• 所持ゲーム(191006時)

    2019-10-06 12:051

    SFC
    ・スーパーマリオワールド
    ・夜光虫
    ・ヨッシーアイランド
    SS
    ・慟哭そして・・・
    ・YU-NO この世の果てで恋を唄う少女
    PS
    ・アクアノートの休日2
    ・Lの季節
    ・弟切草 蘇生篇
    ・久遠の絆
    ・最終電車
    ・死者の呼ぶ館
    ・シルバー事件 BEST
    ・スパロボコンプボックス
    ・太陽のしっぽ
    ・ダブルキャスト
    ・探偵神宮寺三郎 夢の終わりに
    ・東京魔人学園剣風帖えまき
    ・To Heart
    ・トゥルーラブストーリー2
    ・ときめきメモリアル
    ・トワイライトシンドローム探索編・究明編
    ・風雨来記
    ・ポリスノート
    ・街~運命の交差点~
    ・みちのく秘湯恋物語
    ・みつめてナイト
    ・北斗の拳 世紀末救世主伝説
    ・雪割りの花
    ・ONE 輝く季節へ
    PS2
    ・雨格子の館
    ・あやかしびと
    ・ICO
    ・AIR
    ・EVER17
    ・エンジェリックコンサート
    ・思い出にかわる君
    ・only you リベルクルス
    ・家族計画 ~心の絆~
    ・Kanon
    ・キミキス
    ・キラ☆キラ
    ・久遠の絆 再臨詔
    ・CLANNAD
    ・CROSS CHANNEL
    ・この青空に約束を
    ・SAKURA雪月花
    ・水夏A.S
    ・D.C.Ⅱ P.S.
    ・To Heart2
    ・DESIRE
    ・デモンベイン
    ・Memories Off Duet
    ・Never7
    ・パルフェ
    ・ふぁいなる・あぷろーち
    ・fanaic
    ・Phantom
    ・Fate ステイナイト
    ・フラグメンツブルー
    ・MISSING PARTS sideA・B
    ・ミッシングブルー
    ・ルーツ PE
    ・ワンダと巨像

    攻略済み
    ・かまいたちの夜(攻略済)
    ・学校であった怖い話(攻略済)
    ・EVE burst error(攻略済)
    ・D.C.P.S.(攻略済)
    ・Memories Off(攻略済)
    ・ときめきメモリアル2(攻略済)
    ・極上生徒会(攻略済)

    攻略中
    ・ひぐらしのなく頃に祭 カケラ遊び


  • 広告
  • 進捗情報「田村ゆかりファンクラブイベント2019」にフラスタを贈ります

    2019-10-02 09:46
    いつもお世話になっています。
    期限を迎えまして、今回のフラスタ参加者はpeatixで22人!


    プラス、後日手続きの方と私を含め、合計24人となりました!ありがとうございます!

    ということで、早速『税込み24,000円』で『エトワール・F・横浜』さんに注文しました。


    このタイプで色はピンク系指定。『金額分華やかにしてください』という注文です。
    看板は安定の

    となっています。参考画像ですので、微妙に中央揃えになっていないのはご愛嬌。
    なにとぞよろしくおねがしいします。
    次回は振込み完了しましたら、更新します。

    ※10月3日更新
    振り込みました!
    適当に伏せた明細票のっけておきます。



    ※10月6日更新
    振り込み確認メールいただきました!
    これで本番を待つだけです!

    ※10月19日更新
    遅くなりました。

    現物の写真です(横ですが)
    一段フラスタだったはずが、ボリュームアップで二段になってました!
    びっくりしましたが、奇麗だからOK!

    ということで、皆様のおかげでFCイベントへ花を添えることができました。
    本当にありがとうございました。
  • 9月の例のヤーツ(食べ物に関するお勧め曲)

    2019-09-30 19:47


    ・『優しさの理由』 ChouCho 「氷菓」OPテーマ

    『氷菓』(ひょうか)は、2001年11月に刊行された米澤穂信(よねざわほのぶ)の
    ライトノベル系推理小説。2012年にテレビアニメ化。2017年11月3日に実写映画公開。
    アニメは『氷菓』(ひょうか)のタイトルで、2012年4月から9月まで
    独立局他にて放送された。テレビシリーズ22話とOVA1話の全23話構成。
    制作を京都アニメーションが手掛け、2003年の『フルメタル・パニック ふもっふ』
    および2005年の『フルメタル・パニック! The Second Raid』と同じく、
    武本康弘が監督、賀東招二(がとう)がシリーズ構成を担当している。
    シリーズを時系列順に構成し、その中で大筋においては原作を踏襲しているが、
    古典部の部室の場所など、原作から変更されている部分も一部存在する。
    最も大きな変更点は作中の時代設定で、原作の2000年から放送年と同じ2012年に変更されている。
    それに伴い「33年前の真実」がアニメでは「45年前の真実」となり、
    関係者の年齢もそれに合わせて変更されている。
    前述の理由もあり、アニメオリジナルシーンが増えているエピソードもある。
    非常に評価の高い作品である。


    ・『メランコリーキッチン』 米津玄師

    米津 玄師は、日本のシンガーソングライター、イラストレーター、映像作家である。徳島県出身。
    初期は本人の歌唱によるNNIオリジナル曲を投稿していたが、その後VOCALOIDを楽曲に使用するようになる。現在はどちらの楽曲も発表している。
    2018年のNHK紅白歌合戦に出場。
    テレビ出演および歌番組での生歌の披露はこれが初めてのことである。
    当初は、出演予定に無く、自身が楽曲を提供したDAOKOの『打上花火』が演奏されるに留まっていた。
    だが、NHK側からの「地元徳島県からの中継出演」という条件を了承し、
    制作中に亡くなった祖父と自分自身の故郷でもある徳島から『Lemon』を披露することに意義を感じ、
    出場を決めた。
    ミリオンを達成した動画投稿者が紅白に出場するのは小林幸子に続いて二人目。
    徳島県出身者としては、ディック・ミネ、アンジェラ・アキに次ぐ3人目の紅白出場者で、
    アンジェラ以来7年ぶりの同県出身者である。
    同年の紅白歌合戦では、NHKの2020年応援ソングプロジェクトとして作詞・作曲した『パプリカ』も
    特別コーナーで演奏され、合計3曲の米津の作品が演奏された。


    ・『ミネラル』 七緒香 「中華一番!」ED

    『中華一番!』は、小川悦司(えつし)による日本の漫画作品。
    1995年から講談社『週刊少年マガジン』で連載開始し、色々あって1999年まで連載された。
    2017年11月より続編『中華一番!極』が週刊少年マガジンの無料漫画アプリ『マガジンポケット』にて
    隔週連載。
    当初は天才料理人を母に持つ主人公、リュウ・マオシンの成長を描く作品であったが、
    『真・中華一番!』では伝説の料理道具を巡って中国各地で料理対決をする冒険漫画のような
    作風へと変化していった。
    料理を味わった者たちのリアクションで評価されたり、奇想天外な調理方法や、
    「水牛を一瞬で解体」「鶏の羽毛を爪で器用に剥ぐ」「川を丸ごと燃やす」といった
    常識では不可能な調理方法や勝負法が登場する。
    登場する料理人の多くは筋肉質かつ身体能力が非常に高く、格闘漫画のように必殺技を叫びながら
    調理をする描写や、調理器具を武器にして相手と格闘するシーンも見られた。
    また世界観として、料理人は尊敬と羨望の対象。
    特に特級厨師や宮廷料理関係者は、全ての人が一目置く絶大な存在であり、
    料理文化が作品世界の隅々まで浸透している。
    しかし、あらゆる意味で安定的な職とは言えず、政府の高官に下手な料理を出せば地位や資格の剥奪、
    一定地域からの追放、果ては処刑など、たった一度の失敗で全てを失う事もある。


    ・『sweets parade』 髏々宮カルタ(花澤香菜) 「妖狐×僕SS」ED

    『妖狐×僕SS』は、藤原ここあによる日本の漫画作品。2013年6月時点では、単行本は累計400万部以上を発行。
    テレビアニメ化が発表され、2012年1月から3月まで放送された。
    旧家・白鬼院(しらきいん)家の令嬢として生まれた少女白鬼院凜々蝶(しらきいんりりちよ)は
    大人に守ってもらわないと生きて行けない無力な自分や、常に家名が重視される環境に息苦しさを感じ、
    家を出て一人暮らしをすることにした。
    家族は凜々蝶が家を出ることには反対しなかったが、条件として街の郊外にある
    「妖館」(あやかしかん)の異名を持つマンションであるメゾン・ド・章樫(あやかし)への居住を命じる。
    しかしそこは、実は妖怪の先祖返りが住まうマンションだった。
    髏々宮カルタは青鬼院蜻蛉のSS。
    5月15日生まれ。ふわふわしたピンクの髪をツインテールにした女の子。瞳の色は赤茶。
    人間時の可憐な外見とはうって変わり、変化姿は巨大な骸骨である。
    物静かで口数が少なく、一見エキセントリックな人物。
    幼少期のトラウマから現在の性格になったが、今ではそのことは忘れている。
    授業中に早弁するなど、食べることが大好きで、登場時には高確率で何かしら食している。
    食べ物をおいしく作る・楽しく食べることにも深いこだわりがあり、親しいものにはよくお裾分けしている。


    ・『虹の彼方へ』 レティシア・アップル(鳥居花音) 「Princess Holiday 転がるりんご亭千夜一夜」ED

    今月の花音様。
    エロゲー声優の筆頭、及び第一人者と認識されているケースも多い。
    お嬢様系ヒロインから元気少女、甘えん坊の妹キャラまであらゆる役柄を自在に演じ分けられる演技力は現在も評価が高く、幾つもの作品でメインヒロイン役を演じている。また同じく歌唱力にも定評があり、特に複数のヒロイン達を演じながらそれぞれのキャラクターの声で歌唱までこなしてしまうという芸当は伝説として現在も語り継がれている。
    2004年をもってアダルトゲーム(声優業)を引退したと言われているが、現在も評価や人気は衰えず、熱狂的なファン及び引退を惜しむファンは少なくない。
    そんな花音様が演じた「レティシア・アップル」は
    アダルトゲーム「PrincessHoliday~転がるりんご亭千夜一夜~」のメインヒロイン。
    シンフォニア王国のお姫様の少女。
    城の中で生活していることに疑問を感じ、社会勉強のために街に出る。
    だが、預けられた場所が貴族の家だったためそれに満足がいかず逃走。
    市場にいたところを衛兵に見つかるが、偶然出会ったクリフに助けられる。
    その後、「転がるりんご亭」で社会勉強のため住み込みで働くことになる。
    性格は天真爛漫。王族ではあるがそれを鼻にかけたり気取ったりすることはない。
    特技は歌を歌うことで、その美声から「りんご亭の歌姫」として毎夜クリフのリュートに合せて歌っている。
    なお、「レティシア・アップル」とはりんご亭で働くときに使う偽名で、
    名前を聞かれた際に、りんごの木を見てとっさに思いついた名前である。


    ・『恋するフォーチュンクッキー』 AKB48

    十傑集とは、アニメ『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』に登場する組織、
    BF団に所属する十人の最高幹部の事である。
    いずれも抜きん出た能力を持つ異能者集団で、国際警察機構の九大天王とはライバル関係である。
    てか九大天王ぐらいでないとまともにやり合えないくらいの強さを持つ。
    ジャイアントロボなのにロボを使う必要の無い方々。
    全員がBF団のボスであらせられるビッグ・ファイア様に忠誠を誓っており、
    例え突破・撃破がたやすくてもビッグ・ファイアの「三つの護衛団」
    (バビル二世の「三つのしもべ」が元ネタ)には抵抗しない。
    ビッグ・ファイアの意思に反する行為をした者には十傑集裁判という名の粛清が待っている。
    1、混世魔王・樊瑞
    十傑集の現リーダー。
    黒スーツにピンク色のマントという独特なファッションセンスの持ち主。
    仙術が使える。
    2、激動たるカワラザキ
    十傑集の先代リーダーで、メンバーからは「激動のジイさま」と呼ばれている。
    (ビッグファイア様を除けば)BF団最強の念動力使い。
    3、衝撃のアルベルト
    アンクル(片眼鏡)をかけスーツ姿で葉巻をくわえるヒゲダンディ。
    強力な衝撃波を操る。
    4、眩惑のセルバンテス
    既に故人。精神攻撃が得意らしい。
    5、マスク・ザ・レッド
    黒スーツに赤い仮面というこれまた独特なファッションセンスの持ち主。
    劇中では岩石の巨人ビッグゴールドと胸元辺りで同化して梁山泊を襲撃。
    6、素晴らしきヒィッツカラルド
    素晴らしきMr.指パッチン。
    指パッチンで真空波を放ち、ヘリや梁山泊の兵士を真っ二つにした。『スーパーロボット大戦α』では、グルンガスト参式を真っ二つにしてプレイヤーを仰天させた。
    7、白昼の残月
    あらゆる物を針に変えて攻撃する能力を持つ。
    8、直系の怒鬼
    様々な武芸に秀でる寡黙な男(劇中では一言も喋らない)。
    9、暮れなずむ幽鬼
    強力なテレパシー使いで虫などを操るほか、体内に飼った大量の群雲虫を呼び寄せたり、自らが蝶になったりした。
    10、命の鐘の十常寺
    道術により自他問わず命を操る力を持ち、その影響で自身はほぼ不死身状態。


    ・『Time of Victory』 仮面ライダーガールズ 
    「仮面ライダーエグゼイドハイパームテキゲーマー」テーマソング

    ムテキゲーマーとは仮面ライダーエグゼイドの形態の一つである。
    仮面ライダークロノスに対抗するべく作られたため、身体能力はクロノスの完全上位互換であり、
    平成ライダーシリーズ全体で見ても最高峰のスペック。
    まずあらゆる攻撃が効かない。常に最大限強化されている状態。
    全身を覆うように発光強化粒子「スパーキングリッター」を放出することで
    ただでさえ強いムテキゲーマーの全能力を2倍にまで引き上げる。
    頭部の1本伸びたブレード「ハイパーライドブレード」は敵の戦闘システムに干渉し、
    攻撃力や防御力に影響を及ぼす全ての機能を停止させることができる。
    素のスピードも速く、計算すると2812.5km/h=約マッハ2.3。
    等々、ぼくのかんがえたさいきょうのかめんらいだー、といった性能。
    しかしそんなことはどうでもよく、
    19年2月に仮面ライダージオウ内で放送されたNTTドコモのCM「光るそばCM」篇で、
    謎の食べ物「光るそば」のPR中、このムテキゲーマーが金粉をまき散らしながら、
    エグゼイド本編での初登場回さながらな謎のダンスを繰り広げる。
    その様子は視聴者に多大な困惑と強烈な印象を与え、『光るそばマン』は
    仮面ライダーエグゼイド ムテキゲーマーの愛称となった。
    ついでに東映サイドは「カッコいい映像をすることを条件にOKを出した」
    「あんな風な使われ方をするとは思わなかった」「企画書を見せられたけど意味が分からなかった」との事。


    ・『笑顔になる』 リョウときりん(佐藤利奈と大亀あすか) 「幸腹グラフィティ」EDテーマ、

    『幸腹グラフィティ』は、川井マコトによる日本の4コマ漫画作品。
    『まんがタイムきららミラク』2012年3月号から2016年11月号まで連載。
    TBS、BS-TBS他にてアニメが放送された。
    タイトル中の「幸腹」は「幸福」の福の字を腹(はら)に書き換えたものである。
    メシデザインは伊藤良明が務める。
    メシは1つの料理に対して2・3人で担当しており、料理の場面が1話に何か所かあるので、
    多いと1話で10人くらいが関わっている。
    最初に伊藤が描いた設定に対し、色彩設計の渡辺康子が美味しそうな感じの色合いに仕上げ、
    何度かディスカッションをして新房に提出するという流れだった。
    それを撮影監督の会津孝幸が、湯気や光物の具合を工夫して撮影したとのこと。
    標準的な日本のアニメの作画は3コマ打ち(1秒間に8枚作画)だが、本作では2コマ打ち(1秒間に12枚作画)で
    制作しているため、通常の作画の1.5倍の動画数となる。
    また、食事シーンはフルコマ打ち(1秒間に24枚作画)で制作している。
    線の量も多いうえ、料理自体も3・4枚セルを重ねているので原画・動画ともに手の込んだ作品となっている。シャフトが手がけた作品としてはカット数が少なく、長回しのシーンが比較的多い。


    ・『BRUSH the SCAR LEMON』 GRANRODEO

    谷山 紀章は、日本の男性声優、歌手、作詞家。山口県出身。
    代々木アニメーション学院声優科卒。
    アニメ映画『AKIRA』を観たことがきっかけで、声優に興味を持つ。
    1994年、高校卒業後に上京し、声優になるべく専門学校に通い出す。
    1995年、学内オーディションで野村道子に見出され、後に賢プロダクションへ所属。
    声優デビューは、『銀河英雄伝説』の一兵士役。
    2005年9月には谷山がボーカルで飯塚昌明がギターの音楽ユニット「GRANRODEO」(グランロデオ)を結成。
    GRANRODEOのボーカルとしては、2009年頃から発売した歌のCDがオリコンランキング上位になるようになった。
    2010年5月3日、GRANRODEOのボーカルとして男性声優では初の日本武道館で単独ライブを開催。
    その後もGRANRODEOのボーカルとして、武道館のような大きな会場でライブを開催した。
    2019年9月16日、ツイッターでアキレス腱断裂を発表した。
    雑誌などで使われるキャッチコピーは「声優界の異端児」。
    GRANRODEOでデビューする前のソロの頃に、レコード会社のディレクターから勝手に
    キャッチコピーをつけられたという。
    キャッチフレーズは、「Love & Peace + Eros」・「人生、谷あり山あり紀章あり」など。
    1999年発売の声優雑誌「アニラジグランプリ」第19号の企画グラビアにて、
    バスローブ一枚の姿で女性声優をはべらせ「Oh yes! 俺のフェロモン絶好調」という、
    奇怪なあおり文句と共に映っていたことが話題となった。


    ・『君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。』 中原めいこ

    「君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。」は
    中原めいこが1984年4月5日にリリースした6枚目のシングル。彼女の名を世間に広めた代表曲である。
    本曲はカネボウの夏の化粧品キャンペーンのテーマソングとして企画され、
    「君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。」というコミックソングのようなタイトルは
    広告代理店が指定したものである。
    中原はこのタイトルを「太陽の日差しを浴びて色とりどりに輝く女性をイメージしたもの」と捉え、
    得意のトロピカルでラテン・テイストなポップソングに作詞・作曲した。
    レコーディング当日の東京は雪模様だったが、真夏のテンションを出すため、
    スタジオでは暖房を全開にし、中原はTシャツ姿で汗だくになりながら収録した。
    本曲はCMソングとして各媒体で繰り返し流され、
    突飛なタイトルとノリの良いリズムが話題を呼んだ。
    これは前年に大ヒットした「め組のひと」(ラッツ&スター)の流れをくむ、
    ファンカラティーナ(Funk-A-Latina、ファンクとラテン音楽を融合させたロンドン発のムーブメント)の
    流行の一部としても捉えられる。
    オリコンチャートで初めて10位以内にランクイン(週間最高8位)、
    レコード売り上げ27万枚、音楽番組『ザ・ベストテン』で最高6位にランクインするなど、
    中原自身最大のヒット・シングルとなった。


    ・『パイナップルロマンス』 渡辺美里

     ※まで個人の感想
    大雨で中止になった西武球場での曲。
    当公演2Daysでセットリスト13曲目。
    1日目のと同様に進む中、この曲のあと『すき』『My Revolution(本人によるアカペラ)』2曲で終了。
    1日目セトリ22曲で終了してるため、恐らく7曲カット。
    西武球場駅、当然の事ながら臨時列車を用意しているものの一時間以上早く終わった事もあり列車未到着。
    そして自動改札ではありません、大混雑。
    とはいえ不思議なもので会場にいた人間の大多数が『まだその場にいたいモード』だったせいで
    駅の入場規制も列車の到着も異様に早く感じた思い出でした。
    そして電車に乗ってしばらくしてから気づく全員、服ずぶ濡れ地獄。
    乗った瞬間は”あちー”だったのが容赦なく回るエアコン、寒いのなんのって...。
    乗換する秋津駅で外に出た瞬間、外の暑さが暑さじゃなくなってました。
     ※以上
    ついでに『MISATO TRAIN』と呼ばれるものがあり、
    1990年以降は最後の年の2005年まで、ライブの観客輸送を兼ねた臨時特別列車「MISATO TRAIN」が、
    5000系レッドアロー号(1990年度-1994年度)、
    10000系ニューレッドアロー号(1995年度-2005年度)で運転された。
    2018年、8月4日に西武ライオンズ40周年記念の一環としてメットライフドームでの国歌独唱により、
    13年ぶりに特別に復活し運転された。
    毎年、異なる特製ヘッドマークがつけられているのが好評で西武球場前駅や西武池袋線沿線では、
    一年に一度しか運転されないこの列車を撮影する渡辺美里のファンや鉄道ファンも見られた。


    ・『土曜日のタマネギ』 斉藤由貴

    斉藤 由貴は、日本の女優、歌手、作詞家、小説家、ナレーター。
    80年代アイドル。神奈川県横浜市出身。
    1984年、第3回ミスマガジンでグランプリに選ばれ、10月、
    明星食品「青春という名のラーメン・胸騒ぎチャーシュー」のCMでテレビ初登場。
    1985年『時代だって、由貴に染まる。』というキャッチフレーズのもと、
    キャニオンレコードより『卒業』で歌手デビュー。
    同年4月放送開始のフジテレビ系『スケバン刑事』で連続ドラマ初主演。
    これにより『卒業』で見せた可憐なイメージとのギャップでトップアイドルへと上り詰める。
    1986年3月に発売した『悲しみよこんにちは」が約30万枚の売上を記録し、
    年末の『第37回NHK紅白歌合戦』へ初出場し当時最年少の紅組キャプテンを務めた。
    その後もミュージカルや舞台、映画等に出演。女優活動のみならず、詩、小説、エッセイなど著作がある。
    i☆Risの芹澤優は姪にあたる。
    「土曜日のタマネギ」は、斉藤由貴が1986年5月にリリースした6枚目のシングルである。
    3分超の長いイントロがあり、B面の『AXIA』にも長いイントロがついて、2曲で16分以上。
    後に売られた別バージョンでは短くなっていたので、長すぎることに気付いたのかもしれない。


    ・『リンゴ』 吉田拓郎

    吉田 拓郎は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、
    音楽プロデューサー、フォーライフ・レコードの第2代社長である。本名同じ。
    日本のシンガーソングライターの草分け的存在であり、1970年代初頭、
    マイナーであったフォークとロックを、日本ポップス界のメジャーに引き上げた歌手である。
    自身の生き方や恋愛体験などをテーマにした拓郎の歌は、従来のフォークファンからは
    “大衆に迎合して軟弱な歌を歌っている”“商業主義”“裏切り者”“堕落した”などと批判され、
    ジョイントコンサートなどの会場では激しい“帰れコール”を浴び、石を投げられることもあった。
    「アングラこそがフォーク」と信じて疑わない人たちは
    レコードが売れるとそれだけで商業的だとその歌手を敵視した。
    拓郎ほど人気を得たアーティストはそれまでいなかった。
    拓郎はフォークシンガーで初めて女性ファンが付いたスターで、雑誌には
    「よしだたくろうのコンサートには、女学生が多くて、フォーリーブスのコンサートみたいで、とにかくムナクソ悪い」などと書かれた。
    そんな『反体制、反商業主義こそが、フォークソングの本質』という生硬なフォークファンからは
    大きな批判を浴びたが、拓郎はマーケットに迎合したわけではなく、
    日々の生活の中で抱くまったく個人的な心情を、より日常的な言葉で歌ったに過ぎない。
    むしろそうすることで、旧態依然としたフォークソングの閉鎖性から訣別しようとしたのである。
    フォークシンガーが内省的となる傾向のある中で、平凡でストレートに思いを表現する潔さがあったとされる。
    罵声が飛んでも歌い続ける姿勢が支持者を増やし、またあさま山荘事件等で学生運動に
    何らかの共感を抱いていた人たちの気分も引いていく中、「吉田拓郎の『結婚しようよ』と
    井上陽水の『傘がない』を聴いたとき、『政治の季節』が終わったことを、感じた人も多いとか。
    2分足らずの短い曲だが、ライブでのハーモニカも使ったテクニックを駆使派手な演奏は多くの人を魅了し、
    ギターでカバーする人も多い。


    ・『NIPPONのサザエさん』 嘉門達夫

    嘉門 タツオは、日本のシンガーソングライター。
    笑福亭一門に入っていたが色々あって破門された後、笑福亭鶴瓶にアドバイスを受け日本放浪へ旅立ち、
    与論島やスキー場でアルバイトをしながらコミックソングの面白さを認識する。
    日本を放浪の後、アルバイトをしていた頃にスキー場で作った曲がアミューズの大里洋吉会長に評価され、
    アミューズの契約社員としてサザンオールスターズの「チャコの海岸物語」を関西地区の有線ラジオなどへ
    営業する。
    この縁でサザンのコンサートの打ち上げなどにも参加し、バンドでフロントマンを務める桑田佳祐と
    親しくなる。所ジョージの芸名は宇崎竜童が命名したことを聞き、桑田に自らの芸名を考えて欲しいと
    依頼すると、当初は桑田が“カメリア・ダイヤモンド”を挙げるが嘉門が却下し、
    桑田が別の活動時に使用していた“嘉門雄三”の苗字を譲り受け、“嘉門 達夫”を名乗る。
    1982年、歌手デビューする。
    1991年、「替え唄メドレー」が82万枚を売り上げて自身最大のヒット曲となる。
    『第43回NHK紅白歌合戦』に「替え唄メドレー紅白バージョン」で出場する。
    2017年、58歳の誕生日を迎えた3月25日、名前の部分を片仮名にした“嘉門 タツオ”に改名する。
    『NIPPONのサザエさん』とは、嘉門達夫の23枚目のシングルである。
    9枚目のアルバムの表題曲でもあり、シングルとアルバムでイントロ前のセリフが異なる。
    アニメ「サザエさん」に関する事実をつらつらと列挙する歌。


    ・『true my heart』 「Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム-」OP

    歌詞の「素直な気持ち抱“きしめ”」の部分が「きしめん」と聞こえることが由来とされる。
    ちなみに、「きしめん」ではなく「きしめ」が弾幕の中に混じっていることもあるが、
    空耳が弾幕の元ネタのため「きしめん」が正しい。
    きしめんの歴史
    (仮)サービス開始当初からβサービス時代
    ニコニコ動画(仮)サービスが提供されていた頃からあったが、この動画は当初から空耳を楽しむ動画として使われていたようである。この記事のタイトルにある「きしめん」も空耳の一部として、かなり早い段階で持ち上げられていた。弾幕が流れてくると処理落ちが発生するという、今では考えられないほどのコメントが流れていた。
    また、いわゆるMAD作品もいくつかつくられた。特にコードギアスを使った作品が人気となり、
    ニコニコにおけるきしめんMADの祖とされる。
    しかしながら後に角川書店が権利をもつ映像に大量削除を求めた際に消されてしまうこととなる。

    βサービス後の動向
    隆盛を極めた「きしめん」であったが、You tubeからの遮断とDDoS攻撃をニコニコ動画が受けたこともあり、暫らくの間ニコニコ動画に書き込みができなくなるという事態に陥った。
    3月6日、予定日を一日過ぎてγサービスが開始。
    「きしめん」動画(上記のsm7257など)もアップロードされたが、かつての勢いはそこには無かった。
    ID10万限定のみの配信へとニコニコ動画が縮小された為である。
    しかし、当時特に人気のあった動画はこの「きしめん」と「レッツゴー!陰陽師」、
    「あいつこそがテニスの王子様」(※これら三つの動画は一部でニコニコ御三家と表記されることもある)程度であり、そこそこの賑わいを見せていた。

    らき☆すた動画との再生数の張り合いについて
    γサービス開始から約一ヶ月が経ち、ニコニコ動画に様々な動画がうpされ始めた4月の頭に、ユーザー間で抗争が勃発することとなった。
    当時放映が開始された「らき☆すた」のオープニング動画がアップロードされ、
    それが瞬く間に再生数を伸ばしたのである。
    この頃のニコニコ動画のランキングは「マイリスト登録数」ではなく「再生数」がトップページに
    表示されていたことと、田代砲などを用いた不正アクセスに関する対策が為されていなかったこともあり、
    これらの行為が実にたやすく行えたのである。
    その為ニコニコ動画にいた御三家動画の住人は、自らの動画を守る為に必死に再生数を伸ばした。
    「きしめん」も例外ではなく、動画の住人が再生数を伸ばし、きしめん弾幕を展開したもののツールには適わず御三家動画の中では最初に再生、コメント共に追い越された。
    その後「らき☆すた」は他の御三家も追い越したが、数日後権利者削除と相成った。
    この騒動により、貧弱だったニコ動サーバに大きな負荷がかかったのは言うまでもない。
    しかしこの一悶着がコメントの質を上昇させたとも考えられる。
    元々豊富だった空耳は新たな解釈が為されたり、空耳にちなんだコメントを職人が作り出したりと、
    後の発展に寄与した可能性も決して否定できない。

    γ後期から現在まで
    件の騒動のあとは、非常にサッパリとした動画になっていった。色とりどりのコメントが流れ、こだわりをキラリと光らせるコメ職人の力作が投下される、安定した時期が続いた。現在も規模こそ縮小されつつあるが、ニコ動開始当初の流れを汲む、非常に(ニコ動的に)歴史的価値のある動画になりつつある。