Freeman: Guerrilla Warfare:非売品の銃火器①
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

Freeman: Guerrilla Warfare:非売品の銃火器①

2019-10-25 23:41


    拳銃からアサルトライフル、さらにはマシンガンやRPGなど様々な銃火器の登場するフリーマンゲリラ:ウォーフェア。以前は都市のショップやブラックマーケットですべての武器が入手できたが、正式化された今回のバージョンでは一部の武器はクエストなどでしか手に入らなくなった。今回はクエストでしか手に入らない武器を紹介しよう。



    ☆MINI49(マシンガン)
    ・値段:不明
    ・ダメージ:77
    ・使用弾薬:50CAL(弾薬箱のアイコン)
    ・装弾数:100発
    ・必要マークスマンスキル:9

    モデルはFNミニミ、米軍のM249。
    都市のクエスト(テロリストのキャンプ破壊など難しいクエストが多い)か勢力アトヴのユニットであるマシンガンナーが所持している。アトヴは「正規兵か!?」と思えるぐらいユニットが充実しているため序盤で喧嘩は売らないほうがいい。かといってテロリストキャンプを最初から攻めるのは自殺行為である。大人しくバンディットなどの捕虜のマシンガンナーを狙ったほうがまだ安全。

    さて、肝心な性能だが威力は決して弱くないが反動が強くて連射しまくると銃口が跳ね上がる。おまけに精度はあまりよくない。サプレッサーがつけられないのでランボーみたいに撃ちまくると敵の目標になってハチの巣にされてやられてしまう。
    そこで私の運用方法としては味方の援護として使っている。コンパニオンなどを突っ込ませて
    端っこから稜線や障害物に隠れて射撃している。この場合射撃は数発ずつのバースト射撃で跳ね上がりを抑えている。もっと精密に狙うならセミオートで落ち着いて一人ずつ狙おうこうすれば4,5発に1発は命中するはずだ。



    初期と比べたらマシンガンが使いにくくなった…。性能のいい武器が増えたこともあるのだが
    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。