【重要?】ポケモン「USUM&」剣盾編、デオちゃんファイトDecade事業戦略発表
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【重要?】ポケモン「USUM&」剣盾編、デオちゃんファイトDecade事業戦略発表

2019-06-12 21:30
    皆さまご無沙汰しております?ポケモンゆっくり対戦実況「デオちゃんファイト」シリーズを投稿しております若鶏です。
    そういえば最近全然ブロマガ更新してませんね…今編集してるアローラ変最終回終わったら一気に更新します…


    最終回と言いますと、アローラ編が終わったら当然最新作「ポケットモンスターソード・ポケットモンスターシールド」に焦点を当てたガラル地方編が新シリーズとしてスタートします。そして、前々から告知させていただきました通り、この新シリーズは「デオちゃんシリーズ」10周年を飾る記念すべきシリーズとなります。

    その為、動画のコンセプトとしては対戦、茶番共に過去シリーズからゲストキャラ、ポケモンをどんどん復活、客演させるオールスターものを目標としていました。







    ただし、現実はそう甘くはなく、今年のE3にてポケモンソード、シールドに輸送できるポケモンはガラル地方の図鑑に登録されるポケモンのみ、と発表されました。(一応経由するクラウドサービス、ポケモンHOMEには全ポケモン輸送可能、との事)

    さて困りました。私の動画シリーズ、タイトル通り一応主役は幻のポケモン「デオキシス」。それに動画メンバーも大人げなく?伝説や幻がひしめく百鬼夜行。どう頑張っても動画メンバーの半数は図鑑から弾かれる宿命にあります。動画茶番や実況のガヤとして動画で続投するのは簡単ですが、対戦には参加できない大ピンチに陥ってしまいました。




    しかし、開発サイドとしても苦肉の策なのでしょう。

    ●本来互いに通信できないはずのハードの垣根を越えたポケモンの輸送

    ●800匹近い、姿違いを加えれば1000近いポケモンのグラフィック、3DモデルをHD画質で構築

    ●かついつもと同じ増え具合なら100匹近い新ポケモンを一から制作

    ●更にそれら全員の性能をゲームバランスを考慮して調整

    ●さらに人物、フィールド、音楽等の膨大なデータ開発

    どれだけ儲かって優秀な大企業でもこれらを全部やり切るには相当な労力と時間が必要な訳でして…MMD触ってみると3Dアニメーション面倒くささって嫌でも身に沁みますぜ…皆さんもMMD始めようずぇ…

    ポケモンじゃおなじみ増田さんとしても相当辛かったところ、むしろ輸送できるだけでも相当なもんです。言い方を変えれば輸送先にポケモンのデータさえあればどんなポケモンでも輸送できるんです。

    どんなにマイナーでも1匹1匹が重要なコンテンツであるポケモンというブランド、気長に待てばきっとアプデなりマイチェンなりで全ポケモンがswitchに集結できるはずです。


    それらの希望的観測を持ちながら、新シリーズの対応策、ついでに予定している動画内容をここに記載させていただく次第でございます!






















    ポケモンUSUM&剣盾ゆっくり対戦実況
    デオちゃんファイトDecade(ディケイド)
    2019年夏、歴史証明開始!!!




    これまでの動画で爪痕を残したポケモン、キャラクター達が「大体」集まった圧巻?のビジュアル、そんでもって、「USUM&剣盾」。
    動画こそガラル編ですが、USUMの対戦実況も続行していきます。

    現状全部のポケモンが輸送できないなら、剣盾が発売されても案外USUMでも対戦続ける人いるんじゃないの?という希望的観測から決定しました。

    というわけで剣盾をメインにしつつ3DSのオンラインサービスが続く限り私はUSUMでも戦い続けます!動画内容としては少なくともそれぞれ1試合ずつは収録という形になるのかな?流石にサービス終了が近づいたらポケモン達全員HOMEにお引越しします。永遠に輸送できなくなっちゃうからね!!
    そんでもってポケモンHOMEもHOMEで将来的に何らかの遊び要素を加えると発表されてたので、どうしても過去ポケモンで対戦できないならそっちで遊ぶ、意地でも我が愛しのポケモン達を現役でいさせます!!行き詰まりどころかますますバラエティー色強くなった?デオちゃんファイト新シリーズをよろしくお願いします!!!
    …なんか見慣れない人いる?




    ストーリー

    証明せよ!!栄光(?)の歴史!!歴戦の勇者、その証を!!!


    ガラル地方に降り立ったデオキシス一同。そこはポケモンバトルが一番のエンタメとして楽しまれているバトルの聖地だった。しかし待っていたのは未知のポケモン、ポケモン巨大化現象ダイマックスなど常識を遥かに越えた初体験の数々。デオキシス達の前に現れた伝説のポケモン、ザシアンの「ジーク」、USUMと剣盾の掛け持ち、次々と再会するかつての仲間達、勝手についてきた現地のオタク「イオ」を巻き込んで、ポケモン業界を生き残るためのデオキシス達最大の戦いが始まった!多分始まった!遊んでるだけでシリーズ終わると思うけど戦いだきっと!







    新キャラクター

    聖剣を携えしガラルの(ポンコツ)王(自称)
    ジーク(ザシアン)





    自称「ガラルの王」。でも伝説のポケモンなのでそれなりの地位にいるのは確か。
    ガラル地方にやってきたデオキシス達を歓迎、様々な知識やアイテムを与えサポートしてくれる。
    ただし「自分の価値は人の手に収まらない」と豪語し手持ちにはなってくれない様子。

    極度の自信過剰で何かにつけて偉そう。自分が最強を信じて疑わない。しかも伝説なのでそれなりに実力はあるのでたちが悪い。ただし「王の矜持」と称して割と人の面倒は見る。
    しかし素はかなり子供っぽく、全く敬わないデオキシス達と低次元な喧嘩をすることも。





    過去の栄光?を受け継ぐガチオタ
    イオ






    デオキシス一同の仲間として行動するガラル在住の少女。アニメ、ゲーム、漫画etcに精通するオタク系で、趣味の話になるとテンションが急上昇する。
    「IO(イオ)」と呼ばれるハンドルネームを持ち、ネットに作品を投稿したりイベントに足しげく通う。コスプレイヤーとしての一面も。
    一方でポケモンバトルが一番のエンタメとも言われるガラル地方では珍しく?ポケモンバトルにはあまり興味なし。根っからの趣味人。

    デオキシス達や歴代キャラクターと出会い、戦いながら成長していく、かもしれない。
    ちなみに伏線とか謎的なのはアローラ編でやりきったので、特にこれといった秘密はないです。






    デオちゃんファイトDecadeは、超デオちゃんファイト最終回(編集中)→大長編 超デオちゃんファイト完結編 未来コネクション→MMDアニメ「ふうたん」第9話の後にスタートします、よろしくお願いします!!

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