漫画「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」が面白い、サイコパスな自分の過去をさかのぼる
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漫画「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」が面白い、サイコパスな自分の過去をさかのぼる

2019-04-20 09:52
    漫画「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」という漫画を読みましたが、これは先が気になる展開です。
    主人公の少年、斎藤悠介は高校一年生、過去の15年間の記憶を失っています。ガールフレンドができたばかりで、平和な日常を送っているのですが、アルバイト先のレストランで友人だと思っていた少年シュウからとんでもない事実を知らされます。
    シュウは実は中学時代、悠介とクラスメイトで、悠介にひどいイジメを受けていたのでした。
    シュウの背中にはひどい火傷があったのですが、それもクラスのいじめのリーダーだった、悠介の仕業だったのです。
    これを契機に悠介は悪魔のような所業ばかりしていた自分の過去と向き合うことになります。
    会澤という美少年が悠介に会いに来ます。会澤はにこやかに悠介に挨拶しますが、彼の右手の手の平には大きな穴が空いていました。会澤によるとこの右手の穴を空けたのは悠介の仕業だというのです。会澤の狙いは悠介への復讐ではなかったのですが・・・

    漫画「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」が面白い

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