• Steamホリデーセールのおすすめゲーム3本

    2015-01-02 21:086
    前回のサマーセールの時はよくわからん自己満記事になったので
    今回はちゃんとした販促記事をかきましょう
    steamホリデーセール、おすすめゲーム3作を紹介します
    (画像はめんどいのでナシ)


    Total War™: ROME II
    http://store.steampowered.com/app/214950/
    ¥ 1,520(75%OFF)

    最大数千ものユニットが戦い合うド迫力の映像がウリのSLG。
    信長の野望(笑)みたいな子供だましとはクオリティが段違いだぞ!と言いたかったけど創造PKの会戦って結構本格的ですね・・・・
    リリース当初はバグだらけだったらしく勝手に失敗作扱いしてたんですが、セールで買ってみたら完成度かなり高かった。

    紀元前272以降のヨーロッパを舞台にしたシリーズ最新作。ナンバリングがややこしいですが古代ヨーロッパを舞台にしたROMEとしては二作目、シリーズとしては5か6作目くらい。
    個人的には地方の特色が強く出るROMEが一番好き。イロモノ蛮族達を倒していってローマ軍が出てくるとラスボス感を感じる。

    今作のウリはなんと言っても映像。前作TotalWar:Shogun2のグラフィックはなんかオモチャっぽいというかハリボテっぽいというか、特に地形なんかは草原なのに雨に濡れたアスファルトみたいな感じでしたが、ROME2はちゃんと人間に質感を感じられるし、地形も遠目から見ても草が生えてるように見える。
    映像がキレイということは全てが楽しい。敵の背後から騎兵で突撃したり、うまいこと敵を包囲してなぶり殺しにしていく様とかああ^~たまらねえぜ
    潰走してアリのように逃げていく敵兵を追撃して一人一人潰していくともう気が狂う程気持ちええんじゃ。

    あと細かいところだと、前作までは使い減らしたユニットは後方に戻って再生産する必要があったんですが、今作は最近のFPSのように支配地域で待機していれば自動回復します。個人的にはかなり好きな仕様です。

    DLCは沢山出ていますが、とりあえずアテネとスパルタが使用可能になるGreek States Culture Packだけ買って、もう終わりでいいんじゃない?(適当)
    キャンペーンパックに手を伸ばすほどやり尽くした頃には、もう次のセールが来てるんじゃないですかね

    ちなみに日本語化可能です。
    他のTotalWarシリーズは日本から購入できませんが、公式日本語版の無いこのROME2のみ、SEGA様の寛大なご慈悲を受けて購入可能です。


    Middle-earth™: Shadow of Mordor™
    http://store.steampowered.com/app/241930/
    ¥ 2,988(40%OFF)

    かの有名なロード・オブ・ザ・リングの世界を舞台にしたアクションRPG。僕は原作小説はもちろん映画も一本も見たこと無いです(半ギレ)
    ただそんな自分でも話はだいたい理解できてます。大抵のファンタジー作品は指輪物語パクってるからま多少はね?

    買う前はスカイリムに代表される広い世界のRPGだと思ってたんですが、実際にはアサシンクリードにかなり近いゲーム。一般的なRPGみたいに店とかアイテムとかは無くて、あくまでRPG寄りの真っ当なアクションゲームです。

    このゲームのウリは2つ。まずは殺陣。
    アサシンクリードやEIDOSバットマンに代表されるような色んなアクションとタイミング良くボタン押して反撃で敵をさばいていくタイプの戦闘ですが、カメラ演出と動きが一々カッコよくて楽しい。敵の殆どがぶった斬りがいのあるオークなのでオーク殺しツールとして常にインストールしておくと心が晴れる。
    最初は操作方法も敵の死亡確認もわかりづらくてあんま楽しくなかったのですが、慣れると敵をバッサバッサと倒していけるので快感。それでも敵の大群や強いオークに囲まれるとどうしようもないんで、この辺のバランスも良く出来てます。

    で、もう一つはネメシスシステムという名のオーク社会縦割り行政。
    こないだガッチマンさんがまんま「ネメシスシステムとは?」という動画を上げてたんですが・・・あれもうわかんねえな?(痴呆)
    多分ガッチマンさんは中盤で可能になる敵オークの洗脳知らないと思うんですけど(雑推理)
    敵オークを洗脳して小隊長から軍団長の護衛まで出世させて軍団長にケンカ売らせたり暴動起こしたりあー楽しい楽しい。
    ただ何も考えず強引に戦った方がラクってのも多々あるので結構荒削りなシステムですね・・・


    こちらも日本語化可能です。ちなみにこないだ発売された家庭用日本語版は8000円弱となっております・・・8000円!?ウソやろ!?アホくさ・・・やめたらこのハード


    ドラゴンエイジ:インクイジション
    https://www.origin.com/ja-jp/store/buy/74369/pc-download/base-game/standard-edition
    ¥ 4,422(33%OFF)(いつまで割引なのか不明)

    こちらが、SteamではなくOrigineの物件になっております(タイトル無視)
    あ~EAかぁ、ええやん・・・

    RPGメーカーの雄BioWareの二枚看板、DragonAgeシリーズの最新作。星の数ほどあるGame of the Yearの中でも最も権威があるとされるThe Game Awardsの最優秀賞を受賞した作品。(GDCは置いといて)
    ちなみに個人的GOTYでも大賞と言っていいです。プレイ時間で言うと圧倒的にプロスピ2014ですけど。

    あれがウリだのこれが気持ちいいいだの喘ぐ必要もなく、とにかく全体的なクオリティが圧倒的。グラフィックも凄いしマップは多種多様で沢山あって広くて作りこまれてるしイベントは膨大だし、いくらやっても遊びつくすことない大ボリュームに加え、自分の行動でちょっとした会話から主要ストーリーまで変化する周回プレイの楽しさ。本当に止め時がなくて、もう本当すごいってね、また一つ信心させて頂きました。
    スカイリムが突き放された自由なら、こっちは過保護な自由ですね。

    細かい点を言うと、まず戦闘。DragonAgeシリーズはEverQuesが生み出した「タンクがヘイト上げてタゲ取ってアタッカーが攻撃・・・」というMMOの王道を逝くシステムを採用しています。前作までは仲間一人一人の思考回路をいじくって細かな指示(FF12のガンビットみたいな)ができましたが、今作はほとんどAIの自動行動になってます。これが結構批判多いっすね・・・個人的にはAI任せでも賢く戦うし、ややこしすぎるとこの世界を楽しむのを防げるんでいいと思うんですが。でもメイジが敵の目の前で詠唱してるの見ると辞めたくなりますよ

    あとキャラクター。出てくる女性キャラはほぼ全員チェンジ不可避。若いイケメン男子も皆無。ダンディなおじさまは沢山いるのでもうノンケ辞めるしかなさそうですね・・・(実際に男性キャラ同志で恋愛可能)
    JRPGはキャラが美男美女すぎてリアルじゃないって言うけど、こっちはブスすぎて逆に創作物としてリアルじゃない。

    あと世界設定。今作はシリーズ前2作とガッツリ繋がってますので、未プレイの方は完全放置です。自分は一作目のOriginsを途中放棄した身ですので、んまぁ、そう、よくわかんなかったですね・・・
    前作の選択をシミュレートできるDragon Age Keepやって、わからん単語が出てきたら用語集見て、それでも満足できなかったらパパパっと過去作やって、オワリッ!

    なんか面白かったゲームほど文句付けたがる病が最近流行っているので注意しましょう
    ネットでゲームの批判見たら、称賛の裏返しだと思いましょう

    これも日本語化可能、というか最初から日本語入ってます


    終わり!閉廷!以上!みんな解散!君も帰っていいよ


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  • Goat Simulator 人形劇撮影方法

    2014-11-19 00:467


    Goat Simulatorが
    ver1.2で実況動画としての興隆を再び迎えそうなので
    自分が今回の動画で使った撮影方法を公開したいと思います
    というのは建前でこんなに頑張ったんだぞという自慢をしたいとおもいます


    ・HUDを消す
    得点とかの表示を消す方法です

    ゲーム中にTabキーを押してコンソールを開き「showgamehud 0」と入力


    きえました


    ・ヤギを消す
    このまま撮影してもいいんですが常に画面中央にヤギが来るので不自然ですね
    それを強引に解消する方法です

    まずはこいつをサブスクライブ


    カスタムゲームでさっきのを選択して開始


    適当にちいさなもの(コップとかドライバーとか)を舐める


    その状態でYキーで舐めてるものに変身できます


    あとはさりげなく人類の日常に溶け込むだけ
    (当たり判定自体はヤギと同じ大きさなので注意)


    ・室内の撮り方
    家の壁などはカメラに当たり判定があるので狭い室内などではまともに撮影できません
    というわけでカメラの当たり判定を切る方法です

    まずはsteamのツールから「Goat Simulator Development Kit」をインストールして起動


    こんなんが出るんで右上のEditorをポチ


    出てきた画面からFileのOpen...

    マップを選択する
    Level_01ってのが初期マップですね
    Level_02はVer1.1で追加されたマップです
    Ver1.2が来たらLevel_03が追加されることでしょう


    しばらくすると街が現れます
    そのへんの3Dモデルツール(MMDとか)みたいな操作で視点を移動できます


    あとは撮影したい場所に行って邪魔な壁をダブルクリック


    Collision → m Block Cameraのチェックを外せば完了です
    エディタ上でF8キーを押すと編集した世界でゲームできるので撮影しましょう


    上の画像は壁の裏にヤギがいます
    通常ならカメラが外から壁にぶつかりどアップのヤギしか写らないのですが、今回カメラが壁を透過できるようにしたので内部を写せます


    以上です
    みんなVer1.2が来たらおもしろい動画をつくってね


    もっと簡単な方法があると思いますけどこんなアホくさいことに時間かけたくないしまあ多少はね?
    だれか透明なヤギが空中浮遊できるmod作っておなしゃすせんせんしゃる

  • Steamサマーセールで"買わなかった"ゲーム

    2014-07-01 00:556
    Stalker実況はセーブデータ互換なしといわれる新パッチが出る出る詐欺を続けているので作れません。一旦お休み中です。
    お休みしたからって別に面白くなるわけじゃないです。本当です。お願いですから充電中だとか勘違いして期待しないでください。

    というお知らせをするために何か記事を書こうと思います。


    そういえばあと4時間くらいで今年のsteamサマーセールも終了しますね。
    自分が買ったものを紹介する公開オナニー記事でも書こうと思ったけど、DishonoredとかskyrimのDLCとか有名どころしか買ってないし、セール終わったら何の意味もない記事になるので、むしろ欲しいけど買わなかったゲームを紹介したいと思います。50音順。


    ・Age of Wonders III
    http://store.steampowered.com/app/226840/
    2014年4月1日発売 定価:$40  セール中最大割引:-50%($20)

    戦闘、戦術に重きを置いた4x系ターンベースストラテジー。
    「小規模なメーカーが」「マイナーな名作シリーズを」「時流に沿わない内容で発売し」「確かな評価を得る(Metascore&ユーザースコア8前後)」という手放しで絶賛したい背景を持ってるけど、こういうゲームは何年経っても楽しめるので時間に余裕の無い今は泣く泣く見送り。

    Battle Worlds: Kronos
    http://store.steampowered.com/app/237470
    2013年11月5日発売 定価:$20  セール中最大割引:なし

    ファミコンウォーズに代表されるマップクリア形式の戦術級ターンベースストラテジー。この昔なつかし(システムソフト・アルファー的にはナウ)なジャンルを現代に蘇らせたと製作者が息巻いていたKickstarter産のゲームだけど、ユーザー評価がどうもよろしくない。どうやら地形効果が存在しなかったりAIが平凡以下らしい。それは・・・致命的だなあ。というかまずサーマーセ―ル中に割引無かった。GOGで半額だったらしいけど見逃した。

    で、なんでそんな微妙なタイトルが欲しかったのかというと、以下のトレイラーに心を惹かれたから。


    上記動画の37秒くらいにある、7年前のプロトタイプ版が個人的にツボすぎた。いや多分この手のゲームに興味のある全人類のツボを突いたグラフィックに違いない。なぜこのまま出さなかったのか、私には理解に苦しむね(ペチペチ)


    ・Door Kickers
    http://store.steampowered.com/app/248610
    2013年9月4日発売(早期アクセス)定価:$15  セール中最大割引:-20%($12)

    Frozen SynapseやBreach&Clearなど1ジャンルとして出来上がりつつある見下ろし型リアルタイムタクティカルストラテジー。自分でも何言ってるかわからないぞ。
    SWAT隊員一人ひとりの一挙一動を細かく指定し武装した犯罪者の魔の手から人質を救出したりするゲームで、シンプルな見た目とは裏腹にオプティワンド(ドアの隙間から除く望遠鏡)を使えたり、フラッシュバンを投げる角度を決められたりとなかなか濃い内容になってるっぽい。ただ値引き率が渋いのと、早期アクセスなので早まるのはまだ早いと判断し保留。


    ・Enemy Front
    http://store.steampowered.com/app/256190
    2014年6月11日発売 定価:$30  セール中最大割引:なし

    このところご無沙汰のWW2モノシューターの登場だ!アメリカ軍のコマンドーとなり、ヨーロッパ大陸を渡り歩きナチ共を破壊しつくせ!
    という触れ込みだったのが、いつの間にか主人公はレジスタンスの従軍記者となり、ステルスを宣伝文句にする内容となり、プレイ動画はスクショ詐欺気味、Metascore57、ユーザースコア5.7という絶対的な凡作扱いとなってしまった。でも欲しいんだ。だってWW2だから。


    ・Might & Magic X - Legacy
    http://store.steampowered.com/app/238750
    2014年1月23日発売 定価:$25  セール中最大割引:-33%($16.74)

    ねっとりの人がやってた世界三大RPGシリーズ(諸説あり)の最新作。
    Age of Wondersもそうだけど、こういったネームバリューしか残っていない過去のシリーズの新作が、今の時代に合わせることなく昔のスタイルのままでリリースされるのってほんと美しい。新作と称してソーシャルゲームやF2Pにして再起不能になるまで使い潰す墓暴き商法が後を絶ちませんからね・・・
    あ、Might & Magic X自体はAge of WondersIIIと同じ理由で見送りです。もうすこし大きな値引きが来ると思ったんですけどね・・・


    ・Quake IV
    http://store.steampowered.com/app/2210
    2005年10月18日発売 定価:$20 セール中最大割引:-50%($10)

    かの人体改造シーンがあまりにも有名すぎるFPS。昔からずっとやりたかったけど日本から買えなくて、やっと販売されたと思ったらQUAKE Collectionには入ってなくて、全然割引もされなくて。もしかして今回のセールが歴代最安値かも。とにかくあまりにも待ちすぎて、なんで欲しかったのか忘れた。多分普通の撃ったり隠れたりして進んでいくゲームがしたかったんだと思う。


    ・RUNNING WITH RIFLES
    http://store.steampowered.com/app/270150
    2014年3月14日(早期アクセス) 定価:$10
     セール中最大割引:なし

    botが沢山出てくる見下ろし型シューター。
    これは昔から期待してたゲームで、ただ仲間と一緒に歩きまわってランダムリスポンする敵集団を倒すだけのアルファビルドのデモをプレイしたことがある。その時既にプレイヤーキャラがパタパタ動きまわる操作感、仲間や敵がワイワイする臨場感は完成されており、一体どんなゲームになるのか注目してたけど、まんまストレートなゲームにしたようだ。
    でもレビュー見ると結構好評で、80時間くらいプレイしてる人もいるので値引き無くても買ってもいいかも。


    ・Ultimate General: Gettysburg
    http://store.steampowered.com/app/306660
    2014年6月12日(早期アクセス) 定価:$10  セール中最大割引:なし

    こないだ発売されたばかりなのにセールが来るわけ無いだろ!いい加減にしろ!と言いたくなるけど、まあセール中の高揚感とかで買う機会があったかもねってことで。
    本作はEmpire: Total WarのMODとして有名な「DarthMod」の作者が作ったインディーゲーム。ジャンルは見下ろし型Empire: Total War・・・また見下ろし型か壊れるなぁ。
    詳しい内容はハッキリしないけど、レビューを見ると好評価なのでこちらも割引無くても買って良さそう。何より早期アクセスながら、リリース時既に完成度80%と宣言してるのがいいですね。世の中の早期アクセスは売り物レベルじゃないまま発売して、ちっとも進展がないのが結構あるから・・・。


    ・Unclaimed World
    http://store.steampowered.com/app/284100
    2014年3月27日(早期アクセス) 定価:$13  セール中最大割引:なし

    売り物レベルじゃないまま発売して、ちっとも進展がない見下ろし型惑星開拓シム。現在のビルドは30分くらいで終了しセーブもできないそうだ。まだ未完成なのでなんとも言えないけど、トレイラームービーを見る限り完成したら間違いなく名作。多少ゲームバランスが悪くても雰囲気だけで満足です。ただ残念ながら、まだ買って応援という踏ん切りは着かない。


    ・World of Subways 2 – Berlin Line 7
    http://store.steampowered.com/app/283600
    2014年6月13日発売 定価$25 セール中最大割引:なし
     
    販売ページにあるムービーがとても怖い。恐怖を煽るBGM、薄暗い線路、生気の無い人々、謎の早送り演出・・・いったい何が始まるんです!?
    何も始まりません。だってこれ地下鉄シミュレーターだから。
    近頃はシミュレート要素よりもネタ要素で勝負する作品が目立ち始めたシミュレータ界隈。プレイ動画を見るとこのゲームも自由に動けたり操作が手軽だったり色々できそうな出来。でも流石にネタのために25ドルは出せません。

    そういや最近、自分のことをクソゲー好きと勘違いしていそうな方を見かけますが、私はクソゲーが好きではありません。これだけははっきりと真実を伝えたかった。面白いゲームが好きだし、つまんないゲームは嫌いです。しかし面白い動画が作れるゲームは問答無用で大好きです。


    Xenonauts
    http://store.steampowered.com/app/223830
    2014年6月17日 定価:$25  セール中最大割引:なし

    初代X-comの忠実なリメイクを目指し、5年の歳月を経て販売されたゲーム。しかし開発中にX-comのセンセーショナルなリメイク、XCOM: Enemy Unknownが発売。大抵こういう大衆向けの新作が出ると懐古厨と呼ばれかねない旧来のファンが否定するものだけど、 Enemy Unknownはそういった人たちも納得しかねない傑作だったので、Xenonautsは微妙な立ち位置でのデビューを迎えてしまった。でも個人的にはEnemy UnknownのケバケバしいSFチックが好みに合わなかったし、いかにもコンシューマ向けのUIが気に入らなかったので、Xenonautsに興味がある・・・というか書いてるとやりたくなった。セールなんていらんからこれも買おう。


    なんか書いてるうちに残り1時間になってしまいました。ここまで読んでくれてる奇特な方がいたとしたら、もうサマーセールは終了してますね。速読術を持つ方なら、気になったゲームを買ってみてはどうでしょうか。というわけでsteamサマーセ―ル2014で買わなかったゲームは以上となります。


    本当はthiefとかダークソウル2についても触れたかったけど、少し前のsteam批判ギャグで炎上したトラウマを思い出してやめました