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丑三 やギさん のコメント


更新されたかと思ったら、コメント数が伸びるの速いですね。

玉皮逃げた。先生と対談すれば一撃で終わるのに。顔看板を掲げて TV で好きな事をくっちゃべっているのに逃げる臆病者の卑怯者。論争から逃げている無責任。

TV での発言内容=論理を考えながら聞いている人はいないと言うのは肯きます。先生、道場が無かったら、みんな、大本営発表を信じ込まされます。メディアは利益団体だから扇情主義に陥りやすいです。詳細を容易に信じてはいけないですね。信憑性の欠片も無い虚報に国民が踊らせられるとは何たることか。自己検証出来無いメディアの煽動、虚報は刑事罰に値します。これの御墨付きを与えている自称専門家たちも酷いものです。

そういえば、ピューリッツアーも玉皮と同じ事をしていたと聞きました。これからは、メディアなんて、所詮、ゴシップと疑ってかからないとなりません。疑いようも仕方が有りますが。

本当に地方銀行のひとつや三つ潰れて、徹底的に経済が壊れて、皆が皆、己の頭に火が着かないと、大衆は、先生たちの言っている事を理解しようとしないかも知れません。

コロナデマ禍で、自殺未遂でためらい傷くらいならよいですが、一生涯を不具にしたら、それは容易な事では有りません。身体は生きていても頭が機能しなければ、本人は分からずとも、家族が非常に苦しみ、困ります。

コロナワクチン接種が大々的に行われて、大々的に犠牲者が出なければいいと毎日がまな板の上の鯉です。打つ事にはならないと思われる己が、鯉になってどうするのかと言われても、こんな感じです。今はよくても、将来は、どうなるのでしょうか。大きな時限爆弾を抱える事にならないか心配です。ワクチンだって効果はずっと期待は出来無いです。これから、何回も何回も打つのかな?体の負担が大きいし、犠牲者が多くて失敗したら、その責任にも頬被りなのか?

コロナで逝く人よりワクチンで犠牲者が増えるなんざ、ごめんこうむりたい。コロナに感染するよりリスクが大きい事は目に見えています。何処だか、保育園や小学校でクラスターとか騒いでいたようです。この年代は、犠牲者はゼロなのにです。この子たちにも、毒ワクチンを善意な満面の笑みを浮かべて打つのか?それより、戦って巨人に喰われた方が増しと思います。その前に、立体機動で死むかな?あれは有り得ません。

しかし、ワクチン犠牲者は、コロナ NO 保持者にとっては、よしりん先生の言われるエゴ達成の為に尊い犠牲と見るしかないのか。

歯取り、玉皮、クネクネ晴恵、ゾンビ北村、おミィら、自称専門家、メディアの罪は重い。何故、精確なデータを読み取れず、デマしか流さないのか?デマを見抜けない議員たちも非常に罪が重い。しおりん、玉木ん、他、みんな駄めぇ。

よく考えてからワクチンを打ってくれって、オめぇたちが考えても分からない事を素人に丸投げしてんじゃねぇ。なんて、非科学的なのか。

おミィの管理主義なんか、科学の仕組みだけしか受け取らず、精神の教養に還元していない者の代表です。まず、無教養ですな。唯物論者です。科学を素養として教養に還元して人間化していない偏差値だけの連中です。下手な偏差値、知識は、こん畜生より劣ります。

病院も、学校もなんでも統廃合すればよくなるの思いつきは、知識階級を皆殺しにしたポルポトなんかと同じような考えです。

管理社会で人間を機械化すれば上手く行く発想は、共産主義で失敗が明確です。片手落ちの科学者は、気付けず、簡単に唯物論に陥っています。

もはや、感染する事は、誰でも有り得るじゃなくて、モウ、みんな感染していると、どうして、おミィたちは、分からないかな?馬鹿を越えて、本当に無頭脳なんじゃないの?

コロナワクチンの強制だけはやめてくれぃ。公共の福祉の一面だけ見て考えないでくれ。

「うちの幼稚園に、ヘルパンギーナがやって来ました。」には笑いました。

No.45
6ヶ月前
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第398号 2021.5.18発行 「小林よしのりライジング」 『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりが、Webマガジンを通して新たな表現に挑戦します。 毎週、気になった時事問題を取り上げる「ゴーマニズム宣言」、『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成してもらう読者参加の爆笑企画「しゃべらせてクリ!」、著名なる言論人の方々が出版なさった、きちんとした書籍を読みましょう!「御意見拝聴・よいしょでいこう!」、読者との「Q&Aコーナー」、作家・泉美木蘭さんが現代社会を鋭く分析「トンデモ見聞録」や小説「わたくしのひとたち」、漫画家キャリア30年以上で描いてきた膨大な作品群を一作品ごと紹介する「よしりん漫画宝庫」等々、盛り沢山でお送りします。(毎週火曜日発行) 【今週のお知らせ】 ※「ゴーマニズム宣言」…かつてマスコミは立法・行政・司法の三権に次ぐ「第4の権力」と言われていた。国会や政府、裁判所に不正があった場合にこれを発見し、糺す監視装置としての機能を期待されていたのだが、それが今ではマスコミ自身が巨大権力と化し、マスコミこそが「第1権力」になってしまっている。そして、巨大権力となったマスコミを監視する装置はない。やりたい放題なのである。マスコミはいくらでも情報を操作し、視聴者の大衆を洗脳し、煽動して世論を作り上げることができる。さらに、テレビが「権力」だということを全然理解していないバカがものすごく多く、もう手のつけようがない状態なのだ! ※泉美木蘭の「トンデモ見聞録」…「魅力的なところを閉じる」発言で、日本社会を破壊へと導いている分科会・尾身茂会長。「緊急事態宣言という強いメッセージが必要だと判断した」などと発言し、廃業、倒産、経済的困窮、家庭内の暴力・虐待、精神的影響などによる犠牲者のことは一切無視する方向へとひた走っている。昨年7月に分科会がまとめた提言「検査体制の基本的な考え・戦略」からわかる尾身氏の管理社会構想…大人しく従う羊になるな!! ※よしりんが読者からの質問に直接回答「Q&Aコーナー」!香港在住の漫画家だったとしたらどうする?五輪のスポーツドクター募集に多くの応募があったことをどう見る?新コロワクチンの効用は半永久的なもの?季節的なもの?草彅剛がトランスジェンダー役を演じた「ミッドナイトスワン」は観た?臆病者が多い日本で、ワクチンは本当にコロナ禍終了の起爆剤になるの?大衆の無責任さは何処から来てるの?最近の口癖は何?…等々、よしりんの回答や如何に!? 【今週の目次】 1. ゴーマニズム宣言・第419回「第1権力と化したテレビマンの狂気」 2. しゃべらせてクリ!・第354回「沙麻代ちゃんへの愛の証、元祖・いいなけつ~!の巻【後編】」 3. 泉美木蘭のトンデモ見聞録・第213回「尾身茂の不気味な管理社会構想」 4. Q&Aコーナー 5. 新刊案内&メディア情報(連載、インタビューなど) 6. 編集後記 第419回「第1権力と化したテレビマンの狂気」  5月11日、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」で、同局社員の玉川徹は、こう発言した。 「例えば、その、一部の漫画家とかね、元政治家とかが、何言ったってほっときゃいいと思ってんですよ、私は、ああ。  なぜなら社会的な影響なんてほとんどないから」 「一部の漫画家」とは、明らかにわしのことである。 「元政治家」とは、無制限の検査拡大はすべきでないと玉川を批判している橋下徹のことだろう。わしには橋下も玉川と大差のないコロナ脳にしか見えないのだが。  SPA!編集部も、FLASH編集部も、玉川徹にわしとの対談を申し込んでいたのだが、玉川は「多忙」を理由に断って来た。  緊急事態宣言発令以後、ずっと家に閉じこもってほとんど外にも出ていないのに「多忙」とは笑わせる。わしとの直接対決をそれほど恐れていたとは可笑しいくらいだ。  わしは8日のニコニコ生放送『オドレら正気か?』で、玉川が対談依頼から逃げたことをバラした。そして11日発売のSPA!に載った『ゴー宣』も玉川の徹底批判だったものだから、それでもう耐えきれなくなってこんなことを口走ったのだろう。   だが玉川はかつて、その「社会的影響力なんてほとんどない」漫画家・小林よしのりに2度もインタビューしに来て、番組でも放送していたのだ。  それなのにコロナに関してだけはインタビューに来ず、対談からも逃げるのだから呆れる。臆病者は卑怯者に転ずるのだ!  とはいえこの発言、単に卑怯者の悔し紛れの捨て台詞として看過するわけにはいかない、重大な問題を含んでいる。   玉川は、自分には一漫画家の小林よしのりよりも、はるかに大きな影響力があると思っているのだ!  みっともない人間だ。   玉川徹に影響力があるのではない。テレビに影響力があるのだ!  テレビはこういう自己主張の強い、アクの強いキャラを生み出すが、あくまでもモノを考えない大衆向けの脊髄反射でしゃべるカラクリ人形のようなものだ。  論理性がないから文章にすると途端に幼稚になる。  テレビだからこそウケるのは橋下徹によく似ている。  テレビは「雰囲気」しか伝えない。「ズバリ、モノ言う人」という雰囲気さえまとっていればそれだけでよくて、実際に何を言っているかまで聞いている人なんて、ほとんどいない。  玉川はテレビに出ていなければ何の影響力もない。東京新聞でコラムを書いているが、おそらく誰も読んでいないだろう。   しかしテレビに出ている限りは、その力は絶大なのだ。何しろ視聴率1%が100万人だ。このゴールデンウイーク中には「コロナ恐怖」を煽って12.6%という高視聴率を叩き出し、同時間帯トップを独走し続けている。  恐怖を煽る手法は矢追純一と似たようなもので、「恐怖」に対抗して「安心」を与えても視聴率は得られない。   コロナは「不安」や「恐怖」を煽れば視聴率がとれる絶好の素材と気づいた玉川徹は、お化け屋敷の呼び込みのように、嬉々としてたかがインフルエンザ以下のウイルスを、恐怖の大王のように錯覚させてしまっている。  いくら「本の力」といっても、『コロナ論』が1、2を合わせて10万部では、まだ全然太刀打ちできない。  だが、これはあくまでも「テレビ」と「本」というメディアの差である。  玉川はおめでたいことに、それを玉川徹と小林よしのりの差だと思っているのだ。  そもそも、テレビと本は同列に並べられるメディアではない。  出版は誰でも参入できるが、 放送は総務省の許認可を受けた免許が必要であり、新規参入には制限が設けられている。  そうして、 限りのある「公共の電波」を使わせてもらって運営しているというのが大前提であって、テレビは「公器」なのである。   公器である以上は、偏向してはいけない。対立意見がある場合は「両論併記」にしなければいけないのだ。  このことは、放送法第4条に明記されている。 
小林よしのりライジング
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!