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Morphoさん のコメント

こういう記事まってた!
No.1
69ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
「突撃!ゆっくり艦隊」で使用・運用実績のある艦艇・航空機の紹介記事です 動画に登場していなくても、使った機体は載せていきます。 大半の艦艇は現環境では使えなくなってしまいましたが メンテナンスして使い続けるつもりです。 一部の艦艇は名前にワークショップリンクがついています。 ※メンテされていない場合があります 駆逐艦系(80m~130m程度で砲および魚雷を主兵装とした艦艇) ①斬風型一等駆逐艦 ゆっくり海軍初の駆逐艦、峯風型や睦月型を想像して作った艦艇 魚雷射程を活かして、敵の射程外から攻撃するスタイルはこの艦で確立した もちろん装甲は薄いが、ゆっくり海軍の艦艇としては、これでもマシな方・・・ 一応全面に最大出力バリアを張ることはできる 手前が10話以前で活躍していた前期型、奥はこれから活躍する(かもしれない)後期型 リセット前は計3隻が生産されていた。 ②天塩型二等駆逐艦 量産型駆逐艦、とにかく安く、キャンペーン序盤から使えるのが強み 魚雷射程が長く機動性も良好なので、相手が水上艦であれば一方的に攻撃できる ただし、ダメコンはないようなもの、魚雷一発で撃沈されることもしばしば 名称は北海道の二級河川、天塩川から。画像はアドキャ実装後の後期型 船体が軽いため、反動制御に泣かされる リセット前は計14隻が生産され、DWG戦で活躍したり、OW・WF前線に送られていた。 天塩ベースの艦艇に武装をオミットし、資源倉庫とリペア装置を備えた輸送・工作艦仕様や 航空機に対して良好な迎撃能力を持つ対空レーザー装備型、より遠距離の敵に強力な雷撃を行える雷装特化型がある。艤装パターンを複数作っとくと今はリフォートできるからいいね。 ③特U型(深雪型)一等駆逐艦 ゆっくり海軍でアドバンスキャノンを初めて搭載した艦艇 大日本帝国海軍の「特一型駆逐艦」を意識して作成したが、かなり簡略化、アレンジが・・・ 多数の対空機銃、口角砲を搭載しており、雷撃だけでなく対空戦闘もこなす 迎撃率はかなり高く、XF04といった高速機も相手にできる なお、ゆっくり海軍における本級のネームシップは「深雪」である。 決して吹雪さんをディスってるわけではない、初登場時はうるさかったです、失礼しました 巡洋艦系(110m~200m程度の艦艇) ①アリザワ型軽巡洋艦 スチールストライダーズから輸入した駆逐艦をベースに拡大設計した艦艇 主砲は連装4基8門と砲撃力を重視している DWG空中艦の大半はこの艦艇により撃墜した 雷装、対空火器もあり、様々な状況に対応できるかもしれない 試作兵装「巡航フレア」が装備されていたが、その効果は限定的だった。 ②アリザワ型飛行巡洋艦 近代化改装により、140m/sでの高速飛行ができるようになったが、 どこで出せばいいのか悩み中・・・ 自分を撃ってしまうのが欠点 もしかしたら動画に登場しないかもしれない 下向きにハープーンミサイルが装備されており、軽い水上艇なら引き上げる事が可能 それゆえ、「ツリザワ」とも呼ばれる。 戦艦系(200m以上の艦艇) ①妙義型高速戦艦 ゆっくり海軍初の戦艦、砲撃能力が高く、高い戦闘力を持つ 水上機を初めて搭載した艦艇でもあり、水上戦闘機コンガウを搭載する 総ブロック数を少なめに抑える様に設計された為、 装甲はやや薄く、 これをバリアで補っている 元ネタは 金剛型戦艦の設計原案もとい W○○Sに登場するティア4戦艦である 後にアドキャ・新エンジン仕様に改装された。 空母系 ①空中空母バラクーダ DWGから 鹵獲した空母を改装し、ゆっくり海軍仕様としたもの 航空機も一新し、モモンガ、スカイファイターなどDWG系列の強化機体の他 ゆっくり海軍機を搭載、一気に大量の航空戦力を送り込む事が可能 画像は最終仕様、飛行甲板の追加や、飛行速度強化を実施した DWGクーデター(茶番)時に奮戦するも海中に没した 今後キャンペーンでまた鹵獲できたら使うかもしれない ○搭載機 攻撃機:スカイファイター×6 戦闘機:ファイティングモモンガ×4 戦闘機:九六式改×6 攻撃機:コンガウ×4 ミサイル艇:シーヴァイパー×1 計21機 フリゲート、中型艦艇 ①バトルホーム級砲艦 鹵獲したリバーホームをベースに改装された砲艦 活躍が期待されたが、あんまり活躍できないまま、左遷された ぶっちゃけ改良型ヴァンガードの方が強い。カッターファイターを一機搭載可能 ②防空フリゲート アトラス DWGアトラスをベースに改装した防空特化艦 もはや面影がない。ネオ・アトラスと呼ぶべきか 搭載ミサイル数は少ないが、確実に当てていくスタイルである 低性能ながら魚雷も装備されている。遠距離にいる航空機を接近前に迎撃するのが役目 現在はミサイル迎撃環境が充実してきたため、艤装を見直す必要がある。 ③バッファロー級砲艦 バッファローにOWの主力艦砲クラスの砲塔を装備した 射程が3000mオーバーと跳ね上がっている他、速度なども改善された 拿捕できたバッファローの内5隻が改装され、運用された オニキスウォッチ艦に有効な打撃を与えることができた。 小型艦艇・その他 ①シーヴァイパー級高速ミサイル艇 シーヴァイパーにミサイルを装備し、速度を強化した小型艇 安価で戦力を水増し出来るので警備艇や補助戦力として多用された。 コストあたりの戦闘能力がゆっくり海軍の中でもダントツだったりする ②ヴァンガード級砲撃艇 砲撃レートを高め、瞬間火力を向上させたヴァンガード コストパフォーマンスが優秀なので多数が量産された 通常型の他、戦艦クラスの射程を持つ固定砲タイプがある WFやSS戦でも相手によってはそこそこ立ち回れる優良艇 ヴァンガードを冠しているが改装中に元々あったブロックのほとんどを撤去したため 同じコンセプトを持った全く違う艦艇といえる ③カッターボート かつてのキャンペーン初期船。昔はこいつでシーヴァイパーやヴァンガードと戦い タコ要塞を攻略し、航空機やパドルガン先生に痛い目を見せられた物である ゆっくり海軍では戦艦や基地施設に配備されていたりする。空を飛んだのもいたかもしれない 画像はゆっくり艦隊仕様の非武装型 ④エッセン級帆船 OWエッセンにジェットを取り付け、高速で航行できるように改造したもの 最大速度は50m/sと、とても帆船の出せるスピードではない。 DWG本拠地攻略戦では、デイビージョーンズアウトポストの門をぶち破り突入した その後は対OW前線で哨戒任務についていた 戦闘機 ①96式戦闘機 ゆっくり海軍初期の主力戦闘機、あまり動画には映らなかったが、 割と戦闘には参加している。機動性重視で最高速度は控えめ 派生機体に空力特性を強化した後期型がある うp主はこの戦闘機をベースにして各種航空機設計のノウハウを得たので 思い出深い機体である。 小型ゆえに空母艦載が可能で、発艦テストにも成功した。 ②カッターファイター ゆっくり海軍初の戦闘機、第1話では胴体着陸や特攻などを披露した その後、正式採用となり数機が生産され強行偵察や航空支援を行った ③スカイファイター DWGスカイヴァイパーの強化型。弾頭変更で対艦ミサイルも使用可能 ライバルはスチールストライダーズのフリー 安価で戦力を水増しできるため多数が生産された ④IF05 トップガン 素敵性能を高めた戦闘機だったが、新型XF04などに対処できず 現在は旧式化してしまった。実際この機体は、低コスト機体の数で押す ドクトリンには適合しておらず、プレイヤーの手動操作で真価を発揮する機体のため、 FTDというゲームシステム的にはミスマッチであった。とはいえゆっくり艦隊で 初めてフレアやカスタムジェットを使用した航空機であるため 以後の航空機設計に大きく役立つ事となった。 ⑤ファイティングモモンガ DWG最強の爆撃機を空対空仕様にしたもの 新型XF04などと張り合えるだけの格闘性能を持つ(上の戦闘機涙目) 異常な生存率を持ち、敵の攻撃ではなく味方同士の衝突や燃料切れで墜落する ⑥水上戦闘機コンガウ 戦艦や巡洋艦に搭載する水上機として開発された。 最初はフロートを装備していたが諸事情で撤去された コストあたりの戦闘力がかなり高いため、航空隊としても運用されている。 適時、環境に合わせたメンテナンスが行われていた 攻撃機 ①彗星 ゆっくり海軍の主力攻撃機、魚雷や対艦ミサイルを装備している 低速機ながら、強力な攻撃ができるため、高速機が主流となった今でも現役 空中戦艦に対する戦闘力も高い。レーザー艦? ナンノコトカワカラナイナー 今後は爆撃・雷撃機として装備が見直された改良型の運用を予定している 空母搭載を前提に開発され、発艦テストも成功した。 今後の課題は速度・航続距離・燃費性能である。 ②ガンシップ スチールストライダーズの爆撃機をベースにしたガンシップ 対艦戦闘能力が高く、主に画面外でかなり活躍していた 高高度から大量の弾をばらまくのがお仕事 ③スカイコマンダー スチールストライダーズの爆撃機をベースとした空中指揮統制機 ECMミサイル、空対空ミサイルを装備し、ドッグファイトもこなす ヘリコプター ①海鳥 二つのローターブレードを持つ攻撃ヘリコプター 同時に14発の対艦ミサイルを発射でき、高い攻撃力を持つ。 対艦性能に限れば当時のゆっくり海軍最強の航空機である ②ロクマル 海上自衛隊あたりが持ってそうなヘリコプターを模したかった 小型艇数隻を撃破したが、ミサイルで撃墜された。