たまには自作動画の思い出に浸るのも悪くない
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たまには自作動画の思い出に浸るのも悪くない

2017-04-14 00:08



    はっ!かっ!たっ!のっ!志保!

    もうそろそろプロデュサも終わりそうなんで、作ってきた架空戦記動画のことを、
    思いつくままに書いてみようかと…。
    (といっても、その動画についてはマイリストコメントに色々書いているので、あまり代わり映えしないかも)
    ※「悪魔城プロデュサ」シリーズは、次の機会に書きます。あしからず。
    それと、ブロマガは初めてなんで、至らない部分はご容赦ください。
    ↑の画像は何も関係はありません。


    闇レオ(当時はコガブシP)架空戦記第一弾



    投稿日がもう4年前とか、軽く引きました。長いことやってんなぁ。
    作った理由は「何で誰も作らないの?双子だよ?すぐにダブルドラゴン思いつくでしょ?あーもう、こうなったら自分で作るしかねぇな、オイッ!!」

    使用したのは、「リターン・オブ・ダブルドラゴン」(SFC)
    未完成品として世に出た不遇なゲームですが、自分がプレイしてきたベルトスクロールアクションのゲームで、一二を争うくらい好きです。
    ゲーム内での会話がほぼありませんが、そこが色々妄想を掻き立てました。

    主演の亜美真美は非常にノリが良いので、台詞に関してはスラスラ出てきた記憶があります。
    当時の架空戦記界隈ではかませ役がよく似合っていた(もちろん、それ以前に主演扱いなのはありましたけど)ので、自分の作る動画で主演にできたことは感慨深い。

    そして、この動画で名物となった、かすみちゃんとモヒカン達(北斗の拳のジード軍団)の存在が忘れられません。

    いきなりリメイク



    双海龍のリメイクです。
    いきなりリメイクかよ!と思われるかもしれんせんが、本人が一番思ったんよ。
    前作では用意できなかった、亜美(アイマス2)の立ち絵が一通り揃ったこともあって、すぐに取り掛かりました。

    使用ゲームは、ダブドラ最高傑作と名高い「ダブルドラゴン アドバンス」(GBA)
    自キャラの操作感覚にダブドラらしいクセがありますが、慣れるとやみちゅきになります。
    面白さと演出が、正にアドバンスの名に相応しい傑作!

    主演は変わらず、亜美真美。
    なお、兄弟の服の色設定は前作と逆。てか、これが正しい設定(弟ビリーが青、兄ジミーが赤)
    そして、前作のリメイクということで
    ・前作では少なかった、ライバル役&脇を固めるアイドルの登場
    ・シリアス成分をしっかり入れる
    この二つを念頭に置いて作りました。

    レンゲモンドさんとの闘いは、自作架空戦記でもかなり気に入ってます。


    第七次ウソm@s参加作品



    双海龍の外伝的作品。
    初代ダブドラのFC版。当時プレイした記憶は、あまりないかな?

    社長達のみで動画を作りたかった。
    最終話では、悲しい対決がまっています。ゲーム本編に準じた設定なので、この結末は変えられない。(でも、ウソm@sなんで作らない)

    持ち芸の確立



    ヅラコラ立ち絵の架空戦記第一弾!
    ヅラをかぶせる行為は「はるちは伝」でもやってましたが、これほど濃いヤツラは初めてでした。
    ここから持ち芸として、このタイプの立ち絵が連発します。ごめんなさい。

    使用ゲームは「ならず者戦闘部隊 ブラッディウルフ」(PCE版)
    元はAC版でしたが、PCE版のインパクトが強く、移植版であることは後年になって知りました。
    特色としては
    ・ゲーム内の台詞が、全てカタカナで表記される。
    ・最初に選択した自キャラがステージ4で捕まり、それを救出するため、もう一人の自キャラが敵地に乗り込む熱い展開!
    ・アツクテ シヌセ゛ェー!
    デコゲー


    この動画はとにかく楽でした。
    細かいことは考えず一気に作ったので、小分けする予定ではなかったのですが、自作のストックが無くなるのを防ぐために、小出しにした記憶が…。
    また、動画内のコメントの8割がカタカナで、視聴者のノリが最高です!


    マニアック路線爆発!



    2010ストリートファイターは名作です。
    それを伝えたくて作りました。

    使用ゲームは「2010ストリートファイター」(FC)
    カプコンだけど、世界的に有名な格ゲーじゃありませんよ。
    内容は、スタイリッシュアクション!ハードなストーリー!覚えとアドリブが高い水準で求められる絶妙の難易度!がウリの、FC後期の名作。
    初めはその独特な操作感でクソゲー認定しそうになりますが、上達するにつれ、このゲームに惚れ込むはず。

    主演はなんと、サイネリアと尾崎さん。
    自分、結構そばかすキャラ好きなんすよ。
    尾崎さんは「そんなレイコ」そのままで、マジ腹立つキャラ。こういうヤツ大好きなんス。
    最後は、元ゲームに準じたビターテイスト。渋い。


    だべなの



    星井美希誕生日の、午後三時ぐらいから5時間で仕上げた勢いがスゴイ。
    以前から、このダジャレタイトルが言いたくてたまらなかっただけ。
    サムネを作った時点で、やりたいことの8割方が終わってます。

    使用ゲームは語るまでもない超有名作「いっき
    改めて遊んでみると、クソゲーではなくバカゲーであることに気付きます。
    子供の頃の印象操作で、そう刷り込まれているだけなんだ!

    内容?みきべが「もう、がまんできねぇだべなの!」です。


    悲劇を本格的に取り入れた、悪魔城プロデュサの原型



    真面目路線。(ギャグはいつも通り、ふんだんに入れてますけどね)
    意図的に「悲劇」を入れてみようと挑戦した感じ。
    ストーリーベースは、「影之伝説 -THE LEGEND OF KAGE 2-」(DS)を踏襲。(隠れた名作。当時はやり込みました)
    最後のハム蔵さんは自分でも泣けるレベル。

    使用ゲームは、これまた超有名作「影の伝説
    FC持ってた人は大体知ってるレベル。
    ゲームの世界観は「魔界転生」(1981年)の影響が大きいかと。

    ラスボスはジュリー。インパクト強すぎた。


    タイトルとサムネで8割方終了しているシリーズ



    ヅラコラに味を占めて調子に乗ってるシリーズ、とも言う。
    飽きさせないため、毎回立ち絵を変えてみました。

    使用ゲームは「貴様らにそんな玩具は必要ない」 といった、カッコイイ台詞が有名な名作アクションゲーム「ストライダー飛竜
    移植はメガドラが最も優秀。
    余談ですが、キャノンダンサーが家庭用に移植されれば、すぐにでも架空戦記にします。(もう無理か…)

    「思い付きで何でもやるもんじゃない」のいい例



    性懲りもなく、ヅラコラに味を占めて調子に乗ったシリーズ。
    いい加減、タイトルとサムネでやりたいことを終わらせるのは止めようと思った。
    三村かな子成分が非常に少なくてダメですよ、ホントに…。

    使用ゲームは「カルノフ」(FC版)
    アーケードより一発分タフ。子供の時は結構序盤で挫折してた気がします。
    カルノフは、データイーストのSランクレベルのアイドル。


    ずっとやりたかった架空戦記



    思い入れがありすぎて製作を躊躇っていたゲームです。
    立ち絵は、ヅラコラを上手く活用できたと自画自賛。
    謝罪をする方向は、コッチであってますか?申し訳ございません。

    使用ゲームは「源平討魔伝」(PCE版)後世に伝えなければならないゲームの1本。
    当時、アーケード版がどうしてもやりたくて、兄ちゃんに近くのゲーセンに連れて行ってもらいました。(沙羅曼蛇とライフフォースもやったなぁ…)
    全体的に大味な作りなんですが、それを補って余りあるセンスが大好きです。


    担当アイドルをソーセージ達が祝う動画



    この頃から「アイドルマスターミリオンライブ!」にハマり始めました。
    正面切って、このアイドルが俺の担当だ!というアイドルを見つけた感覚は、今でも宝物。
    そんなアイドルを、ソーセージまみれにする穢れた動画です。許せん!

    劇中でおかしな思考を持つキャラになったのは、最初、コイツはあまり他人の話を聞かないタイプなのでは?と勘違いしてたからかもしれません。
    また、この当時は美奈子の立ち絵が手に入っておらず、通常立ち絵はレアリティNの口開け状態しかなかったのが災いして、狂気を含んだ笑顔に見えるようになってきました。
    これが後の、ワホキューレや肉の女につながるのです。怖っ。

    使用ゲームは「バーガータイム」(FC版)
    実は、開発はデータイーストで、ファミコン版の発売元はナムコ。
    このゲーム、下方向の入力がシビアで、当時と変わらぬ難しさを提供してくれました。クリアできぬ…。
    ですが、そのおかげでソーセージにまみれるネタを思いつきました。シャウエッセーン!


    強引なタイトルとサムネで押し切った



    いきなり2から始めるのはどうかと思いましたが、1からやる体力と気力がなかったし、2が一番面白いので2だけ。
    遂にかすみちゃんを主演クラスにしてしまう、罪なシリーズ。
    というか、どのキャラを見てもイイ顔してますね。マッコスに抱かれたい…。
    あと、アズサズは、たかはし智秋そのもの。お気に入りです。

    使用ゲームは「ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌(レクイエム)」(MD)
    ベルトスクロールアクションの傑作です。とにかく、必殺技が爽快でカッコイイ!
    特性が違うプレイヤー4人が選べて、末永く遊べます。
    また、ゲーム中の音楽がたまらなくイイんです!飽きさせません。

    「黄金のたれ」ではなく「黄金の味」だということを知る良い動画



    この女神は、佐竹美奈子の皮を被った悪魔です。
    なんでこんな狂人みたいなヤツになったんでしょうねぇ…。
    ミリオンライブ!内での美奈子は、律子からの信頼が厚い方なんですけど、この動画だと会わせてはいけない組み合わせになってしまいました。こわいこわい…。
    地味に、ひなたの方言が苦戦しました。本気で頭抱えたこともしばしば…。

    使用ゲームは「ワルキューレの伝説」(AC版)ナムコ…いや、日本のゲーム史に燦然と輝くアイドルは、ワルキューレ(17歳)だと思います。
    メルヘンな見た目で油断していると、クリアは不可能です。
    アイテム取得と魔法は計画的に。




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