登場人物紹介 Part6 ~第6話~
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登場人物紹介 Part6 ~第6話~

2019-03-10 19:06
    "奏と愉快な仲間たち"をご視聴いただき、ありがとうございます。ゆきPです。
    いきなりですが、先にお礼を。
    第6話の投稿時点で本シリーズの総合再生数が
    10,000回 を超えてました!


    やったね!そしてありがとうございます!
    投稿用に登録してまだ3ヶ月なのに...、泣きそうです(大嘘)
    行く行くは、各動画が10,000回超えたぜ!つって喜びたいものですね。
    今後も頑張っていきますので、これからもどうかお付き合い頂けたらと思います!


    さて、第6話は飲み会のお話でした。ゆきPもお酒大好きなので少々お話を。

    ゆきPはねぇ、炭酸飲めないんですよ...。

    あの炭酸を飲んだ時に喉越しに伝わるふわふわした感覚。あれがどうもダメなんです。
    炭酸が好きな人は大抵あの感覚が好きなんでしょうけどね...。

    あと、苦手な理由がもう一つ。
    炭酸って、飲んだらおなかで膨れますよね?(二酸化炭素を胃に入れてるわけだからね)
    アレがヤダ(笑)

    ゆきPは晩御飯と一緒に飲むのが恒例なんですが、炭酸だと全て食べる前に苦しくなっちゃってですね(その頃はカシスジンジャーだったかな。お酒の入り口はやっぱりカクテルですよ)。
    それ以来きっぱり炭酸は断ちました。

    そういった背景があってビールやチューハイが飲めないんですよ。あと食事に合わせるんで甘いのも止めましたね。結果行きついたのが、焼酎やウィスキーって訳です。

    それぞれ好きな銘柄は、"夢の一滴""赤兎馬" /"響" です。
    "夢の一滴"は、ゆきPの"お酒"というものの概念を変えてくれた芋焼酎です。それぐらいおいしかった。残念なのは販売店がないので、一般では手に入らないんですよ。鹿児島にある直販店に直接行かないと基本買えない。希少ってことなのかな?
    "赤兎馬"はガツンときて癖があります。ですが雑味が一切ないので、ずっと飲んでいられるお酒ですね。好みの味。結構流通していて、コンビニでも買えるところがあります(そこのオーナーさん、わかってるじゃん(笑))。入手のしやすさもあり、ゆきPデフォルトの焼酎です。

    "響" 生産終了はかなり堪えましたね...。これを飲んでウィスキーのおいしさに気付けたんですから。悲しいなぁ。

    長くなっちゃうんで、お酒の話はおしまい!(え?もうすでに長い?
    紹介に移りましょう(笑)


    1. 駆逐艦 萩風
    ここの鎮守府では、奏からの推薦もあり管理栄養士になっています。異常なほど食材やそれによってもたらされる効果に詳しい彼女。だったらもうなっちまえよ!ってことで設定しました。母性本能が強く世話焼き者。


    2. 駆逐艦
    酒が大好きだと公言する一方、すぐ酔って潰れるという迷惑なこと極まりない残念スペック。すぐ潰れないよう、周りからビールを差し出されることもあるが

    「ごめん。ショ○ベンを飲む趣味はないんだよ」

    ときっぱりお断り。そして潰れるのであった(繰り返し)
    介抱は暁の役目なようです。まぁお姉ちゃんだもんね!


    以上になります。読んでいただきありがとうございました!
    また次回お会いしましょう!

    では!


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