冬の日のエトランゼ パート分け歌詞
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冬の日のエトランゼ パート分け歌詞

2017-12-27 20:00
    冬の日のエトランゼ

    唄:DRAMTIC STARS & Beit天道輝(CV.仲村宗悟)桜庭薫(CV.内田雄馬)柏木翼(CV.八代拓)・鷹城恭二(CV.梅原裕一郎)ピエール(CV.堀江瞬)渡辺みのり(CV.高塚智人)




    (天道):君はいつもと同じように歩いてゆく
    (恭二)僕は追いつけなくて 背中 離れてゆく
    (桜庭)そして違う昨日を生きていたってことを
    (渡辺)思い出す 悴む 冬の日

    (ドラスタ)振り向いて
    (Beit)(驚いて)
    (ドラスタ)駆けてくる
    (Beit)(ゼロになる)
    (ドラスタ)慣れた距離感 確かめるよう
    (全員):握り込んだ手

    (全員):舞い散るエトランゼ
        触れたらすぐ消えてしまう
        淡く白い欠片
        繋いだ温もりに
        どうかずっと側に居て
        願いながら…見つめた世界
        止まない粉雪

    (ピエ)君のコトを一番知っているつもりで
    (柏木)僕は不意に傷ついてしまう 自分勝手さ
    (恭二)冬の大三角を探す無邪気な瞳に
    (天道)光はここだと 叫びたい

    (Beit)優しさで
    (ドラスタ)(包まれて)
    (Beit)いて欲しい
    (ドラスタ)(もどかしい)
    (Beit)被る帽子 乗せてみたら
    (全員):ふっと笑ったね

    (全員):煌めくエトランゼ
        街明かりに照らされては
        景色に同化してく
        この先の記憶は
        お揃いであるように
        並ぶ影に…祈りを掛けた
        流れてく Melody

    (天道恭二):舞い散るエトランゼ
    (桜庭渡辺):触れる前の君の温度
    (柏木ピエ):知る日は来なくても―――

    (全員):繋いだ温もりと
        ずっとずっと側に居よう
        大事なのは…ここにいる人
        そう僕たちが…出会ってる世界
        止まない粉雪


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