10月の例のヤーツ(スポーツに関するお勧め曲)
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

10月の例のヤーツ(スポーツに関するお勧め曲)

2019-12-10 19:22

    おすすめスポーツに関する曲

    ・『熱くなれ』 大黒摩季
    『熱くなれ』は、1996年7月8日にリリースされた大黒摩季の14枚目のシングル。
    B面曲の『そして』と共に、NHKのアトランタオリンピック放送のテーマソングとなった。
    「永遠の夢に向かって」「ら・ら・ら」に続いて、現時点で最後のオリコンシングルチャート1位獲得作品で、
    自身7番目のヒット曲である。だが初登場で1位になったわけでなく、4週目で1位を獲得した。
    1992年、「STOP MOTION」で歌手デビュー、ドラマ主題歌という大型タイアップがつくもセールスは
    いまいちだった。
    2ndシングル「DA・KA・RA」がCMのタイアップがつき問い合わせが相次ぎ結果的にヒットチャートを上昇し
    ミリオンヒットを記録し、第34回日本レコード大賞新人賞受賞。
    以降、「チョット」「あなただけ見つめてる」「夏が来る」「ら・ら・ら」「熱くなれ」等のヒット曲を出す。
    デビューしてから数年は露出を控え、メディア出演やライブ活動をすることはなかった。
    そのため、「大黒摩季は歌手担当、写真で顔を出すモデル担当、作詞・作曲担当とそれぞれ3人いる」
    「大黒摩季はコンピューターで作られたもので実在しない」という都市伝説まで存在した。
    1996年度の長者番付では歌手部門10位となる。


    ・『ミラクルガール』 永井真理子
    『YAWARA!』は、浦沢直樹による日本の漫画、またそれを原作としたアニメ作品。
    原作は『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて1986年30号から1993年38号まで連載。
    第35回(平成元年度)小学館漫画賞受賞作。単行本全29巻。単行本発行部数累計3000万部。
    祖父・猪熊滋悟郎の英才教育を受けて並外れた柔道の才能を持つ主人公・猪熊柔が、
    「普通」の女の子になりたいという願いと、自身の柔道の才能との間で葛藤しつつも徐々にその力を発揮し、
    バルセロナオリンピックにて二階級制覇に挑むまでを描いた作品。
    柔道をテーマにしながらも、それまでの定型的なスポーツ漫画とは異なる
    爽やかさやコメディタッチの展開が特徴。
    作者の浦沢は当初、『MONSTER』のような医療ものの連載を企画していたが、編集者の反応は芳しくなかった。
    その後、担当編集者と打ち合わせを続ける中で浦沢が「女子柔道でもやりますか」と切り出し、
    さらに「ヤワラって女の子が天才柔道家でさ、あとは『巨人の星』みたいにして描けばいいからさ」と
    畳みかけたところ、編集者の反応が良く、連載に至ったという。
    ただし浦沢曰く、
    「今まで作品作りにおいてドラマから入る傾向があったが、
     キャラクターから作品作りに入る方法も身に付けたいと考え、それまでご法度にしてきた
     「主人公は女の子」「スポーツもの」といった分野にあえて取り組んだ」
    「そもそも『YAWARA!』はパロディとして始めた。それまでのスポーツマンガをすべて咀嚼して、
     お約束事をあえてやり尽くすことで、マニアが読むとクスクス笑うようなものを目指していた」
    らしく、「あえて課題に取り組んだ『YAWARA!』は実験作」だったとか。
    ただし、連載を続けるうちに浦沢の思惑とは反して「ライト感覚のスポーツ漫画」といった体裁となり、
    ゴールデンタイムでのアニメ化も決まり子供たちから熱烈な支持を受けると、そうした読者を
    裏切るような展開を描く訳にも行かず「随分とエライものをしょいこんじゃったな」と
    途方に暮れる思いだったという。
    そんな本作品はアニメ化の影響もあり大ヒットを記録し、当時活躍していた女子柔道選手の
    田村亮子(後の谷亮子)とともに柔道ブームの火付け役となった。
    本作品の影響により中学校や高校の部活動において女子柔道部員が急増するなど競技人口が拡大し、
    それに応じてほぼ皆無に等しかった女子の地方大会が実施されるようになり、
    男性の競技と見なされていた柔道が女性競技者に対しても門戸を積極的に開く契機となった。


    ・『ハイステッパー』 大原ゆい子
    『はねバド!』とは、濱田浩輔(はまだこうすけ)の漫画である。
    2013年6月7日発売のgood!アフタヌーン32号より2019年10月7日発売の同年11号まで連載された
    女子バドミントン漫画。作者は週刊少年ジャンプで連載経験のある濱田浩輔。
    作者の前作「パジャマな彼女。」と同一の世界なので、「パジャマな彼女。」のキャラクターも
    本作に登場したりする。
    連載当初は全体的にのほほんとした雰囲気で、ギャグ要素の強い展開やキャラクター、
    前作から引き続くお色気シーンなどが目立った。が、単行本4巻前後からは選手達の背景、
    コート上での駆け引きなどが濃厚に描写され、かなり本格的なスポーツ漫画と化している。
    1巻毎、場合によっては1話毎に画風が変化していく。
    アニメは、2018年7月から9月にかけて放送。世界初の本格バドミントンアニメである。
    生き生きと動くバドミントンの描写はモデルとなる実業団の選手の動きを元に作画されており、
    音響も取材協力の高等学校や実業団の練習時の音を取り込んでおり高い臨場感を生み出している。
    また、ストーリーやキャラ設定が原作から大きく変更されているのも特徴である。
    製作委員会のプロデューサーによると、アニメ化の企画が始まった時期は原作5~6巻の頃、
    作風が大きく変化し、キャラクターの内面が複雑化してきた時期であり、
    これをしっかり紐解いてアニメ化する必要があったという。
    そのために原作者と講談社に許諾を取り、
    シナリオを新たに原作5~6巻の雰囲気に寄せる形で再構成している。
    ということだが、アニメ版はかなり人を選ぶ展開らしく、多くの人が「原作を読め」と勧めるとか。


    ・『Qunka!(Remix)』 板東まりも(CV:花澤香菜)
    『てーきゅう』は、ルーツ原作、Piyo作画による日本の漫画作品。
    アース・スター エンターテイメント発行の月刊漫画雑誌『コミック アース・スター』にて
    第12号(2012年3月号)から2014年12月号まで連載され、その後同誌の休刊に伴い、
    2015年から2018年までデジタル版『コミック アース・スター』で連載された。
    表題はテニスの漢字表記「庭球」に由来する。単行本は全15巻。
    亀井戸高校テニス部に所属する4人の女子高生による「スーパーハイテンションギャグコメディ」。
    連載開始からたった5ヶ月でまさかのTVアニメ化!exitということでニュースにもなった作品。
    アニメは原作の1話12ページ分を88秒で終わらせるという超ハイスピード作品である。
    セリフは基本早口で進められていく。
    また、スピンオフ作品として『高宮なすのです!』が連載されていた。
    Qunka!(クンカ!)とは、板東まりも(CV:花澤香菜)による楽曲、及びそれを収録しているCDである。
    作詞作曲編曲:やしきん
    テレビアニメ「てーきゅう」第5期のオープニングテーマ。
    インド風のメロディに乗せて変態的にパンツをクンカクンカする歌。
    サビあたりは全くインドっぽくないが気にしてはいけない。
    板東まりもが関西弁キャラということもあり、歌詞にも関西弁が随所に入っている。
    サビ後にはラップパートがあり、なぜかフライドパンツの作り方を熱弁している。
    ついでに作詞作曲のやしきんさんは、アクセルPともいわれるボカロP。
    『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の各話ED曲応募企画に際し、曲数制限がなかったことから
    なんと4曲を提出したところ超激戦の中2曲採用されるという快挙を成し遂げた。
    近年では水樹奈々やLISAといったアーティストに楽曲提供を行うほか、
    「ご注文はうさぎですか」等アニメ関連でも活躍している。


    ・『フロントメモリー』 鈴木瑛美子×亀田誠治
    『恋は雨上がりのように』(こいはあめあがりのように)は、眉月(まゆづき)じゅんによる日本の漫画。
    『月刊!スピリッツ』(小学館)にて2014年8月号から2016年1月号まで連載、
    その後は『ビッグコミックスピリッツ』(同)に移籍し、2016年8号から2018年16号まで隔週連載。
    略称は「恋雨」。
    とある海辺の街を舞台に、遥か年上の男性に想いを寄せる女子高生の恋模様を叙情的に描いた恋愛漫画。
    2015年度コミックナタリー大賞・第2位。2018年1月22日、第63回「小学館漫画賞」(一般向け部門)受賞。
    2018年1月よりテレビアニメが放送され、同年5月には実写映画が公開された。
    あらすじは、感情表現が不器用で一見クールな17歳の女子高生・橘あきら。
    彼女はアルバイト先のファミレス『cafeレストラン ガーデン』の店長である45歳の近藤正己に
    密かに想いを寄せている。自他共に認める“冴えない男”の近藤だが、あきらはそんな彼の魅力を
    「自分だけのもの」として、胸に秘めた恋心を募らせていた。そんなある日、アルバイト中に
    起こったとある出来事をきっかけに、あきらの秘めたる恋心は大きく動き出していく。
    主人公は、高校では陸上部に所属し短距離走のエースとして活躍していたが、
    1年生の秋に練習中に右足アキレス腱に大怪我を負い、競技を続けられなくなったことにより部活には
    顔を出さなくなる。失意の中、術後の経過観察をしてもらっている接骨院の帰りに、たまたま雨宿りで
    立ち入った『ガーデン元住吉店』で店長・近藤との小さなやり取りが彼女の心を大いに励ますこととなり、
    以来彼に密かな恋心を抱くようになる。その後、アルバイトとして同店に入り、近藤への想いを
    一途に募らせていたが、近藤がバツイチであることを知ったことでその恋心を抑え切れなくなり、
    近藤と二人きりになった際に思わず彼に気持ちを打ち明けてしまう。一度目は上手く伝わらなかったものの、
    雨の中傘も差さずズブ濡れになりながらも意を決した二度目の告白で近藤に真摯な想いを伝える。
    原作、アニメ、実写映画とあるが、どれも評価が高い。


    ・『お願いマッスル』 紗倉ひびき&街雄鳴造
     オーソドックスなかけ声まとめ
      キレてるよ! 筋肉のスジが美しく見えてるときに使うよく使われるかけ声
      ハムケツ切れてる! ハムケツとは大臀筋(だいでんきん お尻)とハムストリングスのこと
      カーフでかいよ! カーフとは、ふくらはぎのこと
      ナイスカット! カットはキレてると一緒かな
      仕上がってる!
      バリバリ! バリバリとは脂肪を落としきって皮膚と筋肉しかなく、血管などが浮かび上がっている状態
      ナイスバルク! バルクとは筋肉の大きさ
      背中に鬼が宿ってる!
      僧帽筋が並じゃないよ! 僧帽筋は首から肩、背中にかけての筋肉
      腹筋、板チョコ
     ちょっと意味がわからないかけ声まとめ
      大胸筋が歩いてる!
      胸がケツみたい!
      プロポーションおばけ!
      彫刻みたいな身体!
      上腕二頭筋ナイス!チョモランマ!
      泣く子も黙る上腕二頭筋!
      背中にクリスマスツリー!
      肩メロン!
      はいっ!ずどおおぉーん!
     もはや意味不明なかけ声まとめ
      肩にちっちゃいジープ乗せてんのかいっ!
      僧帽筋が歌ってる!
      僧帽筋が叫んでる!
      僧帽筋が跳ねてる!
      僧帽筋が飛んでる!
      僧帽筋が威嚇してる!


    ・『今はまだ遠いLovesong』 丹下桜 (秋穂みのり)
    虹野沙希はときめきメモリアルのヒロインの一人。
    CV:菅原祥子
    身長:159cm
    誕生日:1979年1月13日
    星座:山羊座
    血液型:A型
    趣味:料理
    部活:サッカー部または野球部
    髪の色は明るい青色。
    野球部またはサッカー部のマネージャーをしている。
    非常に献身的な性格で面倒見が良い。その性格の良さからプレイヤーからの人気は詩織を抜いてトップ。
    その性格の優しさは、SS版にて嫌われているにも関わらずこちらから告白した場合に返される、
    あなたには悪いけど、そんな気持ち全然ないから。ごめんなさい。という台詞にも表れている。
    他のキャラの
    困ります。超むかつく。それでは、お父様が待っておりますので。そんな風に思われるだけでも迷惑だ。
    嫌!お兄ちゃんに会いにも来ないで下さいね。鏡をよく見て出直す事ね。
    あなたごとき、モルモットにもならないわ。Noway!嫌よ。
    嫌です。あなたと幼馴染だっていうだけでも嫌なのに。
    と比べると、まだ相手を思いやっているその優しさがよく伝わる。
    根性という言葉が好きで、かなりの頻度で使用する。
    料理が得意で、彼女が弁当を作り過ぎて主人公に分けてくれるイベントが発生した際には体調が10回復する。
    また自身が身体を動かすのが好きなようで、スケート場等の期間限定スポットは好む。
    野球観戦も好きで時には応援に熱中し過ぎて主人公の存在を忘れる事も。
    しかしプールで溺れたり修学旅行に風邪をひいたりする事もあり、意外と打たれ弱いと思われる。
    ポジションとしては献身的なキャラ。
    また、人気一位になった事によりドラマシリーズ第一作目「虹色の青春」のメインヒロインに。
    サッカー部でレギュラーになれなかった主人公との話。


    ・『Yankee Rose』 Teresa James
    『ランブルローズ』(RUMBLE ROSES)は、ユークス製作、コナミデジタルエンタテインメントが
    発売した「セクシー女子プロレスゲーム」。
    ゲーム機のポリゴン機能を駆使して描写されるセクシーな女子プロレスラーたちが架空の女子プロレス
    団体「ランブルローズ」のリングで戦いを繰り広げる作品である。
    ゲームに登場するキャラクターの多くがセクシーなコスチュームに身を包み独特の「フェティシズム」を
    醸し出しており「泥レス」マッチのプレイも可能。日本市場で10万本以上を売り上げる人気作品となった。
    ついでにプロレス入場曲の始まりは1974年の国際プロレスまでさかのぼる。
    当時、国際プロレスに来日したアメリカの人気プロレスラー、スーパースター・ビリー・グラハムの入場に
    合わせて、彼のリングネームの由来でもある「ジーザス・クライスト・スーパースター」のテーマ曲を流したのが、
    日本最初のプロレス入場曲とされている。
    その後、全日本プロレスでは1975年10月30日の蔵前国技館大会、ジャンボ鶴田対アブドーラ・ザ・ブッチャーの
    試合で鶴田入場の際にフランスのディスコグルーブであるバンザイの「チャイニーズ・カンフー」を流した。
    全日本プロレスで初めてのプロレス入場曲はこれらしい。
    だが、本格的にプロレス入場曲が定着したのは、1977年に全日本プロレスで使用されたミル・マスカラスの
    「スカイ・ハイ」からだというのが定説とされている。
    やがてどの団体もレスラーの入場の際になんらかのテーマ曲がかけられるようになった。


    ・『タマシイレボリューション』 Superfly
    Superfly(スーパーフライ)は、日本の音楽ユニット。
    所属レーベルはWARNER MUSIC JAPAN、マネジメントは44 CARAT。
    ヴォーカルの越智志帆(おちしほ)とギターの多保孝一(たぼこういち)により2004年に結成された
    音楽ユニット。2007年にシングル「ハロー・ハロー」でメジャーデビューを果たすが、
    多保がコンポーザーおよびアレンジャーの仕事に専念するために表舞台から退いたことにともない、
    越智のソロプロジェクトへと移行。
    バンドサウンドを表現することにこだわっており、その後もSuperflyというバンド名を使い続けている。
    ユニット名はカーティス・メイフィールドの楽曲「Superfly」から。
    多保が高校時代にテレビで本人が歌う映像を見て衝撃を受けたことに由来し、
    越智が加入する前からすでに決まっていた。
    60-70年代の洋楽をベースに邦楽テイストをミックスさせた独自の音楽性と、
    越智志帆のパワフルかつソウルフルな歌声と圧倒的なライブパフォーマンスで高い評価を得ている。
    ついでにサッカーワールドカップNHKテーマ曲
    2002年日韓大会は ポルノグラフィティでmugen
    2006年ドイツ大会は オレンジレンジでチャンピオーネ
    2010年南アフリカ大会は スーパーフライで魂レヴォリューション
    2014年ブラジル大会は 椎名林檎でNIPPON
    2018年ロシア大会は サチモスでボルテージ


    ・『ultra soul』 B'z
    『ultra soul』(ウルトラ・ソウル)は、日本の音楽ユニット・B'zの31作目のシングル。
    B'zが21世紀に発売したシングルの中では初動・累計共に最高の売上を記録しており、
    17thシングル「love me, I love you」以来、約6年ぶりにオリコンチャート2週連続1位を獲得した。
    曲としてのウルトラソウルは、打ち込みを多用したポップス路線の楽曲。
    世界水泳福岡2001大会公式テーマソングで、2011年にはアレンジバージョンの「ultra soul 2011」が
    使用された。2013年には再び本曲が世界水泳中継のテーマソングとして使われた。
    サビの最後の「ウルトラソウル(ハイ!)」というフレーズは、当初の松本の作曲の段階では存在していなかったが、
    その後アレンジを進めていくうちに、作詞を担当している稲葉から「タイトルは『ultra soul』でどう?」
    という話を聞いた松本は、「そのフレーズはイケる!」と感じ、「その部分はみんなで言わなきゃダメでしょ」
    という思いでサビのラストを現在のフレーズに変更した。
    レコーディングの際に、アコースティック・ギターの音は当初とずれていたが「逆にこれが良い」
    という判断になりそのまま採用されている。
    PVは、バンドが羽田東急ホテル(現在は閉館・解体済)のプールの水上で演奏しているというもの。
    撮影時期は2月で、1カットずつ撮り終わったらすぐに近くにある巨大ストーブの前に飛んで行ったという。
    稲葉は、最初はロングコート、途中から半袖のシャツになる。
    プロ野球・元読売ジャイアンツの片岡治大内野手が埼玉西武ライオンズ在籍時の2010年から
    現役を引退する2017年まで登場曲として使用していた。
    また、中日ドラゴンズの投手の大野雄大も登場曲として使用していた(2013年 - 2014年)。
    2017年9月18日に放送された「MUSIC STATION ウルトラFES 2017」の企画、
    "元気が出る超(ウルトラ)ソングBEST100"のランキングでは1位にランクイン。
    LIVE-GYM(ビーズのライブ)では、ほぼ欠かさず演奏されている定番曲で、リリース以降、
    B'zとしてのライブがなかった2004年・2014年・2016年を除けば、毎年演奏していることになる。
    リリース当時のライブでは原曲通りのアウトロが演奏されていたが、2002年以降からアレンジが
    変更されており、ラストの「ウルトラソウル!ハイ!」を3回、又は4回繰り返し、
    その際に観客を含めて一緒にジャンプすることが定番となっている。



    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。