登場人物紹介 Part3 〜第3話 海外艦たち〜
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登場人物紹介 Part3 〜第3話 海外艦たち〜

2019-01-20 21:34

    "奏と愉快な仲間たち"をご視聴いただき、ありがとうございます。ゆきPです。
    最近Rise Of The Northstarってバンドにハマってます。

    さて、第3話 前編では新しく海外艦5人衆3人が追加されました。
    今回はまず、海外艦たちの紹介ですッ!


    1. 戦艦 Bismarck(ビスマルク)

    強気で負けず嫌いという非常に面倒臭い性格。5人衆をまとめ上げるリーダーでもある。慕われていると思いきやその真逆、からかわれ、弄られの対象です。本人的には弄られているという感覚はなく、"そういうものだ"と、場の雰囲気を楽しんでいるようです。要はバカなんだ。


    2. 重巡洋艦 Prinz Eugen(プリンツ オイゲン)
    ドジ空気の読めない、お騒がせ役。いつも話題を持ってくる子です。基本的に人の話を聞かないため、会話を遮って怒られることが多い模様。


    3. 航空母艦 Graf Zeppelin(グラーフ ツェッペリン)
    静観役。クラスで騒いでいるのを遠くから見ている人っていますよね。それです、AB型タイプ←(ゆきPもAB型でどっちかってーとこのタイプ)
    そして弄られている時に追撃して、場をさらに盛り上げるのに一役買っています。
    本人曰く

    "あんな奴(Bismarck)大嫌い"

    だそうです。


    4. 戦艦 Warspite(ウォースパイト)
    エリザベス級なだけあり、嬢王様S気質。日本の紅茶を飲んだところ(午◯の紅茶)"こんなものは紅茶ではない"ブチギレ。本人のわがままにより、母国イギリスから定期便で紅茶を取り寄せている。Bismarckを弄るのが大好きで、disって笑いを起こします。
    本人曰く

    "アレ(Bismarck)別に嫌いなわけじゃない"

    とのこと。


    5. 重巡洋艦 Zara(ザラ)
    唯一常識人。ふわふわしている。5人衆の暴走が止められているのは、この子がブレーキを掛けているお陰です。しかし本人もおバカなので、それが間違った方向進んでしまうときもあるようです。最近の暇つぶしはクイーンが入れた紅茶を飲みながら、おしゃべりすること(ほとんどクイーンの愚痴聞き)

    以上です、読んでいただきありがとうございましたッ!
    後編でお会いしましょうッ!

    ※広告をしてくれた方へ
    この場を借りて、お礼申し上げます。
    毎度広告をして頂きありがとうございますッ!
    ~第2話 後編を広告してくれた方々(1月20日付け)~
    はんちょーさん 尼父さん


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