粒子の流れのほうが速いので相殺されて=上からの圧力が高いため地面に引き寄せられる”押される”、です。
そして大きい星ほど重力←”現状の呼び方”が高い、ですかね。だって大きいほど貫通距離が伸びますから。
つまり右と左では釣り合うのですが我々は常に”地面の上に立ってる”分けです。
そこで地球の反対側からやってくる素粒子の遅さが上”宇宙”から来る素粒子の速さにより抑えられている」
が正しい認識だったのです。

つまり、星が”重力と引力”を生み出してるのではなく
周りの素粒子の挙動が重さを生み出していた。
星の”重力と引力”は存在しない、が正しかったんですね。
物体が引き合う力=引力というのは無く目に見えない素粒子が二つの物体の周りに存在し双方の間における素粒子貫通速度が遅くなるため外側の力が強くなり引き合うように見えた、が正
解ですね。

ここで万有引力とこの素粒子均衡力を押す力と引く力の差と勘違いする人もいると思うので
図を足しておきました。
まずは万有引力のほうです。↓


引力=引く力
これだと中心に加重がかかりすぎて危ないですね、
星にかかる素粒子均衡力が中心にすべて集まることになります。
この圧力を長期にわたるほど耐えうる物質群が地球に存在するのでしょうか?
続いてこちらが素粒子均衡力の図になります↓


均衡力=素粒子群の均衡する力であり場合であれば流れで引くという現象もあるでしょう。
力の種類で言えば引く力と押す力、両方になりますかね結果的に。
(人間の視点からはそう見えるという意味で、流れがどちらかに強く傾いたら押してるように見え反対に行ったら引くように見えるという意味です。
大きな目で見れば素粒子群の均衡する結果にすぎないという事です。)

そして内部ではこのような状態になっているはずです。図を見てください↑
なぜ成層圏が2番目に素粒子透過均衡力が高いのかと言えば密度の関係を意味します。
さらに図をみて下さい↓



星の中心では素粒子群の力が均衡し、なおかつ大量に行き交うので0、
その付近は停滞して滞留するため若干のマイナス(内側から外側に反転してる状態)になってるかもしれません。
そして成層圏から地面に透過した時、ここでも密度の問題でスピードが遅れ溜まり
逆に上からの勢いが弱くなり量的な意味で均衡力は少し強くなると想定します。
イメージでは流れるように軽くなりすぎると逆に避け合う性質になるのかもしれません。
我々が車でせまい道をいく時どちらかが譲らなければ通れなくなり、
意固地になります、ですが素粒子の場合はお互いが逆にゆずり合うのかもしれません。
優しい世界。なぜ避け合う性質かと言われると地球を貫通する時に双方がぶつかり合いエネルギー保存の法則が現れたちどころに地表は弾け飛ぶ結果になるはずだからです。ですが
そうはなっていない、、性質的に避け合う性質があるとしか思えないからです。
と、すると密度の関係で地中の下が一時的に譲り合う状態で渋滞状態になり一番素粒子均衡力が強くなり一番重さが増し、そして下に行くほど弱くなっていくのではないのか?という事です。そこで中心付近も折り返しで渋滞がある事を考えます。
そこで中心を超えて進む素粒子群と渋滞した素粒子群が重なり一時的に強さをまし、
0でなく若干マイナスと想定。マイナス状態とは本来なら上から押し付けられるはずが反対に跳ね返す力が中心付近に発生するはずです。少し物言いが分かりづらかったですね。素粒子均衡力が反転する領域があると考えます。
つまり中心部に穴があったらコロニーのように住めますね。
我々が地球の地上を生きてるとは反転した世界が可能かと思います。
ではなぜこんなに自由な素粒子の性質が地球や星が円の形になっているのか?
という事です。
 
これは宇宙の素粒子の総量が地球をおさえて球体になってるのであり、
考えてほしいのは円という形は個で成しえない状態だと言うことです。
周りの力が等しく加わることによりはじめて円ができるのです。
和をもって尊ぶべし、究極の形ですね。

引力=個では不可能だと自分は断言します。
そして過去の宇宙では素粒子の量が今ほど無かった事を推察するに若干、
素粒子均衡力が弱かったのではないのか?と考えます。

あ、気づいたのですが星の中心0Gという事でもし過去に行った人間がいるならば
今も住んでる可能が高いですねwどのくらいの広さまで反転した世界が維持できるのかは
想像もおよびませんが。
つまり地底人という話もあながち嘘ではないのかもしれません。
もしかしたらバベルの塔の逸話は上ではなく下に伸びてたのでは?
今までのメディアの情報が地下ではなく宇宙へ注目をそらすように
社会のシステムが握られてたとしたら?
なんてふと思いました。とまぁ違いはここまで。素粒子均衡力以外の話は忘れてください。


それでは太陽の重力がないなら太陽の素粒子生成で
地球が弾き飛ばされてしまうのではないか?
というのがありますがこれを見てください↓
小型サイズの無数の天体群が海王星の外周部にリング状の帯となって太陽系を取り囲んでいます。カイパーベルトと呼ばれてるものです。

つまり弾き飛ばされている小型サイズの星達があるのです。
これらは宇宙に飛散されてる太陽系外の素粒子群と太陽から出される素粒子群が
ぶつかってる境と思われます。
太陽系外の素粒子も内側に向かって行ってる形と言えます。

このカイパーベルト内にある地球は太陽系生誕時に外側に流れた星が太陽系外側の素粒子群にぶつかり、停滞しそこではじかれ内側に流れ、その隕石達がどんどんぶつかって出来た星ではないかと推測します。カイパーベルトは太陽系生誕時のなごりだと思います。
まぁ、このあたりは素粒子均衡力とは関係ない話なので忘れて下さい。
遠く過去の宇宙のデータはないですし証拠足りえませんからね。
ようは内と外で均衡してるのであり重力と遠心力でつりあってるわけではございません。

目に見えることが全てではないと言うことです。勉強になりますね。
つまり、素粒子均衡力がかかるとこは地球の大気の表層面であり
そこに触れた瞬間に大気と素粒子群のぶつかりに巻き込まれ
地表に押し付けられるのです。
そして成層圏では高度とともに温度が上昇する。という話があり 成層圏下部、対流圏界面付近では気温が約-70℃前後に対して、中間圏との境の成層圏界面付近では-15℃から0℃になることがある。という話があります。
地球の大気の表層面で素粒子の素粒子均衡力が
ぶつかり合ってる証拠だともいえます。

では月の満ち欠けにより満潮はどう説明するのか?
これも先ほど流れを宇宙の位置的な流れに当てはめれば説明がつきます。

図も下に乗せておきます。
月が地球に近いとき海面が上昇するのですが単純です。ここも今までの認識はガラっと変わります。それは月が上”宇宙”からくる素粒子をシールドしてるため、月が真上に来たとき
下に抑える力減り地球の反対側から来る力のほうが若干強くなるため
海面における圧力が低くなり海面が上昇する、です。
その反対の海面上昇は月にシールドされた素粒子群がもとに戻りそれが反対をシールド
してるのだと思います。
流れる川で抵抗する岩があったら二つに別れやがてひとつの流れに戻る、その時
集約される素粒子群が反対側を弱くしているのだと思います。

月に引力があるわけではなく、月がシールド効果を果たし、素粒子速度を下げ地球の裏側か来る素粒子の流れが勢いをまし満潮になる、です。
ようは今の常識で言う”重力?”というのは地表もしくは接した面に発動するのであり、
地球の周りにある大気表面に生じるわけです。重力は存在しないので
”素粒子透過均衡力”長いので「素粒子均衡力」と名づけましょうかね。
これにより各所に圧力の違いが出るわけです。
この流れで言うと星が大きいから素粒子均衡力が大きいと言えるが、
逆に星に構成されている物質の密度により
様々な素粒子均衡力の違いがでるわけです。
まぁ、車走らせて渋滞なら短い距離だろうが時間がかかるのと一緒。
小さくても素粒子均衡力”重力”の高い星もあるでしょう。

と、いうように現代の科学ではガラっと内容は変わってしまったわけですね。ニュートンも宇宙に行ける時代だったら考えを変えていたと思います。














あとはブラックホールについてなんですが、
現状の説明では高密度かつ大質量で、強い重力のために物質だけでなく光さえ脱出することができない天体と記されています。
ブラックホールの発見は重力レンズをもちいて光のゆがみからそこに大きな星が存在してる事からブラックホールが存在すると言われています。
1971年X線天文衛星「ウフル」によるはくちょう座X-1の観測で強力なX線を放つ天体は太陽の数倍以上の質量を持ち、もはやブラックホール以外では有り得ないということになったといわれたようです。
その後もガスや塵を噴射する天体が見つかり今に至ります。
まぁ、あるとしてブラックホールは重すぎて回りのものを全て吸収するという話だそうです。
自分は”光が抜け出せない”←ここは間違いだと思います。

なぜなら重力は存在せず”素粒子均衡力”であるため光が吸い寄せられる事はないのです。
光は素粒子より大きい物質=光子とよばれており、波と物質と狭間の物といわれています。
それは水の中や不純物の中ではスピードが遅くなると言われているからです。
素粒子のほうが小さいというのは貫通時に何も影響を起こさないからです。
光は手のひらで暖かくなる。ということで、
ブラックホール付近でなんらかにより、光のスピードが遅くなり、こちらに届くのが遅くなっているものと思われます。
↓供:ESA/NASA/AVO/Paolo Padovani)





黒いオーラは素粒子生成部分SAIで直させてもらいました。↓
円盤周囲では極めて高い素粒子均衡力と星衝突時の内側発生エネルギーが
相殺し合ってるはずです。
星に”重力と引力”は存在しないのでひたすら吸い込む力はございません。
外側と内側の温度差が高く、円盤周辺にエネルギーのぶつかり合いでプラズマ多く発生し
大量の素粒子生成が行なわれるはずです。
ただ円盤周辺に極めてたかい素粒子均衡力が働くので吸い込まれてると
勘違いしたのでしょう。
逃げ場がなくなった砕けた塵や物質が素粒子均衡力が低い場所に逃げて
ジェットのような現象になるんでしょうね。





ハッブル宇宙望遠鏡HST↓


つまり過程の話ですが自分はこう考えます↓

大きい星と大きい星がぶつかった瞬間に星の体積を”素粒子均衡力”が全体を抑える大きさを超えてしまい
維持できなくなり素粒子均衡力を超えた残骸物が周囲に飛び散った。
しかも恐ろしいほどの遅さでそれは起こる。速さでなく”遅く”です
なぜかといえば素粒均衡力が究極まで高まり爆発をおさえる役割になるから。
とてつもない質量と素粒子均衡力のぶつかり合いが一種の圧力釜になっているのです。

ようは星の体積のバランスを安定させる動きと
その周囲では爆発による大きなエネルギーと大量の素粒子の発生と残骸のばら撒きが同時に起きる。

と、どうなるのか?
一時的にありえない星の質量になり星周辺で素粒均衡力が極めて増大し、撒き散らされた星の残骸は緩やかに周囲に広がる。そして星の残骸が星周辺のエネルギー”温度”を一気に抜きさり中心部と周辺外部との温度差が起きる。
そうして星中心の光の速度と外部周辺の光の速度に違いが生じる。
太陽の黒点が温度が低く黒く見える理屈と同じ現象が起きます。
地球に届く状態からはぽっかり穴が開いたように感じそこに吸い寄せられるように見えるのでしょう。
そしてこう考えれば分かりやすいのですが、、




と、まぁこの見解なら今出ているブラックホールのCGの説明が全部つくわけですね。

ではその後星は一体どうなるのか?
この宇宙の素粒均衡力が利く星の大きさになればブラックホールは消える事になります。

いわばコップに水をいれて多かったらこぼれるのですが、コップ内に納まる水量ならば安定するわけです。圧力は高いのでジェットとなって噴出する塵やガスは球体を維持できる大きさになればブラックホールは消えます。
イメージで言えば砂時計が二つくっついた感じです。
つまりこの宇宙で維持できる星の質量は宇宙の素粒子の総量に関わってるということが
言えるのでしょう。



もう一度言いますが
極めて高い素粒均衡力と星がぶつかって弾ける”爆発”は均衡し、遅い状態化が進む。
円盤状の外周ではすさまじい素粒均衡力が働き内側に押す力が働く。
それが遅いので無限に吸い込む穴と人間は勘違いしてしまった..。
宇宙ってすごいですね、人の想像を超えるので理解に至るには難しいんだと思います。

最後に重力レンズなるものをなぜ起こるのか考えてみました。これが本当に難しかった。
重力によって空間が歪曲され光が曲がるという定説ですがこれは最初からの説明が通らないことになります。
素粒子均衡力により空間が曲がるのはありえないからです。
あくまでも大きい物質に極小さい物質が通る挙動圧力が素粒子均衡力の定義であり、
空間干渉には至らないからです。そもそもその場をまるごと動かす力であれば
宇宙をずらすエネルギーが必要なはずです。
ですがそんな物は存在ありえません。


もしあるとして、そうならば月も極わずかでも良いので歪曲してなければいけないからです。
光は重力で曲がらないが空間は重力で曲がる?←空間の定義って何ですか?
重力が存在しない限り空間は存在しないはずです。
ですが遠くの光が歪曲され届いてるのは確か。その間の星は見えてはいない。
その写真を見ると確かに中心以外に歪曲されてるのを確認。

そこで産業大学のサイトにある理学部 物理科学科 米原 厚憲 准教授の重力シュミレータで作った画像を拝借させていただきました。「勝手にすみません(-w-;)」
そしたら素粒子均衡力の通り道の十字線がうっすら残ってるではありませんか。
そこで気づいたことがあります。
ブラックホールそのものの形状がその十字線と合致しました。






分かった事は素粒子均衡力の十字線の間と間に波紋のような波の流れがあること。
波が重なったところは大きい波になる。
その場所が大きく光が歪曲してるのです。

つまりブラックホールからも素粒子が生成されそれが波のように流されており
その素粒子がばら撒かれたガスや塵に動きを与えそれに光が反射して
歪曲してるように見えたのでした。
決して空間が歪曲されるのではなく物理的に素粒子均衡力が波のように震えてるために
それを受けた物質群が綺麗にずれている、というのが答えでした。
そうなれば領域を通る光は歪曲したように見えるわけです。
つまり空間とは”物体の配置”であり、配置の羅列こそが空間を意味するのです。
それ以上の意味はないと言う事がわかりました。
そうです大量の素粒子生成が周辺の塵やゴミ、あらゆる物体に波のような高速な素粒子均衡力が高速軸移動をさせ、その間を通る光がぶれて見えるのが正体だったのですね。
イメージ図↓


光はあくまでも物体の間を通るので曲がったらそのままでなく
曲がった先の物質群の方向性に変わってしまう。
つまり曲がった後の場所にも他の素粒子均衡力が働いてるわけです。
ブラックホールの裏を通る素粒子均衡力からシールドされてるはずです。
性質の違いなので間違わないで下さい。
そして常に素粒子が生成されブラックホール円盤で
はじかれた物質に素粒子均衡力が働きその間を通る光が歪曲されます。

NASA↓ひとつの星が4つに見えたそうです。ど真ん中通った光が4つに分かれたのでしょう。




自分も想像しながらありえない世界があるんだな、と感心しました。
これが証明されるのはもう少し時間がかかると思いますが
科学の進歩というのを心待ちにしようと思います。

雑談ですが、素粒子にある特定の性質が見つかれば空飛ぶ車なんてのも
ありうるかもしれませんね。漫画で言う反重力テクノロジーですかね
それには素粒子を計算できるスパコンがキーになると思います。今ある”京”では駄目です。
水冷式から超伝導方式に変えてリミッターをはずし宇宙でおきる水の動きとCGで同時にリアルタイム計算しセンサーで修正して仮想宇宙をパソコン上内で再現できればさらなる飛躍が目指せると思います。
それが宇宙の謎に貢献すると自分は思います。
長い話を読んでいただきどうもありがとうございました。

2015年11月25日 ニコ生放送 兎FX配信より
クリックで②に飛べます↓光に対して認識が甘かったので②に続きます。




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他256件のコメントを表示
×
確かに一見すると矛盾の無い話に見えますが、「矛盾の無い」だけであって「そうである」と言うには証拠が無いように思えます。
それに、この理論ですと、素粒子を遮る物の大きさが一定以上となり星を透過してくる素粒子が0に近似したときにはそれ以上重力(素粒子に押されるまたは星に引き寄せられる力)が変化しなくなります。このことを考えると万有引力の式の、万有引力が物体の質量に比例するという点と大きく異なります。
私が浅学なだけかもしれませんが、質量に比例するというのはそもそも証明されていない内容だったりするのでしょうか?
そもそも素粒子程度の質量の物体に重力を生み出すほどの力があるのかや、何故宇宙では全方向から素粒子が飛来するように動いているのかが分かりません。
11ヶ月前
×
No418さん素粒子程度ではなく見えてないだけで我々物質の世界より多くの量が行きかっているのです。それも柔らかくなだれのように透過し続けています。ただそれが我々では感じる事が出来ない世界なので感覚がなければ認識する事も出来ない。そういう状態なのです。それとこの分野が発展すれば通信速度のラグ0秒に近い状態まで進むかもしれません。なぜならば素粒子の連動回転は開始位置の回転から直結してるからです。そして全方向という認識も我々には地面がある前提でものを言ってるから認識が追いつかないのです。こう考えてもらえばいいです。もし抵抗物が存在せずに無限に進んだらどうなるでしょうか?それが他の場所でも色々な角度から素粒子が生まれたら?最後にそれらが繋がり結果的に全方向となっているだけです。領域によっても差異は存在するはずです。人が火をつける瞬間や物が加速するなどその領域では絡まった物質がほどけ小さく早くなり、わかりやすく言うと素粒子は常に生まれ続けている。正しい言い方なら元の物質のスピードに戻っていく・・が適切なのかもしれません。
11ヶ月前
×
動いている物体間の感じる重力が説明できない気がするのですが

止まっているときは
→→○ ○←←
(矢印の量は素粒子均衡力とでも考えてください)
例えば、この2つの球が左に進んでいるとすると、
→→→○ ○←
となり、左側の球は向かい風的に素粒子均衡力を受け、右側は追い風的に素粒子均衡力が弱まる。

究極的には
→→→→○ ○
となり、右の球は何ら力を受けなくなってしまいます。

また、太陽を公転して、更に自転している地球上で、天井から吊るした2つの材質も大きさも同じ球同士に働く素粒子均衡力がが右と左で違う。ということになってしまう気がするのですが。
7ヶ月前
×
NO,434さん動いている時点でその物体の素粒子は進行方向にバランスが傾いており、ぶつかった物体に対して瞬間的に素粒子摩擦が起きます。これは火がつく瞬間と似ておりぶつかった地点から円範囲に素粒子のバランス調整が行われます。風的なんてものは存在しないし重力も存在しません。そして物体のその当たった部分に素粒子バランスは重なります。それは物体を透過する素粒子の進行方向が外部よりぶつかった中心点のほうが遅くなるためでそのため後からきた素粒子によって押し上げられます。これが火が燃え広がる仕組みといっても過言ではありません。あくまでも素粒子はバランスであり重さがAからBに移動するのではなく常に透過し、その結果バランスが崩れればそちらに傾くというシンプルな理屈です。だからこそスピードが上がれば素粒子摩擦によって止まった状態よりも変動するのです。ちなみに太陽の公転や軌道なども見えない素粒子の大きな流れが一因しておりその宇宙領域の素粒子生成バランスが安定しているといえます。コメントを読むと昔の古い科学を言っているみたいですが素粒子に重さが認められた時点で理論は破綻していると気づいたほうがいいかもしれません。TVで難しい計算式を書いてさも知ったかする似非学者には気をつけて下さい。彼らは自分の保身と飯の種しか考えておらず科学が進むと己の立場が危ういので進んだ科学すら否定する悲しい人種なんです。許してあげてください。
7ヶ月前
×
記事を読ませて頂いて目が覚めるようでした。ファンデルワールス力については素粒子の働きはどう考えられますか?
3ヶ月前
×
436番さんコメントありがとうございます。ファンデルワールス力については原子、イオン、分子間(同一分子の中の異なる原子団の間)に働く引力または反発力とあるのですが、こういうふうに当方は捉えております。原始核は素粒子の渋滞によって起きたいわば川で言うと流れの重なった渦の中心地点でありその周りの素粒子の一個の流れは右回り左回りもあると考えます。その上で左左が重なったときに右の回転率は弱いため相殺されその時に瞬間にそちらの流れ(素粒子の均衡が傾く)のだと思います。この傾いた方向性を引力と捉えてるのだと思います。そこで渦の中心点である周囲には多くの回転が入り乱れておりランダムで素粒子均衡力の方向が生成される。電荷はその領域での回転率が多くなった部分であり常に入れ替わって固定化されてはいないのだと思います。ただ間単に右回り、左回りと省略して言ったのですが厳密には素粒子より大きい物質の円周を素粒子の流れはなぞるので方向性は360度分存在するはずでファンデルワールス力概念自体に抜けてる部分がありそうです。そう考えるとこの事象はごく普通に受け取ることができるのではないでしょうか?
3ヶ月前
×
>>438
ご回答と解説ありがとうございます。謎のくっつきエンジンと謎エネルギーの項目が頭の中で整理済み書庫へ移動されました。またお知恵を貸していただければ幸いです。
3ヶ月前
×
貴方の理論で計算してみました。
仮に貴方の言う素粒子があるとして、それにXなる名前を付けましょう。このXは次の性質を持つと仮定します;

1.Xは質量を持つ。それをmとする。
2.Xは何処なる物質内でも同一の等速直線運動を行う。
3.Xは巨視的な物体に入射するときは、一部は吸収され、その他は透過し出て行く。
4.X粒子が巨視的な物体に入射するとき、その吸収率(単位長さあたりにX粒子がどれだけ吸収されるかを示す値)は、物体の密度ρに比例する。以下、その比例定数をαとする。微分方程式の講義ではないので詳細は省くが、X粒子が入射直前にn_0個有った場合、入射後xだけ進むと、
n(x)=e^(-αρx)
が成り立つ。

今、簡単の為に半径R_1,R_2(R_1=R_2=R)で、質量m_1,m_2(m_1=m_2=M)の物体を考える。これらは、中心間距離d(>R_1+R_2)だけ隔てて置いてあるものとする。
ここでは、簡単の為に互いの物体の中心を結んだときに出来る線分に平行に速さvで単位面積あたりにN個のX粒子がR_1→R_2方向(以下、この向きを正とする)また、その逆向きに等量だけ流れている場合を考える。
X粒子束が最初に(各々の物体に入射する前に)持っている単位面積あたりの運動量はmvNとなる。
先ず、X粒子束が左からR_1に入射して、右へ出て行く場合にR_1がX粒子束から受けとる運動量を計算する。それをp_{1lr}とおく。すると、
p_{1lr}=
mvNR^2∫_{-π/2}^{π/2}dφ∫_{0}^{π}dθe^{-3αM sinθcosφ/2πR^2}sinθ
が得られる。
同様にして、右から左に流れて来るX粒子によりR_1が受ける運動量をp_{1rl}とおくと、多少の注意を払い計算を行う事で、
p_{1rl}=-mvNR^2∫_{-π/2}^{π/2}dφ∫_{0}^{π}dθe^{-3αMsinθcosφ/πR^2}sinθ
を得ます。よって、R_{1}が受ける総運動量変化量をp_{1a}とすれば、
p_{1a}
=p_{1lr}-p_{1rl}
=mvNR^2∫_{-π/2}^{π/2}dφ∫_{0}^{π}dθ[e^{-3αMsinθcosφ/2πR^2}-e^{-3αM sinθcosφ/πR^2}]sinθ
≒mvNαM/2 (Rは十分大きいとして近似した)
を得る。
次元は、
m=[M]
v=[M/T]
N=[1/L^2]
α=[L^2/M]
M=[M]
なので、p_{1a}は運動量の次元を持っている事もわかります。
本計算では、X粒子が互いに並行に、等量だけ逆向きに流れている場合を考えましたので、p_{1a}に距離dに関する依存性を見出すことが出来ませんでした。
おそらく、一般の場合は分子運動論のようにX粒子が均質等方的に分布しているとして計算すると、Newtonの重力理論における逆二乗則が導かれるかもしれません。
2ヶ月前
×
NO440さん計算式ありがとうございます。ですが等速直線運動ではないのです。それは野球のバッティングセンターの玉を機械が放つときに二つのローラーが玉を弾きます。この時に直線ではなく放物線の流れになるのは分かります。同様に素粒子自体の方向も同じ大きさの素粒子に挟まれた時に回転率によっても変わってしまいます。それは砂鉄の上に磁石を置いた時におきる磁力(素粒子の流れ)が曲がっていることが目で確認できるわけです。よってそれらが満たされて区域ごとに変わりまた抵抗物内のせまい場所に捕まるまで素粒子と素粒子の間を⇒~~~~~このような流れで進むわけです。スパコンでも辿り着けるのか疑問なところです。
2ヶ月前
×
ちゃんとした理論や理屈を掲げないコメントには発言者が白旗を上げたとみなし消去させてもらいます。注意してください。
2ヶ月前
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