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丑三 やギさん のコメント



ヨタろーの中身の無いのが、よしりん先生に品質でかなわなければ、「反知性ワード」で表示を変え、己の方が品質の高いと偽装を企むのは、それこそ中身の無い証拠です。

戦争論は、確かに世の中を右傾化させました。左右ヨタろーも、そう白状していますもんね。

同時に、戦争論の中身を読解出来ていないとも白状しています。「ネトウヨの生みの親」「歴史修正主義」「昔はよかったのに裏切られた」と連呼しているのが証拠です。

よしりん先生には、戦争論と言う現物が世の中に行き渡っています。中身を読めば「ネトウヨの生みの親」「歴史修正主義」「昔はよかったのに裏切られた」では無いのは一目瞭然です。

証拠は、みんな作品に描いてあります。

これは、論証では無く『実証』です。幻想で無く『現実』の『現物』です。なして、これの判らんかな。目の前の事ですよ。

先生が『表現者は、パンドラの箱を開けるものだ。』と言ったのは、既成概念や固定観念、思考停止状態を打破する意味のはずです。

これを理解出来ず、ギリシャ神話でパンドラの箱は、最後に希望は残ったけど、世に厄災を放ったトンデモ無い箱で「そんなもの開けたと威張られてもなあ。」って反論するのは、どう言う事かいな?真知嫌魔 クン は大丈夫かな。過多嫌魔 サン と同類だね。

こうした状態の続いているのを見ると、やはり「ネトウヨの生みの親」「歴史修正主義」「昔はよかったのに裏切られた」は、ヨタろー連中が、誤読した頭の悪いまま、ネットで極右思想、似非左翼思考を増長させただけの説が本当ですね。

これは学術的実証や、論証で無くても、戦争論から二十年、世の動向と共に生きていれば、実感として判るはずです。これの判らないのは、頭が左右に極端に気の振れた固定観念に囚われているからではないですか。

頭の悪いと言う事は、こう言う事です。これを見極められないで動揺するのは、同程度に頭の悪いからです。低能悪循環による交互作用の増長機能ですね。左右ヨタろー発生の仕組みです。

それに、己の見てくればかりが気になっちゃうのも入っていますね。ええ格好しぃですね。高じると対人恐怖になります。ドキドキ、ぶるぶる、ビクビク。草食動物だって警戒はするけど、襲われる前から震えていちゃ草もハめぇ無いよ。

こうした所を突かれて血相を変えて、判らんと言うのがいたら、頭の悪い証拠ですね。論理の構築する理性に欠けているのです。また、論理に忠実になって自信を持ち、そして間違っていたら謝る感性の度量も無いのです。

従って、一方通行の議論不可能で、理屈のようなものは振り回しても、議論は成立しないのです。五輪相みたいに、極度の上がり症、対人恐怖じゃ議論の出来ないね。

ほわっつ、ぷあ〜、ばすたーど。
=なんて哀れな連中・ね。

『Hanada』も『WiLL』も
イリュージョニストも
ほわっつ、ぷあ〜、ばすたーど。

デマ、嘘を広めるのが知的作業のはず無いじゃんか。

策ラ異たちも
ほわっつ、ぷあ〜、ばすたーど。

論考に自由な読み取り方なんて無いよ。

今回は『Hanada』を読まずして、その中身を知ってしまいました。

なんか本編の言い換えになちゃった。真実はひとつだから、ひとつの真実を別の面から言うしかないのよ。筋の通っているからね。

左右ヨタろーは見習ってね。

明日は「オドレラ正気か?」決行よ。結構ね。みんな忘れないでね。やっぱ、移民法をやってもらいたいです。

ずいぶん前かな、安倍晋三は、全責任は私に在りません。公聴会や、国会を通しているのですから、国会に責任が在るなんて言ってたような。

記憶違いで無ければ、強行採決しか頭に無いのが、どの面、どの口、どの舌で言ったんだろうね。モウッ!どう考えても駄めぇ〜。

No.48
11ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
(号外 2018.11.13発行) 【目次】 1. ゴーマニズム宣言・第300回「反知性ワードに動揺する弱い個じゃダメだ」 2. 泉美木蘭のトンデモ見聞録・第104回「不思議の国のHanada ②」 第300回「反知性ワードに動揺する弱い個じゃダメだ」 『戦争論』を出版して20年、これまで左翼から何回 「ネトウヨの生みの親」「歴史修正主義」 という言葉を浴びせられたかわからない。  だが、そもそも本当に『戦争論』がネトウヨを生んだと言えるのか、「歴史修正主義」とはどういうもので、それに『戦争論』が該当するのかといった根拠を論理的に示した上でこの言葉を使ったケースには、まだ一度も出会ったことがない。 「ネトウヨの生みの親」も、「歴史修正主義」も、根拠もなくただネガティブなイメージだけを刷り込むための「思考停止ワード」である。  言ってみれば子供が「お前の母ちゃんデーベーソ!」と叫んでいるのと何一つ変わらない、論理を完全に放棄した 「反知性ワード」 なのである。  ネトウヨもネトサヨも全く同じで、誰かを攻撃しようとしたら、ものすごく単純な「思考停止ワード」のレッテル貼りをする。  ネトウヨはわしを含めて気に食わない相手には、誰彼構わず「サヨク」だの「チョーセン人」だのという「思考停止ワード」を浴びせて罵倒する。ただ、特にわしに対して「ネトウヨの生みの親」や「歴史修正主義」のように攻撃力のあるワードは編み出していないから、ネトサヨよりもネトウヨの方がもう一段レベルは低いのかもしれない。   なぜ右も左も思考停止ワードを使うのかというと、それは、論理では戦えないからだ。   どっちも知性ゼロで、論理では絶対に勝てないから、根拠のない負の言葉を貼り付けて軽蔑し、イメージダウンを図るという手段しか取れないのだ。   ところが世間の人間というものは不思議なことに、こんな単純な手段にいとも簡単に引っかかるのである。  そのレッテルは正しいのだろうかと疑問を持つ者もいない。それじゃあ小林よしのりという人は、実際にはどんなことを言っているのだろうと自分で確かめてみる人もいない。  ただ、小林よしのりとはそんな言葉をぶつけられて、軽蔑されている人なのかと思うだけなのだ。  いくらこっちが論理で説いても、右も左も議論から逃げ、ただ悪いイメージがつく反知性・思考停止ワードを貼り付けるだけという攻撃をしてくる。  そもそも「ネトウヨの生みの親」という言葉は、朝日新聞が何度も使った。   朝日新聞がそう言えば、その言葉のみで、左翼は『戦争論』を読みもせず、何も考えもせずに、そういうものだと結論付けてしまう。  かつてシールズの学生と対談したら、いきなり面と向かって「ネトウヨを生み出したことを謝れ」と責めてきたが、この学生は『戦争論』を読んでもいなかったはずだ。  実はその対談には、シールズの学生がもう一人参加する予定だった。そのツイッターを時浦が追跡したところ、その学生は対談前夜、律儀にも『戦争論』を読んでいたが、読んでみて、これはとても勝てないと怖気づいた様子で、当日ドタキャンしていたそうだ。   どんなにネガティブな単語を貼り付けられようと、わしが何を主張しているのかを理解している本当の読者ならば、そんなものに動揺するはずがない。  右も左も、わしの読者のことを 「小林よしのり信者」 と呼ぶが、これなんかはまさにネガティブイメージを貼り付けるためだけの反知性ワード・思考停止ワードである。   ところが実際には「信者」の単語に動揺して、そうは言われたくないと思ってしまう人が出てくる。  ゴー宣道場の門下生にも「自分は信者じゃない」と言い出す人がいるのだが、実はそれはもう、その時点で罠に嵌っているのだ。 
小林よしのりライジング
『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりが、Webマガジンを通して新たな表現に挑戦します。

気になった時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」、よしりんの心を揺さぶった娯楽を紹介する「カルチャークラブ」、『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる読者参加企画「しゃべらせてクリ!」、長年の漫画家キャリアで描いてきた膨大な作品群を一作品ごと紹介する「よしりん漫画宝庫」、読者との「Q&Aコーナー」、作家・泉美木蘭さんが日本神話を自由に語る「もくれんの『ザ・神様!』、秘書のよしりん観察記「今週のよしりん」等々、盛り沢山でお届けします!