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  • Winning Post 9 2020

    2021-03-01 01:22

    ニコ生にもブログ機能があったので、ちょいと活用してみることに。

    遊んでるゲームが多いので、どの記事を書くかは、その時の気分次第です。
    ゲーム以外の趣味に関する記事も上げていく予定です。

    初回は、Winning Post 9 2020について。
    競馬から離れて、約10年くらいになります。
    その間にも、幾多の名馬が誕生し、新たなドラマが生まれてきました。
    個人的には馬券にはほぼ興味なく、競馬の持つ筋書きのないドラマに熱くなるタイプです。

    元々、競馬に戻るつもりはあまりありませんでした。
    切欠は、「ウマ娘 プリティーダービー」のリリースです。
    私が社会人になって間もなく、様々な名馬とドラマが生まれ始めました。
    数多のライバル達との熱いドラマは、私の想像力を大きく膨らませてくれたものです。
    ウマ娘がリリースされるまでの場繋ぎ的な役割で、Winning Post 9 2020を導入した訳ですが、やはり昔の競馬は様々な感動を呼び覚ましてくれました。

    それに勝るとも劣らないドラマを、自らの手で作り出す。

    それが、このゲームの生配信をしている理由です。
    そして、掲げた目標は、
    ※女性騎手によるG1制覇
    ※同一G1レース父系三代以上の制覇
    ※同一G1レース三連覇
    この三つでした。

    どれもドラマ性の高い目標だと思いませんか?

    史実モードからスタートすると、女性騎手のG1制覇はかなり敷居が高いです。何故ならば、彼女達はモデルとなった騎手がおり、その活躍期間がかなり短いからです。
    ゲーム開始前にエディットで強力な馬へ改造してれば、まぁ簡単でしょう。でも、そんな手段を使っても面白くない。競馬は運も大きな要素です。それこそが、ドラマ性を高めるのです。
    故に、エディットは使わず、牧場運営を始めました。

    そして…牧場開設から10年程で、初のG1馬シンクサンディエゴ号が現れます。宝塚記念から始まった怒涛のG1五連覇で、牧場の経営を軌道に乗せた立役者であり、今なおサンデーサイレンス後継の筆頭候補として、牧場に長く貢献してくれております。

    そうしたドラマと裏舞台、当時の私の想像していた物語の一遍を、このブログで紹介していこうと思います。


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