ヒーローの話~仮面ライダーブラック・ブラックRX編~
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ヒーローの話~仮面ライダーブラック・ブラックRX編~

2013-05-25 13:18
  • 85





 仮面ライダーブラック、そしてブラックRXについて語らなければならないでしょうね。

 仮面ライダーシリーズは数多くありますが、中でも特に根強い人気があり、コンパチヒーローシリーズでも長きに渡り登場したライダー(RX)です。


 ここではブラック、ブラックRX、いやいやシャドームーン様・・・ いや、“てつを”の魅力を伝えていきたいと思います。


概要

 そもそも仮面ライダーとは、1971年に始まった特撮ヒーロー番組です。当時の少年たちに大人気で、ライダーキックのマネによってケガした人は多数いたようです。


   仮面ライダー1号

 初代ライダーにも様々な伝説があるのですが、それはまたの機会にしたいと思います。

 その後仮面ライダーはシリーズ化し、様々なライダーが生まれました。

 ちょっと歴代ライダーをあげてみましょう。


仮面ライダー1号

仮面ライダー2号

仮面ライダーV3

ライダーマン

仮面ライダーX

仮面ライダーアマゾン

仮面ライダーストロンガー

スカイライダー

仮面ライダースーパー1

仮面ライダーZX(ゼクロス)

仮面ライダーブラック

シャドームーン

仮面ライダーブラックRX

ロボライダー

バイオライダー

仮面ライダーシン

仮面ライダーZO

仮面ライダーJ

仮面ライダー1号(THE FIRST)

仮面ライダー2号(THE FIRST)

仮面ライダーV3(THE NEXT)

仮面ライダークウガ

仮面ライダーアギト

仮面ライダーG3

仮面ライダーG4

仮面ライダーギルス

アナザーアギト

仮面ライダー龍騎

仮面ライダーナイト

仮面ライダーゾルダ

仮面ライダー王蛇

仮面ライダーシザース

仮面ライダーライア

仮面ライダーガイ

仮面ライダーベルデ

仮面ライダータイガ

仮面ライダーインペラー

仮面ライダーファム

仮面ライダーオーディン

仮面ライダーリュウガ

仮面ライダーファイズ

仮面ライダーカイザ

仮面ライダーデルタ

仮面ライダーサイガ

仮面ライダーオーガ

仮面ライダーブレイド

仮面ライダーカリス

仮面ライダーギャレン

仮面ライダーレンゲル

仮面ライダーラルク

仮面ライダーグレイブ

仮面ライダーランス

仮面ライダー響鬼

仮面ライダー威吹鬼

仮面ライダー轟鬼

仮面ライダー斬鬼

仮面ライダー弾鬼

仮面ライダー裁鬼

仮面ライダー鋭鬼

仮面ライダー蛮鬼

仮面ライダー闘鬼

仮面ライダー剛鬼

仮面ライダー勝鬼

仮面ライダー朱鬼

仮面ライダー凍鬼

仮面ライダー煌鬼

仮面ライダー歌舞鬼

仮面ライダー西鬼

仮面ライダー羽擊鬼

仮面ライダーカブト

仮面ライダーザビー

仮面ライダードレイク

仮面ライダーサソード

仮面ライダーヘラクス

仮面ライダーコーカサス

仮面ライダーケタロス

仮面ライダーガタック

仮面ライダーパンチホッパー

仮面ライダーキックホッパー

仮面ライダーダークカブト

仮面ライダー電王

仮面ライダーゼロノス

仮面ライダーNEW電王

仮面ライダーネガ電王

仮面ライダーガオウ

仮面ライダー幽汽

仮面ライダーキバ

仮面ライダーイクサ

仮面ライダーサガ

仮面ライダーダークキバ

仮面ライダーレイ

仮面ライダーアーク

仮面ライダーディケイド

仮面ライダーディエンド

仮面ライダーアビス

仮面ライダー天鬼

仮面ライダーW(ダブル)

仮面ライダーアクセル

仮面ライダージョーカー

仮面ライダースカル

仮面ライダーオーズ

仮面ライダーバース

仮面ライダーバース・プロトタイプ

仮面ライダーコア

仮面ライダーポセイドン

仮面ライダーアクア

仮面ライダーフォーゼ

仮面ライダーメテオ

仮面ライダーなでしこ

仮面ライダーウィザード

仮面ライダービースト


仮面ライダーG


 フォームチェンジも列挙しようかと思いましたが、更に2倍位になりそうなのでやめておきます。うろ覚えなのでまだまだ抜けているライダーはいると思います。


 これだけのライダーがいるにもかかわらず、最強ライダーは誰だ?という話になると高確率で食い込んでくるライダー、それが仮面ライダーブラック、そしてブラックRXです(基本的にはRXだと思うが、続きものと解釈することも多いです。)

 そんなブラック、ブラックRXについて語っていきます。

 仮面ライダークウガから平成ライダーシリーズと呼ばれることが多いですが、一応RXは放送が1989年に入っているので平成ライダーと言ってもいいのかな。

 ブラックRXはブラックの正当な続編ですが、全く毛色が違うので、それぞれに分けて書いていきたいと思います。ちなみに変身する青年の名前が“南光太郎(みなみ こうたろう)”で俳優さんが“倉田てつを”さんです。あまりのハンサムさ、特徴的な濁点のついた話し方、抜群の歌唱力から、てつをと呼ばれることが多くあります。キャラクターだけでなく俳優さんそのものも愛されている作品です。



              倉田てつを(南光太郎)

仮面ライダーブラック

なぜブラックは愛されているのか?

その要因として、おおまかに3つあげられると思います。それは“今までに無い、魅力的な敵キャラクター”、“直球のライダーらしさ”、“てつを”でしょう。


 魅力的な敵キャラクターということで、ここではシャドームーン様のことを書く以外にないでしょう。


                 シャドームーン様

 ライダー史上初の完全な“敵”ライダーです。人間の時は南光太郎の親友である秋月信彦で、光太郎は信彦を取り戻すために戦っていました。今時のライダー(もしくはプリキュア)なら、人間だった時の記憶を取り戻し、仲間になりそうな展開が予測されますが、全く仲間になりません。

 デザインも洗練されており、細部のボルト(?)緑の瞳、声全てがかっこいいです。歩くたびにレッグトリガーがシャキン、シャキンと音を立て、存在感を高めています。近所に住んでいたら絶対うるさいと思う。

 そもそもブラックのライバルキャラとしてはビルゲニアという、バカ殿の亜種みたいな人がいました。




 彼は何度もブラックと戦い、生き残ってきました。そしてサタンサーベルという、使い手を選ぶ武器を入手しパワーアップします。このビルゲニアにはさすがのブラックも苦戦します。視聴者としては「あのブラックですら勝てない・・・新しい武器でも開発するのか?」といった感じでしょうか。


 それほどまでに強いビルゲニアですが、シャドームーンはあっさりと倒してしまいます(ついでにサタンサーベルを奪います)。

 ちなみにRXではサタンサーベルではなく二本のシャドーセイバーを使います。

 ベジータと戦った後にフリーザの強さを目の当たりにした感じです。

 ここまでインパクトが強く、且つカリスマ性を備えた悪のライダーは存在しません(断言)。ゲームなどでも、かなりの強キャラとして登場することが多いです(一部のゲームでは雑魚キャラとして唐突に登場することもあります。)

 敵が強いからブラックの強さも引き立つというものです。最終的にはなんだかんだでブラックが勝ちますが、ブラックと同等の力を持ったライダーとして名を刻みました。

 その後、映画などでもシャドームーン様は登場しますが、場合によってはあっさりとやられてしまうのでファンとしては少し残念です。

 


 続いて直球のライダーらしさという部分に注目してみましょう。最近のライダーは改造人間という設定はあまり見かけませんが、ブラックはもちろん“敵の組織”に“無理矢理”“改造”されたライダーです。主な武器はパンチやキックで、必殺技はライダーパンチからのライダーキック。とてもライダーらしいライダーといえるでしょう。宇宙開発のための改造というわけでもなく、武器を使ったり、ギミックがあるわけではありません。シンプルであり、王道。南光太郎も正義に燃える青年です。

 親友である信彦を助けるためにゴルゴムと戦い、周りを巻き込まないために自分が仮面ライダーブラックだと明かすことなく戦っていきます。隠してはいますが、ごまかし方が尋常じゃないくらいわざとらしいのも特徴です(本当は気づいて欲しい?)。哀愁を背負って戦う男はかっこいいのです。




” てつを”という概念



 ハンサム=てつを

 スタイル抜群=てつを

 キレ○=てつを

 濁音=てつを

 や“め”ろ“お”=てつを

 ゆ“る”さ“ん”=てつを

 えー(笑)仮面ライダーブラックぅ(笑)=てつを

 なんだって、それは、ほんとうかい?=てつを

 足長ッ!=てつを

 歩けばゴルゴム=てつを


 つまり、そういうことです。南光太郎役の倉田てつをさんは独特の雰囲気を持っているといいますか、イケメンというかハンサムで・・・声がたまらなく・・・


 てつをさん大好き!ということです。



 動きのキレがすごいということも見逃せません。これはブラックのスーツアクターさんというわけではなく(もちろんスーツアクターさんもすごい。この話もそのうちできたらいいかなと)変身に至るまでのポーズがキレッキレッなんです。真似をしようとしても一回ではなにをやっているかを把握することもできないでしょう。

 まずは相手を鋭い眼光で睨みつけます。ここでの台詞は多々ありますが、とりあえず「ゆ“る”さ“ん”!」と叫びましょう。右腕で力こぶを作り、左拳は右拳の高さを超えないように、右腕に添えます。ギリギリッと拳を握り、右手の手刀を左腰方向に斬ります。



               ギリギリギリッ・・・

 斬ると同時に左手を開き右肩方向に伸ばします(指先まで意識)。右腕は手刀を斬った反動で、拳を作り右腰にセット(左腕を伸ばすのと同時に)。伸ばした左腕で円を書くように回します。左腕が水平になるかならないかくらいで、両手を右肩方向に伸ばします(最も気合を入れて伸ばしましょう)。一瞬間を置いて叫びます「へ“ん”し“ん”!」。すると変身が始まるのでしばらく待ちましょう。変身後はジャンプしたり、佇んでいたりします(敵によるということ)。ここは各自の工夫が必要でしょう。

 左手を拳で腰にセットし右手を突き出します(軽く開く)。右手を引きながら握り、左手の指を伸ばしクロスします。そこから、左手を引きながら、右手で手刀を左方向に斬ります。間髪いれずに、右手を伸ばし高く掲げます。そこで叫びましょう「仮面ライダー・・・ブラァァッ!」



                   ブラァァッ!

 これがブラックの変身です。歴代ライダーの変身を見ていますが、かっこよさはトップクラスだと思います。

 更に抜群の歌唱力を誇り、主題歌である「仮面ライダーブラック」は名曲中の名曲です。


             いくつになってもかっこいいです


 そろそろRXの話に入っていきましょうか。

 ブラックの続編で、太陽の力で戦います。自ら「俺は太陽の子!」と名乗りを上げるほどです。多くのライダーがいますが、最強は?と聞かれたら、確実に候補にあがります。その理由を3つに分けて解説していきます。まず一つ目は“本当にただ純粋に強い”ということ。二つ目は“特殊な能力がチート”。三つ目は“何が起きてもRXなら許される気がする”ということです。



       左からブラック、バイオライダー、ロボライダー、ブラックRX


本当にただ純粋に強い


 ライダーシリーズは様々な敵が登場します。敵に対して苦戦し、対策し、そして勝つ。そのようなパターンが多いと思います。しかしRXでは敵が人質を取ったり、相手がうまく戦えないような状況にして戦っているイメージが強いです。体格も身長198.8cmとガタイもいい。平成ライダーシリーズのライダースペックは不明な部分が多いのでわかりませんが、昭和ライダーシリーズと比べると一番大きいです。ちなみに仮面ライダー2号は172cm。40mサイズになれる仮面ライダーもいますが(J)、なぜでしょう、RXが負ける気がしません。



特殊な能力がチート


 本当にチートな能力を持っています。太陽の子ということで、RXは太陽光が当たる場所にさえいれば、どんなダメージも回復することができます。RPG風にいえば、元々最強クラスのキャラクターが毎ターン先制で全回復するという感じですね。MP消費は0です。

 最初の内は、太陽の光にこだわり、屋根の穴から注ぐ光や、一瞬だけ光が注ぐ時に真価を発揮するというシーンがあったのですが、後半の方になると、そんな設定忘れたかのように、いつでも能力を発揮します。マリオでいえば、制限時間のないスター状態。

 更に、ライダーシリーズで始めてフォームチェンジをしたライダーでもあります。その名もロボライダーとバイオライダー。今となってはフォームチェンジは恒例ですが、光太郎が変身したブラックが変身したRXが更に変身するというとんでもないインパクトがあります。


俺は悲しみ(炎)の王子!ロボライダー!

 ロボライダーはその名のとおり、ロボットのような動きが取り入れられ、RXの状態でもダメージはすぐに回復するにもかかわらず、そもそもダメージが通らない絶大な防御力を発揮します。ロボなので(?)ハッキングなどもでき、正確な射撃で敵を倒します。

ライダー史上始めて専用の銃を持ちました。



俺は怒りの王子!バイオライダー!

 続いてバイオライダーです。このライダーは、ふざけているのではないかというくらい、異常な強さです。バイオライダーが敵のゲームがあって原作を再現できるのならば、勝つ方法は無いと思います。





簡単に能力をあげてみましょうか


1 物理攻撃無効

2 ビーム攻撃無効

3 冷凍不可能

4 炎・爆発無効(炎が弱点だったはずだがゲル状態では無効)

5 電撃無効

6 特殊攻撃(毒、硫酸、瞳術など)無効

7 エネルギー吸収・拡散(バイオブレードで跳ね返す事も可能)

8 物質の透過

9 自身は透過できるのに体当たり可能

10 抗体生成

11 細胞融合による操作

12 物質の同化による持ち去り

13 縮小化(敵の内部に入り内側から破壊することが可能)

14 瞬間移動に追いつく

15 異空間からの脱出

16 瞬間部分ゲル化

17 別フォーム→いきなりゲル化

18 ゲル化→いきなり別フォーム

19 あらゆる生物との会話や心を通わせることが可能(漫画版において水と交信)

20 水中活動時間無制限

(ニコニコ大百科から抜粋)


どうしたらいい?

これ・・・勝てないだろ・・・



                デザインも素敵



何が起きてもRXなら許される気がする


 バイオライダーの時点でもう何を言ってもしょうがないのですが、大抵「不思議なことが起こった」で片付けられそうな気がします。RXは苦戦するたびに成長し、強くなっていくので、誰にも止められないのでは・・・

 その気になれば巨大化でもパワーアップでも、バイオライダー以上の強化フォームでもできそうです。

 RXを見たことのない人は、もしかしたら「そんなのしらける」「なんでもありじゃつまらない」という人もいるかもしれません。ですが、言いたいことは、是非見て欲しいということです。基本なんでもありなのですが、謎の説得力があり、この説得力こそが最大の魅力なのかもしれません。


RXにおけるてつを

 なんだか明るくなります。若干のコメディ要素もあり、「冗談じゃないぜ!」という口癖が追加(?)され、陽気なお兄さんになっています。


ディケイドにおけるてつを

 パラレルワールドの別人ということですが、南光太郎役で、倉田てつをさん本人が演じます。ブラック、とブラックRXの両方に変身するために、てつをさんは二人になります。まあ、ある意味4人になったこともあるので、二人になるなんて簡単なことなのでしょう。

 映画で登場するてつをさんはクライシス帝国と戦ったてつをさんらしいです。



        左から倉田てつを、倉田てつを


   劇場版 倉田てつを(クライシス帝国と戦った)


こぼれ話

 平成ライダーでは合成技術も向上し、あまり使われなくなりましたが、RXではほぼ毎回のようにトドメ演出で、ガソリンによるナパーム爆発を使っています。ブラックのときにもありましたが、RXは規模がすごいです。爆発の範囲が広すぎて大迫力の映像となっています。


                  ナパーム爆発

 それまで主に使われていたのは煙のように爆発するセメント爆発です(戦隊ヒーローが名乗りの時に背後で爆発する色のついた煙なんかもそうです)



                  セメント爆発



               ナパームとセメント爆発

 セメントはコンクリートの材料ですが、こんなことにも使われます。バイクの駆け抜けなどにも使用され、割と安全な爆発ですね。ちなみにナパームは本当に危険なので、現代ではかなり場所が制限されているようです。

 そのほかの特撮効果には火花(つばぜり合いや着弾)や塩化チタンを使用した煙(撃たれたあとなどに使用)などもあります。

 火花は主に黒色火薬で、色をつけるために色々と混ぜたりします。黄色い火花が多いような気がしますが、それにはナトリウムを使用し、赤であればストロンチウムなどを使用します。スペシウム光線の効果はマグナリウムを使っているらしいです。僕はこれを聞いて化学が好きになりました。

 ナパームなどの扱いは発破技士火薬類製造保安責任者火薬類取扱保安責任者などの資格が必要なので勝手にやってはいけません。

ここに詳しく書いてあります↓面白いです。

http://members.jcom.home.ne.jp/ryuq/tf.htm



 長い・・・少しでもライダーや特撮に興味を持っていただけたら、こんなに嬉しいことはありません。


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他75件のコメントを表示
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>>6
それは違う。
時代じゃなくて、RXだからこうなったのです。
ついでに言うと、練られてないのは設定じゃなくて展開なのです。

>>62
分類すると、悪のライダーじゃなくて、偽ライダーなんじゃないですか?
怪人に分類されるかんじ。
78ヶ月前
×
てつをー
78ヶ月前
×
どのライダーが一番とかないそれぞれがみwwwなwwぎっwwwてwwきwwたwww時に最高の力を発揮する
78ヶ月前
×
>>69
>クロックアップは異なる時間に身を置くだけ

公式サイトには「タキオン粒子が体を駆け巡って時間流を自在に行動出来るようになり、ワームに対抗してクロックアップ出来る」とありますが・・・
http://www.tv-asahi.co.jp/kabuto/05_rider/gatack/index.html

クロックアップは本来の時間も異なる時間も「自在に行動出来る」能力であり、結果としてこの世の存在には追いつけない状態になるのではないでしょうか。
主題歌で「時を超えろ」と歌われていたBLACKが、漫画版で本当に時間の壁を超えて戦っていたのを思い出しました。さらにはBLACKと同じ力を持つ魔王が未来の世界に居て、魔王の力によってBLACKが「元の世界へはじき戻されてしまった」とか。
78ヶ月前
×
毎週更新してるBlackRXを見てるけどこの記事詳しく紹介されててなおのこと楽しめそうです。ありがとう
78ヶ月前
×
どちらかというとフォームチェンジの元祖ってストロンガーのチャージアップ形態のような気もしますけどね
78ヶ月前
×
そのとき、ふしぎなことがおこった:今週の最強:リボルケイン=相手は死ぬ
ゴルゴムの仕業:もう全部アイツ1人でいいんじゃないかな:ゆ゙る゙ざん゙!!:一欠

他にもまだまだ色々あるが、BLACKやBLACKRXのことを指す”記号”となっている言葉が、
これほどあるということ自体、「視聴者に強烈な印象を焼きつけることの出来るライダー」の証明だと思う。
78ヶ月前
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爆発の話は全部ここからパクってきたみたいだな
http://members.jcom.home.ne.jp/ryuq/tf.htm
78ヶ月前
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>>40mサイズになれる仮面ライダーもいますが(J)、なぜでしょう、RXが負ける気がしません。

そう言えば『仮面ライダーワールド』でシャドームーンもJと同じく巨大化してたね。
同じキングストーン持ちのRXなら不可能ではないだろう。
78ヶ月前
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>>83
なんかすごいなつかしい気分になるサイトデザインだなーと思って見てたらちゃんと更新されてんだね
パクったってか部分部分知識的に引用って程度な感じだけど年季入った面白いサイトだしリンク貼ってくれても良かったかな
78ヶ月前
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