• 虫ポケモンだけでポケモンシールドクリアする#3【バウジムまで】

    2019-12-07 23:30
    5ばんどうろ

     

    シズクモ、ツチニンが出現。

    NN:みずぐも
    性格:ゆうかん
    特性:すいほう
    HP 38
    こうげき 40
    ぼうぎょ 52
    とくこう 40
    とくぼう 72
    すばやさ 27
    初期習得技は「バブルこうせん」、「むしくい」、「かみつく」、「アクアリング」。
    能力値は平均以下だが、すいほうという超強力な特性を持つ。すいほうには、
    ・自身への炎技を半減
    ・やけどしない
    という2つの効果に加え、
    ・自身の水技の威力が2倍になる

    という強力な隠し効果がある。これにより、「バブルこうせん」は威力130「ダイストリーム」にすれば威力240となる。そこから更にタイプ一致補正や雨補正が乗る。

    攻守共に優れた、虫統一の救世主とも言えるポケモンの一匹。


    ギアルなどに苦戦しながらも、トレーナーを倒していく。

    その途中、ミツハニーがレベル21でビークインに進化。

    NN:じょおうばち
    性格:しんちょう
    特性:プレッシャー
    HP 70
    こうげき 80
    ぼうぎょ 102
    とくこう80
    とくぼう102
    すばやさ 40
    現時点では思わず目を疑ってしまうような、圧倒的な耐久を持つ。攻撃性能もまずまず。

    進化時に「きりさく」を習得。使いどころはあまり無い。

    ちなみに、ビークインの代名詞である「こうげきしれい」、「ぼうぎょしれい」の習得レベルは40とかなり遅く、なかなかお目にかかれない。「かいふくしれい」に至っては8世代で何故か削除されてしまった(同時に「はねやすめ」も没収され、再生技を失った)。


    5ばんどうろの途中で、4回目のホップ戦。

    ココガラとメッソンがそれぞれアオガラス、ジメレオンに進化し強化されているが、こちらはそれ以上に強くなっているので問題なく勝てる。

    戦闘後、アゴジムシがレベル20になりデンヂムシに進化。

    NN:くわがた
    性格:ひかえめ
    特性:バッテリー(→ふゆう)
    HP 57
    こうげき82
    ぼうぎょ 95
    とくこう55
    とくぼう 75
    すばやさ 36
    中間進化だが、合計種族値が400もあり優秀。これはバタフリーの合計値より少しだけ高い。

    進化時に「じゅうでん」を習得。使おうと思えば使えなくもない、程度の技。

    実はこの時点でクワガノンに進化することができるが、しばらくはさせないまま冒険を進める(縛りの趣旨に反するため)。


    バウタウン


    隈なく探索し、じしゃく、うしおのおこう、あやしいおこう、がんせきおこうなど、火力アップアイテムを調達。

    また、一度ワイルドエリアに戻り、「じならし」「でんじは」「ボルトチェンジ」の技マシンを拾っておく。これによりイシズマイやバチュル、デンヂムシが大きく強化される。

    用事を済ませたらジムチャレンジへ。ジムトレーナーはバチュルでなぎ倒す。


    VSルリナ

               


    まずはバチュルとトサキントが対面。「エレキネット」→「ボルトチェンジ」と動き、トサキントを撃破。シズクモに繋ぐ。

    続いて出てくるはサシカマス。
    まず、シズクモの「バブルこうせん」でサシカマスのHPを削る。サシカマスは「かみつく」連打で襲い掛かってくるが、連続で怯まなければ大丈夫。
    その後、レドームシに引く…のだが、その前に一度ツチニンに交代する。
    そして、ツチニンはすぐにレドームシに交代。こうすることで、交代で出てくるレドームシが受ける技は「かみつく」ではなく「うずしお」になる。出てきたレドームシに「うずしお」が命中すれば、第一関門は突破。

    レドームシは「ひかりのかべ」「リフレクター」と動く。リフレクターのターンを最大限確保するため、レドームシにはリフレクターを張ったターンにうずしおのスリップダメージで倒れてもらう。(「うずしお」+スリップ+「かみつく」+スリップ+「かみつく」+スリップでぴったり)
    レドームシが怯んだらアウトだが、怯まずによく頑張ってくれた。おつかれさま。
    死に出しでバチュルを繰り出し、「ボルトチェンジ」でサシカマスにトドメを刺す。

    隠し玉のカジリガメに対しては、こちらも切り札のビークインをぶつける。


    カジリガメLv25(ルリナ)
    シェルブレード/
    みずでっぽう/ずつき/かみつく
    HP 90
    こうげき 115
    ぼうぎょ 90
    とくこう 48
    とくぼう 68
    すばやさ 74

    中間進化みたいなルックスと名前をしているが、侮れないスペックを持つ。
    高いこうげきやぼうぎょもさることながら、地味に素早いのが非常に厄介。
    このダイマックスカジリガメの猛攻をどう捌くかが、この戦いの鍵となる。


    相手のダイマックスに合わせ、こちらもダイマックス。

    レドームシが残してくれた両壁と、ダイマックスビークインの超耐久の組み合わせで、ダイマックスターンを凌ぐ狙い。

    ダイマックスカジリガメの「ダイストリーム」を始めとした大技を、ダイマックスビークインでしっかり受け止めていく。
    リフレクターが消滅したところで、両者のダイマックスターンも終了。
    次ターンの「シェルブレード」でビークインは退場してしまうが、これ以上ない活躍をしてくれた。
    ありがとう、おつかれさま。

    しかし、カジリガメの猛攻はまだ終わらない。「ダイストリーム」による雨が、まだ1ターン残っている。

    ここで、無傷のまま温存しておいたデンヂムシを繰り出す。雨補正が乗った「シェルブレード」は強烈だが、デンヂムシの耐久をもってすればギリギリで耐えられる。
    返しの「ボルトチェンジ」で削り切り、無事勝利!


    挑戦回数は7回。カジリガメの顔は当分見たくない。


    次回は皆さまお待ちかねエンジンジム。まさに、飛んで火にいる夏の虫…否、一寸の虫にも五分の魂。
    ここまでお読みいただき、ありがとうございました。


    現在のパーティー(平均レベル:21ぐらい)
         












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  • 虫ポケモンだけでポケモンシールドクリアする#2【ターフジムまで】

    2019-12-06 23:59
    ワイルドエリア(1回目)

      

    ワイルドエリアには非常に多くの虫ポケモンが生息しているが、バッジ取得数によるレベル制限の関係で、現時点で捕獲することができる虫ポケモンはそう多くない。

    ホテルスボミーインでのエール団戦の前に手持ちを6匹埋めておきたいので、ミツハニー、イシズマイ、ツチニンの3匹を捕獲することに。



    NN:じょおうばち
    性格:しんちょう
    特性:みつあつめ(→プレッシャー)
    HP 30
    こうげき 30
    ぼうぎょ 42
    とくこう 30
    とくぼう 42
    すばやさ 70
    初期習得技は「むしくい」、「むしのていこう」、「かぜおこし」、「あまいかおり」。タイプ一致技が2つとも揃っている点は評価できるが、技威力自体は控えめで攻撃向きのステータスでもないため、性能としてはまずまず。地味に素早さが高く、野生のポケモンから逃げるのに役立った。

    NN:せみ
    性格:ずぶとい
    特性:ふくがん(→かそく、ふしぎなまもり)
    HP 31
    こうげき 45
    ぼうぎょ 90
    とくこう 30
    とくぼう 30
    すばやさ 40
    初期習得技は「ひっかく」、「かたくなる」、「すなかけ」、「みねうち」の4つ。
    したづみポケモンの名に違わぬラインナップと言うべきか、不一致の低威力技しか攻撃技がないため、戦闘能力は皆無。一応、ぼうぎょの高さだけは目を見張るものがある。

    NN:やどかり
    性格:せっかち
    特性:がんじょう
    HP 50
    こうげき 65
    ぼうぎょ 85
    とくこう 35
    とくぼう 35
    すばやさ 55
    現時点での最強ポケモン。
    岩タイプは虫タイプが苦手なタイプに対して非常に強く、攻撃面でも防御面でも頼りになる。
    初期習得技は「うちおとす」「れんぞくぎり」、「からにこもる」、「すなかけ」。
    「れんぞくぎり」は、単純な殴り合いになりがちな序盤ではなかなか優秀。
    威力は40→80→160→160…となるため、3ターン目以降は最大火力のダイワーム(威力150)すら上回る。
    長期に渡りパーティーのエースを担ってくれるだろう。



    エンジンシティ

    エール団のしたっぱ×4をさくっと撃破。悪タイプは虫統一のおやつ。
    アゴジムシがLv10になり「むしくい」を習得。
    そして、サッチムシがLv10でレドームシに進化。


    NN:てんとうむし
    性格:なまいき
    特性:ふくがん(→おみとおし)

    HP 50
    こうげき 35
    ぼうぎょ 80
    とくこう 50
    とくぼう 90
    すばやさ 30
    進化時に「ねんりき」、「リフレクター」「ひかりのかべ」を習得。
    進化したことで耐久面が大きく底上げされ、現時点では圧倒的な硬さを誇る。優れた壁張り役として大いに活躍が見込める。


    開会式を終えた後、ホップ戦があるが、どうやら舐めプAIがまだ健在であることもあり余裕で勝てる。
    ホップ戦後、トランセルがLv10になり、バタフリーに進化。


    NN:ちょうちょ
    性格:おだやか
    特性:ふくがん

    HP 60
    こうげき 45
    ぼうぎょ 50
    とくこう 90
    とくぼう 80
    すばやさ 70
    進化時に「かぜおこし」を習得。
    バタフリーのウリはやはりその早熟さ。現時点では破格のスペックを誇る。



    3ばんどうろ




    ここにはヤクデが生息している…が、出現率はなんと1%。
    捕獲時のレベルも考慮して、このタイミングで捕まえるメリットはないためスルー。


    トレーナー計6人をバタフリーでなぎしていく。その過程で、バタフリーがLv12で「どくのこな」「しびれごな」「ねむりごな」を習得。
    それぞれどく、まひ、ねむり状態にするだけの技だが、特性ふくがんにより97%で命中するため、非常に使いやすい。



    ガラル炭鉱

    ガラル地方の数少ないダンジョンの1つ。隈なく探索しつつトレーナー4人も倒していく。炭鉱のトレーナーはまあまあの強敵だが、ドッコラーに対してはレドームシ、ダンゴロに対してはぼうぎょが高いイシズマイをぶつけていけば問題ない。

    イシズマイが技マシン54で「ロックブラスト」を習得。
    対戦でもよく採用される強力な技を、この時点で習得できるのは大きい。

    出口でビートとの戦闘があるが、ビートのパーティーはエスパー統一なので、苦戦する要素はない。



    4ばんどうろ

     

    アブリーとバチュルが出現。出現率はそれぞれ5%、10%とかなり低め。

    アブリーは現時点では捕まえない。後にレベル28~30の個体が出現する場所があるため、そこで捕まえる。

    バチュルに関しても後に高レベルの個体が出現するのだが、バウジムでの重要な戦力になるため、バチュルはここで捕まえる。


    NN:たらんちゅら
    性格:てれや
    特性:ふくがん
    HP 50
    こうげき 47
    ぼうぎょ 50
    とくこう 57
    とくぼう 50
    すばやさ 65
    初期習得技は「エレキネット」、「れんぞくぎり」、「むしくい」、「いとをはく」。
    現時点では貴重な雷技である「エレキネット」を初めから覚えている。追加効果も優秀。
    能力は決して高くはないが、耐久面は進化前の虫ポケモンの中では高水準な方と言える。削り兼素早さ操作要員としての活躍が見込める。


    バチュルを捕まえた後に、トレーナー計6人を倒していく。

    ポケモンブリーダーが繰り出してくるガラルニャースは、現時点では有効打が全くなく、キズぐすりを使用してくることもあってなかなか面倒。麻痺を入れてから地道に削る。

    ぎんのこなを忘れずに拾っておく。虫タイプ技の威力を1.2倍にする、単純ながら強力なアイテム。

    技マシン07「ミサイルばり」も拾えるが、現時点ではバチュルしか覚えることができない。虫技なのに。


    ターフタウン


    たつじんのおびを拾ったらジムチャレンジへ。

    バタフリーへの経験値はもう必要ないため、一度バタフリーを外してジムトレーナーを全員倒してからリタイアし、バタフリーを再び手持ちに加えてクリアする。(こうした場合、ウールのミニゲームはやり直しとなるが、ジムトレーナーは復活しない)


    VSヤロー



              

    戦闘前に、バタフリーにするどいくちばしを持たせておく。


    初手のヒメンカは「かぜおこし」2発であっさりダウン。

    ラストはワタシラガ。ワタシラガのダイマックスに合わせ、こちらもダイマックス。

    ワタシラガはとくぼうが非常に高いポケモンだが、するどいくちばしを持たせておけば「ダイジェット」3発でギリギリ倒し切ることができる。
    相手は「ダイアタック」で素早さを下げてくるが、「ダイジェット」の素早さが上がる効果で打ち消せる。

    というわけで撃破。









    バタフリーが頑張ってくれました。



    次回はバウジム。そして、あの虫ポケモン界屈指のエースも登場。
    ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

    現在のパーティー(平均レベル:18ぐらい)

         


  • 虫ポケモンだけでポケモンシールドクリアする#1【2ばんどうろまで】

    2019-12-06 21:30
    趣旨:虫ポケモンのみでポケモンシールドをクリアする
    +全ての虫ポケモンを活躍させる


    縛り詳細
    ・虫タイプを含まない野生ポケモンの捕獲禁止
    ・既にポケモン図鑑に登録されているポケモンの捕獲禁止
    ・試合のルール:かちぬき
    ・戦闘中、ボール以外のアイテム使用禁止
    ・野生ポケモンの撃破禁止
    ・「アメ」系統のアイテム使用禁止
    ・ポケモンキャンプ使用禁止
    ・複数回戦闘可能なモブトレーナーとの戦闘禁止(ワイルドエリアのトレーナー、カフェのマスターなど)
    ・トレーナーに敗北した場合、リセットする
    ・一度でもダイマックスさせたポケモンは、以後使用禁止
    ・最終進化系でないポケモンをダイマックスさせてはいけない
    ・ダイマックスできるバトルでは、基本的にダイマックスを使用する(例外アリ)

    簡単に言うと、アイテム禁止+無制限なレベリング禁止。
    全ての虫ポケモンに活躍の機会を与えたいので、リストラルールも採用。

    では早速…




    ゆめとぼうけんのポケットモンスターのせかいへ!



    1ばんどうろ

      

    キャタピー、アゴジムシ、サッチムシが登場。

    最初の道路からいきなり3種類も虫ポケモンが捕まえられるのは、多分ガラル地方だけ。

    NN:ちょうちょ
    性格:おだやか
    特性:りんぷん(→だっぴ→ふくがん)
    HP 45
    こうげき 30
    ぼうぎょ 35
    とくこう 20
    とくぼう 20
    すばやさ 45

    初期習得技は「たいあたり」と「いとをはく」。一致技が無いため戦力としてはまだ貧弱。
    能力も総じて低く、ホップ戦までに進化も間に合わない。

    NN:くわがた
    性格:ひかえめ
    特性:むしのしらせ(→バッテリー→ふゆう)
    HP 47
    こうげき 62
    ぼうぎょ 45
    とくこう 55
    とくぼう 45
    すばやさ 46

    初期習得技は「はさむ」、「どろかけ」、「いとをはく」。一致技こそないものの、「はさむ」は「たいあたり」の威力を単純に15上げた技であり、優秀。
    能力も全体的に高めで、最序盤のエース足り得る存在。

    NN:てんとうむし
    性格:なまいき
    特性:ふくがん(→ふくがん→おみとおし)
    HP 25
    こうげき 20
    ぼうぎょ 20
    とくこう 25
    とくぼう 45
    すばやさ 45

    初期習得技は「むしのていこう」のみだが、非常に優秀な追加効果を持つタイプ一致技であるため、攻撃面に関してはこれ1つでも十分やっていける。問題なのはむしろ防御面であり、進化後のイメージに反して致命的に耐久値が低い(というか全部の能力値が低い)。


    1ばんどうろで3匹を捕獲した後、サルノリを逃がす。

    サルノリを選んだ理由は色々あるが、一番はダンデの手持ちにエースバーンを入れたかったため。



    2ばんどうろ



    虫ポケモンはサッチムシのみ登場。

    オレンのみを駆使してトレーナー3人をなんとか倒し、いざホップ戦へ。


    VSホップ

             

    戦闘前に、全員にオレンのみを持たせておく。
    正直言ってかなりの強敵。タイプ一致で弱点を突いてくるココガラは勿論のこと、メッソンも能力値の差で苦戦を強いられる。

    だが、実はこの戦いには抜け道がある。
    序盤のホップには「舐めプAI」とでも言うべき行動ルーチンが設定されているようで、こちらのポケモンのHPがかなり減っていると、一切攻撃技を使わなくなり、「なきごえ」や「にらみつける」を連打してくるようになる(ただし、6段階下げ切った後は普通に攻撃してくる)。
    これをうまく利用すれば、なんとか勝利することが可能。

    それを踏まえた上で、初手のウール―に対してはキャタピーをぶつける。
    まず、たいあたりを何度か受けてHPを赤まで削ってもらう。そうすると、こちらのこうげきが6段階下がるまで「なきごえ」のみ使用してくるようになる。

    この隙に「たいあたり」で削っていく。
    ウールーをギリギリまで削ったら、アゴジムシに交代する。この時、交代するのは6回目の「なきごえ」を受けた次のターンにすること。そうすれば、飛んでくるのは確定で「たいあたり」であるため、アゴジムシに「なきごえ」を入れられることがなくなる。

    次鋒のココガラに対しては、アゴジムシで殴り合う。ココガラの「つつく」はかなり痛いが、こちらの「はさむ」の火力も凄まじいため、なんとか競り勝てる。

    最後のメッソンには、まずアゴジムシの「いとをはく」で素早さを下げてからサッチムシに交代する。その後は、サッチムシの「むしのていこう」連打でメッソンの「みずでっぽう」の火力を下げながら戦っていけば、無事勝利となる。


    挑戦回数は5回。撃破だけならともかく、全員生存で撃破するとなるとなかなか厳しいものがあった。この縛りでは経験値の入手手段が限られているため、可能な限り全員生存を狙っていく必要がある。

    戦闘後、キャタピーがトランセルに進化。

    NN:ちょうちょ
    性格:おだやか
    特性:だっぴ(→ふくがん)
    HP 50
    こうげき 20
    ぼうぎょ 55
    とくこう 25
    とくぼう 25
    すばやさ 30
    Lv7で進化。キャタピーと比べて合計値が10しか上昇しない。進化時に「かたくなる」を習得するが、たぶん使わない。


    次回はワイルドエリアで一気にメンバーを増員しつつ、ターフジムまで駆け抜ける。
    ここまでお読みいただき、ありがとうございました。



    現在のパーティー(平均レベル:8ぐらい)