19年4月14日リスト(内容に責任持てません)
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19年4月14日リスト(内容に責任持てません)

2019-04-14 23:09


    モアイさん
    ゆかりんは 恋のタイムマシン
    グミさんの「Catch You Catch Me」

    『カードキャプターさくら』は、1996年から2000年にかけてなかよしで連載された漫画、
    およびそれを原作にしたアニメ・アニメ映画作品。作者はCLAMP。
    1998年4月から2000年3月までNHK衛星第2テレビにてテレビアニメが放送、
    さらに後を追う格好で教育テレビでも放送されている。映画も二作作られている。
    とても人気の作品であり、放送当時にNHKの衛星テレビの加入世帯が急に増えたという都市伝説がある。
    またアニメ版最終回当日、大相撲2000年春場所の結びの一番『武蔵丸対貴ノ浪』が予想外の熱戦となり、
    その煽りで5分繰り下げとなったため、録画予約に失敗した視聴者が続出。
    2ちゃんねるのさくら板が一瞬にして地獄絵図と化し、『武蔵丸の悲劇』と呼ばれるようになった。
    人気作品なだけあり、2009年の教育テレビでの再放送以来、幾度も再放送されたり
    キッズステーションでも放送されたり、シリーズ累計1600万部、クリアカード編は1巻だけで100万部超えと、
    連載が終了して10年以上経った現在でも人気が衰えない作品である。
    「Catch You Catch Me」(キャッチ・ユー・キャッチ・ミー)は、日本の女性歌手・グミによる楽曲。
    1998年4月22日にビクターエンタテインメントより同名の8cmCDシングルとしてリリースされた。
    表題曲「Catch You Catch Me」はテレビアニメ『カードキャプターさくら』のオープニング主題歌として
    起用された。プロデューサーは同アニメのエンディング主題歌の「Groovy!」を歌っている広瀬香美であり、
    アレンジャーとして本間昭光が参加している。
    また、広瀬の楽曲でパーカッションを演奏している三沢またろうも参加している。
    「Catch You Catch Me」には事前のデモが存在せず、広瀬の弾き語りを日向がその場で覚えて歌う形で
    仮歌のレコーディングが行われたという。歌詞は片想いの恋心をテーマにしているとのこと。
    『カードキャプターさくら』の第1期オープニングテーマとして使用された。
    音楽ライターの川口瑞夫は『別冊宝島・音楽誌が書かないJポップ批評』誌上にて本曲について
    「こんなヘンテコなメロディは、広瀬以外に書けないと思わせる佳曲で、ほとんど自己パロディの域に
    達している」と評し、採点100点満点中92点という高評価を与えている。
    洋泉社が発行した『アニソンマガジン』の90年代アニメソングレビュー集のなかでライターの前田久は、
    「Catch You Catch Me」の広瀬と本間というクレジットについて「90年代J-POP文脈最強の布陣」と形容し、
    「弾むようなポップソング」に仕上がっているとした。
    「Catch You Catch Me」は、日向が他名義で活動を開始したこともあり、1998年12月を最後に長らくイベントや
    ライブなどの公の場で歌われる機会が無かったが、2014年6月に台湾で行われたイベントで
    約16年ぶりに生歌で披露された。また、国内においても同年12月に行われた日向のワンマンライブにおいて、
    史上初の本人歌唱による生バンド編成でのライブ演奏が実現している。


    ゆかり王国在住、ぷらすちっく
    ゆかりん曲のリクエストは、「バンビーノ・バンビーナ」
    鷲崎健さんの「奥さま、お手をどうぞ」

    鷲崎 健(わしざき たけし、1973年10月26日[1] - )は、ラジオパーソナリティ、ミュージシャン。
    アトミックモンキー所属。伊福部崇とのユニットポアロのメンバーでアコースティックギター・
    ボーカル・作詞・作曲担当。B型。177㎝。
    兵庫県神戸市東灘区出身。大学時代に後輩だった伊福部崇とユニット「ポアロ」を結成。
    伊集院光 深夜の馬鹿力の「輝け! 紅白電波歌合戦」コーナーへの投稿などをする。
    NEWSと言うお笑いの芸能事務所に所属し、事務所が東京に移転する事になり合わせて上京。
    色々経てアトミックモンキーへ所属。
    文化放送がBBQRを立ち上げる際、インターネットラジオ黎明期で、インターネットラジオ上での
    音楽の著作権管理の方法が確立されておらず、不要なトラブルを避けるために
    既存の音楽を使用しない方針にした。そこで音楽が出来る人間が必要であったため、
    放送作家としてデビューしていた相方の伊福部崇が、自身が関わる番組に呼ぶようになった。
    このとき鷲崎さんは30歳ぐらい。音楽活動しつつコンビニ等のアルバイトをする日々だったとか。
    そして2003年に『浅野真澄のスパラジ!』のアシスタントとして初めて正式にレギュラー出演を果たす。
    2004年には文化放送 A&Gゾーンの看板番組である『A&G 超RADIO SHOW?アニスパ!?』のパーソナリティに抜擢。
    トークの才能が評価され、他のラジオ番組のパーソナリティやアニメ関連イベントの司会業も行うようになった。
    趣味はCD収集。札幌一番塩ラーメンとサメが好き、通風の高血圧持ち。
    メガネは伊達のレンズ無しだったが、視力自体はよくなく、2007年以降度つきの物を着用することもある。
    小さい頃の将来の夢は「敷布団と掛布団の間でずっと生きていきたい」。
    学校ではほとんどしゃべらず、大学4年間で取得した単位は実質ゼロ。
    豆類全般が苦手で、特に納豆は食べられない。
    個人的には、声優業等に対するリスペクト(演じるということに対し真摯に向き合っている人がやるべき)
    に好感が持てる。
    2015年2月1日、クラウドファンディングによる「鷲崎健 4thアルバム&1stワンマンライブ 実現プロジェクト」
    を計画、目標金額720万円という設定に対して3000万円を超える活動支援金が集まった。
    これを元に、2015年10月26日、4枚目のアルバム「What a Pastaful World」を発売。
    2015年12月19日に東京、2016年1月16日に大阪でワンマンライブを行った。
    また、クラウドファンディングのリターンとして、2016年2月26日に、ニコニコ生放送で限定ライブを行った。
    そんなアルバム全12曲の2番目に収録された曲。
    bamboo、内田稔、流田プロジェクト、フィアリー、明坂聡美等、知り合いが多数出ているMV。


    君つれさん
    ゆかりん曲はCherry Kiss
    堀江由衣さんの「桜」

    堀江 由衣(ほりえ ゆい、1976年9月20日[1] - )は、日本の女性声優、歌手。
    ヴィムス所属。所属レーベルはKING AMUSEMENT CREATIVE。
    東京都出身。身長155cm。血液型はB型。オフィシャルファンクラブ「黒ネコ同盟」副会長。
    1995年に短大1年の頃、声優専門誌『ボイスアニメージュ』創刊号のオーディション参加募集広告を見て、
    アーツビジョンの特待生新人オーディションを受験。
    結果、3000人以上の受験者の中から見事に5名の特待生の1人に選抜される。
    1996年、SME・声優オーディションで、ナムコ賞を受賞し[注 2]、
    文化放送『SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン』内で結成された
    「ドリカンクラブ」の一員となる。1999年には、その中から田村ゆかりと共に「やまとなでしこ」を結成。
    1997年、ゲーム『ボイスファンタジア 失われたボイスパワー』のナスティ役で声優デビュー。
    1998年、『鉄コミュニケイション』のハルカ役でテレビアニメ初主演。
    同時に主題歌も担当し、ポニーキャニオンよりデビューシングル「my best friend」をリリース。
    1999年、ミックスメディア作品『To Heart』のマルチ役で人気を得る転機となり、
    2000年には、赤松健原作のテレビアニメ『ラブひな』のヒロイン・成瀬川なるを担当したことで、
    大ブレイクを果たす。
    歌手方面では、2000年にレーベルをスターチャイルドに移籍し、
    1stアルバム『水たまりに映るセカイ』をリリース。
    この全12曲のアルバムのトップに収録されているのが『桜』
    作詞 有森聡美(ありもりさとみ) ゆかりん曲だと「恋は魔法」「ふたり」とか
    作曲 櫻井真一(さくらいしんいち)
    編曲 太田 美智彦(おおたみちひこ)
    今年7月10日には、4年半ぶりとなる10thアルバムが発売決定!
    タイトルは「文学少女の歌集」。


    まつやんぐさん
    ゆかりん曲はチェリーキス
    マクロス7よりミレーユ・ジーナス「君に届け→」

    ミレーヌ・ジーナスは「マクロス7」の登場キャラクターでヒロイン。
    フルネーム ミレーヌ・フレア・ジーナス
    生年月日 2031年2月2日
    血液型 Bc型(cはゼントラーディマイクローンの血液型)
    身長 153.3cm
    3サイズ B78 / W53 / H82
    趣味 銀河ドライブ、シンクロナイズドスイミング、フェンシング
    好きな食べ物 カツ丼、ピザ、マンゴープリン
    好きなアーティスト アリス・ホリデー
    特技 グババと心で会話できる、モグラ叩き(常にパーフェクト)
    CV 桜井智* / 歌唱パート:チエ・カジウラ
    統合軍の天才パイロットであるマクシミリアン・ジーナスとゼントランのエースである
    ミリア・ファリーナ・ジーナスの間に生まれた子供。
    七人姉妹の末娘で、FIRE BOMBERのボーカル兼ベースを担当。
    バルキリーの操縦センスは両親譲りであり、戦場においても物怖じせずに歌えるほどのガッツを持つ。
    年齢的には15~16歳の少女であり、その言動は子供っぽいところもある。
    グババとは、ペットというよりも、プライベートな親友である。
    熱気バサラに徐々に惹かれていくが、お見合い相手のガムリン木崎の事も満更では無さそうである。
    歌手であるチエ・カジウラさんは、現在もライブハウスを中心に活躍なさっているそうです。


    カミツレさん
    リクエスト:パピオン
    島谷ひとみさんの『市場へ行こう』

    島谷 ひとみ(しまたに ひとみ、1980年9月4日[1] - )は、日本の女性歌手。
    アッパーチューン、バラード、異国情緒を醸し出すナンバーのほか、ポップス、ロック、ラテン、R&B、
    ジャズ、ハウス、ボサノヴァ、レゲエ、演歌など幅広いジャンルを歌いこなし、
    透明感のある歌声と高い歌唱力に定評がある。
    広島県出身。1999年に18歳で演歌歌手としてデビューし、翌年にポップスへ転向したのち
    「パピヨン?papillon?」「シャンティ」などいずれも一癖あるポップナンバーをヒットさせた。
    そして2002年の「亜麻色の髪の乙女」は当時のカバー曲ブームを代表する大ヒットとなった。
    その後も「いつの日にか…」「元気を出して」「Perseus-ペルセウス-」「ANGELUS -アンジェラス-」
    「Garnet Moon」などヒットを重ねる一方、2005年のコンセプトアルバム『crossover』以降は
    クラシックなどの異ジャンルを融合させた新しいポップスの表現を模索する“クロスオーバー”という
    テーマにも取り組んでいる。また、カバー曲も多く発表している。
    歌手以外に、CMモデル、女優、ミュージカル女優などとしても活動している。
    ロングヘアーがトレードマークで、2006年には ORICON STYLE の「髪の毛がキレイな女性タレントランキング」
    にランクインした[5]。血液型O型[1]、身長161cm[6]、(書字と箸以外は)左利き[7]。未婚。



    きみつれさん
    ゆかりん曲は「桃色片想い」お願いします
    花澤香菜さんの「春に愛されるひとにわたしはなりたい」

    花澤 香菜(はなざわ かな、1989年[1][2]2月25日[3] - )は、
    日本の声優、ナレーター、女優(元子役)、タレント、歌手。大沢事務所所属。
    東京都出身[3]。身長156.7cm、血液型はAB型。
    幼稚園児の頃より子役として活動した。バラエティ番組『やっぱりさんま大先生』や、
    ドラマ『ガッコの先生』などにレギュラー出演している。
    14歳の時、2003年放送のテレビアニメ『LAST EXILE』のホリー・マドセイン役として初めて声優に挑戦した。
    約3年のブランクを経た2006年、高校3年生の時にテレビアニメ『ゼーガペイン』に
    ヒロインのカミナギ・リョーコ役でレギュラー出演する。本作をきっかけに、声優業を志すようになる。
    2012年2月23日、オフィシャルサイトを開設し歌手デビューを発表した。
    26日に制作発表会『花澤香菜 Solo Debut Presentation Party』を開催し、
    アニプレックスから1年で4枚のシングルをリリースすることが告知される。
    2013年2月20日、1stアルバム『claire』をリリース。
    3月にはNHK大阪ホールと渋谷公会堂で初めてのソロコンサートを開催した。
    美しい澄んだ声質が人気の理由として指摘されることが多い。
    『ゼーガペイン』の監督・下田正美は、オーディションでの印象を「超絶癒しボイス」と回想している。
    髪型は、ボブカットがトレードマーク。地毛は天然パーマで、普段はストレートパーマをあてている。
    趣味は読書。高校時代に村上春樹の『海辺のカフカ』に感銘を受けて以来、熱心に小説を読むようになった。
    大のパン好きでパン屋めぐりが趣味。
    2015年のライブツアーでは各会場で現地のパン屋とのコラボ商品を物販で販売した。
    幼い頃、父親とよく野球観戦に出かけていた。読売ジャイアンツのファン。
    「春に愛されるひとにわたしはなりたい」は彼女の12枚目のシングル。2018年2月7日発売。
    作詞作曲は「いきものがかり」の水野良樹さんが、
    サウンドプロデュースは松たか子さんの旦那でもある佐橋佳幸(さはしよしゆき)さん。
    「癒しの歌声」と言われている花澤香菜ならではの来たるべき「春」を感じさせる作品。
    ということです。


    バルさん
    ゆかりん曲: Fortune of Love 
    陽春のパッセージ (田中陽子)

    1990年4月2日から1991年2月4日まで放送されたアニメ。
    『アイドル伝説えり子』に引き続き、実在のタレント田中陽子とタイアップして製作されたオリジナルアニメで、
    基本1話完結の、現実より少し浮き上がったようなミュージカル仕立ての幻想的な作品である。
    また、かないみかの初主演作でもある。
    ようこの性格は太陽に例えられ究極なまでに前向きで、
    降りかかる問題も悩むより先に行動を起こして解決していき、
    終始前向きで明るいカラーに包まれた作品に仕上がった点に特徴があった。
    またミュージカルの観点から作中に表示される文字に日本語表記がほとんど無く、
    英語表記が多いのも本作の大きな特長である。
    作品世界の幅を広げるために舞台俳優から声優、家庭の主婦といった脚本を本業としない人々にも
    シナリオを依頼したため、個々の話はバラエティに富み、かつ当時の世相を色濃く反映したものになり、
    「奔放かつ奇想天外な」印象を与えることになった。
    山杜(やまもり)サキの受難
    首藤によればサキの人気は「ようこに負けず劣らずだった」というが、
    スポンサーサイドからは激しく嫌われていたという。
    スポンサーサイドでの本作品の主役はあくまで田中ようこであり、
    ようこにはたくさんの玩具が用意されたが、サキはサブキャラクターの扱いで何も用意されなかった。
    ところが、主人公のようこは実際の田中陽子とはキャライメージや性格が全然違っていたことや、
    肝心の田中陽子本人の人気も今ひとつだったために主人公のようこの人気も横ばいだったのに対して、
    サキは容姿や性格、さらに林原めぐみの声質がイメージ通りに重なって、
    ようこと同等かそれ以上に人気が出てしまい、物語の中盤に差し掛かる頃には
    玩具やグッズの売上にもかなりの影響が出てしまった。
    それを知ったスポンサーサイドがサキを出さないように圧力をかけ、
    それが出来なければスポンサーを降りて番組を打ち切らせることも示唆してきたという。
    製作側は「サキはこの物語には欠かせない大変重要なキャラクター、
    しかしスポンサーから見限られたら番組は成り立たなくなる」と、この圧力に大変悩み苦しんだものの、
    サキ無くして「ようこそようこ」は製作出来ないと決断し、サキを生かすため、ある強行手段に出た。
    それは監督やスポンサーとの製作前の脚本打ち合わせ(いわゆる「本読み」)を出来なくするために
    わざと病院に入院して雲隠れし、製作を続けるというものである。
    ただ単純に監督自身の体調が悪かった面もあるらしい。
    この制作方法が功を奏し、本作品の特長であるミュージカルらしさを強調させることや
    サキを最終回まで生かすことには成功した。
    しかし、視聴率や関連玩具の売上が振るわなかった所にアミノや首藤たちスタッフが
    上記のような勝手な行動でスポンサーの意向を完全無視した製作手段を取ったため、
    玩具メーカーを始めとしたスポンサーサイドの怒りは尋常なものではなく、
    結局1990年末には一部のスポンサーから一方的な降板を宣告され、
    制作費も大幅にカットされて番組制作が非常に困難になってしまい、予定よりも9話少ない形で打ち切りとなった。
    また本作の田中陽子はわずか1年足らずで引退。
    それとは対照的に、本作でサキの声と歌を担当した林原めぐみはこの後アイドル声優の代表的な存在となり、
    さらにかないみかと山寺宏一は本作での共演がきっかけで交際が始まり、放送終了2年後の1994年に
    結婚した。


    ななしのよっしん
    ゆかりん曲:Fortune of Love
    everset「咲いて」

    ボーカルの緋村剛はWからフォーゼまでの3年間、
    仮面ライダーのed(戦闘曲)の一部を歌っており、
    その繋がりから仮面ライダーgirlsにカバーもされている。
    (フォーゼ本編でも挿入歌として使用された)
    everset(エヴァーセット)は、日本の男性4人組ロックバンド。2002年結成。
    レーベルはavex entertainment。略称は「エバセ」。
    2002年9月より高田馬場CLUB PHASEなど東京都内を中心にライブ活動を展開中。
    2007年5月には中国で初の海外ライブを成功させている。
    eversetはハードロック・ラウドロック・エモ・プログレ・ポップス・HIPHOP・レゲエ・ラテン等、
    多様な音楽性を持つロックバンドである。
    多彩な音楽性でありながらも楽曲はメロディアスなボーカルラインであることも特徴である。
    tatsuoはゴールデンボンバー・SINCREAなどの若手ビジュアル系バンドプロデュースも行っている。
    2010年3月12日のワンマンライブをもって、充電期間と称しライブ活動を休止する予定であったが、
    東日本大震災の影響によりライブは6月に延期となる。
    協議の結果、被災者の支援を目的としたライブ活動をeversetとして行っていく事になった。
    現在活動休止中である。
    現メンバー
    緋村剛(ひむら つよし)
    tatsuo(タツオ)
    長野典二(ながの てんじ)
    近藤彩人(こんどう あやと)
    この『咲いて』は2008年8月30日に発売されたファーストシングル。
    後に仮面ライダーgirlsによってカバーされており、それから原曲であるこの曲を知った人も多いとか。
    everset自身は『仮面ライダーフォーゼ』にてオンエア中の、仮面ライダーメテオ テーマソング
    「Shooting Star」も手がけており、仮面ライダーメテオが敵であるダスタードを相手に100人組手に挑戦する
    MVも話題に。
    「メンバー全員、もちろん小さい頃仮面ライダーを見て育ったので、
    今回のメテオとの共演は夢の様な嬉しさがありました。同時に、大人になった僕らが、
    今見ている子ども達へ夢をつなぐ責任感を強く感じました。」
    とコメントしている。
    また8枚目のシングルである「Reboot」(リブート)は、
    表題曲がテレビアニメ『SKET DANCE』のオープニングテーマに起用された。


    まつやんぐさん
    ゆかりん:恋のアゲハ
    ときめきメモリアルより館林見晴「SPRING DREAM」

    館林見晴
    たてばやしみはる『ときめきメモリアル』の登場人物。
    誕生日 3月3日
    血液型 A型
    身長 153cm
    3サイズ 82/58/83
    卒業後の進路 一流大学
    声 菊池志穂
    コアラヘアーが特徴の隠れキャラクター。
    入学式で偶然見かけた主人公に一目ぼれ、しかし彼女はJ組、主人公はA組と大きく離れ、
    以来彼女のストーカーが始まる。
    攻略ヒロインの一人だが、いわゆる隠しキャラの一人でその攻略にはいろいろな運要素がある。
    廊下で1回以上ぶつかっていることと、他にエンディングを迎えるキャラクターがいないことが絶対条件。
    あとは運次第でエンディングを見られるため、他キャラを攻略失敗したときなどに
    偶然エンディングを見ることもあるが、狙って見ようとすると見られなかったりもする。
    明確な攻略条件は未だに不明らしい(PSP版の攻略本には条件が載っているが、
    それ以外も関係するのではないかという意見も多い)。
    どうやらバッドエンディングを一定の確率で回避する救済目的で用意されたともいわれている。
    ゲームをプレイすればほぼ確実に1回は会えるが、狙って会おうとなかなか会えないことも多い。
    発生条件の厳しいイベントもあり、全てのイベントを見るのはなかなか難しい。
    ちなみに彼女のストーカー行為だが、校内で度々ぶつかってきたり、
    人違いを装ってデート先(春および夏の海)に現れたりするのはまだ可愛い方である。
    しかし、遊園地でのデートでは密かに見ていたり、伊集院家のクリスマスパーティで
    入場されないと待ち構えていたり、また間違い電話を装って主人公宅の留守番電話に
    度々メッセージを入れてきたりと、エスカレートしている所もある。
    なお、現在の法律では主人公が警察に届け出たら、完全にストーカー規正法違反で、
    懲罰を喰らう可能性は極めて高い。
    ちなみに言えば、主人公もあるキャラを攻略する時はひたすら大した用もないのに
    電話をかけまくっているので、あまり人の事は言えない
    髪を下ろすと結構な長さのロングヘアであり、ときめきの放課後や小説版で見る事ができる。
    そんな彼女だが人気は高く、ラジオドラマもっとときめきメモリアルシリーズでは普通に登場して出番も多い。


    やっくすさん
    ゆかりん曲はLUNATICA MARE
    Princess Party~青春禁止令~

    Princess Party~プリンセスパーティー~とはCIRCUSより2009年3月27日発売されたアダルトゲームである。
    サ-カス第33作目。D.C.シリーズを除き、「エターナルファンタジー」以来1年5ヶ月ぶりの作品である。
    公式には青春や幼馴染みなどエロゲの展開に必要な要素をすべて利用しない(俗に禁止)としているが、
    実際プレイしてみると普通に利用している。
    OPはイオシスが担当している。
    この作品は、エロゲの宣伝で唯ひとつニコニコ動画やイベントで宣伝している異例のパターンであり、
    トク報ムービー!では我々一般人でも正常に言い切ることが無理な早口で言っている。
    あと噂によるとPが変わったらしい。
    主人公荒川祐司は姫坂市にある姫坂学園に転入することとなった。
    そんな彼だが転入早々生徒会室に呼び出されることとなる。そこで待っていたものは・・・。
    続きはゲームで。
    サーカスといったらダカーポシリーズが有名で、そのダカーポ等の舞台になっているのが初音島。
    場所は瀬戸内海のどこかにあると言われ、三日月型をしている。
    この歌の歌詞にも出てくるが、美人しかいねぇ。
    歌っているイオシスは北海道札幌市に拠点を置く同人音楽サークル。
    サークル活動としては主にゲーム音楽などの楽曲アレンジCDの制作が有名であるが、
    その他にもオリジナル楽曲CD、コントCD、映像作品の制作など多岐に渡る。
    以前は2ちゃんねるやファミコンゲーム、ごく最近でも三国志大戦や世界樹の迷宮など、
    扱った元ネタは複数存在するが、東方シリーズが有名になりすぎて、そのイメージが強い。


    メルレオさん
    ゆかりん曲めかりる
    ゆかりんに最初に出会えた曲
    春ソングはB'z「さよならなんかは言わせない」

    B'z(ビーズ)は、ギタリストの松本孝弘たかひろとボーカリストの稲葉浩志こうしからなるロックユニット。
    所属事務所はVERMILLION。所属レーベルはVERMILLION RECORDS。
    1988年にシングル「だからその手を離して」とアルバム『B'z』の同時発売でデビュー。
    1990年発売の5thシングル「太陽のKomachi Angel」で初のオリコンチャート1位を獲得し、
    同年発売の4thアルバム『RISKY』、1991年発売の8thシングル「LADY NAVIGATION」が初のミリオンセラーに
    なるなど作品が次々とヒットしており、これまでにシングル15作品、アルバム19作品がミリオンセラーと
    なっている。中でも、1998年発売のベスト・アルバム『B'z The Best "Pleasure"』は日本国内の音楽史上で
    初めて売上枚数が500万枚を突破したほか、同年発売の『B'z The Best "Treasure"』との2作品合計で
    約1,000万枚の売上枚数を記録している。2007年にはアジア圏のミュージシャンとしては初めて
    「ハリウッド・ロックウォーク」(The Hollywood's Rock Walk)に殿堂入りした。
    音楽評論家によれば、熱心なリスナーではないため印象論でしかないという前置きをした上で、
    「ハードロックサウンドとシャウト、稲葉の外見の良さなどによって、B'zが日本の一般人が想定する
    作詞家の森雪之丞は洋楽のビートに日本語をどう近づけていくかという「日本語ロック」の試行錯誤において、
    「稲葉君が歌えば何でもロックになるんですよ。彼の歌詞は、とても四畳半的な男の意気地ない言葉が
    入っていても、B'zのサウンドの中で彼が歌ったら、ロックである」としており、
    「詞の世界として、か弱く、セコい心情を吐露していても、松本君のギターがあって、B'zの世界の中で聴くと、
    それがセコくないんですよ。それがロックだろうって思うんです」と述べている。
    そんなB'zが1992年10月28日にBMGルームスからリリースした6作目のオリジナルアルバム『RUN』(ラン)
    その全12曲中8曲目に収録されているのが『さよならなんかは言わせない』である。
    歌詞は、稲葉の大学の卒業式がモチーフになっている。
    ベストアルバム『B'z The Best "Treasure"』のファン投票ではトップ20入り、
    『B'z The Best "ULTRA Treasure"』の投票では8位にランクインして収録された。
    アルバムツアーではアンコールラストで演奏され、後年のライブツアーでの演奏機会も比較的多い1曲。


    GENOさん
    ゆかりん曲:星空のSpica
    春っぽい曲のリクエスト
    渡辺美里 BOYS CRIED あの時からかもしれない

    渡辺 美里(わたなべ みさと、1966年7月12日 - )は、日本の歌手である。東京都出身。
    出生地は京都府。身長は158cm(公称)。血液型はO型。高校時代はラグビー部のマネージャー。
    1985年、EPIC・ソニー(現エピックレコードジャパン)よりデビュー。
    1986年のシングル「My Revolution」のヒットにより一躍人気ソロシンガーとしての地位を築く。
    デビュー翌年から西武ライオンズ球場、大阪スタヂアム、ナゴヤ球場などで大規模なコンサートを行い、
    スタジアムでの物怖じしないパフォーマンスが当時のリスナーに支持を得た。
    また、ラジオパーソナリティーとしても知られており、TBSラジオ「スーパーギャング」など
    多数のレギュラー番組を担当。一時期は週に4本ものレギュラーラジオ番組を持ち、
    アイドルとは違った形のガールズポップの先駆者的シンガーとして活躍。
    また、1980年代後半から1990年代前半頃は佐野元春、大江千里、岡村靖幸、TM NETWORK、大沢誉志幸、
    小比類巻かほる等と共にエピックの稼ぎ頭的なアーティストとしても知られていた。
    オリコンによれば、シングルランキング1位獲得は2作品にとどまっている一方(2位は8作品)、
    アルバムランキングは9作品が1位を獲得しており、このことからしばしばアルバム・アーティストなどと
    形容されることがある。また、アルバム連続1位獲得年数ランキングでは、
    松田聖子、中森明菜、B'zらと並び、歴代5位(タイ記録)の8年連続1位獲得という記録を持つ。
    渡辺の楽曲の提供やプロデュースを担当している主なミュージシャンやプロデューサーに
    小室哲哉、岡村靖幸やすゆき、木根尚登、伊秩弘将いちじひろまさ、石井妥師、大江千里、小林武史や
    渡辺と同じ高校の先輩である清水や佐橋等が居り、
    彼らは渡辺への楽曲提供やプロデュースで人気に火が付いた。
    「IT'S TOUGH/BOYS CRIED(あの時からかもしれない)」
    全作詞:MISATO 作曲:伊秩弘将 編曲:西平彰(にしひらあきら)
    (イッツ・タフ/ボーイズ・クライド あのときからかもしれない)は、
    1987年5月2日に発売された渡辺美里の8枚目のシングル。
    伊秩弘将の作曲家デビュー作としても知られる。彼は後にスピード等をプロデュース。
    また、後に宇多田ヒカルなどのサウンドプロデュースを手掛けることになる西平彰が編曲を手掛けている。


    きみつれさん
    ゆかりん曲は ほんのり桜色をお願いします
    坂本真綾さんの「プラチナ」をお願いします。

    坂本 真綾(さかもと まあや、1980年3月31日[1] - )は、日本の声優、女優、歌手、ナレーター、
    ラジオパーソナリティ、エッセイスト。東京都板橋区出身。血液型はA型[1]。愛称はマーヤ。
    夫は声優の鈴村健一。
    8歳頃から子役として活動。1993年、OVA『リトルツインズ』のチフル役で初の主演を務める。
    この頃は多数の洋画作品において日本語吹き替え声優として活動を行う。
    1996年、テレビアニメ『天空のエスカフローネ』のヒロインである神崎ひとみ役を担当し、
    声優として一躍有名になる。また、オープニング主題歌「約束はいらない」の歌唱をきっかけに、
    菅野よう子の音楽プロデュースによる歌手活動を本格的に開始。
    同時期に自身初のラジオ番組『坂本真綾のないしょ話』のパーソナリティを務め、
    ラジオパーソナリティとしても活動を開始する。
    2003年、女優としての活動を本格化。ミュージカル『レ・ミゼラブル』のオーディションに合格し、
    エポニーヌ役で出演[注 1]。テレビドラマ『末っ子長男姉三人』への岡田准一の元カノ役で出演、
    2005年、初のエッセイ集『アイディ。』を出版。
    とマルチな活躍を見せる。
    2011年には、オリジナルアルバム『You can't catch me』が自身初、また声優単独としては史上2人目となる
    オリコンチャート首位を記録する。
    声優としての活動は、海外作品の日本語吹き替え、ゲームやアニメ作品における声あてを中心に行っている。
    特に『桜蘭高校ホスト部』は声優業が楽しいと感じるきっかけになった作品だと語っている。
    そんな「プラチナ」は、坂本真綾の5作目のシングル。
    1999年10月21日にビクターエンタテインメントより発売された。
    表題曲は、テレビアニメ『カードキャプターさくら』のオープニングテーマとして起用された。
    坂本はテレビ版には声優として出演はしていないが、
    後に公開された『劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード』では、
    「無」のカードの声を担当している。
    累計出荷枚数は3.8万枚。
    2017年2月18日にNHK BSプレミアムにて放送された生放送番組
    『カウントダウンLIVE アニソン ベスト100!』では7位にランクインするなど、
    坂本の代表曲のひとつとして知られ、多くの人がカバーもしている。
    作詞:岩里 祐穂(いわさと ゆうほ)
    作曲編曲:菅野よう子


    らっきーさん
    ゆかりんはSpring Feverお願いします!
    村下孝蔵さんの『陽だまり』をお願いします。

    村下 孝蔵(むらした こうぞう、1953年2月28日 - 1999年6月24日)は、日本のシンガーソングライター。
    「初恋」「踊り子」「ゆうこ」「陽だまり」などのヒット曲がある。熊本県水俣市出身。
    彼についてはwikiをぜひ読んで欲しい。時代が悪かったんだ。
    「陽だまり」(ひだまり)は村下孝蔵の楽曲で、1987年9月21日にCBSソニーより発売された。
    村下のデビュー8年目、12枚目のシングルA面の曲。のちに同年発売のアルバム『陽だまり』の
    6曲目として収録された。
    高橋留美子原作のアニメ『めぞん一刻』最終クールオープニングの主題歌として起用され、
    ジャケットの隅には同作のヒロインである音無響子が描かれていた。
    作品の概要としては、
    「時計坂」という町にある「一刻館」という名の古いアパートの住人・五代裕作と、
    管理人としてやって来た若い未亡人・音無響子を中心としたラブストーリー。
    人より苦労を背負い込んでしまう世渡り下手な青年・五代裕作と、
    生来の鈍感さと亡き夫への操ゆえの真面目さを合わせ持つ美人管理人・音無響子の織り成す恋愛模様が、
    常識はずれの面々が住むおんぼろアパート「一刻館」を舞台に高橋独自のリズミカルでコミカルな展開で
    小気味良く描かれる。
    1980年代のラブコメディー漫画の金字塔として名高い作品で、今でも根強い人気がある。


    メルレオさん
    ゆかりんリクpicnic
    松田聖子 赤いスイートピー

    松田 聖子(まつだ せいこ、1962年3月10日 - )は、日本のシンガーソングライター、歌手、女優。
    1980年代トップアイドル。娘は女優の神田沙也加。
    福岡県久留米市出身。所属事務所はfelicia club(フェリシアクラブ)。
    身長160cm、体重42kg(身長、体重は公式サイト2008年12月25日のデータより)。血液型A型。
    1980年代を代表するアイドル歌手である。1970年代を代表するアイドル山口百恵が引退する年の1980年4月に、
    「裸足の季節」でレコードデビュー。デビュー曲はCMタイアップで火が付き、
    その伸びのある透明感のある歌声で注目され、その後も続けざまにヒット曲を連発。
    「ぶりっ子」と言われるほどの可愛らしい仕草や容姿と高い歌唱力が人気となり、
    トレードマークであったヘアスタイルの「聖子ちゃんカット」や、
    新しいアイドルとしての生き方に関しても多くの話題を集めた。
    大宅壮一文庫創設以来の人名索引総合ランキングでは「松田聖子」が1位(2015年2月)となっており、
    2位の小沢一郎らを抑えて「日本の雑誌にもっとも頻繁に登場した著名人」とされている。
    1980年代のアイドル歌手としては突出した歌唱力を持っていたとする但馬オサムの評価があり、
    歌唱力の欠けたアイドルでも通用した「可愛い子ちゃん歌手」の時代から転換したことの象徴とされている。
    CBS・ソニーの当時のプロデューサーである若松宗雄は、聖子の魅力について第一に声質を挙げ、
    透明感と強さ、その中に娯楽性とある種の知性を感じたと語っている。
    「赤いスイートピー」(あかいスイートピー)は、
    1982年1月にリリースされた松田聖子の8枚目のシングルである。
    (作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂(松任谷由実)/編曲:松任谷正隆)
    当事多忙で喉を痛め気味だったので、喉への負担の少ないキーを抑えたスローバラード。
    また女性ファンを増やしたいというプロデューサーの思惑もあったという。
    作詞家の松本の話によると、当事若い女性の性への奔放さがマスコミに取り上げられていたが、
    松本は本当だろうかと疑問に思い、わざと純情な二人の話を書いた。
    結果、そのプラトニックな世界観とユーミンの音楽、聖子ちゃんの歌声が合わさり、
    時代を飾るポップソングとして受け入れられ、どちらかというと彼女を嫌う女性も多かった中、
    同棲のファンを多く得るきっかけとなった曲、らしい。
    曲のテーマはあくまでも恋愛における幻だという。というのも、
    当事は『赤い』スイートピーは存在していなかった(正確にはあったが、ほとんど認知されていなかった)
    「この女の子が見えるスイートピー。幻視してるわけだから。僕の詩は現実と幻想の間、境目みたいなもの。
    恋愛してる時ってそうじゃないですか。勝手にいろんなものを付け足して、ピカピカ見える」
    しかし、この歌の大ヒットをきっかけにスイートピーの品種改良が進み、
    実際に鮮やかな「赤いスイートピー」が誕生してしまったそうだ。


    サライ
    『サライ』は、谷村新司(アリス)と加山雄三の制作により誕生した楽曲である。
    1992年11月16日にシングルとしてリリースされ、オリコンチャート20位を記録している。
    日本テレビ系列(NNN・NNS)各局と沖縄テレビ(フジテレビ系列)が放送する
    『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』のテーマソングとして使用されている。




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