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【企画関連】実況・ゆっくり実況チェックポイント解説編 1
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【企画関連】実況・ゆっくり実況チェックポイント解説編 1

2014-10-18 18:45
    前回まとめた実況者・ゆっくり実況者へのチェックポイントの項目を、
    1つ1つ解説していきます。
    チェックポイントのみ知りたい方は、前回の記事をご覧下さい。

    【企画関連】
    まずはゲーム実況の企画(趣旨)を考えていきます。
    そう堅苦しいものではなく、ゴールはどうするかゲームの面白さ魅力をどう出すか
    縛るならどう縛るか、などを簡単に考えていくものです。
    企画関連は1度考えればいいので、楽ではありますが重要ですね。
    (始めるのは楽ですが、続けて完結させるのは、とても難しいです・・・)

    もう続けているシリーズがある場合は、抜かして次回の【画質・画面関連】から見て下さい。

    ゲームを決める。

    実況に向いているゲーム・評判の良いゲーム・面白くて動画を作りたくなるゲームの
    実況動画を作ることをオススメします。
    (動画を作り慣れてない方は、字幕等の追加編集のいらないゲームが良いですね)

    実況に不向き?なゲーム
    不向きと書きましたが、動画編集によっては不向きでなくなるゲームもあります。
    (それだけ手間がかかるということでもありますが)

    ・ゲーム内の字幕が小さいゲーム(文字が潰れないように、高画質が要求されます)
    ゲーム内の情報等をまとめて追加字幕をする必要があるかもしれません。

    シミュレーションゲーム
    ゲーム内の情報をまとめるための字幕・解説編集が必要になりそうです。

    作業ゲー・同じ訓練(仕事)が続くゲーム(同じ画面が続くゲーム
    これはカット・ダイジェスト編集でどうにかなるかもしれません。
    そのまま流すと、少し退屈になるかもしれませんね。

    素早いアクション・パズル・音ゲー要素が強く、話しながらすることが難しいゲーム
    これは苦手な方は苦手ですが、話しながらプレイ出来る人は挑戦すると良いと思います。

    しかし、実況動画を作り慣れている方、どうしてもそのゲームをやりたい方は、
    挑戦してみても良いと思います。
    実況に不向きなゲームの場合は、そのゲーム動画自体が少ないので、
    伸びるためには狙い目なゲームかもしれません。
    (逆に有名なゲームは有名な実況者が動画を上げまくっていて、伸びにくいことも……)

    <ゲームの知名度>

    ゲームの知名度によって、伸びる速度等も違います。

    「懐ゲー」を選ぶとじっくり伸びる。
    「話題性のあるゲーム」を選ぶとスタートダッシュが良い。
    「マイナーなゲーム」だとサムネや投稿者本人の人気が反映されやすい

    …というご意見を頂きました。ありがとうございます!

    話題性のあるゲームといっても、基本的に新作のゲームはやめたほうが良いです。
    しかし、ゲームによっては公式サイトで「1章だけは動画化にしてもいい」など、
    譲歩してもらえるゲームもあります。
    新作でも実況したいと思えるゲームがあれば、公式サイト等で調べてみましょう。
    (「禁止」等と書かれてなくても、何も書かれていない場合はやめて下さい)

    著作権的には作者・会社に許可をもらっている実況動画(公式動画)でなければ、
    全て真っ黒に近いグレーです。いつ削除されても文句は言えません。
    そのことを心に刻みつつ、ゲームの売上に直接響くようなことはやめておきましょう。
    (もしも公式の逆鱗に触れれば、一斉削除が始まってしまう可能性もあります)

    話題性のあるゲームとしてはアニメ化等されたゲーム・有名実況者が投稿し始めたゲーム等、
    いろいろなゲームがあります。
    そういうゲームを狙ってみるのもいいのではないでしょうか。
    有名実況者は実況の投稿スピードが早い方が多いので、一緒に上げ始めても、
    なかなか抜かして投稿するのは辛いかもしれません。

    マイナーなゲームでも面白いゲームはたくさんあるので、
    そういうゲームを選んでいけば良いかもしれません。
    しかし、ゲーム目当てで来る視聴者が減るので、やはりどうしても実況者本人の知名度で
    左右されてしまいます。

    しかし、有名なゲームも有名実況者が上げていることもあるので、
    なかなか伸びることが難しいです。
    有名だけど完結している動画が少ない」というゲームを探すのも良いかもしれません。

    どのようなプレイスタイルかを決める

    プレイスタイルは様々なものがあります。
    「初見プレイ」「既プレイ」「解説プレイ」「初心者・中級者・上級者プレイ」
    「1人実況」「多人数実況」「協力プレイ」「企画プレイ」「縛りプレイ」などですね。
    ※既プレイ……ゲームをプレイ済みのこと

    初めてゆっくり実況をする場合は、初見プレイはオススメしません。
    (初見プレイでも、ゲーム時間が短いものは良いと思います)
    ゆっくり実況は編集の手間がかかるので、慣れるまでは完結させられるかどうかも考えて、
    企画を立てていきましょう。

    また、初見プレイの場合はゲームの評判が良いものを選んだほうが良いです。
    初見でクソゲー実況もリアクション的にはオイシイですが、あまりオススメしません。
    (特にゆっくり実況の場合は、プレイだけでなく編集面で大変なことに…)

    実況動画を作る「ゲーム」の面白さ・魅力を考える。

    これは既プレイの場合の話ですね。
    初見プレイの場合は、下調べしてゲームの面白さを確認しておきましょう。
    (公式サイト・レビュー等を見るといいかもしれません)
    ゲーム自体の魅力について考えると、動画の企画も考えやすくなると思います。

    例えば「ストーリー」「システム」「アクション」「グラフィック」「キャラクター」など、
    あらゆる要素から考えてみることをオススメします。

    実況動画で、どう「ゲームの面白さ」を見せるか考える。

    ゲームの魅力を引き出せるような実況を心がけると、より伸びやすいと思います。
    これは、必ずしも既プレイである必要はありません。
    初見プレイのほうが、リアクションを引き出せて面白くなるゲームもあります。

    例:ホラー絶叫実況クソゲー実況ツッコミどころのあるゲームなど。

    逆に、既プレイでゲームをやりこんだからこそ出せるゲームの魅力もあります。

    例:ホラー冷静実況解説実況やりこみプレイ攻略実況など。

    自分のプレイスキルキャラクター(性格)と相談して、決めていくと良いですね。
    ゆっくり実況の場合はキャラクター(性格)を変えてつけていくことも出来ます。
    しかし、生声実況は声に反映される分、なかなか演技というものは難しいです。
    ムリのないゲーム実況の企画を立てたほうが良いでしょう。

    どのような企画・縛りでプレイするか決める。

    これも初見プレイでは関係ありませんが、既プレイの方は考えてみて下さい。
    ゲームの面白さを引き出すような企画・縛りが思いつくかもしれません。

    企画というように、必ずしも縛る必要はありません。
    多人数実況の場合は「えんもち屋」さんのように、罰ゲームを加える企画も楽しいです。
    (生声実況です)
     

    協力プレイするところを、あえて蹴落とすというゲームシステムとは逆の企画も、
    とても面白いですね。
    ゲームシステムに従うだけではなく、こうして逆や斜め上に考えた企画を考えると、
    プレイをしたり動画を作ったりして楽しいのではないでしょうか。

    他にも面白い企画実況があった気がしますが、思い出せないので後で追記します。
    もしくは、面白い企画・縛り実況を紹介する記事も書くかもしれません。

    縛りの場合、完結できそうか・ゲームの面白さを出せそうか再度考える。

    縛りまくってSUGEEE!感を出すのも良いですが、縛れば縛るほど難しくなりますね。
    また、いかにゲームシステムの面白さを伝えつつ、どこを縛るかを考えるのも難しいです。
    ゆっくり実況の場合は、いっそクリアした動画に後で一気に音声をつける方法もあります。
    (生声実況も一気に録画・録音してから上げてもいいかもしれません)
    (その場合は動画サイズが大きくなるので、容量にはお気をつけ下さい)

    また縛りプレイの場合は、見てないところで縛りを破ってないかの疑惑を避けるために、
    カットがしにくいのも編集的に厳しいです。(特にゆっくり実況の場合)
    倍速+BGMなどの編集をすると良いのではないでしょうか。
    (ある程度、動画編集に慣れてから縛ったほうがいいかもしれません)

    ゴール(目標)は、どこまでにするかを決める。

    スカイリムマインクラフトGTA5といった自由度の高いゲームの場合、とても重要です。
    企画・縛りと一緒に、ゴール(目標)も決めたほうがいいですね。
    それを動画や投稿文に書いておくと、見る側も安心します。
    特にクリアのないようなゲームでは、決めておくことをオススメします。

    また、RPGADVノベルゲーといったゲームにも、やりこみ要素などがあります。
    やりこみ要素もするか、隠しシナリオもプレイするかなどはありますが、
    それはクリアしてからプレイするかどうか決めてもいいかもしれません。
    (やりこみプレイの場合は、きちんと企画を説明したほうが良いです)

    何パートで終わりそうか考える。(計画しておく)

    必ず決めたパートで終わらせる必要はありません。
    しかし、ゴールが見えるのと見えないのでは、続けていく気力の減り方が違います。
    既プレイの方は、今までプレイしてきた時間から逆算していくと良いでしょう。

    初めての実況・ゆっくり実況は短いパートで終わるゲームが良いかもしれません。
    初見の方も、最近は所要プレイ時間が書かれているゲームもあるので、調べてみると
    短いプレイ時間で出来るゲームもある可能性があります。

    同じゲームの実況動画がないかを調べる。

    ストーリーを追うRPG・ADV・ノベルゲーは、企画・縛りがない限り、
    同じゲーム動画があると後発の動画が不利になります。
    ただ、同じゲーム実況動画があっても、相手が失踪していたら不利にならないかもしれません。
    (失踪の定義はあやふやですが、3ヶ月くらい音沙汰なしなら失踪の可能性大です)
    相手が完結させる前に、完結させると伸びるかもしれないです。

    しかし、完結済みで、すでに伸びているゲーム動画があれば、とてもとても 不利 です。
    (特にストーリーを追うタイプのゲームは、後発動画が圧倒的に不利です)
    伸びている動画の線引としては「1万再生」以上の完結動画があれば少し厳しく、
    5万再生以上の完結動画があれば、正直やめたほうが良いです。
    (企画・縛りが違うか、自由度の高いゲームの場合は後発動画でも不利になりにくいです)
    (これはもちろん過疎実況者の話で、中堅~有名実況者には関係ありません)

    しかし、視聴者の中では「固定の実況者」「ゆっくり実況」しか見ないという方もいるので、
    伸びている動画が自分と上げる動画と違う場合は、挑戦してみてもいいかもしれません。
    主にゲーム動画は「生声実況」「ゆっくり実況」「字幕動画」「プレイ動画」に分けられます。
    それでも「ゲーム目当て」の方は、もう見ている可能性が高いので、
    完結済みのゲーム動画があれば視聴者は減るかもしれません。

    すごろくパーティアナログゲー(ワンナイト人狼等)・TRPGといったゲームは、
    同じ企画・縛りでも、あまり影響はありません。
    これはチーム(集まったプレイヤー)によって、違うプレイが楽しめるからだと思います。
    マリオカートスマブラといったゲームも同様です)

    また、自由度の高いゲーム(スカイリム・マインクラフト・GTA5・シムシリーズ等)も、
    先発動画が伸びていても影響は少ないと思います。
    (同じ道筋を辿るしかないゲームだと、不利になる可能性が高まります)
    他にも、音ゲーシューティングアクションローグライククイズといった
    プレイヤースキルの要求されるゲームも、そこまで影響はないと思われます。

    伸びなくても実況したい! という方は、投稿をやめろとは言いません。
    しかし、少しでも伸びたいのであれば、企画縛りやりこみなどで差別化を狙いましょう。
    (RPG・アクションの場合は差別化できても、ノベルゲー・ムービーゲー・1本道のADVは
    差別化自体ちょっと難しいです)

    同じゲームの実況動画と、企画・縛り等がかぶっていないかを確認する。

    企画・縛り等がかぶっていると、荒れる危険があります。
    しかし、参考に出来る部分は参考にすると、面白い縛りが思い浮かぶかもしれません。
    さすがに同じゲーム・同じ縛り・企画をマネしたら荒れるリスクが高いです。

    実況動画のタイトルを決める。

    これは、プレイした後に決めても構いません。
    また、プレイした後に変えても良いです。
    プレイする前に決めておくと、タイトルに沿ったゲームプレイが出来るのでオススメです。

    ゲームタイトルは基本載せる
    縛り・企画・ゲーム内容をタイトルにする

    マイナーゲーの場合は、あえてゲームタイトルを載せない手もあります。
    ゲームタイトルを載せないメリットは、その分を縛り・企画の説明に使えることですね。
    縛り・企画・ゲーム内容もキャッチコピーのように考えると良いかもしれません。
    (ゲームにキャッチコピーがある場合は、それを借りてくるのも手です)

    ゆっくり実況の場合は「ゆっくり実況」とタイトルに載せたほうが良い。

    こうすると、ゆっくり実況目当てで探している方に見てもらいやすいです。
    ただ「つけなきゃいけない」ということではありません。
    しかし、単に「実況」だけついていると、生声実況と勘違いされて視聴者数が減ることも
    ありそうなので、注意して下さい。

    ※タグの場合は「ゆっくり実況プレイ」「ゆっくり実況プレイpart1リンク」をつけて下さい。
    詳しくは【動画を上げた後】の項目で解説します。

    疑問を投げかけるようなタイトルにする
    !?」と驚くようなタイトルにする

    インパクトのあるタイトルもオススメです。
    つい目に止まりやすくなるようなタイトルが良いです。
    「なにこれ!?」「どうしてこれ?」という驚き・疑問を思い浮かべさせましょう。
    しかし、釣りや明らかにゲーム・企画・縛りと関係のないタイトルはやめたほうがいいです。
    (逆にいえば、実況の流れ等、関係さえあればどんなタイトルでも良いということです)

    「俺が~」「~なうp主が~」というタイトルは、最近あまり見かけませんね。
    中の人よりもゲームの面白さを引き立たせるようなタイトル・プレイが、
    今のところ主流で伸びやすいのかもしれません。

    昔は「垂れ流し実況動画(カット編集などをしない)」が多くありました。
    そういう動画が好きな方は、ニコニコ生放送に流れたのでしょうか。
    今はカット編集などをして、サクサクとした実況動画が多い印象です。
    (実況するゲームのジャンル・縛り(企画)にもよりますが)

    そうした最近の主流・流れについても考えつつ、動画を作ると伸びやすいと思います。
    単に流行りに乗るのではなく、どうしてそういう流れになったか流行ったか考えつつ、
    これから上げる実況動画に活かすと、より良い動画が作れそうですね。

    タイトルにネガティブな単語・言葉は使わない。

    この項目は「底辺から這い上がる『ゲーム実況』の10と1つの覚書 」を読み、
    見落としていたことに気づいて、つけ加えた項目です。
    記事の作者様、本当にありがとうございます!

    以下、本文からの引用です。

    また、タイトルには絶対にネガティブ・ワードは使わない方が良いです。
    動画のタイトルで予防線を張って言い訳しても仕方がありませんし、
    タイトルだけでクリックを躊躇させます。

    後ろ向きに言い訳全開のタイトルをつけて動画のつまらなさをアピールしてはいけません。
    例えばですが、お店に並んでいるパンで「おいしくないパン」と書いてあったら
    手に取りませんよね?
    ここでいうネガティブ・ワードは「ぐだぐだ(gdgd)」などのド直球の他に、
    「平凡」「普通」などの他の多くの動画と同じであることを過剰アピールするようなものも
    含みます。

    以上「底辺から這い上がる『ゲーム実況』の10と1つの覚書 」からの引用でした。
    とても参考になることが書いてあるので、是非とも読んでみて下さい。

    また、他にも「実況動画を伸ばす方法」を調べて、項目を増やしていく予定です。

    誰かのご意見を参考・引用した場合は、参考元も紹介します。
    逆に、参考元の書かれていないことは、自分の頭を振り絞って考えたことか、
    もしくは今まで見てきた実況動画を無意識に参考にしたことです。
    他の方と書いたことが被っているかもしれませんが、そこのところをご了承下さい。

    検索に引っかかりやすいような単語をタイトルに入れる。(ウソはNG)

    これもご意見を頂き、追記しました。
    本当にありがとうございます!

    検索に引っかかりやすいような単語として、ゲーム名・ジャンル・キャラ名等を入れるのも
    オススメです。
    基本「パート1」は「Part1」と入れたほうが検索に引っかかりやすくなります。

    「パート1」というキーワード検索で「約10万7千」引っかかります。


    「Part1」というキーワード検索で「約12万」が引っかかります。


    タグ検索をする方も多いですが「ゲーム名 Part1」という検索をする方も多いです。
    ゲームによってはゲームごとのPart1リンクがありますが、ない場合はそうして
    「Part1」か「パート1」で検索されます。
    基本は「Part1」で、他の「1回目」「1日目」等はあまりオススメしません。
    (ゲームによっての区切り方に従いたい場合は、ムリにとは言いませんが)

    また、タイトルに入れなくても、動画投稿文に入れたキーワードも検索に引っかかります。
    タイトルに入れない場合は、動画投稿文に入れると良いですね。

    生声実況の場合は「ゆっくり実況していきたいと思います」など、
    ゆっくり実況」という単語は 入れないほうが良い です。
    これは故意に入れると、検索荒らしになってしまいます。
    いわゆる「ウソはNG」というのは、この部分のことです。

    もしも「ゆっくり実況」目当てで検索をして来たとしても、
    生声実況であればタグを見て引き返すか、荒れる原因になりかねません。
    検索が正常に働くように心がけてください。

    昔の話ですが、ゆっくり実況が流行る前から「ゆっくり実況」という生声実況をしていた方が
    いて、名前が被って検索に混じってしまうと一悶着あった時期もありました。
    結局その方のご好意により、実況文を変えて頂いて決着がつきました。
    (その時期から実況をしていたわけではありませんが、申し訳なくなりますね)

    それ自体は不可抗力で仕方のないことですが、そういう流れがあったと知った以上、
    余計なトラブルを引き起こすことは控えましょう。
    釣りタイトル等は、分かりやすく釣りと分かるようにすることをオススメします。
    (エロ絡みなど、釣りとしてよくあるものを参考にすると良いです)

    解説が長くなったので、今回はここで切ります。
    次回は【画質・画面関連】についての解説をします。
    よろしければ、そちらもご覧下さい。

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    ブロマガのマイリスト(記事の概要)

    【アドバイス(レビュー)をしあうコミュニティ】
    ゆっくり実況者・ゆっくり動画製作者がアドバイスを求めるコミュニティを作りました。
    過疎実況者・底辺実況者が、アドバイスをしあうコミュニティを作りました。
     

    【最後に】
    素材製作者の方々・ツール・ソフト制作者の方々、マラリアさん、
    スパナさん、作者の方、本当にありがとうございました!


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