デッドバイデイライトのプレイが低スぺ
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デッドバイデイライトのプレイが低スぺ

2020-01-26 00:26
    大好きなSteamのゲームで遊ぶ様子を生放送したいなと思って

    デッドバイデイライトたちあげたら

    なんかめちゃ重になってた。

    っていうのが去年あたりの話。

    設定はもともとパフォーマンス重視というようなところまで落としているので、これ以上下げようがないんですよね。

    だもんで、グラボを思い切って買いました。
    (買ってもらったというべきか)

    そこで、わかったことは、

    CPUやマザボも新調しないといけないぽい

    ということ。

    これはPCのことをもっと知るチャンスだと踏んで、怖がらずに調べることに。

    なんで怖がらずって書いたかってぇと

    40過ぎのおばさんは、今まで自分が経験してこなかった分野にトライすることは結構怖いんですわ。

    ほら、車の運転とかペーパー状態だったりすると怖いっていう感じあるじゃないっすか。

    まして、PCですよ。

    使い方はどうにかこうにか覚えてきたけど

    中の人たちとご対面するっていうのはね、まだ慣れてないのであります。

    時々掃除したりするくらいだし。べじ師匠に前回掃除頻度をあげたほうがいいとアドバイスをもらっていたから、プシュプシュエアーをかけてましたが。

    あとね、旦那ちゃんがね心配して脅してくるんです。

    「おまえができるのか」と。

    わかりますよ、どんくさいおばさんですからね。

    日頃のどんくささを見ていれば、旦那ちゃんじゃなくとも心配はすると思うのです。

    けれども、旦那ちゃんはあたしにこうも言ってくるのです。

    「車のメンテくらいだれでもできる」って。

    「やろうとするかどうかの問題だ」って。

    旦那ちゃんが車の整備士の仕事から見出した考えの一つなんだけど

    だったらPCのメンテもあたしだって「やるぞ」って思ったらできるってことじゃんね?

    こういうプロセスがあって、パソコンのことを時間を見つけて調べる日々が続きました。

    だってお金のかかることだし、これからもずっとPCとともに生活をしていくのだから。

    わからないって簡単に済ませたくなかったし。

    大事なものだから、わからないことと向き合ってから「わかること」と「わからないこと」を仕分ければいいんだって。

    目標ができたら、今度はお金がどのくらいかかるのかが見えてきて、少しずつ貯めてきました。

    そしたら、仕事へのモチベが上がりました。

    ここ数年人生の転換期が続いていたので

    今の仕事をしっかり続けて楽しい生活につながるようにしたいものです。

    追伸:
    べじ師匠、あのパソコンをまだまだ大事にしたいので

    何かやばそうになったら相談します。
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