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白石ユキヒサさん のコメント

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白石ユキヒサ
>>1
そういっていただけるとうれしいです
今後ともよろしくお願いいたします♪
No.2
69ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
スチームで配信中、From the depthsに関するブロマガです 私がいろいろ考えていた謎の戦術や自己満設計、近況などを適当に書いていこうと思います。 ついに高速な資源輸送方法の研究を完了いたしました 参考までにご紹介いたしましょう。役に立つかどうかは知りませんが・・・ なお、他動画、ブロマガ投稿者様とネタかぶりしてる可能性もあります。 そうであればごめんなさい 画像のリソースポイントに資源収集装置、離れた位置に資源格納庫があるとします。 資源収集装置はたいしたストレージがなく、このままでは資源が溢れてしまいます。 そこで収集装置で集めた資源を格納庫へ輸送しましょう 今回はシーヴァイパー君に資源を運んでもらいます シーヴァイパー・資源収集装置・資源格納庫の資源輸送の設定です。 資源の供給には周波数のようなものがあり、同じ数値同士であれば資源の輸送が行われます 今回はすべてのシーヴァイパーと資源収集装置・資源格納庫の周波数を1にします 資源収集装置の設定です。保持しているすべての資源を輸送させるため、 この施設で資源は一切キープしない設定にします 資源格納庫の設定です、今回は資源をとにかく溜め込む様に設定します。 ではシーヴァイパーたちを発進させます。 資源収集装置、シーヴァイパー、資源格納庫がそれぞれ、重なり合うように移動させます。 シーバイパーをパイプラインにするのです、伝馬制ならぬ伝蛇制です。 繋がりました、資源収集装置から資源が輸送されています。 これで資源が収集されたら格納庫へ随時移動されるようになります。 格納庫の資源が一杯になると、ストレージに余裕がある他の施設・艦艇に送られます。 このようにサプライラインを構築することで、石油精製施設は一箇所につくるだけでOK になりますし、余計な輸送の手間を省くことができます。 建造所に繋げば作ろうとした物に応じて格納庫から資源が輸送できたり 高出力エンジンを取り付けた発電所をどこか一箇所に作り、 他拠点に電気を供給するなど、色々素敵な戦略的要素が生まれます。 さらに輸送船や拠点の建造コストを抑える事もできるでしょう これぞ新時代の輸送技術 UHSN「ゆっくりフリート・ハイスピード・サプライトレード・ネットワーク」です! ゆっくりなのに速いという・・・あんまり面白くないなこのネタ・・・ 今回は、シーヴァイパーを資源中継用に使用しましたが、別にどのような機体でも パイプラインの役目を担う事が出来ます。最悪木材を浮かべただけでも出来ます。 おすすめは、ある程度の速度を持つ航空機にリペアテンタクラーとストレージをつけたもの これなら、中継用の機体が途中で足りなくなっても出先で機体を複製できるので楽です というわけで、参考になれば幸いであります。 ではまた次回、深雪親衛隊ことディープスノーガードがお届けしました ※このブロマガはフィードバックに応じて更新するかもしれません