ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

【ユニット解説】4:ランバト報酬シリーズ1
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

【ユニット解説】4:ランバト報酬シリーズ1

2016-09-06 05:13
    ランバト報酬シリーズ1
    サモンズ最初期からあるダンジョンとは異なるイベント、ランキングバトル。
    他ユーザーのパーティと戦うというかなり盛り上がりそうな内容ながら、その実ただただバトチケダンジョンを回り、それを消化するだけという地味な内容のまま2年半が過ぎ去ったイベントです。
    第1回目のランバトはさらに酷く、対戦相手によって得られるBPに差があるため更新を連打し続けるという黒歴史の極みのような内容でした。
    クラス報酬は最高が13000BPでランバト限定モンスターが1体もらえ、ランキング上位はスキレベが高いモンスターがもらえるというのは今と同様。今の感覚でBP稼いだらランキング10位以内とか余裕で入れそう。


    ◆キュウビ

    第2回ランバト報酬。
    機兵や伝承竜と同じく火属性はカウンタータイプ。
    矢印は上下なしの6本とかなり使いにくく、スキルもチェーンなしで斜めに40倍という微妙さ。
    登場時は全モンスターが火属性のダメージを軽減できて強いと思った気もしますが気のせいかも。
    ケリ姫に出張して3Dモデルまで作ってもらったり、お団子リンカの隣にいたりと運営のお気に入り。


    ◆リヴァイアサン

    第5回ランバト報酬。
    HPディフェンスタイプ最強の固定砲台。その火力はフェス限であるドゥームエルシュを上回り、討伐でのデルフィシエルレギンリヴァイアサンは億ダメージを叩き出します。
    矢印も二重が左右しかないものの7方向で悪くはなく、ステータスも10000を超えるHPに180という最低限使える攻撃力を備えており、今でも十二分に使っていける非常に優秀なユニットです。
    ただしチェーンがないため、スキルを撃つ時には要注意。


    ◆ケツァルコアトル

    アステカシリーズ付随のダンジョン駒…ではない。
    アステカ神話の中では主役級のポジションになるにも関わらず、ランバト報酬として出てしまったせいで他のガチャ限アステカシリーズからはかなり水をあけられてしまっているかわいそうなユニット。
    飛行と逆金の相性はいいものの80倍のダメージスキルなど見向きもされない…コーカスでいいです。


    ◆バハムート

    ファイナルファンタジーでおなじみの竜王。バハムートって聞くと原典では魚なんだって知識を披露する奴が必ずいる。
    FFのせいで黒系のイメージが強いものの、白いバハムートもかなりかっこいい。
    アタックタイプで高火力のダメスキなためゼノヴァと組み合わせて撃ちたくなるが、ゼノヴァはチェーンでこちらにはチェーンがないため噛み合わない残念ユニット。
    おとなしくゼノヴァエンハフレイバルカンを撃ちましょう。


    ◆ティアマト

    記念すべき第1回ランバト報酬。1回目にティアマト持ってくるあたりがサモボっぽい。
    コラボ駒を除くとまだまだ数が少ない全体攻撃スキルの持ち主。
    他の駒と同じく11ターンだったら最速の全体ダメージスキルとして使われただろうに、一人だけ14ターン。顕現であるヘンドリクセンとターン数、倍率まで完全に同じと考えると☆5駒としては破格の性能かもしれない。
    ヒュドラやアンフィスが蛇、ゾンバは機械と考えると、実はサモボ唯一の多頭ドラゴン
    かっこいいから強くならないかなぁ…


    リヴァイアサンが頭10個分くらい抜きん出てますね。
    ケツァルコアトルほんとかわいそうなんでどうにかしてください。


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。