8/31 14:30 15:30 17:30
9/16 21:00 加筆修正
【認識図】
①対象から与えられる感覚 ⇄ ②観念・概念(材料と感情)と 注意力
(比較)
↓
③情報
①は人間であればおおよそ同じ閾値レベルで、意識無意識問わず、対象からもたらされるもの。
②は、①に対して先入観を与える事もあれば、気づく気づかないの注意力を介在して、感覚した信号を取捨選択、またその信号を既存の記憶、いわば観念や概念のフィルターを通した上で認識、理解。
③この比較結果を情報として得る。
前稿関連の例として触れておきたいことがあります。
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