【nicotalk・ゆっくりMovieMaker】簡単に出来るマーク・アクセサリーの追加方法【小道具】
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【nicotalk・ゆっくりMovieMaker】簡単に出来るマーク・アクセサリーの追加方法【小道具】

2014-09-26 20:12
  • 4
【リンク修正しました】

 すみません。どうやら新しい場所で配布されていたらしいので、修正しました。
たむぶん版 Continuous Save」からダウンロードをしてみて下さい。
 上記のことは「.psdの画像のファイルについての質問です。」を見て知りました。
 質問者は自分ではありませんが、回答者の方、ありがとうございます!


【マーク・アクセサリの一括追加方法】(リンク等、一部修正)

 今回はnicotalk・ゆっくりMovieMakerのキャラ素材(小道具)として、
マーク」「アクセサリ」を追加する方法を紹介します。
 この「マーク」「アクセサリ」の違いなどを知りたい方は、↓をご覧下さい。
【ゆっくり用の素材紹介】アクセサリー・マークの素材紹介【ニコニ・コモンズ】
(nicotalk・ゆっくりMovieMakerの違いなども説明しています)

 そして、こちらが参考元の動画です。
 ゆっくり素材の切り取り・座標あわせはこちらの動画をご覧下さい。
(キャラ素材としてゆっくり素材を追加する方法は後日書きます)



 


まず、簡単に「マーク」と「アクセサリ」の違いを説明します。

マーク:演出によって動きをつけられますが、
    キャラ素材(ゆっくり)の浮遊・跳ねるによる動きとは一緒に動きません
文字擬音・ハート・感情擬音など、キャラ素材と一緒に動く必要のない画像に向きます)

アクセサリ:マークと違い、演出による動きはつけられませんが、
      キャラ素材(ゆっくり)の浮遊・跳ねるといった動きと一緒に動きます。
メガネ・ケモノ耳・仮想といったアクセサリー画像、またはキャラ素材と一緒に動かしたい
感情記号(イライラの#、汗の;といった顔につける感情マーク)に向きます)

 どちらとも、aviutl・ゆっくりMovieMakerでの編集時に、位置・拡大率などを
変えられます。
 他のキャラ素材フォルダは、動画編集時に位置・拡大率を変えられません。
 そのため、他のキャラ素材は位置・拡大率を変えたい場合はペイントソフトから画像を
開き、位置・拡大率を変えてから保存する必要があります。

 このaviutlは、nicotalk・ゆっくりMovieMakerには欠かせない動画編集ソフトです。
nicotalkでの台本出力(ゆっくりボイス挿入) aviutlでの編集
ゆっくりMovieMakerでの編集(ゆっくりボイス挿入) aviutlでの編集
 流れとしては、以上のようになります。

nicotalk・ゆっくりMovieMaker・aviutlは同じキャラ素材スクリプトを使っているため、
大体は同じ機能となっています。
表情・マーク・アクセサリの追加機能はゆっくりMovieMaker・aviutlともに同じですが、
ゆっくりボイス挿入はnicotalkによる台本出力・ゆっくりMovieMakerによるボイス挿入で
設定して下さい。

しかし、nicotalk・ゆっくりMovieMakerの「マーク」「アクセサリ」では、
それぞれ「マーク」「アクセサリ」を追加する少し方法が違うので、その違いを説明します。


【nicotalkに「マーク」「アクセサリ」画像を追加する方法】

nicotalkとキャラ素材のダウンロードはこちらからどうぞ。

 nicotalkに「マーク」画像を追加したい場合は、
nicotalk → 素材 → 小道具 → マーク」フォルダに画像を入れて下さい。
 また「アクセサリ」画像を追加したい場合は、
nicotalk → 素材 → 小道具 → アクセサリ」フォルダに画像を入れて下さい。




 デフォルトの「マーク」フォルダには「01」~「16」のマーク画像が入っています。
 新しく追加したい場合は「17」からの半角数字2ケタのファイル名にし、
拡張子をPNG形式にして、この「マーク」フォルダに保存して下さい。
(詳細はGIMPで追加する方法を紹介するときに書きます)




 デフォルトの「アクセサリ」フォルダにも「01」~「16」のアクセサリ画像が入って
います。新しく追加したい場合は「17」から半角数字2ケタのファイル名にし、
拡張子をPNG形式にして、この「マーク」フォルダに保存して下さい。




「マーク」も「アクセサリ」も「01」~「16」の画像を消して、
代わりに消した番号の数字を他の画像につけて追加することで、別の素材も入れられます。
(番号を変えることで、番号順を変えることも出来ます)

【ゆっくりMovieMakerに「マーク」「アクセサリ」画像を追加する方法】

次はゆっくりMovieMakerの「マーク」「アクセサリ」を紹介します。
デフォルトには入っていないので、フォルダを作るところから始めます。

もうゆっくりMovieMakerを導入している方は「設定しているキャラ素材フォルダ」の中に、
小道具」というフォルダを作り、その中に「アクセサリ」と「マーク」というファイル名のフォルダを作って下さい。

まずは、導入部分から始めます。

(1)ゆっくりMovieMakerをダウンロードして下さい。
上記のリンクからダウンロードして下さい。
(詳しくは「オンラインヘルプ(ゆっくりMovieMaker3)」をどうぞ)

(2)aviutlをダウンローして下さい。
上記のリンクからダウンロードして下さい。
(分からなければ「VIPで初心者がゲーム実況するには@ Wiki - AviUtlの使い方」をご覧下さい)

(3)ゆっくりMovieMakerのフォルダに「キャラ素材」のフォルダを作ります。
「整理 → 新しいフォルダ」を作り、その新しいフォルダの名前を「キャラ素材」に変えて下さい。(他の名前でも多分大丈夫ですが、分かりやすいほうがいいと思います)
(ダウンロードしたキャラ素材は、この「キャラ素材」フォルダに入れて下さい)
(キャラ素材はnicotalk&キャラ素材配布所キャラ素材からどうぞ)


(4)(3)で作った「キャラ素材」フォルダの中に、先程と同様に新しいフォルダを作り、
ファイル名を「小道具」にします。


(5)その「小道具」フォルダの中に「マーク」「アクセサリ」というフォルダを作ります。



(6)ゆっくりMovieMakerを起動します。

(7)「ファイル設定(S)」をクリックして下さい。


(8)「設定キャラ素材 全般aviutl.exeキャラ素材フォルダ」を設定します。
(aviutl.exe と キャラ素材のフォルダを設定して下さい)


キャラ素材フォルダは(3)で作った「キャラ素材」フォルダを選択して下さい
(もうキャラ素材フォルダを設定している方は、
その設定したフォルダの中に「小道具」フォルダを作り、その中に「マーク」「アクセサリ」フォルダを作って下さい)




(9)これで設定は完了です。
マーク」「アクセサリ」のフォルダに、半角数字2ケタのPNG形式の画像を追加すると、
小道具のマーク・アクセサリとして使えます。(これはnicotalkと同じです)




次は上の画像のように、マーク・アクセサリを追加する方法を紹介します。
上の画像に映っている追加画像はnicotalkのデフォルト「マーク」「アクセサリ」に
入っていた素材と「【ゆっくり用の素材紹介】アクセサリー・マークの素材紹介【ニコニ・コモンズ】」で紹介した素材です。

基本は他のキャラ素材フォルダも「01「02」「03」~と2ケタの番号で保存されています。
このファイル名はゆっくりMovieMakeraviutlでのトラックバー(数値)と連動しています。








各フォルダ(項目)の番号をゆっくりMovieMaker・aviutlで設定すると、
そのフォルダに入っている画像が重なって出力されます。

次はフリーソフトのGIMPを使い「マーク」「アクセサリー」の素材画像(1枚絵)を、
切り取って一括で追加する方法を紹介します。

ゆっくり用表情アイテム詰め合わせ(製作者:しずくおばけさん)


上の画像のように、ニコニ・コモンズなどでは1枚にまとめて素材を配布してくれています。
それを切り取り、冒頭の「マーク」「アクセサリー」フォルダに入れていきます。

GIMPの導入から始めるので、もう導入している方は1~2を抜かして下さい。
(前に書いた「絵が描けなくても作れるゆっくり素材(キャラ素材)の簡単な加工方法(髪色を変える方法+α)」のコピペです)
また、追加したいマーク・アクセサリー素材を探したいという方は、
【ゆっくり用の素材紹介】アクセサリー・マークの素材紹介【ニコニ・コモンズ】」から、
ダウンロードしてきて下さい。

1、GIMP2をダウンロードする。

最新のgimp(ギンプ)日本語版のダウンロード方法」を読んでダウンロードして下さい。

その記事に書いてある日本語版のマニュアルも一緒にダウンロードして下さい。

実は普段フォトショエレメンツ9を使っているのですが、皆様に使って頂きやすいようにフリーペイントソフトのGIMP(GIMP 2.8.8)を紹介します。
透過画像の切り貼りができるペイントソフトであれば、他のソフトでも構いません。

2、事前準備

ダウンロードしたGIMPを解凍して、起動して下さい。

解凍が分からない方はググって下さい。(肉は関係ありません)


このように、基本使うのは「ツールボックス」「画面ウィンドウ」「レイヤー」です。


ツールボックスが表示されていない、またはうっかり消してしまった方は、
ツール新しいツールボックス」をクリックして下さい。
(または「Ctrl + B」のショートカットキーでも表示できます)


レイヤーが表示されていない、またはうっかり消してしまった方は、
ウィンドウドッキングに可能なダイアログレイヤー」をクリックして下さい。
(または「Ctrl + L」のショートカットキーでも表示できます)


3、「ファイル → レイヤーとして開く」をクリックして、開きたい画像を選んで、
開く」をクリックして開いて下さい。


【ちょっとした余談】
ニコニ・コモンズで素材をダウンロードして保存するときは、
nc~ 素材のタイトル」で保存したほうが分かりやすくてオススメです。
上の画像も「nc75435 ゆっくり用表情アイテム詰め合わせ」というファイル名にしています。
(ニコニ・コモンズは保存時のファイル名が「nc~」(素材のID)となっているので、
その後に素材のタイトルをコピペして保存すれば分かりやすくてオススメです)

このようなファイル名で保存しておくと、nicotalk&キャラ素材配布所キャラ素材ある
コンテンツ登録マクロにも保存がしやすくなります。
このコンテンツ登録マクロコンテンツツリー登録を一括で簡単にできる優れたフリーソフトです。
ダウンロードして、うまく使いこなしましょう。
(使い方などの詳細は後日書きます)


4、「ファイル → 新しい画像」をクリックするか「Ctrl + N」のショートカットを使い、
新しい画像を作成」の幅・高さを変えます。(最初は開いた画像のサイズが表示されます)


5、マーク画像1つ分くらいの幅・高さに変えて下さい。
例:750(画像全体のサイズ)÷3(マークの横の個数)=250(小さいので約200)
例:1125(画像全体のサイズ)÷6(マークの縦の個数)=187.5(大体200)
(分かりやすいように正方形にしていますが、長方形でも特に問題ありません)

6、「詳細設定」の左にあるアイコンをクリックして「塗りつぶし色」の「」を押して、
透明」を選んで下さい。(これで背景が透明になります)


7、これで「OK」を押します。


8、これで新しい画像が追加されました。
(同じ画像にレイヤーの追加をしたのではなく、別々に新しいレイヤーが生成されます)


9、どちらも画像ウィンドウの表示サイズを変えられるので、
こうして重ならないように位置と大きさを変えるといいと思います。
(これは好みの問題なので、好きな位置と大きさにして下さい)
(新しい画像ウィンドウが見えない場合は、もう片方のウィンドウの裏に隠れてます)


10、「ツールボックル → 矩形選択」をクリックします。


11、1つのマークをドラッグして四角で囲んで選択し「編集 → 切り取り
もしくは「Ctrl + T」で切り取ります。
(「編集 → コピー」または「Ctrl + C」でコピーでも構いません)
(切り取った場合は、うっかり素材画像を上書き保存しないように気をつけて下さい)


切り取り:素材を切り取ってから移すと、どの素材を切り取り終わったか分かりやすいです。
     しかし、切り取ってからうっかり上書き保存すると消えるので注意して下さい。
コピー:うっかり上書き保存しても平気ですが、どの素材を貼り付けたか分かりにくいです。

どちらでも好きな方法を使って下さい。
切り取りの「Ctrl + T」とコピーの「Ctrl + C」は、よく使うので覚えましょう。

12、新しく生成した画像の「編集 → 貼り付け」で貼り付けるか、
新しく生成した画像をクリックしてから「Ctrl + V」で貼り付けて下さい。



13、新しく生成された画像のレイヤーに「貼り付けられたレイヤー」が追加されました。


14、11~12の項目を繰り返します。
新しく生成された画像のレイヤーに「フローティング選択範囲(貼り付けられたレイヤー)」が追加されました。


15、「フローティング選択範囲(貼り付けられたレイヤー)」を左クリックして、
新しいレイヤーの生成」をクリックします。
もしくは「Ctrl + Shift + N」を押して下さい。


16、14~15の項目を繰り返し、1つ1つマーク画像を新しく生成された画像に
追加していきましょう。

(1)素材画像のマークを1つドラッグして四角で囲んで選択します。
(2)「Ctrl + T」で切り取るか、もしくは「Ctrl + C」でコピーします。
(3)新しく生成された画像部分をクリックします。
(4)「Ctrl + V」で「フローティング選択範囲(貼り付けられたレイヤー)」を追加します。
(5)「Ctrl + Shift + N」で新しいレイヤーの生成をします。

ショートカットを使うと、簡単に切り取り・コピー・貼り付けが出来ます。
慣れるまでは大変ですが、よく使うので頑張って下さい。
(他のキャラ素材の追加も、基本はこの方法で追加します)

マーク・アクセサリーの位置は、真ん中あたりにして下さい。
(どちらも位置・大きさは動画編集時に設定できるので、細かく気にする必要はありません)
ただ、画像の1部が欠けたり隠れたりして、見えないようにはしないで下さい。

17、全てのマーク部分を貼り付けました。(使いたいマーク画像だけでも構いません)


18、レイヤーの左にあるをクリックして、1つ1つのレイヤーを非表示にしつつ、
1つ1つのマークが欠けたり隠れたりしていないかチェックして下さい。



ここらへんはもっと簡単な確認方法があるかもしれません。
レイヤーウィンドウのプレビュー拡大表示方法やレイヤーの表示・非表示に関する
ショートカットをご存知の方は教えて下さい。

19、をクリックして各レイヤーを表示状態にして下さい。



上記の画像の切り取りは「Cut Frames」を使って楽に行うことも出来ます。
是非、そちらもお試し下さい!

これから、「各レイヤーを画像として一括出力できる機能」のスクリプトを追加します。
もう追加したという方は、20~28の説明を抜かして出力して下さい。
(前のコピペなので、特に追加説明はありません)

20、新しく生成された画像のほうを「ファイル 保存」をして上書き保存をします。
(適当なフォルダに適当な名前をつけて下さい)


21、元の素材画像は、上書き保存等せずに、そのまま消して下さい。
(「保存せず閉じる」を選んで下さい)

22、一旦GIMPを閉じます。

23、【たむぶん版ContinuousSave】のサイトに行きます。



24、下にスクロールしてダウンロードとインストールを見て下さい。


25、「continuous-save.scm(Gimp 2.4以降用)」を左クリックして、
名前をつけてリンク先を保存」をクリックして下さい。
(古いバージョンのGIMPを使っている方は新しいバージョンに更新して「continuous-save.scm(Gimp 2.4以降用)」をダウンロードして下さい)
(エラー報告もあるらしいので、新しいバージョンをお使い下さい)


26、「C:\users\ユーザー名\.gimp-2.8\scripts」に保存して下さい。
(名前は変えずに「continuous-save.scm」のまま保存して下さい)


27、GIMPを起動して、先程の保存した画像をレイヤーとして開きます。


28、そして「Script-FuUtilsContinuous Save」が追加されてるか確認して下さい。
(追加されていない場合は、GIMPバージョン・保存先などをご確認下さい)


29、「Script-FuUtilsContinuous Save」をクリックすると、
このような設定が出ます。(設定の意味は【たむぶん版ContinuousSave】を見て下さい)



(もしもクリックしても見えない場合は、画面ウィンドウの裏に隠れてるかもしれません)
(画面ウィンドウを最小化してから確認して下さい)

30、設定はこんな感じになります。(状況に合わせて設定して下さい)


Saved File Type:保存するファイルの形式です。
         キャラ素材出力の場合は「PNG」にして下さい。

Base File Directory:保存するフォルダ先です。慣れたら元のフォルダに上書き保存しても
          いいですが、まずは適当なフォルダを作ってそこに入れましょう。
          ・・・と思ったら、上書き保存するわけではないので、
         直接「マーク」フォルダを設定したほうが良いです。ごめんなさい。

Base File Name:これはファイルのベース名になります。しかし「#」と入力すると、
         ベース名なしとして扱い、番号だけで連番出力されます。
         キャラ素材は番号だけなので「#」と入力します。

Digits:番号のケタ数です。キャラ素材出力の場合は「2」と入力して下さい。

Start Number:これは開始番号です。1の場合は「01.png」「02.png」「03.png」~と、
        1から始まって連番出力されます。
        これは保存したい一番最初の番号を入れて下さい。
        nicotalkの場合、元の「マーク」フォルダに「01」~「16」の画像がある
        ので「17」と入力して下さい。
        ゆっくりMovieMakerのように、元の「マーク」フォルダに何もない場合、
       「1」と入力して下さい。

Reverse Order:これにチェックを入れると、1番上のレイヤーから1番下のレイヤーに
        向かって画像出力されます。
       (状況に合わせて入れたり外したりして下さい)
        よく使うマーク素材の数が小さくなるように、レイヤーの位置と
        ここの設定をすると編集しやすくなります。

Quality:画像の質です。
     高ければ高い程、画質は良くなりますがファイルサイズが大きくなります。

31、設定した後、OK」を押してください。


32、出力先のフォルダを確認して下さい。
(この場合は「適当なフォルダ」になっていますが、直接「マーク」フォルダに出力した
ほうが楽だと思います。アクセサリも同じです)


33、出力先のフォルダから画像を「マーク」フォルダに移動して下さい。
(直接「マーク」フォルダを設定した方は必要ありません)

34、これでマーク画像をキャラ素材(小道具)として追加できました。

出来るだけ楽な方法を紹介しましたが、
「こちらの方法のほうが楽だ!」というご意見がありましたら、コメントをして下さい。

アクセサリも同様の方法で追加して下さい。
「アクセサリ」「マーク」は、そこまで位置・拡大率を気にして出力する必要はありません。
(ゆっくりMovieMaker・aviutlの動画編集時で位置・拡大率を変えられます)

しかし、キャラ素材(ゆっくり素材)の表情追加や「他」「後」のフォルダにマーク・
アクセサリー画像を追加する場合は「体」の画像に位置を合わせる必要があります。
次回は、その位置合わせの方法などを書いていく予定です。


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【最後に】

ゆっくりMovieMaker製作者の饅頭遣いさん、
キャラ素材スクリプト製作者のズーズさん、
ゆっくりキャラ素材製作者のきつねさん、
GIMPとスクリプト作成者の方々、各キャラ素材・
ゆっくり動画作成講座の製作者の方々、
情報提供者の方々、本当にありがとうございました!


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【たむぶん版ContinuousSave】の、サービス提供が終了してたのでDLできません・・・
ほかにありますか?
52ヶ月前
×
>>1 申し訳ありませんが、他のサービスは少し思いつきません。
一部、記事の追記・修正をしますね。教えて頂き、ありがとうございます!
50ヶ月前
×
サービス終了して2年ほどほったらかしにしてた、たむぶんです。

http://userweb.pep.ne.jp/tamubun/computer/continuous-save.html
で再開しました。

あと、このページに書かれている素材の切り出し方の4〜15の繰り返しですが、
同じ私のページで公開している cut-framesというgimpのスクリプトで
まとめてレイヤーに分割できます。詳しくは、cut-frames応用
(http://userweb.pep.ne.jp/tamubun/computer/cut-frames_more.html)
の説明を見て下さい。
27ヶ月前
×
>>3 ぶぼさん、コメントをして頂きありがとうございます! 返信が遅れてしまい申し訳ありません!
こちらの記事も少し追記しました。
とても便利なスクリプトの制作&配布に重ね重ね感謝します!
26ヶ月前
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