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丑三 やギさん のコメント



まい、畜生家畜の分際で言うのもなんでしゅの
トッキーブログ
『町山智浩がぶっ壊れてきた。』

この内容は、アンチって人らと同じ標準だな。

よしりん先生曰く
「国家が無い所で人権が保障されるわけないではないか!」

これだけで解る話を、評論家に複数の人が解説してあげて、なして解らんのかな?町山智浩は、腐っても評論家のはずです。どうして、あれだけの文字数を駆使されて解らないのか不思議です。

ぶっ壊れてんでしょうね。トッキーさんに返しっことになるけど、ぶっ壊れて「きた」んじゃ無くて、モウすでに破損品なんですよ。

先生の論考は漫画だから、余計、読まれて誤読も多いはずですね。有識者だって、そうなんですから。

物分かりの悪い点で
もくれんブログ
『なぜか「居留守」の件で激怒してくる人がいて…』も嫌ぁね。

おおかみと七匹の子ヤギって話を知らないのかな。本当に怖いよ。夜、玄関のドアを内と外から引っ張り合うの(経験)。負けたら笛のピーで終わらないからね。たま取られるかもだもんね。

>「男の人だって、例えば自分の娘が一人暮らしだったりしたら、知らない男が訪ねてきたらドア開けるなよ、と言ったりしない?そういう日常の生活の視点を話しただけだったんだけど。」

これの解らなければね、一度、襲われて見ると判るよ。己の子なら、一人暮らしで強盗に押し入れられて、畳に刃物ぶっ刺されて脅されてるの見たら、どう性根の変わるか興味が湧くよ。

宅配ボックスなんか無理強いして、中身盗ろうとしてんじゃないでしょうね。

もくれんさん、パニックルーム的な大時計を置いといた方の良いかも知れない。

蛇足だけど
北方四島はどうなるんだろうね。
まさかとは思うけど、これまでを無駄にして、現状、何も得無いのに、二島づつ半分こして、あいこってのは無いよね。大東亜の終戦間近に条約破って乗っ取りやのって、つい最近も、クルミア乗っ取りやのった相手だかんね。でもねぇ、安倍晋三は、町山智浩以上の破損品だから、全然、信用出来ないよ。まい、日本会議とか分別有るかな。でも、カルトっぽいから、実の所、どうかいなぁ。少しでも欠けたら破損品。公私混同線の無くて、善悪の領域を一歩踏み出しちゃったら、人として畜生以下のモウ駄めぇねぇ。

No.75
9ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
(号外 2018.11.13発行) 【目次】 1. ゴーマニズム宣言・第300回「反知性ワードに動揺する弱い個じゃダメだ」 2. 泉美木蘭のトンデモ見聞録・第104回「不思議の国のHanada ②」 第300回「反知性ワードに動揺する弱い個じゃダメだ」 『戦争論』を出版して20年、これまで左翼から何回 「ネトウヨの生みの親」「歴史修正主義」 という言葉を浴びせられたかわからない。  だが、そもそも本当に『戦争論』がネトウヨを生んだと言えるのか、「歴史修正主義」とはどういうもので、それに『戦争論』が該当するのかといった根拠を論理的に示した上でこの言葉を使ったケースには、まだ一度も出会ったことがない。 「ネトウヨの生みの親」も、「歴史修正主義」も、根拠もなくただネガティブなイメージだけを刷り込むための「思考停止ワード」である。  言ってみれば子供が「お前の母ちゃんデーベーソ!」と叫んでいるのと何一つ変わらない、論理を完全に放棄した 「反知性ワード」 なのである。  ネトウヨもネトサヨも全く同じで、誰かを攻撃しようとしたら、ものすごく単純な「思考停止ワード」のレッテル貼りをする。  ネトウヨはわしを含めて気に食わない相手には、誰彼構わず「サヨク」だの「チョーセン人」だのという「思考停止ワード」を浴びせて罵倒する。ただ、特にわしに対して「ネトウヨの生みの親」や「歴史修正主義」のように攻撃力のあるワードは編み出していないから、ネトサヨよりもネトウヨの方がもう一段レベルは低いのかもしれない。   なぜ右も左も思考停止ワードを使うのかというと、それは、論理では戦えないからだ。   どっちも知性ゼロで、論理では絶対に勝てないから、根拠のない負の言葉を貼り付けて軽蔑し、イメージダウンを図るという手段しか取れないのだ。   ところが世間の人間というものは不思議なことに、こんな単純な手段にいとも簡単に引っかかるのである。  そのレッテルは正しいのだろうかと疑問を持つ者もいない。それじゃあ小林よしのりという人は、実際にはどんなことを言っているのだろうと自分で確かめてみる人もいない。  ただ、小林よしのりとはそんな言葉をぶつけられて、軽蔑されている人なのかと思うだけなのだ。  いくらこっちが論理で説いても、右も左も議論から逃げ、ただ悪いイメージがつく反知性・思考停止ワードを貼り付けるだけという攻撃をしてくる。  そもそも「ネトウヨの生みの親」という言葉は、朝日新聞が何度も使った。   朝日新聞がそう言えば、その言葉のみで、左翼は『戦争論』を読みもせず、何も考えもせずに、そういうものだと結論付けてしまう。  かつてシールズの学生と対談したら、いきなり面と向かって「ネトウヨを生み出したことを謝れ」と責めてきたが、この学生は『戦争論』を読んでもいなかったはずだ。  実はその対談には、シールズの学生がもう一人参加する予定だった。そのツイッターを時浦が追跡したところ、その学生は対談前夜、律儀にも『戦争論』を読んでいたが、読んでみて、これはとても勝てないと怖気づいた様子で、当日ドタキャンしていたそうだ。   どんなにネガティブな単語を貼り付けられようと、わしが何を主張しているのかを理解している本当の読者ならば、そんなものに動揺するはずがない。  右も左も、わしの読者のことを 「小林よしのり信者」 と呼ぶが、これなんかはまさにネガティブイメージを貼り付けるためだけの反知性ワード・思考停止ワードである。   ところが実際には「信者」の単語に動揺して、そうは言われたくないと思ってしまう人が出てくる。  ゴー宣道場の門下生にも「自分は信者じゃない」と言い出す人がいるのだが、実はそれはもう、その時点で罠に嵌っているのだ。 
小林よしのりライジング
『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりが、Webマガジンを通して新たな表現に挑戦します。

気になった時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」、よしりんの心を揺さぶった娯楽を紹介する「カルチャークラブ」、『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる読者参加企画「しゃべらせてクリ!」、長年の漫画家キャリアで描いてきた膨大な作品群を一作品ごと紹介する「よしりん漫画宝庫」、読者との「Q&Aコーナー」、作家・泉美木蘭さんが日本神話を自由に語る「もくれんの『ザ・神様!』、秘書のよしりん観察記「今週のよしりん」等々、盛り沢山でお届けします!