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丑三 やギさん のコメント


生放送が終わったようね。
タイムシフトで後で見ます。

それにしても、コロナ全体主義について先生の考えを知りながら、一方で、コロナワクチン全体主義に陥り「ワクチンって、コロナ撲滅に最強」「少なくても安心。」ってなるのか分かりません。
(被っちゃった。)

コロナワクチンは分らない事だらけです。普通、五年から十五年かけるものを、一年も経たずに承認なんかされちゃって、それだけでも死むかもって警戒心が湧か無いのが変態です。

だったら、がんとか不治の病いを患っている患者に、希望すれば外国の新薬を積極的に投入してあげてもよいと考えます。

しかし厚労省は、責任問題になるから、外国では承認されてても、国内の治験が済むまで危険だと承認しない。コロナワクチンだけ優遇しおって、この矛盾は何なのか?

一年も満たないコロナワクチンを承認しちゃうのも、外国新薬を承認しないのも、厄人が保身に汲々としているからに他なりません。圧倒的な偏見に負けてるのでしょうね。
(他に理由を知っている人は教えてください。)

コロナワクチンを打てば安心なんて思いません。逆に接種後が心配で、発がん物質を健康体に入れるように、将来、何が起こるか分からない心苦を抱える事になって嫌です。世界規模の薬害になってもおかしくないです。

コロナワクチンを信用してしまっているのは、玉皮(コロナ脳)たちのデマを信用しているのと変わりなく思います。よしりん先生の話が中途半端に入っておって(また理解不能で)コロナ脳から抜け出せていないと断定しておきます。でも、接種は自由だから、断定するのはいけないな。

恐いがり屋、高をくくれる人、やギ みたいに向こうを張るくせに、臆病な畜生など、色々いますからね。カルトが解けても、TV によって、再洗脳されちゃう人も出て来ます。コロナ、ワクチン脳さんには哀れみかな、悲みかな、そうすると慈しみかな。 Q&A 最後の小僧は感謝しようね。

しかし、ワクチンの罠に飛び込む人は、自ら生贄になって毒味をするようなものです。コロナカルトサティアンにいる人たちは、宮崎駿のオンユアマークのように、当局に、ワクチンで皆殺しに合うかもと思っていた方がいいです。コロナワクチンの恐怖煽りかな?

コロナワクチンを打とうなんて
世の為だか何だか分からないですけれども、曖昧で信用出来無い公共の福祉なんて鬱陶しいです。それに、あんなに無頭脳な嘘付きたちばかりを見せつけられて、こんな胆力も頭蓋の中も無い者らの言うなりになるより、被害妄想で凶器を振り回す気ちのいと刺し違えた方が、まだ増しです。

ワクチンパスポートなんぞもってのほか、鬱陶しい限りです。何だ、このアイデアは。道場で、血の降らなかった分が、今号のライジングに来ましたね。

コロナワクチンの失敗でメディアのコロナ大本営発表の嘘が暴かれてもらいたいです。凄い騒ぎになるだろうな。

外国のワクチン接種で、思いっきり、長い注射針を直角に根元まで腕にブスリとされて、腕から血が噴き出ている映像を見ました。あれじゃ刺し所によっては死むぞと思いました。医療従事者の不足を理由に、腕の悪い従事者に総国民がブサリとされる日は近いかも知れません。

本当にワクチンで終息するのかな。どうも信じられないな。効果の期限が有るから、何回もワクチンを打たなきゃならないので、体への負担が心配です。自然免疫の方が良いと思います。

百万人接種なんて出来るのか?前の接種した人たちが、コロナ感染して感染拡大しているかも知れない最中、危険なワクチンの強制接種なんて嫌だぞ。寄席と書いて「よせ。」強制接種はヨセ。

ところで、高森先生は定時のブログ UP が遅くなっていますが、健康を崩されておられないか心配です。皇位継承問題に奔走されているのかな。あるいは、ブログ UPの息子氏がご多忙なのかな。

もくれんさんは、コロナ禍中でヘルパンギーナになったかと思えば、今度は、梅雨前に食中毒ですか。どんだけ、外されるんですか。外しは、お笑いの基本ですけれども。治って良かった。

この土曜日は、車の出がいつも通りのように感じました。ただ、マスクはみんなしています。車の中でも、人っ子ひとりいない山の端でも、風が結構吹いているのに、ひとり、ふたりだけでマスクをしています。自転車、バイクの人もマスクをしています。

地球上の大気がコロナで充満しているように思っているのでしょうか。息を吸えば、必ず息を吐くわけで、その吐いた息は何処に行くのか分かっていないようです。

マスクの周りをガムテープで塞いだ子どもが酸欠で、その辺にぶっ倒れてないか心配です。マスクを息が通過してもコロナは漏れ漏れなのを理解してもらいたいです。

ホワイトカラー人の人権が優先されているのは、その他は、被支配者、家畜、奴隷層と捉えられているからでしょうね。この文句に曰く、支配層になるべく努力が足りなかったからだと正論を吐く奴の顔が浮かびます。お前ら家畜、奴隷の布施を受けて暮らしているくせに偉そうに言うなです。支えてくれる人たちの事を、もっと考えろです。

バイトの掛け持ち疲れるぞ。
レジ打ち(昔なので特に)すごい重労働でした。カゴが重いのなんのって。それが延々と続きました。打ち間違えないように神経を使うし、会計してカゴに入れるのが大変。連続八時間はキツかった。休み時間はパイプ椅子にうずくまっているだけ。よしりん先生のムチムチ、スベスベのきれーで、ふわふわーな柔らかーい可愛く上品な筋骨皮では、一時間も持たないと思います。しかも、時給が先生の原稿一枚の多分、百分の一以下かな。政治はコロナより、こう言う人を救えー。

コロナ君、デジタルカクカクアニメも作ると良いかもね。他の動画も後で見ます。もう、書く機会が一週間に一回くらいになっちゃって、色々、詰め込み過ぎてごめんしゃい。

No.212
8ヶ月前
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第397号 2021.5.11発行 「小林よしのりライジング」 『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりが、Webマガジンを通して新たな表現に挑戦します。 毎週、気になった時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」、『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成してもらう読者参加の爆笑企画「しゃべらせてクリ!」、著名なる言論人の方々が出版なさった、きちんとした書籍を読みましょう!「御意見拝聴・よいしょでいこう!」、読者との「Q&Aコーナー」、作家・泉美木蘭さんが現代社会を鋭く分析「トンデモ見聞録」や小説「わたくしのひとたち」、漫画家キャリア30年以上で描いてきた膨大な作品群を一作品ごと紹介する「よしりん漫画宝庫」等々、盛り沢山でお送りします。(毎週火曜日発行) 【今週のお知らせ】 ※「ゴーマニズム宣言」…日本国憲法では、国民の基本的人権は「公共の福祉に反しない限り」保障されると規定されている。人権は無制限に保障されるものではなく、「公共の福祉」に反する場合は制限してもいいことになっているのだ。この「公共の福祉」という言葉は、あまりにも当たり前のように条文に書いてあるので、これが憲法における人権の捉え方のスタンダードであるかのように思い込んでしまっていたのだが、それは全くの誤りだった。コロナ禍において、ありとあらゆる人権の制限が「公共の福祉」のためのひと言で正当化されてしまっているが、それは全く異常なことだったのだ! ※泉美木蘭の「トンデモ見聞録」…分科会の尾身茂会長の「魅力あるところを閉める」というトンデモ発言をさらっと受け入れ繰り返すテレビ報道。「魅力あるところ」っていったい何??そして一度は要請を跳ね返したものの、休業することになってしまった寄席。一転、休業を受け入れることになった背景には何があったのか? ※よしりんが読者からの質問に直接回答「Q&Aコーナー」!ワクチンによる重度の副作用や死亡ケースについては「因果関係が証明されない」とされる現状をどう思う?コロナ渦を終わらせるためにできることって何があるの?この状況下で先生の一番のストレス発散法は何に?アメリカの大義無き戦争などへの反対は、当時の日本の状況を考えるとやはり無理だったのでは?ワクチンを否定する言論は、若者の未来をも否定するただのニヒリズムでは?…等々、よしりんの回答や如何に!? 【今週の目次】 1. ゴーマニズム宣言・第418回「【公共の福祉】と【ワクチンパスポート】」 2. しゃべらせてクリ!・第353回「」 3. 泉美木蘭のトンデモ見聞録・第212回「閉じられた“魅力的な場所”と寄席休業の裏話」 4. Q&Aコーナー 5. 新刊案内&メディア情報(連載、インタビューなど) 6. 編集後記 第418回「【公共の福祉】と【ワクチンパスポート】」  5月3日・憲法記念日に開催したゴー宣道場 「憲法は今、生きているか――コロナ禍、自衛権、天皇」 は緊急事態宣言の最中とは思えないような大盛況となり、議論自体も大成功だった。  中でも最大の収穫は、日本国憲法におけるキーワードのひとつといえる 「公共の福祉」 には、大変な問題があると知ったことだった。  日本国憲法では、 国民の基本的人権は 「公共の福祉に反しない限り」 保障される と規定されている。  人権は無制限に保障されるものではなく、「公共の福祉」に反する場合は制限してもいいことになっているのだ。  この「公共の福祉」という言葉は、あまりにも当たり前のように条文に書いてあるので、これが憲法における人権の捉え方のスタンダードであるかのように思い込んでしまっていたのだが、それは全くの誤りだった。  ゲストとして登壇した慶応義塾大学教授・ 横大道聡氏 は、この日最も重要な指摘をした。   国連の規約人権委員会は、日本国憲法が人権を制約する根拠を「公共の福祉」としかしていないことに対して、制約が拡大する危険があり、もっときちんと細かく書くべきだと、連続して指摘しているというのだ!  国際的な人権条約や、国連が「及第点」としている国の憲法では、表現の自由はこういう場合にしか制限できないというように、それぞれ条件を細かく書いており、 全ての人権を「公共の福祉」のひと言で規制している憲法というのは、実は極めて珍しい のだそうだ。  日本のマスコミは、国連から「日本の刑事制度は遅れている」というような指摘を受ければすぐニュースにするが、憲法の「公共の福祉」が問題だと指摘されても一切報道しない。憲法学者も、みんなこのことは知っているそうだが、誰も言わないという。デタラメな話だ!   コロナ禍においては、レストランで酒も飲めないわ、デパートも映画館も閉鎖されるわと、ありとあらゆる人権の制限が「公共の福祉」のためのひと言で正当化されてしまっているが、それは全く異常なことだったのだ。  横大道氏は、もしも自分がロースクールで教えている学生が答案に「人権は保障される、ただ『公共の福祉』による制約がある、今回はコロナだから『公共の福祉』で制約する、ハイ終わり」なんて書いてきたら、落とすはずだという。  ところが現実には、そんな状況がまかり通っているのだ!  では、こんな状態を国会議員はどう考えているのだろうか?  この日は、自由民主党衆院議員・稲田朋美氏と、国民民主党衆院議員・山尾志桜里氏の2名にリモート出演していただいた。  ここでは以前から「立憲的改憲」を主張し、これまで何度となくゴー宣道場にご登場いただいている山尾氏の発言を追ってみよう。  山尾氏は横大道氏の話を受け、 緊急事態宣言の発令に「国会の承認」を必要としないことを、多くの国会議員が問題視していない と言った。  そしてその理由は、国会の承認が不要であれば、宣言を出すか出さないかという難しい判断をしなくて済むからで、後で宣言を出してよかったという結果になれば「よかったね」と言えば済むし、宣言を出したのがやりすぎだったとか、足りなかったとかになれば、後から政府を批判すればいいと思っているからだという。  とんでもない無責任だが、それについて山尾氏は、説明責任を政府や分科会の尾身会長に押し付けるのではなく、国会議員の一人一人が厳しく責任を負うことが、緊急事態の中で自由を確保するために大事であり、「国会承認」に関する議論はもう一度しっかりやり直すことが不可欠だと主張した。  この山尾氏の発言を受けて 泉美木蘭 さんが、「やりすぎたら後で批判しておけばいいと思っている」というが、 実際には「やりすぎたら後で批判」するということすら行われていない と指摘した。  そして、あまりにも曖昧な「公共の福祉」の下で無茶な制約をやりすぎたために、学校に通えなくなった子供が精神的に追い詰められて自殺に追い込まれたり、女性が仕事を失って急にホームレスになってしまったり、あるいは演奏会など文化活動も出来なくなって、自分の生きがいを失ってしまった人がたくさんいて、既に甚大な被害が出ており、 働かなくても大丈夫な人や、家にいても給料がもらえる人の人権しか守られていない と批判した。  そしてさらに、 学校が閉鎖されるとどんなことが起きるか、派遣で働いている人たち、飲食店やサービス業で働いている人たちがどんな目に遭っているのか、精神的にどういう影響が起きるかということを事細かく挙げていくことが公共の福祉とは何かを考えることになるはずで、そういうことを国会議員の方には議論していただくよう切に望む と発言し、これには大きな拍手が沸いた。 
小林よしのりライジング
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!