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丑三 やギさん のコメント


安倍晋三は、己の虚偽、欺瞞、卑怯を誤魔化して、何を済ましておるかと腹立たしい限りです。

憲法に定められた野党による臨時国会でした。もり、かけ、やま?イナダの疑獄を質す為でした。これに対し、目の前で窓口をぴしゃりと閉めるかのような冒頭解散をした安倍晋三は卑怯です。しかし、これも憲法に定められた解散権でした。まさに法の網をかいくぐる脱法行為の脱兎的トンヅラ卑怯!

公僕に脱法行為を許したら、法治の根幹が崩れ、何時、何処で、誰かが、必ず犠牲となります。同じ運命共同体の社会制度では理の当然です。己の頭の火では無いとの判断の人は、よくよく覚悟をしてください。

公僕が、公正、平等、人権、法を遵守をせず、服務の宣誓を守らず、恥も外聞も無く、脱法行為をしたら、悪事は隠れて行われ、表沙汰も誤魔化され、調査も検証も許されず隠蔽され、必ず国民は、小林多喜二のように死因も偽られて殺されます。幽閉され、肝炎ウイルスを盛られたら、ノーベル平和賞の人だって早々に厄介払いです。

こうした脱法行為が、地方自治体、学校、教育委員会、各種施設、病院などで横行しきっています。ものは言いようを越えて非条理の限りです。常識の通じない世は、こういうものかと、非常に醜くえげつないです。

安倍晋三は、理由にもならない下らぬ理由で、卑怯に議論を真正面から受けません。この者は、これまで口だけ上手い事を言って、逃げる、嘘を付く、約束を守らない、非論理、非情理、どんな卑怯な手法を使っても恥じない、実行が伴っていない、欺瞞だらけです。利己のみを求め、未来の日本、他人の苦しみ、歴史に根ざす皇室の苦しみを思った事が有りません。これらは、すでに此奴の全ての政治に現れています。

此奴のやって来た事実を、漫画にして描けば、ライジングによる文章よりも、早わかりで始末が良いと思います。そうすれば、この行状を永遠に残してやれると思います。

トンデモ見聞録に有る虚偽情報に惑わされるのは、本日の世論調査に現れています。目の前の餌食に夢中の家畜が〆られる直前に、愚かに黙々と気付かず、餌食を漁っています。
(否定の御意見の通りなら嬉しい。)

そんなに敗戦の劣等感や隣国の罵倒に対する敵対心、根拠の無い安定感とやらが、自国が突き進む非道理より勝るのでしょうか?もはや頭脳より感覚だけしか働いていません。

批判意識の無くなった国民は、国畜でしか無いです。ヒトラーを押し上げたドイツのように、また隣国が求めるように、あるいは頭蓋の内も外も『無い』永遠のゼロのように、将来、総国民は土下座する可能性が高いです。陛下を筆頭になんて事になったら冗談では有りません。その前に、安倍晋三を地べたにブッチャカサなければなりません。

そんな、安倍晋三を支持する国民が多数いるそうです。まさに日本国家は、陛下と陛下に従う一部を除き、総国民、無頭脳下賤に堕しています。

安倍晋三が延命する事になったら、自立心を芽生えさせるとやらで、徴兵制にしてもらった方が良いと思います。下賤な国民は、無関係の米国の侵略戦争という素晴らしい自衛正義で皆シヌのです。

戦闘力を自衛官に押し付けて安全な位置に居ては、公平で真剣な判断は無理です。徴兵制になればなるで、下らぬ権利を求めるかも知れません。しかし、安倍晋三のような敵前逃亡は、死刑と理解は広まると思います。

こうでないと日本国民は、社会体制を己の頭の火にしません。己が、または己の子が「死ぬ定め」を意識しないと、この国は駄目です。払っても払っても消えない、熱く痛く不安に苦しみもがく炎を有り難く着けて貰えば良いです。

無頭脳とはいえ、一部と言えない報道陣、有識者、政治家が、批判精神の堕落が現れているのは末期状態と思います。此奴らを一気に転覆させなければなりません。これは、ひとえに国民の、喰うか喰われるかの弱肉強食の世に生きる警戒心の有無にかかっています。

生物としての直感で、天敵に殺される、共喰いされる危機感を持って欲しいです。人間の天敵は、ウィルスや病気、事故以外に最大の敵が、己自身、この世の全ての下賤な人間だと早よ気付けです。目の上の眉に気付かないとは愚劣の極みです。

己も欲は言わず、先生の願いに同じく、ひとつに絞ります。

No.53
24ヶ月前
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第243号 2017.10.10発行 「小林よしのりライジング」 『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりが、Webマガジンを通して新たな表現に挑戦します。 毎週、気になった時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」、『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成してもらう読者参加の爆笑企画「しゃべらせてクリ!」、著名なる言論人の方々が出版なさった、きちんとした書籍を読みましょう!「御意見拝聴・よいしょでいこう!」、読者との「Q&Aコーナー」、作家・泉美木蘭さんが現代社会を鋭く分析「トンデモ見聞録」や小説「わたくしの人たち」、漫画家キャリア30年以上で描いてきた膨大な作品群を一作品ごと紹介する「よしりん漫画宝庫」等々、盛り沢山でお送りします。(毎週火曜日発行) 【今週のお知らせ】 ※「泉美木蘭のトンデモ見聞録」…10月8日(日)の東京新聞に、20代若者の1カ月の外出回数が、70代高齢者を下回るという記事が載っていた。民間の広告代理店が今年3月に実施したこの調査結果を見ると、若者世代がとにかく「自宅にいることを好む」実態が浮き彫りになっていた。このレポートでは「スマホ」が原因だと結論づけられていたが、果たしてそれは若者の現実を正しく分析できているだろうか? ※「ゴーマニズム宣言」…いよいよ衆院選は公示された。あまりにも解散から公示までの間の変化が目まぐるしすぎたが、わしとしては、この選挙の焦点はただ一つだと思っている。安倍政権が退陣する結果になるかどうかだ。一時の小池百合子人気もかなり失速し、結局は自公が「漁夫の利」を得ることになる…という予想もある。小池百合子に対する評価を、ライジング読者だけにこっそり教えよう。 ※よしりんが読者からの質問に直接回答「Q&Aコーナー」!新しいNHK連ドラ「わろてんか」はどう?「意識高い系」という言葉は茶々松くん?お酒では何が一番好き?今の北朝鮮問題を見ると、日本の安定はやはり憲法9条によるとも考えられるのでは?心に残っているアニメソングは?小池百合子は首相の椅子を諦めていない?仕事とプライベート、オンとオフを完全に切り替えることは可能?…等々、よしりんの回答や如何に!? 【今週の目次】 1. 泉美木蘭のトンデモ見聞録・第52回「スマホとメディアとフェイクニュース」 2. しゃべらせてクリ!・第201回「秋深し、おでん味わう季節ぶぁい!の巻〈前編〉」 3. ゴーマニズム宣言・第248回「わしの小池百合子の評価をこっそり教える」 4. Q&Aコーナー 5. 新刊案内&メディア情報(連載、インタビューなど) 6. 編集後記 第52回「スマホとメディアとフェイクニュース」  10月8日(日)の東京新聞に、 20代若者の1カ月の外出回数が、70代高齢者を下回る という記事が載っていた。民間の広告代理店が今年3月に実施した調査だが、家から出かける内容について、通勤・買い物・外食・美容・娯楽・通院など18項目に分類し、その頻度を算出したところ、全年代の1カ月の平均は43.6回。  年代別では、30代が一番活発で49.1回。70代が40.8回だったが、なんとこの調査のなかで一番若い世代である20代は70代を3.5ポイントも下回る37.3回であった。     ジェイアール東日本企画「Move実態調査2017」レポートより   http://www.jeki.co.jp/info/files/upload/20170928/170928hpMDL1.pdf  既婚者は子供がいたりして、育児や学校、病院など自分以外のことで出かける用事も増えたりするから、未婚・離別者よりすこし多いのだろうとすぐに察しがつくが、リタイアした70代よりも、20代のほうが顕著に少ないというのはどういうことなのか?  調査結果を見ると、若者世代がとにかく「自宅にいることを好む」実態が浮き彫りになっていた。     同レポートより。若者ほど「ひきこもり傾向」が高い。  若ければ若いほど「外出しないでよいならなるべく家にいたい」「家にいるのが好き」「自分はどちらかというと“ひきこもり”だと思う」という意識が高まり、 20代の3人に1人が「一日中ずっと家の中で過ごせるほうだ」と回答 している。また、20代の70%以上が「趣味はインドア派」と答えているが、対照的に、70代は全年代のなかでもっともアウトドア率が高かった。  私もアウトドアは虫に噛まれたり足首をひねったりするので苦手で、外出せずに済むならずっと部屋でなにか書くか読むかしていたいタイプだから20代に近いんです、とか思ってしまうが、それはあくまでも私の趣味嗜好と仕事柄の問題。  このレポートによると、どうやら20代の自宅好きは「スマホ」が原因だと結論付けられていた。 「スマホネイティブの若者は“家好き”傾向。世代が増えて、SNSやネットショッピングなどが浸透したことにより、あらゆることが自宅にいながらにして行なえるようになったことが移動減に拍車をかけている」 と。 ●スマホ持っても出掛けたいやろ?  この調査の結論はなんだか腑に落ちない。  スマホがあるから“家好き”だというのは、モノが広告代理店の調査だけに、ネットビジネス向けの展開願望が入り込んで、あまりにも浅薄に結びつけすぎているように感じるのだ。 
小林よしのりライジング
『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりが、Webマガジンを通して新たな表現に挑戦します。

気になった時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」、よしりんの心を揺さぶった娯楽を紹介する「カルチャークラブ」、『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる読者参加企画「しゃべらせてクリ!」、長年の漫画家キャリアで描いてきた膨大な作品群を一作品ごと紹介する「よしりん漫画宝庫」、読者との「Q&Aコーナー」、作家・泉美木蘭さんが日本神話を自由に語る「もくれんの『ザ・神様!』、秘書のよしりん観察記「今週のよしりん」等々、盛り沢山でお届けします!