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岡崎泰葉と自分のアイドルへの愛
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岡崎泰葉と自分のアイドルへの愛

2020-01-03 15:24
    このブロマガは12月22日の#アイマス学会in北九州にてパワーポイントを用いて行ったプレゼンをブロマガの形にしたものです

    おはようございます、ほのぼのスパイスです。
    前のプレゼンではプレゼン会について聞いた前後にFascinateのイベントがありVelvetRoseについてプレゼンさせていただきましたが、こちらは岡崎泰葉上位のロワイヤルがあったので岡崎泰葉についてプレゼンさせていただきました。
    プレゼンオフについて聞いた前後にこれらのイベントがあるのもきっとアイドルの神様の思し召しなのでしょう。




    というわけで岡崎泰葉のプロフィールから
    年齢は16歳、数Ⅰ・Aの教科書を持っていることから高1と推測されます
    身長153cmは比較小さい方で、GBNSでも最小です
    スリーサイズなど含めて比較的近いのが佐久間まゆ、緒方智絵里、今井加奈などがあげられます







    智絵里と比べるとわかりやすいですが、3サイズが締まっているのに体重が重いので筋肉に期待できます
    きっとちゃんとトレーニングをしているのでしょう
    また、身長153にかけて深夜1:53に153と呟く文化が岡崎泰葉Pにあったりします
    血液型はA型、利き手は左、出身地は長崎です



    同県出身の木場真奈美、有浦柑奈と共に長崎親善大使というユニットもあるのですが、彼女自身は子供の頃から仕事ばかり(子役として小さい頃に上京していたのかもしれない)であまり長崎には詳しくないようです

    趣味はドールハウスづくりで細かな作業が好きだったりします



    ドール繋がりで桐野アヤとのユニット、ドーリードールもありそこからの絡みもあります

    そしてプロフィール外の話にも触れていきます




    岡崎泰葉は小さなころから子役・モデルをやっていて芸歴11年、恐らくアイマス最長と思われます
    また、アイドルになって脇役のオーディションにと言われたそうでそれなりに有名な子役だと思われます
    漫画NGでも有名な子役だという描写がありました



    そして、岡崎泰葉がプロデューサーと出会った頃の話なのですが……
    こちらの画像を見てください





    このように岡崎泰葉は初期はプロデューサーに対して尖った部分のある少女でした
    デレステだとプロデューサーが割と失礼な感じで言っているので当然でもあるんですが……

    また、勝ち負けにこだわる側面が強かったと思います
    それが何故かと言うと、子役時代の経験にあると思われます





    泰葉は子役を親に言われて始めました。
    最初は自分の演技でみんなが笑うのが楽しかったのですが、その内自分を押し殺し周りの大人の言う事を聞くだけになってしまいます
    そうした中で仕事をこなすプロ意識として泰葉はああいった言動をとっていたと推測できます



    そんな泰葉ですが、プロデューサーと出会いアイドルになってプロデュースの中でプロデューサーに心を開いていき、自分の原点・ファンの笑顔を見るのが好きだという感覚を取り戻します

    自分は岡崎泰葉の魅力のまず一つはこの尖っていた部分から心を開いていく過程、そしてかつての笑顔を見たいという目的を取り戻していくところだと思います

    これらの過程はデレステだとRとメモリアルコミュ1~4、モバマスだと無印R、SR爛漫ひな娘、R小さな一歩、ぷちでれらで語られているのでもし詳しく知りたければそちらを見ていただけると嬉しいです
    特にデレステのメモリアルコミュはわかりやすくまとまっているのでおススメです









    自分の原点を取り戻した泰葉はどんどん新しい事にチャレンジしていきます
    彼女自身は自分の事を保守的と言いますが、だからこそ挑戦していく姿勢を大切にしているのが素敵だと思います



    そして子役が忙しく小さな頃の思い出が少なかった泰葉はアイドルを通じて友達を作っていき、自分の原点だけでなく青春をも取り戻します

    学校の友達もいて、アイドルになって雰囲気が柔らかくなったと言われているそうです

    また、その経験から先輩として扱われることも多かったのですが、蒸機公演含めて年下の女の子として扱われる事も増えてきて、昔から知っているプロデューサーとしては感慨深いものがあります



    というわけで今回のロワイヤルで来た岡崎泰葉について話していきたいと思います
    特訓前は夕方に食事会に行く所で、聖地が天神イムズビルとも言われているのです
    今までも岡崎泰葉は結構イチャイチャしてくるタイプなのですが(プラネットスターなど見るとわかるよ!)、今回も本当ものすごいよ……





    また、普段勉強や本読みの際に使う眼鏡を変装用に使っているのもベネ

    で、この特訓後、勝負事、ベットといったセリフがあるのですが、この絵で気づく人はいるでしょうか




    それがこちら。無印Rの表情に近いんですね



    デレステでのこのセリフから恐らくこれは作り笑いで、そしてこれが岡崎泰葉のポーカーフェイスなのでしょう



    そして手数は多い方がいいから~というセリフ
    今まで泰葉が色んなことに挑んできたからこその彼女らしさのあるセリフだと思います

    そして自分のアイドルへの愛についても語ろうと思います
    自分のアイドルプロデュース方針は『アイドルで救う』ことです
    アイマス全体としてもある程度こういう方向性があると思います
    そういう方向性で自分が救いたいと思ったのが岡崎泰葉であり、白雪千夜なわけです

    そして自分なりの思想として、アイドルを通じて成長して欲しいというものもあります
    アイドルとして活動できるのは恐らく限られた時間になるでしょう
    アイドルの先にも人生は続きます
    その先の人生にアイドルとしての経験を生かしてほしいと自分は考えています
    武道、スポーツなどでよくある考え方だと思いますが、自分としてはこんな感じです



    サイドMでのReasonで過去が未来を輝かせていくという歌詞、こちらではアイドルではない過去からアイドルという未来を輝かせていくのですが、逆にアイドルとしての経験をその先の人生に生かしてほしいと思っているのです
    岡崎泰葉自身も子役・モデルという過去からアイドルという今を生かしているので割と相性のいい考え方だとも思います






    そしてこちら漫画NGでの岡崎泰葉のセリフですが、これが自分の指針になっています
    どのアイドルも自分の担当しているアイドルのいい仲間で、いい友達で、いいライバルで
    そんなアイドルたちだからどの子も愛おしくて、大事な子です
    だからSSを書いている時はどの子にどの立場を与えれば輝いてくれるか、成長してくれるかを考えて書いていますね

    そして最後に自分の目指す岡崎泰葉の目標

    SSRもありますが、自分は総選挙で50位以内に入れる事を目標としています
    今年は自分が悪くて入れることが出来なかったので、次こそはといろいろ策を弄しています

    自分は岡崎泰葉よりよっぽど岡崎泰葉の凄さを知っているつもりだし、愛しているし、その凄さを断片的にでも伝えられたならと思います

    最後まで見ていただき、ありがとうございました
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